世田谷スーパーキャッツ【テニスサークルのBlog】

中年よ大志を抱け!(笑)
世田谷在住の社会人テニスチームです。
ダブルスやシングルスの草大会に出場しています。
コートが俺達を待ってるぜ・・・。
ホームコートの世田谷でテニスをする仲間も募集中です。

◉自分のテニスノート的にポイントをまとめています。
◉テニスで気付いたことは、すぐブログにアップします。
◉プレーの前に読み返せるようにしています。
◉時々テニス用品、仕事や普段使いで良い商品の紹介をしています。

皆さん、よろしくお願い致します!

テーマ:
今日は、ナイキ ズームケージ3のレビューです。
サーフェスは、ハードコートで履けば良いと思います。
オムニコートでは、オムニ&クレーコート用のシューズを
履いた方が良いですね。
でも良いシューズだと思います。
半年後にまた耐久性についてもレビューを書きます。


●私の体格
身長 177cm
体重 84kg
 
●このシューズのサイズ
 29cm
 ※ボクは幅が広く、足の甲が高いので、普段の靴のサイズ
   (27.5cm)より大きくしましたが、29cmは大きいですね(笑)
 
●シューズ使用環境
オムニコート

●履き心地
・このシューズはハードコート用ですね・・・。
 オムニコートではかなり滑るので、踏ん張りが全く効かず、
 身体が安定しなかった。
 
・履き心地は良い。
 
・シューズ自体が柔らかく、動き易い。
 
・ナイキのZoom Airが搭載されているので、クッション性がある。
 
・アッパー部分はタイトなので、足の甲が高い人はいつもより
 大きめのものを試着して選んだ方が良い。
 
・足のホールド感が良い。
 
●欲を言えば・・
カラーバリエーションが欲しい。数色選択肢があれば、もっと良い。
テニスショップの店員曰く、ナイキはワールドワイドで見ると
日本法人の力が無いらしい。

※あくまでも個人的な感想なので、全ての方々に共通するもの
 ではありません。
 予めご了承下さい。
 
 

 


 

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テーマ:
今まではレシーブの時、ベースラインから1歩下がった位置で
構えていた。
 
今回はベースラインから3歩下がって構えて試してみた。
 
すると下がっている分、レシーブし易い。
しかも相手がどこにサーブを打とうとしてるのか雰囲気を
感じ取ることもできた。
 
サーブが到達するまでの時間的な余裕ができるからか、
いろいろなことを感じることができる。
 
あとはフォアかバックか早く判断して、ラケットヘッドを落とし、
地面と平行にして構える。
そしてボールの真後ろから厚く当ててレシーブする。
 
 


 

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先週末、世田谷区シングルス大会に出た。

結果は2-6で敗戦。

 

対戦相手はテニスコーチをやっている人のようだったけど、

自分のミスで負けてしまった。

 

テニス協会の知り合いの方に負けたと報告した。

何で負けたか話をしたら、とにかくセンターに深いボールを繋いで

ボールに角度を付けずに我慢しながらゲームをした方が良いと

アドバイスをもらった。

 

『先に仕掛けた方が負ける』とのこと。

 

消極的に聞こえるけど、自分達のような草テニスのレベルでは、

まずは無理をせずにとにかく深く返して、相手のミスを待つ。

又はチャンスを待つ方が勝つ確率が上がるようだ。

 

近いうちにシングルス大会に出て、試してみようと思う。

 

●自分がやられたパターン●

①相手を振り回そうとして、左右のコーナーを狙うことが多かった。

 その結果、角度の付いたカウンターが返ってきて自滅していた。

 確かにトップスピンとスライスを混ぜながら、センターに深く返して

 ロングラリーをすると相手がミスしてポイントが取れていた。

 

②コーナーを狙い過ぎて、ボールがアウトしていた。  

 ミスが重なると波に乗れない。

 

③サーブのミスが多かった。

 


 

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自分の打点で打つには、脚を使って打点に入ること。

 

・最初からフォアハンドの打点でラケットを構える。    

 このままショートラリー、ストロークをやる。  

 テイクバックは無し。  

 打点に入るまで脚を動かし、そのまま打球したら  

 そのままフォロースルーして打つ。  

 

 これを繰り返しやる。  

 この練習をやった日はストロークの調子が良かった。

 

・バックハンドもボレーも同じ要領で練習する。

 


 

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全仏オープンの女子の試合でスビトリーナのウィナーの打ち方は

良いイメージだった。

 

・フォアハンドの強打は腰を鋭く回転させる。

・腰の回転で打つ。

・ボールの真後ろから厚く捕らえて打つ。

・肘は少し曲げたまま打つ。

・最後は前に体重移動してボールに体重を乗せて打ち込む。

 


 

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