こちるの独り言ち

私が書きたい時に書きたい事を書きたいだけ書いて書いて書き捲るプログ


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え~っとね、すみません氷室コミュ『LOH』(LOFT of HIMURO)の皆さん、すっかりご無沙汰してます。
とんだ氷室不孝のco-buddhaです。(アレ?誰かもう忘れたって?)
ヒムロックの近所に住んでいるにも関わらず、大したネタもございませんです。はい。
ツアー参加もできずロサンゼルスでポツンと取り残された感じしゅる。
氷室さん、アメリカでリリースして下さいよぉ。
ほんでもってロスでライブして欲すぃ。
あ~、さいたまスーパーアリーナの7月追加公演行きてぇ~!!
まぁ、愚痴を言っても仕方ないか…。

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僭越ながら私なりの『ANGEL』感を伝説のバンドBOØWYの話も交えつつ…。(簡潔に正直に)

解散後、『ANGEL』がリリースされた当日、予約してたシングルを飛びつくように買いに言った。
CDプレーヤーにセットして耳をダンボにし、今か今かとヒムロックの新しい世界に浸る準備万端。そっからは今ではボンヤリとだけ覚えている。まず最初のギターの音で「何か違う」と感じた。今こうやって『ANGEL』を聴きながら改めて考えるとあまりにもポップなサウンドが当時の私には受け入れ難かったように思う。私が持っていたBOØWYへの思い入れとヒムロックの一人でやりたい音楽とのギャップが大き過ぎた。今更ながらに考えると、それって一体どういう風に解釈したら良いんだろう…。私的にはヒムロックはBOØWYでもやりたい音楽を自由にやってて、ソロになってもBOØWYのスタイルは変わらないどころかもっとパワーアップするのかと思い込んでた。とにかく『ANGEL』を聴いた時は「私のロックスターがアイドルになっちゃった…」ってそんな風だった。それが信じられなくてその後もヒムロックの曲聴いてたけど、吉田拓郎のカバー曲『たどりついたらいつも雨降り』を聴いた頃から次第に遠ざかっていった。(ゴメンね、だけどこれ事実。)
2005年、近所のデパート内にあるCD屋さんでヒムロックのPV流してた。『21st Century Boøwys Vs Himuro』だった。ずっと立って見てた。迷わずCD買った。それ見てヒムロックがBOØWY超えたのが分かったから。曲が吹っ切れてた。氷室さんの真の音がやっと聴けたような気がした。それから失った時間を取り戻すかのようにCDやDVDを買った。VIDEO『ONE NIGHT STAND』を見た時に『ANGEL』が『ANGEL 2003』にリメイクされているのが分かった。ついでに歌詞が替えられていることも、自分が以前CD『Case of HIMURO』を買っていて既にそれを耳にしていたことも…。(ホンマ、ごめん。)
でもね、それ見てやっぱり氷室さんってすごい人だなと思ったよ。だってね、あの『ANGEL』を出した時は、完璧じゃなかったって本人だって痛いほど自覚しているはずなのに、それを認め受け入れることができるほど強い人って世の中に一体どれ位いるんだろうか。普通だったら切って捨てるよね、そんな過去。
『ANGEL』も然り、全部ひっくるめて今じゃ氷室さんは本当の意味で私の永遠のヒーローになってる。
私も軟弱な自分にムチ打って本物のMになるよ!(違うか?)
痛い冗談はさておき、LOHの濃い連中なら私の気持ち分かってくれるよね!

ANGELの中のANGELは、氷室さん、あなたです。

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今回の記事は話題を提供してくれたmidblueさんを始め、親愛なる濃いヒム達たちに捧ぐ…。

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今日はヒム達のLOHメンバーのために書きます。
LOHって濃い氷室ファンが集まるアメブロ・コミュニティー。
(すみません、LOHの皆さんすっかりご無沙汰してます。)

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これね、かのビバリー・ヒルズです。
ゲッティ・センターから見下ろせる位置にあるので写してきました。
(画像をクリックしたら大きくなります。)
霧がかって見えるのは車の排気ガスのせいで空気が汚いからでしょう。最近はまだマシになったって聞きますけど。

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いや、問題はそんなことじゃなくて「どこが氷室さんの家なのか。」ということです。
裏庭から海が見えるとは聞いたことがありますが、元々ビバリー・ヒルズはどちらかというとL.A.の中心部に近い小高い丘の上にあって海とはほど遠い場所なのです。
まぁ、遠目に海が見えるとしたらこの辺かなぁと思ってシャッターを切りましたけど。

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ビバリー・ヒルズって丘の上だけあってけっこう入り組んだ場所に皆さん屋敷を構えてらっしゃるんです。
屋敷の裏側はすぐ崖だったりして。
泥棒除けってのもあるのでしょう。
ビバリー・ヒルズでも更に高級住宅街になると街自体が高い塀で区切られていて一般人が簡単に出入りできるような雰囲気ではないです。
パパラッチを懸念しているのでしょうか。
まぁ、自宅の住所を調べて家の前で記念撮影なんて失礼なことはしたくないけど、遠巻きにでもいいから場所とか屋敷を拝見できたらな~~~なんて考えてます。
ビバリーの近くに行く機会がある時は必ずフェラーリとポルシェはチェックしてますけど、実はPVで愛車を見せておいて実はランボルギーニなんかを乗り回しているのではないかと穿ったりもして。。。
あ~、同じ市内に住んでいるのに近いようで遠い。
この間、同じホテルに住んでいるカナちゃんが私の部屋にきて、机の上の氷室さんカレンダーを見て「へぇ~、co-buddhaさん氷室京介好きなんですか~?氷室京介のどんなトコが好きなんですか~?教えて下さい!」って言われて。
「男気があるっつーかね、番長だから…。」ってワケ分からん答え方をしてしまった。
こんな私でもいつかは生氷室を拝むことが出来るのでしょうか。
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HIMURO.COM更新!

つっても、先日juncchiが書いてくれた氷室さんのコメントがVOICEに掲載されただけなんだけど…。
それにしてもコメントの『(笑)』を氷室さんご自身がタイピングなさったのかと思うとちょっと(笑)
それより驚いたのが、TOPの写真。
カウントダウンした後ってあんなんだったんだ…。
近すぎて逆に見えなかったよ。
氷室さんがなんとかカウントダウンに間に合ったのにもホッとしてたし。
またちょこちょこレコーディングの模様など、マメにUPしてくれたらなぁ~。
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初詣に氷室京介の"COUNTDOWN LIVE~CROSSOVER 05-06~"へ行ってきた。
私はまだ初詣へ一度も行ったことがない。(マジで)
だからこれが私の初詣だな。
特に今回は生氷室を見るの初めてだし。
私がこの歳になってやっと初氷室だっていう理由は、以前から私のブログを読んでくれている人は知ってくれていると思う。

ここ5、6年はずっと新年は自宅で一人っきりで過ごしていた。
同居している父親は別居している長崎の母親の所へ毎年行くし、弟は外出。
弟は秘密主義なのか、家に居る時以外は何をしているのか教えてくれない。
聞いてみると今年はコンビニでバイトだそうだ。
だから年越しはこの家珍しく空っぽ。

"KYOSUKE HIMURO COUNTDOWN LIVE~CROSSOVER 05-06~"は1stステージと2ndステージの二部構成で、1stステージでは主にファンのリクエストからレアな曲を集めて演奏、2ndステージではメインイベント中のメイン、カウントダウンをする。
今回は一年ぶりの氷室さんのライブに全国から2万2000人ものファンが集まった。
場所は幕張メッセ9~11ホール。
1階席も2階席もないだだっ広いアリーナにオールスタンディング。
以前他のバンドのライブでZEPP OSAKAへ行って以来、私はオールスタンディングに多少ならぬ恐怖感を抱いている。
座席のように仕切りの役目をするものがほとんど無いから、もっと近くで見ようと後ろの連中が前になだれ込んで身動きができず窒息死しそうだった。
それが幕張メッセのような大ホールで起こることを想像したら恐ろしかった。
それに一応ブロック毎に仕切りはあると聞いていたけど、そのZEPP OSAKAの経験上、チケット番号はほとんど無視されたような状態で、自分本位で我先にと会場に飛び込んでいった奴らが最前列を陣取った。
しかもスタッフの誘導ミスで私は5列目のはずだったのに、一気に15列目にされてしまった。
チケットが悪ければ始めから期待せずに済む。
だけど、今回の初氷室のチケット。

1stステージ; B5ブロック299番
2ndステージ; A1ブロック238番

1stステージはまぁまぁ、2ndステージはメチャイイ!!!
不安倍増・・・。
それに東京はメチャ寒いらしい。
最寄りの駅名も「海浜幕張」、海沿いでメチャ寒そう。
Yahoo!の地図で確認したけど、やっぱり海沿い。
それに会場にはクロークやコインロッカーも無いという情報を聞き、更に不安は増すばかり。
でも生氷室を見たくて、それに全国の氷室ファン仲間に会いたくて行ってきた。
なんせ、「氷室ファンは濃い連中ばっかり」だって氷室さん本人も言ってたぐらいだったからスンゲー楽しみ。

このアメブロでコミュニティ機能ができて、ジャンルで氷室さんのブックが一つも作られてなかったから、タイマイさんに頼んで作ってもらった。
その名も"LOFT of HIMURO"(以下略; LOH)。
今回のカウントダウンの後で第一回目のオフ会。
メンバーは、
thaimaiさん(宮崎県)
junさん(東京都)
midblueさん(埼玉県)
masamunetopgunさん(愛知県)
bingataさん(沖縄県)
それと私、co-buddha(兵庫県)
dainosukeさんは奥さんが妊婦なので、ライブに行けないと残念がっていた。
次回はぜひご家族一緒で参加してほしい。

参加メンバーも決まって、ライブが近づくとだんだんみんなエキサイトしてきて、thaimaiさんは宮崎のマンゴープリンを持ってくるって言うし、bingataさんは沖縄ちんすこう。
私はローカルに言うと「甲子園おこし」?
いやいや、シャレにもならないんで関西名物を持っていこう。
赤福?
定番すぎるだろ。
そんなことを考えながら新大阪の駅でグリコのキャラメルプリンを見つけた。
だけど、でも地域限定系のお菓子は土産物としては貧弱すぎるし、プリンというところがthaimaiさんのマンゴープリンとかぶるのでやめておいた。
京都の八つ橋は好き嫌いがはっきり分かれてしまう。
結局、新幹線の時間も迫って赤福と神戸南京町の一口豚まんになっちゃった。

30日、新大阪9:27発の新幹線に乗って京都を過ぎたあたりから携帯にメールがどんどん入ってくる。
thaimaiさんからLOHのメンバー紹介から始まって、bingataさんやmasamunetopgunさんから。
なんか地元から幕張まで移動の実況中継みたいになってきて面白かった。
夜になってjunさんが氷室さんの入り待ちをするっていうんで、面白そうだなと思って私も参加させてほしいとお願いした。
junさんは「会える保証ないよ~。」って言ってたけど、特に他に予定もないし、入り待ちしてる方がよっぽど面白そう。

31日、朝9時頃に幕張メッセへ向けて出発した。
JR東京駅から京葉線の東京駅までずんごく遠かった。
推測重量15kgの大荷物が肩に食い込んでかなり辛かった。
11時、海浜幕張に着くと、すぐにコインロッカーを探したけど駅のロッカーはすでに満杯。
駅の前にデパートらしきものがあったので、そこの1階にあるロッカーに押し込んだ。
junさんからメールが入った。今から家を出るらしい。
じゃあ、今の内に着替えようと近くのトイレへ、

正装したぜぃ。

特別な日だからね。
右上の写真と同じNOVESPAZIOのパンツドレスで決めました。
大荷物もロッカーに入れたし、心も体も身軽になってjunさんが来るまでの間に食事でも採っておこうかと思ったら、junさんがもう到着していて既に入り待ちをしているというメールが入った。早!

食事を採らずに幕張メッセの9~11ホールに行くと小さな人だかりができていたので、あそこだなと思って近づいたらjunさんから電話が入った。
junさんと初顔合わせ。
junさん、ブログで書いてあった通りちっちゃくて可愛い~。
159cmの私がデカ女に思えてしまった。
それから二人で入り待ち。
待ちだして多分30分くらいして、スタッフ入口が慌ただしくなりトランシーバーを持ったスタッフが多くなった。
黒ずくめの4WDが入って、後部座席に男性の人影が見えたが氷室さんかどうかは確認できず。
車庫の中に入ってシャッターが降ろされるまでに2、3人が「氷室~!」と叫んだけど、皆半信半疑の様子。
氷室さんは時にはいつものポルシェで堂々と入ってくることもあるけど、たまにフェイントをかますことがあるのだそう。
私は人影からしてど~も氷室さんとは思えなかった。
んでやはり皆も勘がするどく、ほとんどがその場を立ち去ろうとしない。
その間、junさんが常連の入り待ち連中の事を教えてくれた。
氷室ファンの間では有名らしい「特攻さん」を見ることができた。
黒の特攻服に金色の刺繍で氷室さんの顔が!手縫い??
2時間くらい待たされて、中からサウンドチェックの音が聞こえだした。
永井さん(Drums)も西山さん(Bass)も小森さん(Keyboard)も本田さん(Guitar)もDAITA(Guitar)ももう中に居る。
氷室さんももしかしたらもう中に入ってんじゃないかって皆が不安になりだした。
その時、さっきよりはスタッフが少ないものの入り口付近が慌ただしくなって一台の大きな黒ずくめのバンが入ってきた。
皆氷室さんのオーラを察知したのか、「氷室ー!!!」やら「キャー!!」やら歓声が響き渡った。
私はjunさんにしきりに「あれ氷室?」「ねぇ氷室?」って聞いてた。
シャッターが降ろされるまでに氷室さんの後ろ姿が見えた。
「あ、氷室さんだ。」
あのオーラは間違いなく氷室さんだ。
ボア付きの大きなダウンコートみたいなヤツ羽織ってた。
junさんは奥さんと子供らしき姿を見たと言っていたが、私はコンタクトしていてもそこまで見ている余裕がなかった。
皆も氷室さんだと確信してか、安心して即ハケ。
入り待ち時間、開演3時間前。
入り待ち人数、推測100人余。

それからグッズを買いに行こうとグッズ売り場に行くと、既にすごい行列。
やっと中に入って一番先に目についたのがPERSONAL SESUS。
氷室さんプロデュースの新しいジュエリーブランドなんだけど、リングだけでも4万、ブレスだと16万すんの!
超高~~~~!
ボンビーな私には到底ムリです。
もっさ欲しかったけど。
現金払いじゃなきゃカードで買ってたな、もれなく。

さぁボンビーな私は大人しくグッズ売り場へ行って黒地にブルーのロンTと携帯ストラップとパンフとビニール袋を買った。
今回のグッズのデザインは今までに比べるとかなりイイらしくて私はラッキーだったみたい。
ストラップも革製でゴシック調の文字が入ってて超カワイイし、ロンTもドラゴンのプリントでスンゲーカッコいい。
パンフの表紙はホログラフィーなプリントのラインストーンで埋め尽くされてゴージャス!
さーて買う物も買って満足満足と奥へ進むとクロークがあった・・・。
そうなんですねー、話には聞いてたけど結局クロークは用意されてたんだよね。
KING SWING(氷室京介公式ファンクラブ以下略;KS)も託児所はいいからクロークのinfoくらいして欲しかった。

外へ行くとjunさんに以前からのヒムダチ、MAMUさんとJULLYさんを紹介してもらった。
MAMUさんが挨拶代わりにと氷室さんの写真を私にくださって感激!
お二人は氷室ツアーバス限定で配られるストラップが欲しいが為にわざわざツアーバスに乗って来たらしい。(さすが!)
その後、thaimaiさんがやってきて、junさんのヒムダチももう一人加わって、6人で食事をした。
食事の間、6人は氷室さんネタで大盛り上がり。
普段は聞けない話なんかも聞けて非常に興味深かった。
特にBOφWYの"BEAT EMOTION"の時に着ていた衣装がGaultierだって教えてもらって驚き。
だから今も色あせずにカッコいいワケだぁ~!(納得)

食事が終わると愛知から氷室ツアーバスでやって来たmasamunetopgunさんと合流して会場へ戻った。
会場は既にすごい人だかり。
入り口は各ブロックごとに分かれているので、メンバーと待ち合わせ場所を決めて一旦解散。
私はthaimaiさんの分も一緒にチケットを申し込んだのでthaimaiさんと一緒に移動。
一人じゃないから会話もあって待ち時間も短く感じた。
中に入るとまるでヒュージな倉庫みたいで、「だだっ広い」ってイメージ。
一目見ただけで音響がかなり悪そうだと感じた。
チケットはB5ブロックで一番右端の前から2番目のブロック。
番号は299番だったけど、難なく2列目に立つことができた。
BGMでかかっている曲は誰の曲か分からなかったけど、けっこうポップロックな感じ。
thaimaiさんがこの辺の曲はたいてい氷室さんが最近聴いてる曲だろうと教えてくれた。
BGMの鳴りからして、恐らくこのホールはかなり反響音がすごいのだろう。
コンピューターを駆使して反響音を相殺させている感がある。

照明が落とされてオープニング音楽が変わると皆が一気に歓声を上げる。
さっきからただの飾りだと思っていたネット状の垂れ幕が一気に赤く染まってKロゴの入った垂れ幕の映像が映し出された。
ただの飾りだと思われていた巨大な網は実は新手の電飾だったのだ。
この演出かなりcool!!
その瞬間皆のボルテージも急上昇。

バンドメンバーがステージに現れ、ついに氷室さん登場。
でもB5からだと米粒みたいに小さく見えるから、なんとかそこに居るのが見える程度。
オープニングが"SLEEPLESS NIGHT"なのは意外だった。
thaimaiさんが言うようにある意味眠れない夜になるのは間違いないのだけど。
1stステージはファンのリクエストに答えた選曲になっているんだけど、かなりレアな曲が多かった!
一応、全曲は聴いてきたけど、それでも分からない曲が何曲かあった。
thaimaiさんは曲が始まる度に「キターーーーー!!!」って叫んでたな。
合間に新曲も立て続けに3曲披露してたけど、予想していた通り"BITCH AS WITCH"メチャカッコいい。
ノリノリでした。
"RAP ON TRAP"はラップやってくれなかった。
ある意味これもトラップだった。
恐らくもう二度とライブではやらないでしょう。
"HEAT"が始まった時に私がthaimaiさんに「これって『ハート』?」って聞いたのはアホっぽかった。
1部のラストで"ANGEL"は予想外だった。
「えっもう?」って感じだったけど、thaimaiさんと二人で「どうぞ、いっちゃってくださ~い!!」って叫んだ。
歌詞の、『そしてここからはNEVER BE SURRENDER!!!』思いっきり強調。
アンコールでGuitarの本田さんの誕生日だってんで氷室さんと一緒に皆で"Happy Birthday"歌った。
本田さんバースデーケーキのキャンドルを吹き消すの時間かかった。w
本田さん潤ってた。(キャワイイ)
1stでは氷室さんが花道へ来てくれなかったは残念だったな。

1st Stage:
01. SLEEPLESS NIGHT
02. SHADOW BOXER
03. GET READY TONIGHT TEDDY BOY
04. LOST IN THE DARKNESS
05. CRIME OF LOVE
06. 幻想と真実
07. SACRIFICE
08. RAP ON TRAP
09. OUTSIDE BEAUTY
10. MAXIMUM~100の憂鬱~
11. HEAT
12. JULIA
13. TRUE BELIEVER
14. EASY LOVE*
15. BITCH AS WITCH*
16. SWEET REVOLUTION*
17. ROXY
18. SHAKE THE FAKE
19. ANGEL
~encore~
20. ONE
21. DISTANCE
22. Happy Birthday
23. JEALOUSY
24. SUMMER GAME

( *)は新曲、要チェキラ~ウ!


1stが終わって規制退場。
待ち合わせ場所へ向かって、まずはメンバーで食事会。
ここで初めてLOHのメンバーが全員が揃った。
それに+α、メンバーの兄弟や友達なども合わさって計10名。
幹事のmidblueさんがヒムダチを連れてきていて、そのヒムダチのお一方は北海道から来ていると言う。
メンバーのbingataさんは沖縄だし、ホントに北は北海道から南は沖縄まで勢揃いだ。
ここでも自己紹介から氷室話に花が咲いてとても楽しかった。
特にmidblueさんのヒムダチでSWINGさん(こちらも氷室ファンの間じゃ有名らしい)の話は興味深くって、以前氷室さんがライブで着ていたのと同じカスタム仕様のスカジャンを根性と熱意でGETした経緯を語ってくれた。
彼も今回、氷室ツアーバス限定ストラップが欲しくって近場にも関わらずバスでやってきた口だ。
それに今回販売されているスカジャンについて「あれはダメだよ~。『KYOSUKE HIMURO』の刺繍が黒でしょ。あれじゃぜんぜん目立たないよ。」って言ってたのには恐れ入った。

食事会が済んで会場に戻ると、グッズ売り場に人だかりができて、なにかポスターのような物に向けてしきりに携帯で写真を撮ってる。
「あれ何?」って私が指を差すと、どこから現れたのか小坊主が興奮気味に「あれは1stステージのセットリストです!」と教えてくれた。
なんかその小坊主そのままずっと付いてきそうだったんで、「あ、あぁそう。ありがとう。^_^;」って言って早々に立ち去った。
オーディエンスといい、スタッフといい、とんでもない人数だ。
この全員が氷室京介のために動いている。
そう考えると氷室京介を更に大きく感じた。
またメンバーと一旦解散して各入り口へと向かった。
今度の入場するまでの待ち時間は長かった。
しかも気温はさっきより断然低いし、待機場所も吹き曝しの駐車場。
私達はまだいいけど、ペロンペロンの薄いナイロンジャンパーを着て外でずっと誘導しているスタッフはもっと辛そうだ。
バイト君の一人は、「外なのも辛いけど、音楽を聞けないのはそれより辛い」って言ってた。
thaimaiさんと待っていると女二人組が遅れて列に加わろうとした。
確かにバイト君に伝えた番号は23?番だったのに、バイト君が「じゃあ、ここに入ってもいいよ。」って言ったのは220番台の列。
その女二人組でさえ理解できずに戸惑った様子。
結局、そいつらは私達の列の先頭に入って移動した。
それにちょっとどころではない誘導ミスも重なって、私達は一気に会場の中へドッとなだれ込んだ。
不正に誘導ミス。
ちょっとこれは痛い。
怒り心頭だったが、なんとかまだ年末だったこともあり、thaimaiさんと「カウントダウンと一緒に水に流そうね。」って決めた。(でも最後にここでもう一言だけ言わせてね)

A1ブロックはDAITAサイドの最前ブロックで、私達はなんとかあれだけのことがあったにも関わらず運良く6列目くらいに立つことが出来た。
メンバー登場でDAITAがスタンバった時に、thaimaiさんと一緒になって一生懸命DAITAのガッツポーズやったけど気づいてくれなかったな。w
2ndステージが始まり氷室さんが登場。
意外にも衣装は赤に黒と白のラインが入ったフード付きのレザージャケット。
滅茶苦茶カッコいいし、距離的に氷室さんの表情まで分かる!!!
氷室さんが一番近くへ来た時、距離にしておよそ4m。
感動して思わずグッと涙が込み上げてきた。
2ndになって初めて氷室さんがたまに花道に来てくれるようになって、何度か近くで見れた。
思いっきり手を振ったよ~。
近くで見ると氷室さんのオーラのせいなのか、体つきがガッシリして日本人離れしているように見える。
ホントTATOOと同じように黒豹のイメージ。
本気で「あの体に抱かれたい」と思った。
そんな男、他にいないよ、ホント。
私がリクエストしたかった曲の中の"FLOWER DIMENSION "をやってくれたのは嬉しかった。
携帯リクエストできなかったからね、ラッキー!
氷室さんの美しい裏声が聴ける技ありの一曲だね。
"GIRLS BE GLAMOROUS"が終わってメンバーが奥にハケる。
thaimaiさんが「あれ?もう終わり?」って言うから、「もうカウントダウンだよ。」って電飾の時計を指差した。
でも0時が迫ってもなかなかステージに現れない。
3分くらい前にメンバーが出て来て、1分切ってから氷室さん登場。
なんか氷室さんがしみじみとイロイロ語り始めたが、既に表の時計はカウントダウン10秒を切っている。
氷室さんには見えてないからか仕方ないんだけど、ファンが氷室さんに教えるように「8!、7!、6!…」って氷室さんの喋りを無視してカウントダウンし始めた。
もう皆氷室さんの天然さ加減は知っているので、この現象は大変面白かった。
氷室さんも、あれ?もうそんな時間なの?って感じで「……つーワケで今年も一年有り難う!!!」って早口になってた。
2ndは定番の人気メニューばかりで逆に短距離競走のペースで長距離走った感じ。熱ー!
新曲がまた聴けたのは嬉しかった。
やっぱ"BITCH AS WITCH"サイコー!
(※註;反応が鈍かったポカーン君達、知らない曲でも氷室ファンなら今度から歓迎しようネ!)\_(*゚▽゚) アテンション プリィ-ズ♪
"たどりついたらいつも雨降り"は意表を突かれた。
私の過去ログを見た人は知ってるだろうけど、あれは昔に一度私を氷室ファンから退かせた曲。(ゴメン氷室さん)
ここでやるんなら相当、氷室さんにとって思い入れのある曲なんだろう。
そっから"魂を抱いてくれ"→"ANGEL"。
レレ?なんか最初から思ってたけど選曲はいいとして、今回のCDLのこの曲順、ちょっと意味分からん。
まぁいいや、今夜はお祭りだから。
でもどうせお祭りなら、お祭りついでに"VIRUS"やってほしかった。_| ̄|○
やるもんだとばかり思ってたけど甘かった!
話変わって、氷室さんが1st Stageを悔しがってたけど、やってる内からファンなら皆たぶん分かってたと思うよ。
「あー、氷室さん納得いってないな」って。
会場の鳴り、悪過ぎるよ。
観客の歌声も氷室さんに上手く届いてなかったみたいだし、近距離でいても隣の声が散って聞こえないくらいだったもん。
うるさくて聞こえないんじゃなくて「音が散る」って感じ。
バンドのサウンドも今イチ伝わりにくかったし、ホールのせいだとは思うけど、贅沢言うならJON LEMONのミキシングで聴きたかった~!!(KEMMOTSUさんスンマソ)
氷室さんが着けてた黒のレザーシャツはあれクロムだよ。
モニターにボタンが映ったんで分かった。
CDL終わった、もっかいくらいアンコールしてくれると思ってたけど、ムリだった。
ファンも皆これで終わりだって悟ってたのかアンコールの声があんまり上がらなかったね。残念。
CDLが終わっても収録用のカメラが観客席に向かって回ってたから思いっきりアピッといた。(WOWOWで2月26日(日)夜6時~2nd Stage、スカパーで4月1日(土)夜10時~1st Stage独占放送 Check it out!!)
人文字でエル・オー・ヴィ・イー『LOVE』って送っといた。
電飾は新曲のジャケットに使われるはず(発売まだだかんね)の写真が出てた。
あの写真の氷室さんカッコいいッス。
終わった~!!!
私のメインエベントッ!
今年は人生サイコーな一年になりそうです!!
行くぜ!ベイベーNOW!!

2nd Stage:
01. RE-BORN     
02. LOVE & GAME
03. DRIVE
04. WEEKEND SHUFFLE
05. CLAUDIA
06. FLOWER DIMENSION
07. STRANGER
08. STAY
09. GIRLS BE GLAMOROUS
~COUNT DOWN~
10. SWEET REVOLUTION*
11. GONNA BE ROGUE!?
12. LOVE SHAKER
13. OUTSIDE BEAUTY
14. EASY LOVE*      
15. BITCH AS WITCH *
16. CALLING     
17. NATIVE STRANGER
18. TASTE OF MONEY
19. WILD AT NIGHT
20. WILD ROMANCE
~encore~
21. たどりついたらいつも雨降り
22. 魂を抱いてくれ             
23. ANGEL


オマケ、

さーて、OFF会に行くべかと思ってthaimaiさんに「クロークに荷物を取りに行ってる間、デパートのコインロッカーの荷物を取りに行ってくるよ。」って言ってから空白の数秒。
「・・・・・」
「・・・・・」
・・・現在、真夜1時過ぎ、普通に考えてデパートが開いてる時間じゃない。
「あー!!!!!」
しまった、やってしまったよ・・・。
ショック大。
thaimaiさんがクロークへ荷物を取りに行っている間、メンバーにことわってデパートへ向かった。
立ちっぱでヒールもう限界。
アスファルトが足に刺さるみたいにイダイ。
デパートの入り口ところ構わず開けようとしたけど、やっぱ開いてない。
不審者だと思って警備員の一人くらいやってきてほしい。
デパートをグルッと一周して立ちションのオッサンも見ちゃったし、もう終わったか…。
と、思った時、従業員入口なるものがっっっっ!
あぁ氷室さん有り難う!!!(全然関係無いけど)
インターホン越しに事情を説明すると、警備員さんが「分かっててやったんじゃないですか~?」。
^_^;分かってたらデパート一周なんてしねぇんだよ。
なんて思いつつも低姿勢で「ホント、スミマセン~!」って謝ってなんとか中に入れてもらった。
これで帰れる!朝まで幕張で待たなくて済む!サヨナラ幕張!
メンバーと再び落ち合い、駅へ到着したはいいが、すごい混雑。
タクシー乗り場も長蛇の列。
駅なんて人ごみがもう人間の集まりに見えない。
なんか黒い巨大な固まり。
怖い。
そこで愛知のmasamunetopgunさんとはお別れ。
早く帰らないと家族がウルサいらしい。
沖縄のbingataさんは携帯の電源がとうとう切れてしまったらしく連絡が取れない。
あぁ~ちんすこうがぁ~!ウソ。bingataさん以前に東京来た時もいろいろ大変だったらしいけど、今回も例に漏れずらしい。カワイソ。
タクシー乗り場の最後尾でmidblueさん一行と偶然あって、midblueさんがタクシー会社と携帯で連絡。
が、敢え無く断られ、少し別の所でタクシーを拾おうと場所を変えたら5分もしない内にタクシー捕まった。
bingataさんには取り敢えずメールを入れて津田沼の会場へ向かう。
予めmidblueさんが予約していたカラオケ館にて3rd Stageへ突入~~~!!

3rd Stage(番外編);
スンマソ、わざわざセットリストなんか作ってませんから。

私は店に入ってすぐにカジュアルに着替えた。
もちジーンズに今日買ったロンT!
もう皆それぞれに思い入れのある氷室ソングを歌いまくった。
thaimaiさんなんかもう氷室さんになりきってたね。
イヤモニの調子もちゃんと気にしながら歌ってました。
midblueさんはレアな曲をたくさん歌ってた。
さすがだなぁ~。
そして、junさんが”Claudia”かな?歌いだしたらモニターに氷室さんがっ!!!
もう皆キャーキャーそれだけで大騒ぎ、映像もカラオケ用に特別に編集されたものらしく、皆釘付け。
大好きなオモチャを与えられた子供みたいに目がキラキラしてたよ。
小さなカラオケボックスで皆オールスタンディングで大合唱。
一種異常な盛り上がり。
あと皆が「新しい曲とかプロモ出てる曲なら氷室さんが見れるかもよ!!!」
とか言って、私、”KISS ME”と”ワイロマ”(正"Wild Romance" Check it out!!)で当たり引きました。
"ダイヤモンド ダスト"以外は全部原曲キーで歌った。
"ダイヤモンド ダスト"で2度キーを上げたら気持ちよく歌えるのが分かった。
氷室さんのちょっとしたアクションとかクセとかお約束がすぐに分かってもらえるから大いに盛り上がった。
終了時間が迫ってきてmidblueさんとjunさんが、私が以前にZEPPの楽屋でJONさんと氷室さんが英語で会話してたのを訳した記事を読んだと聞かされて嬉しかった。
次回もそのようなシーンがあれば、また記事にしまつね。
最後はやっぱり"ANGEL"で〆ました。
thaimai氏が股間当てやってくれました。(ラスト曲で良かった!)
宮崎のマンゴープリン、愛知のきしめんパイも食べた。
美味しかった。

それから電車で各々堅い握手を交わし少しずつ散り散りになり、最後に東京駅でthaimaiさんと握手をして解散!
早朝の新幹線で大阪に帰ってきた。
思えばあれだけの人数が幕張に集まってたのに、すんなり合間合間にちゃんと食事もできて、交通の連絡にも不自由しなかったのは、土地勘ゼロの私達を上手くリードしてくれた関東組midblueさん、junさんのお陰。Thanks!!!
新幹線では、もれなく爆睡。
大阪駅でモーニング食って、帰ってからも爆睡。
起きたら夜の7時をまわってた。
初夢に氷室さん出演!!
しかし、氷室さん夢の中で爆弾発言!
氷室さんが何を言ったか言うと皆がショックを受けるので私の心の奥底に仕舞っておくよ。
とにかく今回はこれまでにない楽しい年越しだった。
氷室サイコー!濃い氷室ファンサイコー!
また会おうぜ!!!


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ヒムロ氷室さんの公式ファンクラグKING SWINGの会報誌がやっと届きました~。

カウントダウンの準備も佳境に入り、スタッフも気合いが入っているようだね。

うむうむ良いぞ、その調子その調子。

1stステージのリクエストTOP30が会報誌でも発表されていたけど、"SILENT BLUE"(27位)はなんとかやってほすぃ。

それと"FLOWER DIMENSION"と"LOST WEEKEND"も。

私はTU-KA(未だに)だから、携帯オンリーのリクエストでは投票できんかったとです。

ここは氷室さんのいつもの不真面目さに頼るしかない。。。



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註※画像の転載は一切お断りします。
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ヒムロ

家にも来ました。

ヒムロックからのX'masプレゼント。

今から一人で鑑賞会。

じゃっっっ!

メリーさんのX'mas!!
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テーマ:
ブーツ

年末、氷室京介のライブチケット届く。

DVD届く。

カレンダー届く。

ネットで買ったブーツ届く。

照明(×3台)届く。

どっと押し寄せる。。。

どっと押し寄せてくる。。。

考えただけでパニパニ(*_*)
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氷室京介のCOUNTDOWN LIVE~CROSSOVER 05-06~がWOWOWで独占放送ケテーイ!ヾ(●⌒∇⌒●)ノ わーい
でもco-buddhaさんは、その頃アメリカじゃなかとですか?||| \( ̄▽ ̄;)/ |||ワー?
ダリかDVDで録れませんかっっっ?(TwT。)
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COLLECTIVE SOULS


届いた~!
実はまだ持っていなかった"COLLECTIVE SOULS"。
『炎の化石』とか『RE-BORN』とか聞きたかったんだよね~。
でも『MISSING PIECE』のサウンドとかめっちゃ好き。

アメリカ行きのチケットはもう買っちゃったし、あとは飛行機に乗るだけ。
そう言えば親父さんにも日曜日に話した。
何事もないように、ついでみたいに。
親父さんはいつもするごとくポケ~ってしてた。
「たくさん貯金してたの?」
そう聞かれて無言になる私。「・・・・・」(-_-)
親父さんは金の面に関しては油断できないところがあるので、私は親父さんと金の話をするのが嫌い。
前にも給料の明細書を、私が不在の時に盗み見られたことがある。
すぐにヤバい雰囲気を察知してか、「じゃ、気をつけて行ってこいよ。」と。
「すぐに帰ってくる」「家賃は弟にまともに払うように言ってある」「何かがあれば光のIP電話にしたから格安で電話できる」等々、親が心配しそうな内容を説明すると、ポケ~っとしてた。
そして時間が経って忘れた頃に「行く前に長崎のお母さんの所に行ったら?」と親父さん。
「なんで?」(・∀・)
親父さん「お母さん喜ぶだろうから。」
「なんで?」(・∀・)
親父さん「いつも俺が行くとco-buddhaも一緒に連れてきて。」って言うんだよ。
そうか、それならそうともっと早く言ってくれよ。
どうしよう。。。
なんか、アメリカ行きは雑費がものすごくかかる。
氷室さんは会いたい時に会える人じゃないから、金かかるけど東京に行く気になる。
でもoya-buddha(母のHN)はね~。
行くしかないか?お婆ちゃんも居るしなぁ~。
え~ん、どんどんアメリカの滞在期間が短くなってゆくよぅ~!(;´Д`)
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テーマ:
やっぱ最終的に私を元気付けてくれるのは氷室さんだぁ。
今もスクリーンをちっちゃくしてDVDを見ながらブログを書いている。
幸せ~~~~~!!!
ちなみに今見てるのはBOφWY!ヘ(・_・ヘ)ヒムロック★
ついつい目がhimrockにいくのでブログがなかなか進まないにゃ。
himrockカッコよすぎ。。。(。・・。)ポッ
スペシャルGIGももうすぐだし、いやおうにもテンションが上がってきてるのよね~。
あっ、あかんっ。。。やっぱりhimrockに釘付けになってしまうっ。
じゃ、皆さん今日はこの辺でっ ( ゚Д゚)イッテヨシ!



あ、そうだ!昨夜(今日か)真夜中なのに長時間グチを聞き続けてくれた男友達ありがとう!!やっぱもつべきは男友達だね!
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