マスターコーチング 自分を変える7つのレッスン

自分に対する意識を変えれば、奇跡はアッと言う間に起きる。
セルフイメージを味方にして、恋も仕事もお金も引き寄せる人生を好転させる方法。
あなただけのライフワークを生きる為に、マスターコーチの谷口貴彦があなたをコーチします。


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こんにちは

谷口 貴彦です。




リオのオリンピックが終わって

一気に4年後の東京オリンピックに向けて

世の中が動きだしましたね。




僕もオリンピックに向けて

ある企みがあります。

公表は、もうちょっと待ってください。




その企みにちょっと関係があるイベントがあります。

今日は、そのお知らせです。




僕は、コーチという職業を

世の中に認めさせたいんです。



しかし現実は

ちょっとコーチングをかじっただけで

プロコーチと名乗っている人がいます。



これって

医学書を読んだだけで

「病院で医者です」って言って

偽って仕事しているのと同じだと思うんです。

これ、僕は倫理に反すると思ってます。





それで

僕なりの「コーチとしてのプロとは?」を

明確にしてメソッドにして届けてきました。




それがコーチの世界でちょっと話題の

「虎プロ」です。




この虎プロ

今は、募集はしてないのですが

特別に、紹介と体験ができるセミナーを開きます。

それがこちら
  ↓
http://kokucheese.com/event/index/411866/

内緒ですが

このセミナーの会場でなら「虎プロ」に

裏口入学できます(笑)





僕は確信してます。

東京オリンピックまでの4年間

僕たちコーチの力が

あちこちで必要になります。




それは、なぜか?

コーチの仕事は

人の可能性を最大化させて成果を出させることだからです。




僕と一緒に

日本を世界をもっともっと元気にしませんか。



興味がある人は

クリックして読んでみてください。

そして、一緒に語りませんか。

夢を!



セミナーの詳細はこちらです
   ↓
http://kokucheese.com/event/index/411866/





また、書きます。

マスターコーチ

谷口貴彦

 

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こんにちは

谷口 貴彦です。



リオのオリンピック

終わっちゃいました。

ちょっと残念。

でも、4年後の東京オリンピックに向けて

スタートです。




盛り上がってきました。

たくさんの子ども達が

スポーツを始めるでしょう。




大人達が

自分も何かにもっと頑張ろうって

上を向いて胸を張るでしょう。




これから

僕たちコーチの必要性は

もっともっと高まります。

それを、僕は確信しています。





スポーツの世界も

ビジネスの世界も

日本は、ポジティブシーズンに入るはずです。

50年前の

東京オリンピックの時のように





ワクワクと

ドキドキと

ハラハラと

ウキウキな

ポジティブシーズン






コーチになって

日本を輝かせましょう。





また、書きます。

マスターコーチ

谷口貴彦

 

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こんにちは

谷口 貴彦です。




リオ オリンピックで

チームジャパンの快進撃が続いてます。

どうしてでしょう?




今日は、ぼくなりに

コーチの視点で、その訳を探していきます。




クライアントがゴールに向かって歩いていると

その途中の道のりで

クライアントにいろいろな変化が起きます。

僕は、そんな時

クライアントをよく観察して

ゴールに向かうクライアントの状態を

最適化するコーチングをします。




では、僕は、何を観察しているか・・・・・・?




それを、コーチの【観点】と言います。

コーチにこの【観点】がないと

コーチングが解決思考になって

クライアントとコーチが迷走しだします。




さて、話しを戻して

僕がコーチする時の観点の一つに

【視野】があります。




では考えてみてください。

【視野】が広い時と、狭い時では

選手のパフォーマンスは、どう変わるでしょう?



【視野】が一点の時と、【視野】が多点の時とでは

どうでしょうか?



選手が、目の前の何かに囚われている時と

目の前の何かの先に、次のゴールや目的まで視野に入れてたら

どうでしょうか?




この【視野】

実は、選手やクライアントのパフォーマンスに

すごく影響します。




では、なぜチームジャパンの快進撃が続いているか?




今回のオリンピックでは

今までと大きく変わっていることがあります。

それは、選手のインタビューのコメントです。




多くの選手が

「この借りは東京でかえします」とか

「この経験を活かして、東京ではメダルを取ります」とか

東京オリンピックを意識した言葉が

すごく聞こえるんです。




これ

選手の視野を表してます。

今回出場の選手の多くが

すでに、東京2020を視野に入れて

今回を戦っているんです。



このゴールの先を視野に入れることを

コーチングでは

「ゴールの先を見せる」とか

「ゴール達成の前に、次のゴールを設定する」とか言います。




この、今回のオリンピックの先に

次のゴールが見えている。

この選手の【視野】が

快進撃の理由の一つだと思います。





コーチングをする時の

クライアントをどう見て

どうコーチするか

この【観点】を解説したセミナーは

あまり聞いたことがないです。





だから、僕がやることにしました。





抽象度が高く

再現性が見えないコーチングに不満を感じてたら

僕の

超具体的で

科学的で

再現性が高いコーチングを知ってください。





僕は東京2020年を視野に入れています。

そこで、僕が何をしているか。

科学的で再現性が高いコーチンができるコーチたちと一緒に

チームジャパンをコーチします。




興味があれば

こちらを見てください。


 



また、書きます。

マスターコーチ

谷口貴彦

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こんにちは

谷口 貴彦です。



この8月は

執筆活動です。

ロングセラーになってる拙著

ザ・コーチシリーズの第3弾。

完結編をリライトしてます。

そう遠くない未来に発行します。

お楽しみに!




さて、オリンピックが盛り上がってきました。

ドラマ、ドラマ、ドラマの連続です。



僕はコーチとして

ちょっと違った角度でオリンピックを観てます。



それは・・・・

人は、どういう時に

本来の力や潜在的な力が出るのか?

どういう時に

本来の力が出なくなるのか?



さらには

本来の力が発揮できるように

指導者(コーチ)がどんな関わりをすればいいか?

指導者(コーチ)や周りのどんな関わりが

選手にとっては障害になるか?




そんな視点で観てます。



それで、気づいたことがまたありました。

それは、指導者(コーチ)と選手の話す割合です。




見る限り

指導者と選手の会話で

指導者(コーチ)の方が多く話してます。




その時、選手はうなずくか

「はい」とだけ言うか

聞いてるふりをしてます。




僕がコーチングをする時

このコーチとクライアントの話す割合を気にします。



ベストなのが

大体、クライアントが7割~8割話して

コーチは、2割~3割です。




人は、自分の中にあるものをアウトプットした時に

初めて自分を知ることができます。

逆に、余計な情報やアドバイスは

混乱を招くこともあります。




指導者が声を荒げて

選手に声をかけることは

本当に有効なんでしょうか?




僕は、2020年の東京オリンピックで

コーチをコーチします。

その時、この気づきはきっと役に立つ。




僕は、リオを見ながら

4年後を見てます。



また、書きます。

マスターコーチ

谷口貴彦




追伸:すべての結果には

必ず原因と要因がある。

コーチングで成果が出るかどうか

それも、要因と原因によります。

コーチングは科学です。

原因と要因をマネジメントするするスキルです。



そのコーチングを科学的に分析して

スキルとして身に着ける

コーチングのセミナーを久しぶりにやります。



スポーツのコーチングに興味がある方

プロのコーチングを知りたい方

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こんにちは

谷口 貴彦です。




先週、目の中にレンズを入れる手術をしました。

白内障の治療を兼ねてます。



いや~~~見える。見える。



いよいよ、僕もサイボーグになりますよ。

今回は、その第一歩。

次は、レーザー光線でも吐けるようにしようかな。




さて、このよく見える目で

リオのオリンピックを堪能してます。





先日は、リオにいるクライアントから連絡があって

コーチングをしたんだけど。

お互い、いろいろな発見がありました。




この経験は

絶対、クライアントにも僕にも役に立ちます。

そして、東京オリンピックにも続いて行きます。





さて、今回のオリンピックで

コーチとしての視点で気づいたことがいくつもあります。




その一つが

柔道選手のインタビューのコメントが

ロンドンオリンピックの時と

明らかに変わりました。





井上監督は

オリンピック前のコメントで

「自分たちはチームなんだ」ということを言ってました。





それが、今回の柔道選手のコメントに表れてます。

ロンドンの時は

最初に出てきた選手がインタビューに答えるコメントは

次に出てくる選手にプレッシャーと緊張を与えるものでした。





それが

今回の選手たちは

自分のコメントが次に出てくる選手たちに

悪い影響を与えないように

少しでもいい影響を与えるように

気遣いと配慮がされてました。

まさに、チームになってます。





このチームを意識したコメントが

顕著に表れているのが

競泳の選手たちのコメントです。





言葉の魔力です。




オリンピックに魔物はいません。

自分たちが、魔物を作り出してます。

それも、選手や監督が口にする言葉で。




サッカーの初戦も

選手や監督が口にした

「初戦が大事」という言葉で

魔物を作り出してしまった結果じゃないかと思ってます。






結果には

すべて、原因と要因があります。





メダルは取りに行くものじゃなく

ある要因を最大化した結果で

与えられるもの。





もしかしたら

無意識で言っている

「メダルを取りに行く」という言葉も

魔物を作り出しているかも。





コーチングで成果が出るかどうか

それも、要因と原因によります。

コーチングは科学です。

原因と要因をマネジメントするするスキルです。




僕は

その結果を出す【要因と原因のマネージメント】に関しては

日本の第一人者だと自負してます。




その僕が

コーチングのセミナーを久しぶりにやります。




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また、書きます。

マスターコーチ

谷口貴彦



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