ただいま おかえり

なんてことのない日常のあれこれ


テーマ:
ふぉ
リズムで覚えるフォニックス/いずみ書房 3530円

2ヶ月程前からフォニックスを取り入れることにしました。
といっても、私は一緒に子供達と教材を使って遊ぶだけですが(^m^)

最近ではコキマナ2人で仲良く、CDの前に座って、本のページをめくり、
ゲラゲラと笑えるところもあるようで、2人仲良くフォニックス遊びをしてくれてます。
特にマナは今2歳代で、一番吸収力がいい時期なので、
英語力が目に見えてバンバン伸びてます。
マナは自分から「フォニックスのCDやる~」と言って、
(彼女にとっては楽しい遊びの一つなので)
1人でやってることもあります。
ページさえ上手にめくれれば、簡単に遊べて、発音も綺麗になるし、
単語力もアップ。
「ページをめくる音」と「今発音されている単語の絵」さえ理解していれば
2歳の子でも最後まで自分でできます。
子供って何でもリズムに合わせて口にするのが大好きだしね。
反応が意外と良くって、びっくりしてます。

<フォニックス>
英語を読んだり書いたりするときのルール、
言うなれば英語の世界の『五十音』です。
ひらがなは“あか”と書けば“アカ”としか読めませんが、
英語の場合“HELLO”と書いて“エイチ・イー・エル・エル・オウ”とは読まずに “ヘロー”と読まなくてはなりません。
子どもたちが英語につまずく第1歩はここから始まります。     
フォニックスとは英単語を構成するアルファベット文字のそれぞれの『音のルール』を学ぶことにより、
未習の単語が自力で読めるようになる素晴らしいルールなのです。
もちろんアメリカやカナダなどの英語圏の子どもたちは国語の授業として、
このフォニックスを学習します。 英単語の構成音となる子音と母音の組み合わせは限られています。
それらを表す“組み合わせ文字”は一般的には約70個、音素の数で言うと45個と言われています。
これら限られた組み合わせを覚えさえすれば英語の75%は、初めてみた単語でさえも“理論的にルールで読める”と言われております。
量的にいうと日本語のひらがなや漢字を覚えるより英語はずっと少なくて済むのです。    
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