ヨーロッパ、女一人旅 ~パリが恋しくて

2007年フランス・パリに留学。2012年フランス・ロワールの古城で挙式。カメラ女子&フランス愛好家co malicoの旅ブログです。ヨーロッパ、アフリカ、海外リゾート旅行記、地域別にテーマをわけたフランス国内旅行記、パリのレストラン情報、フランス土産…いろいろと。

ただいま書いている旅行記は、
①2008年7月:真夏のプロヴランス地方&リュヴェロン地方の最も美しい村々
②2011年10月:1週間パリ!&世界遺産シャルトル
です。


GOパリ旅行の際に役立てていただけるように、これまで書き溜めてきた観光情報をまとめてみましたコチラパリ旅行・観光名所に関するブログまとめ(歴史・見どころ・豆知識etc)

GOパリ土産、食品から雑貨までご紹介していますコチラparis パリ 巴里♪のアレコレ

GOルーブル美術館。行く前にぜひこちらをニコきらきらこちらルーブル美術館 ★ブログまとめページ★ 

GOパリやフランスに関する書籍・雑誌のレヴューをまとめましたコチラフランス・パリに関する書籍・雑誌のまとめページ

GO2012年5月、フランス・ロワールのシャトーで挙式ウエディング
シュノンソー城・シャンボール城でフォトツアーも行いましたきらきらハート海外ウエディングの道のり、そしてウエディング当日、ハネムーン…海外ウエディングを夢見る方、↑どうぞお役立て下さいはぁと


GOパリでは1つ星、2つ星レストランからファストフードのケバブまで、“フランス料理”を堪能フランスパリのレストラン情報 充実させています食事。
 2012年5月のグルメ旅行で訪れたレストランを、勝手に区分してみましたコチラパリ、グルメ旅行総集編-新婚旅行はパリでグルメ三昧
 2013年8月の旅行で訪れたブラッスリーやレストランをご紹介しています。コチラバカンス中のパリ8月、閑散としている中開いていたレストラン一覧


GOわたくし、co malicoが訪れた世界遺産の一覧記事はコチラコチラこれまで訪ねた世界遺産


モノグラム②フランス観光開発機構(旧フランス政府観光局)さんより、2011年12月、2012年3月、2012年4月、2013年1月、2013年3月、2013年9月、2013年11月、2015年1月、ご招待頂きましたコチラフランス・観光局ご招待パーティ


モノグラム②トリップアドバイザーさんにフィンランドの「氷のレストラン」をご紹介して頂きましたコチラフィンランド
旅行口コミ情報

モノグラム②TRiPORTさんに旅に出るなら見逃せない!おもしろい旅ブログ 10選

のひとつとして当ブログを紹介して頂きましたコチラTRiPORTさんにブログを紹介していただきました




旅行記、まとめてみました下
総集編2007.8-2008.3
総集編Ⅱ2008年春夏2008.4-2008.7 未完成のため随時更新

ただ今、旅毎のまとめページを【ヨーロッパ旅行記】のテーマにて制作中きらきら



aya旅の記録aya

~パリ遊学(留学)時代~
2007年 8月:南仏カンヌ&ニース、9月:ジヴェルニー/モネの庭園、10月:ヴォ・ル・ビコント城、10月:ルクセンブルク、11月:ロワール古城めぐり、12月:クリスマス一色ストラスブール&ドイツのシュトゥットガルト、12月:ニュルンベルク&バンベルク&レーゲンスブルクでホワイトクリスマス

2008年 1月:ロンドン、1月:ナポレオンとマルメゾン城、2月:地中海の島、マルタ島・ゴゾ島、2月:エヴィアンの町とクシェット、2月:リヨンと郵便配達員の理想宮、2月-3月:ニース&モナコ、そしてヴェネツィア&ミラノ、3月:世界遺産アミアン、4月:マルセイユとカランク、4月-5月:チューリップの咲くオランダ周遊とドイツ・ライン川クルーズ&世界遺産の大聖堂アーヘンとケルン、5月:エトルタとモネ&ル・アーヴル、6月:スイス一周、6月:イタリア・トスカーナ世界遺産周遊、6月:フランス南西部横断、夏のアヌシー湖とリヨン、7月:真夏のプロヴランス地方&リュヴェロン地方の最も美しい村々

~日本帰国後~
2008年 11月:サンマロ&パリ&ストラスブール&コルマールとドイツ、12月:ロマンティック街道、パリと北ドイツ3都市周遊

2009年 6月:パリ&世界遺産ブールジュ、9月:フランス・バスク周遊&パリ、チェコ/プラハ堪能

2010年 3月:チュニジア縦断、12月:フィンランドとブリュクセルそしてパリ

2011年 7月:タイ/サムイ島、10月:1週間パリ!&世界遺産シャルトル

2012年 5月:フランス・シャトーウエディングとモン・サン・ミッシェル&ロワール古城&パリ&ブルゴーニュ地方周遊そしてローマ

2013年 1月:フランス海外領土ニュー・カレドニア、8月:ポルトガル縦断&スペイン・フランスバスク&スペイン・アンダルシア&バルセロナ&そしてパリ
2014年12月-15年1月:フィリピン/ボラカイ島


白文字は完成している旅ログ、

赤文字は現在書いている旅ログ、

橙色文字はほとんど手つかずの旅ログ

緑文字は書いている途中で中断したけれど今後書いていく旅ログ

黄色文字はほとんど完成している旅ログ(ローマ伊が未完)

水色文字は予定の旅ログ

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テーマ:
あーあ、ま~たやってしまいましたがーん

気が付けば最後のブログ更新から10日も経ってしまいましたビックリ
更新を一度ストップさせてしまうとそのあとダラダラと放置してしまうのは直したいco malicoです。

暑いですね~汗

涼しくなるようなネタを書きたいですが、そんなネタが見つかりません汗

ですので、
最後の第七弾、行きますか~にっこり

これだけ日数空いてしまったら、何が何だか…ですよね。
ちょこっとおさらいを。

溜まった旅行書籍・雑誌レビューをこれからまとめて書いていきます!

で宣言したのは7月17日のこと。
何の宣言だったのか、といいますと。
7回連続で溜まった旅本・旅雑誌のレビューをしまーすLove1というものでした。


1回目:旅書籍・旅雑誌レビュー週間第一弾【月に一度の世界スパ&ホテル巡り】
2回目:旅書籍・旅雑誌レビュー週間第二弾【行ってはいけない世界遺産】
3回目:旅書籍・旅雑誌レビュー週間第三弾【La SCUBA2015年夏号】ニューカレドニア特集
4回目:旅書籍・旅雑誌レビュー週間第四弾【婦人画報】わが愛する二大観光地 京都とバスク
  其の2:旅書籍・旅雑誌レビュー週間第四弾2項 【婦人画報8月号】美食のバスク地方と宮様のパリ
5回目:旅書籍・旅雑誌レビュー週間第五弾【絶景レストラン】この夏出かけたくなる絶景レストラン&バー
6回目:旅書籍・旅雑誌レビュー週間第六弾【アルザスワイン街道】フランス・アルザス地方のガイドブック完全本


7回目を前に10日も間を開けてしまいました。

7回目の本は、パリにしようひらめきと決めていたのですが、候補が3つありました。

ジャンルはガイドブック(全般)、ガイドブック(グルメ)に分けられるのですが、それ以上は選べなかったので

今日は、
パリのグルメ本、
今買うならこの2冊sei
ということで、ご紹介していこうと思いますいひっ



どちらの本も、パリで活躍する料理人が推薦するレストランの紹介。
星付きは勿論、星付きではないけれど美味しいと評判のお店、話題のお店が載っています。

これまで発売される度にco malicoはレビューとして紹介しているグルメ特集の雑誌、もう手に入らないガーン
と嘆いていた方、朗報ですポイント
また、雑誌に書かれた情報だけでは物足りない。
もっとそのレストランの事が知りたい
と知識欲に飢えている方、朗報ですポイント

これらの本1冊で、そのお悩みは解決しますひらめき

パリに関する書籍は、イロイロな方から出版されます。恐らく、一番頻繁に出版される都市なのではないでしょうか。

老舗や、人気店はどの本でも取り上げられますが、話題のお店は日々、年々、変わっていきますので、パリ本を購入する際にはやっぱり新しく発行された本の方が、雑誌ほどタイムリーではありませんが、パリの“今”を掴めます。

今日の2冊は、いずれも、新刊本ですので、話題性に関してはクリアしていますポイント

一つめ


星付料理人が推薦するレストラン
絶対おいしいパリの旅ごはん

パリで活躍する、スーパースターのシェフ、(なんか古臭い表現ですみません。)
パリのグルメ界を代表する、いえいえ世界のグルメ界を牽引するといっても過言ではない、
トップシェフたち14人が推薦するレストラン紹介、というスタイルを取っています。

恐らく、これはあくまでco malicoの推察ですが、
元ステラ・マリスの吉野建シェフが“総取締役”な感じっ!!…大奥みたいな表現でゴメンナサイ(笑)
でもこの本の構成は、加納雪乃さんというパリ在住のフリーライターさんがされているよう。加納さんの書かれた書籍、co malicoは持っておりますが、パリをこよなく愛す加納さんは、co malicoの趣味どんぴしゃど真ん中な憧れマダムなのであります。

ステラ・マリス、2013年の7月に閉店されてしまったようです。
知らなかったー。
というか、残念ムッ汗日本人のスタッフさんが、ホールにいらしたのですが、その方の腰の低さといいもの腰のやわらかさに非常に感動しましたハァト
勿論、お料理は、日本人の口に合わないはずがありません。
日本人が行きやすいレストラン、日本人がトライしやすいフランス料理のお店でしたのでとっても残念。
吉野シェフは現在は東京を活動拠点とされているようです。

さて、内容は是非買ってからのお楽しみということで全ては挙げませんが、
推薦人のシェフたちだけは挙げても大丈夫かなありがちなキラキラ
このスーパーシェフたちは、有名すぎるシェフたちで色んな雑誌や書籍でも取り上げられていますからね。

・アレノ・パリ=パヴィヨン・ルドワイヤン ★★★のヤニック・アレノ氏
・ル・ムーリス・アラン・デュカス ★★★のアラン・デュカス氏
・エピキュール ★★★のエリック・フレション氏
・アルページュ ★★★のアラン・パッサール氏
・ランブロワジー ★★★のベルナール&マチュー・バコー氏
・ラトリエ・ド・ジョエル・ロブション・エトワール ★★のジョエル・ロブション氏
・シュール・ムジュール・パール・ティエリ・マルクス ★★のティエリ・マルクス氏
・ミッシェル・ロスタン ★★のミッシェル・ロスタン氏
・ル・サンク ★★のクリスチャン・ル=スケール氏
・パッサージュ53 ★★の佐藤伸一氏
・レストラン・ケイ ★の小林圭氏
・ズ・キッチン・ギャルリー ★のウィリアム・ルドゥイユ氏
・ル・キャンジエーム ★のシリル・ヤニック氏
・元ステラ・マリス ★の吉野建氏

敷居が高すぎる三つ星レストランは、co malicoはとても恐れ多くてうかがえません。この本に載っている三つ星レストランはどれも歴史あるレストランですから、それはそれはもう…

でもその三つ星のシェフたちが推薦するレストランは、★のついていないレストランばかり。日本の雑誌やパリ本でも紹介されている話題のお店やミシュラン・ガイドのビブ・グルマンとして紹介されているお店を推薦されているので、ミシュラン・ガイドを買ってわからないフランス語と闘うよりも実用性の高い本と言えます。

なんといっても、スーパーシェフがオススメしているお店ですからねポイント

おひとりにつき1軒から3軒レストランを紹介。推薦人シェフのレストランを合わせて44軒ものHOTアドレスが掲載されているのですキラキラ

44軒とはいえ、1度の旅行でさすがに44軒制覇するのは難しいですよね。この中から選ぶというのもまた至難ではないでしょうか。
ただ、
店内の写真を見れば、どんな格好がふさわしいか、どんな振る舞いがふさわしいかがわかりますし、
お料理の写真を見れば、重ための伝統的なフレンチなのかライトでコンテンポラリーなフレンチなのかといったジャンルもわかります。
シェフの写真・名前も載っているので、フランス語名のお店でも日本人シェフであるというのがわかりますし、どんな方が作っているのか安心感も得られます。

お料理の写真を見ていただくと一目瞭然なのですが、この本でフレンチのトレンドがわかります。
未だに、「フランス」「パリ」のガイドブックでは、アッパーを食らうような重たーいクラシックフレンチのお店(ビストロやブラッスリーなどを中心に)が紹介されていますが、
トレンドは、「ライトかつアート」です。
それは、料理界のジャポニスム。
印象派画家たちが日本の浮世絵からヒントを得てジャポニスムのブームが巻き起こったように、
今フランスでは、シェフたちは日本の和食材や会席料理にヒントを得て、素材をこだわったり、見た目にこだわったりするだけでなく、日本料理独特の素材・調味料・調理法を取り入れたり、さらに進化しフレンチに融合させたりして料理のジャポニスムブームが起こっています。

この本で紹介されているレストラン全てがそれだとは言いませんが、ほとんどのお店が、コンテンポラリーなフレンチを提供しているお店なので、日本人の口に合うでしょうし、そして胃に負担がかかりません。
慣れない異国の地での食事で大味どーんはかなり胃が疲れます。
上品で繊細な味、そしてプチポーションの量でフレンチを楽しみたい方はどのレストランを訪れようか迷ってしまう1冊ではないでしょうかポイント

ちなみにこちらの本で登場するレストランで、co malicoが行ったことのあるレストランは3軒
○ラトリエ・ドゥ・ジョエル・ロブション・エトワール、魅惑のロブション世界に潜入~夏の欲張り欧州旅行

○ロブション・エトワール店、オープンキッチンのパフォーマンスも必見!~夏の欲張り欧州旅行2013~
○日本人が獲得したミシュラン2つ星フレンチレストラン、パサージュ53~新婚旅行はパリでグルメ三昧
○パリ、左岸の賑わうブラッスリー、トゥミュー~夏の欲張り欧州旅行2013~




吉野建シェフのパリにあった、今はなきお店は、
○絶対失敗せずにフランス料理が堪能できるミシュラン1つ星レストラン、ステラ・マリス-パリ、女一人旅



裏表紙まで、堪能させていただきました。


さて次-いきましょーふなっしー




パリのおいしい空気
フレンチレストラン最旬アドレス


著者の狐野扶実子さんは、2014年5月号の家庭画報(コチラ最近読んだパリ・フランス特集の雑誌レヴュー【家庭画報5月号】)の特集を読んで、知った方なのですが、
こちらのマダム、とーっても凄腕の料理人でいらっしゃいます。
世界中に顧客を持つ出張料理人で、彼女がもしパリでレストランを開いたならばきっと星がついて連日連夜繁盛しているに違いない、とco malicoは思っています。
パリのレストラン界では、日本人シェフというと男性の活躍のほうが顕著ですが、もし狐野さんがパリにお店を開いたならば、日本人シェフTOP10にランクインされるのではないでしょうか、とco malicoは思っています。
パリのスーパーシェフたちも一目置く狐野扶実子さんがパリの美味しいお店を44軒紹介してくださったのですが、
偶然にも最初の本と同じ数ですね目

こちらの本は、レストランに絞ったアドレス、というわけではなく、次のようなテーマ分けされて、最旬なお店が紹介されています。
1*ガストロノミー(高級レストラン)の「パラスと珠玉のレストラン」が6軒
2*「旬のレストラン」として、ニューフェイスながらミシュランの星を獲得したレストランや、“ポスト星付レストラン”のレストランが6軒
3*“古き良き”フレンチを新しい形にして提供する「ビストロ&ブラッスリー」が6軒
4*料理だけでなく他にもユニークなポイントを持つ「個性派レストラン」が7軒
5*今話題を呼んでいるバーで、ワインはもちろんフードもてを抜かないオススメの「ワイン&バー」が5軒
6*スイーツ&サロン・ド・テ6軒
パリならではの買い物」では、パリ在住経験&修行経験&出張料理経験のある料理プロデューサーならではの狐野さんがオススメされる食材店が8軒
以上44軒に加えて、
プロの目に映る「パリの最旬レストラン事情」のコラムが書かれています。

写真もさることながら、こちらは、文字による情報が、プロ目線で、女性目線で書かれているのすが、狐野さん自身の体験談や感想が語られるように口語体で書かれているので、まるでおしゃべりをしているかのように呼んでいて大変面白かったです。
フィガロ・ジャポンやクレア、美premiumなどの雑誌でのパリ美食特集についてこれまでco malicoはレヴューを書いて紹介してきましたが、それらの雑誌ではない「視点」でレストランを見ることができます。

最初の『絶対おいしいパリの旅ごはん』は、雑誌の美食特集のような形式に近いのですが、
「パリのおいしい空気」は、それらとは異なる視点でレストランが紹介されているので、両者オススメ店が重なっていることもあるのですが、お店に関する情報は似て非なるものがあります。

ちなみにこちらの本で登場するレストランで、co malicoが行ったことのあるレストランは2軒
○ミシュラン初登場で一つ星獲得!頂点を目指す新進気鋭のレストラン、ル・セルジャン・レクルチュール
○ほっこりお野菜中心のフルコース料理!! パリ・ミシュラン一つ星“ル・セルジャン・レクルチュール”
○今年1つ星が初めて付いた、新進気鋭のレストラン、コベア-新婚旅行はパリでグルメ三昧


裏表紙はかつての師とのご共演。

そうそう、こちらの孤野さんの書籍は、帯についている応募券で、「狐野扶美子さんの出張料理を味わう会」に応募ができるんですおどろき
これは、応募しない理由がありませんっひらめき
締め切りは9月30日まで。まだまだ時間はありますから、あわてずに笑




さて紹介しました2冊の本ですが、
どちらの本もco malicoのオススメ度は★★★★★ 5つ星ありがちなキラキラ
理由ですが、どちらの本も、これまでなかったプロによる“パリ・レストラン紹介”スタイルだから。
プロによるパリ・レストラン紹介といえども、
かたや、パリを代表するシェフたちがオススメするアドレス集、
かたや、パリのシェフたちが一目置く日本人女性料理人がオススメするアドレス集、
とこれまた異なる視点。
いずれも甲乙つけがたい、パリのレストランガイドブックです。
どちらを選べばいいか迷ったら、下記も参考にしてみてください。


こちらは
・偏向したセレクトではなく、多角的な視点からのセレクトが良い
・純粋レストランだけのアドレスを知りたい
・店内の様子、お料理など写真をたくさん見たい
・シェフの写真も見たい
・日本人シェフがつくるお店を知りたい



こちらは
・レストランだけでなくパリの「食」に関するアドレスを広く知りたい
・文字による情報も沢山欲しい
・女性目線のグルメ情報が知りたい
・パリの食の今を知りたい
・ブログを見る、そんな感覚で読みたい

方におすすめです。


最後までお付き合いいただきありがとうございます。
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        本フランス・パリに関する書籍・雑誌のまとめページ もあわせてどうぞ本
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