こちるの独り言ち

私が書きたい時に書きたい事を書きたいだけ書いて書いて書き捲るプログ


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先週の木曜日から今日にかけて会社が休みだった。
委託元の会社が問題を起こして新聞沙汰になり、その後処理業務を一ヶ月ほどやった。
業務提携は一旦打ち切ることになり、明日から商材が変わる。
社員は新しい商材のために研修や人材の配置、給料の設定などをしているらしい。
商材によって給料が変わるらしいので人材の配置が気になるところである。

でもこの六日間はとても充実した休暇だった。
木曜日は水曜日の疲れ(過去ログ「恋愛は友情の終わり?」)もあり一日中寝たきりだった。

金曜日はアメリカ西海岸へ旅行に行っていたむっちゃんのお帰りパーティーをした。
彼女は約5人(数がはっきりしない)のBFがいるのだが、その内の2人に会いにいっていたのだ。(5人とも外人さんです)
そして2人からプロポーズされて、結局L.Aに住む富豪と婚約することになった。
西海岸ではどこでも豪華ホテルに泊めてもらい、いろいろな物を買ってもらったらしい。
ホテルの一つは映画「プリティ・ウーマン」の撮影で使われたホテルらしい。
むっちゃんは本物のプリティ・ウーマンになったのだ。
婚約者は映画「エリン・ブロコヴィッチ」で有名な本物のエリン・ブロコヴィッチとも知り合いなのだそうだ。
どちらもジュリア・ロバーツ繋がりだから、その内本物のジュリア・ロバーツとも出会ったりして。
むっちゃんとえっちゃんとショッピングしたが、服やらサンダルやら二人に見立ててもらって買った。
二人はその散財振りに「一人プリティ・ウーマンや!」と言って笑っていた。
ええよ、ええよ、笑うがいいさ。
あ~羨ましいさ。
私もそんな男が欲しいさ。

土曜日はNYの金持ちと結婚した元部下が大阪に帰ってきていたので、むっちゃんと二人で会いに行った。
その子もプリティ・ウーマンである。
むっちゃんが、「パーティーが始まる前にジュエリーの下見をしたい。」と言った。
いろいろ可愛いジュエリーがあってagete(アゲート)のピアスが欲しくなって買おうかどうか迷っていると、むっちゃんの携帯が鳴った。
英語で仲良く喋っている。
婚約者だろう。
電話が終わるとむっちゃんが、「私が『いろいろジュエリーを試着しているんだけど、どれも可愛くって。』って言ったら『全部買ってあげるよ。』だって。」と嬉しそうに言った。
それ以上言ったらしばくぞ。
ageteのピアス買っちゃったよ・・シクシク。
また一人プリティ・ウーマンや。
そしてPonte Vecchio(ポンテヴェキオ)で私達はETERNO(エテルノ)に魅入った。
かれこれニ時間は居座って試着しまくった。
小さなダイヤモンドやサファイアが随所にちりばめられたそれはそれは可愛いリングなのだ。
種類が豊富にあって、彼女はピンクサファイアとダイヤモンドのフルエタニティリング(¥330,000-)がとても似合っていた。
彼女曰く、それはGFになった記念に買ってもらうのだそうだ。
私は地金がピンクゴールドでカラーサファイアとダイヤモンド、グリーンダイヤモンドのフルエタニティリング(¥240,000-)を危うく無金利の24回払いで買いそうになった。
8月31日までのキャンペーンらしい。
店員が「そのリングは可愛いと評判なので大抵の女性はお一人でお求めになられるのですよ。」と言っていたが、むっちゃんが隣にいるとそれは単なる厭味にしか聞こえなかった。

日曜日は仕事仲間と富田林でバーベキューをした。
仕事仲間の一人が田舎に帰ると言うので、その送別会も兼ねてあったが人事異動があるので私達にとってもある意味予期せぬ送別会となった。
その後、むっちゃんに誘われてアマチュアバンドのライブを見に心斎橋クワトロへ行った。
この三日間ずっとむっちゃんと会っているが、ひっきりなしに携帯が鳴る。
私なんかたまに携帯が鳴ると誰からのメールか少し考えて、あまり期待しないように「仕事仲間かもな・・」と思いながら、でもワクワクして携帯を見ると「焼肉五苑のお知らせ」だったり「ツタヤの半額クーポン」だったりするのだ。
その事を恨めしそうに言うと、むっちゃんが大笑いして「それブログのネタにしなよ!」って言ってた。

月曜日は半日かけて「MUSICAL BATON」を書いていた。
こういった時間にも体力にも余裕がある時だからこそ満足のいく出来栄えだった。

今日は一日中ゴロゴロしてた。
JKがメールが来たから「お願いだから誠実になってね。」と返したら返事が来なくなった。
懲りんヤツ等やな、私達。

明日からはまた仕事。
良い時間にブログも書き上げたし、これから充分に睡眠を採るとするか。
じゃ、おやすみなさ~い。(-.-)zzZZ...
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second-to-noneさんmapっちからバトンが回ってきました。
バトンを渡していって音楽の輪を広げていこうと言う企画らしいです。
私も大役を仰せつかり今回「MUSICAL BATON」を握ることと相成りました。
二人からのオファーをもらいましたが、バトンを渡すのは5人。(私の権限で私が決めました)
さぁ、次は誰にバトンを渡そうかな?




1. 今パソコンに入ってる音楽ファイルの容量は?

8GB位かな。PCの容量が9GBなのにオーディオファイルを圧縮なしで保存しているので、それくらいの容量になっています。

2. 今聞いてる曲は?

681a9dd2.gif
Mutual Concession

アーティスト;Silly
日本のバンドですが、まだあまり知られていません。
ジャンルに疎いのでどう説明してよいか分かりませんが、女性ヴォーカルAkaneの声が気持ちの良い大人っぽいサウンドです。
REPEATで一日中聴いていても疲れません。
画像をクリックしたら試聴出来るサイトにジャ~ンプ。


3. 最後に買ったCDは?


ジョンの魂 ~ミレニアム・エディション~
アーティスト;John Lennon
タイマイさんのお勧めで買いました。
このCDのライナーノーツに小野洋子さんのインタヴューが載っているんですけれど、Johnさんと洋子さんが新居を探している時にJohnさんが「この家にしようか?」と洋子さんに聞くと「だけど、この家は水がないから嫌だわ。」って答えたらしいんです。すると「そんなの簡単だ。湖水を作ればいい。」って言ってJohnさん本当に水路をひいて湖を作っちゃったらしいです。
私もそんな愛情のある旦那さんが欲しいなと思いました。


4. よく聞く、または特別思い入れのある5曲


21ST CENTURY BOφWYS VS HIMURO AN ATTEMPT TO DISCOVER NEW TRUTHS
アーティスト;氷室京介
これはBOOWYファンだった私が再び氷室ファンになった、ある意味、「復帰作」です。
伝説のバンドBOOWYを解散してから15年、再びBOOWYの曲を大々的に取り上げたところは、氷室さん自身がBOOWYを超えたと自分の音楽に自信が持てた証拠と余裕かなと思います。
同名のDVDもお勧め。



Rave Un2 the Joy Fantastic
アーティスト;Prince
Princeファンでもある私は、Princeの中でもこのCDを選びました。
「Sign of the times」とどっちにしようか迷いましたけど、こっちの方がより洗練されているかなといった感があります。
DVDの「RAVE un 2 the year 2000」もお勧め。



Tapestry
アーティスト;Carole King
彼女のように才能を持った女性シンガーソングライターは他に類を見ません。
また私にとって憧れの女性でもあり、年を重ねても彼女のようにいつまでも魅力的で美しくありたいと思います。
DVDの「CAROLE KING CONCERT」もお勧め。



Passion & Warfare
アーティスト;Steve Vai
最高の天才ギタリストです。
ハードロックの中でも一番好きなアルバムです。
いつ聴いても飽きません。
まさにスティーヴ・ヴァイの代表作とも言える一枚だと思います。
ハードロックが苦手と言う人にもお勧め。



Blame It on My Youth
アーティスト;Holly Cole Trio
一人、部屋の中でしっとりとしたジャズが聴きたくなったらコレ。
トリオなのでサウンドもシンプルで大人の雰囲気が楽しめます。
ホリー・コールの声が冴えています。


5. バトンを渡したい5人

この人なら熱く語ってくれるでしょう、タイマイさん

ピンクが大好きなかわいいママさんの聴く音楽はなんでしょう、junさん

大人の音楽を教えてくれそうな、explore19640727さん

味のある音楽を教えてくれそうな、るるさん

私の隠れキャラです、
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JKに某有名ホテルNのBarに連れていってもらった。
Barに入るなり全ての従業員が丁寧親切にJKに挨拶をする。
よくここへ来るらしい。
私も笑顔で会釈をしてJKの一歩後ろを歩く。
通り過ぎて「かわいい。」と言う声が聞こえた。
そうなのだ。そう見られるように今日はとびっきりのオシャレをしてきたんだから。
ウェイターにエスコートしてもらって椅子に座った。
「何を飲む?」とJKが聞くので、「お任せするわ。」と笑顔で答えた。
「じゃ、僕のお勧めの飲み物を頼んでもいいですか?」
「ええ、是非。」
JKは「いつものヤツを。」とオーダーして、「ここにとびっきり上質のラム酒があって、それがボトルで頼むと安いので僕も一本ボトルで置いてるんです。」と私に説明した。
私は彼が以前にメールで「ラムをご馳走したい。」と書いていたので、私はてっきりラム(子羊の肉)のことかと思っていた。
彼はrum(ラム酒)とlamb(子羊の肉)では全くスペルが違うと言っていた。
私はさほど空腹でもなかったのでラム酒で充分だった。
JKがラム酒はサトウキビから作られるのだと言う。
そして上質のラム酒はコークやソーダで割って飲むべきじゃないとも。
ラム酒が出てきた。
ショットグラスの縁に塩が付けられていた。
ラム酒自体が少し甘めなので塩を舐めながら飲むのが調度いいかもしれない。
乾杯をして一口飲んでみた。
すごく強いお酒で、咽が一気に熱くなった。
「強いね、これ。何度?」
「40度くらいかな。」
「ブランデーみたいだね。とてもピュアで美味しいよ。」
それから私達は思い出話や、最近の出来事などを語り合った。
特に私はJKと再会するまでの二年間について喋った。
ニュージーランド人の元彼の話、直ちゃんの話、セックス・フレンドの話も。
JKが「どうして『セックス・フレンド』と言うんですか?英語でsex friendと言うのは、その行為だけをする相手のことを言って、その人の性格とかに興味を抱かない人のことを言います。」と尋ねた。
私は言葉に気を付けながら声をひそめて言った。
「ん~、私が言う『セックス・フレンド』って言うのは、フレンド+セックスも出来る人なのね。だからプラスαなワケよ。楽しいお喋りも出来るし、プラス、セックスも出来るスペシャルなフレンドなのね。日本の文化は西洋とは少し違うんですよ。日本はまず『私は彼女、あなたは彼氏』みたいな定義があってセックスするのね。だから『セックス・フレンド』って言うのは彼氏彼女じゃないのにセックスをする人。そんなイメージかな。」
そう言うとすかさず身を乗り出して「僕はco-buddhaにとって、どんな存在でしたか?」と聞いた。
私は上を向いて「ん~。」と考え込むとJKの顔を見て「考えちゃいけないのかと思っていたよ。」と答えた。
JKは「あ、そう。」と残念そうにした。
話をそらしたくて、ニュージーランド人の元彼の話とリンクして心療クリニックに通っている話もしたが、とても骨が折れた。
その話は長いし、精神的なパワーを必要とする。
話すだけで結構・・・疲れるのだ。
話し終わっても彼は理解不可能な表情をしていた。
見飽きた表情。
こんな話、大抵の人が理解不可能なことは自分でもよく分かっている。
だから余計に疲れるのだ。
私は二時間という制限された時間の中でお互いを理解し合おうというのが、むしろ無理な話だということを理解しつつあった。
ちょうどニ時間が経とうとしている時にJKが「大阪城公園を散歩しましょうか?」と聞いてきた。
すべて私の予想通り。
ある意味、冷める。
「そうね。」そう言って私達は従業員の人達に「ありがとう。」と笑顔でお別れをしてBarを跡にした。
初夏の夜、大阪城公園は人がまばらで湿った風だけが私達の間を通り抜けていった。
人影が少なくなるとJKが「手を繋いでくれますか?」と言って私の手に触れた。
私はそっと手を離してポツリと言った。
「その必要はない・・と思う。」
「どうして?」
「友達同士だったらそんなことしないでしょ?」
「あ、そう。」
そう言うとJKの歩き方が少し早くなった。
「もう少しゆっくり歩いてくれる?」
私が静かに言うとJKは謝ってゆっくり歩いた。
ぬかるんだ土にヒールが埋まって歩きにくい。
まだJKは私を友達としては見ていない。
どこまでも都合の良い女でいてくれると思っているのだ。
「私達が付き合っていた時、よく貴方は私の手を振払ったよね。あれ何も言わなかったけど、けっこうショックだったよ。」
思い出したように私が言うとJKは弁解するように、自分が気持ちよく歩いていると歩調に合わせて手を振ってしまうからそのせいかも知れない、などと訳の分からないことを言っていた。
その内にJKはまた歩くのが早くなってきた。
よほど家に帰りたいのだろう。
「ね、もうちょっとゆっくり歩いてくれる?このスカートあまり足が広げられないんだ。」
私が再び静かに言うと、またJKは私に謝ってゆっくり歩いた。
今夜はladyを連れているのを忘れないでほしいわ。
電車に乗ると私達は瞳を見つめ合ったが、JKが先に反らした。
これが、私の今日の収穫かも知れない。
そんなことを考えながらJKを見ていた。
乗り換えの駅で彼と別れてから私は<長い一日だった>と思った。
友情もなければ恋愛感情もない。
本当に長い長い一日だった。
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久々の生理痛・・・。

体に力は入らないし、悪寒はするし、頭痛もちょっと。

生理痛というのは局部(子宮)が痛いのではなくて体全体の調子がおかしくなる。

体の内側、とりわけ深部からの痛みは鈍痛で重く体全体の調子をおかしくする。

今は鎮痛剤を飲んでブログが書けるほど回復した。

でも食欲が出るほど回復はしていない。

負けるかぁ~、ウラァ~!(ふぅ・・・)

自分にファイト一発。
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JKが誕生日を祝ってくれると言った。
「今後は友達でいること」を約束して水曜日の夜に会った。
当日の朝になって私は時間や場所の約束を忘れていることに気付いた。
仕事の仕度をしながら慌ててPCを立ち上げてメールを確認した。
JKから「返信がないけどどうしたの?」ってメールが入ってた。
べつに返信が必要な内容でもなかったのに・・、それよりどうして彼から時間と場所の指定をしてこないのか疑問に思った。
とりあえず疑問を考えている余裕も時間もないので、「とりあえず12時から13時までの間に電話ちょうだい。」って返信をした。
私はこの日のために選んでいたドレッシーな服を着て、この日のために買った新しいサンダルを履いてバッチリ決めて出勤した。
職場で普段気を抜きまくった格好をしてくる私は当日職場で非常に目立ったようだ。
仕事仲間が「今日はどうしたの!?」って聞いてくるので、「今日はプチ・デートなの。」と嬉しそうに答えた。
お手洗いでも同じ職場で働いている知らない女性から「今日はいつもと感じが違いますね。」と言われた。
12時をちょっと過ぎた頃、ちょうど私が昼食を口一杯に頬張っている時に電話が鳴った。
私は仕事仲間にちょっと微笑んでから慌てて「ふぁい!」と電話口に出た。
彼が「今、御飯食べてるの?」と聞いたので「うん!」と答えた。
そのあと彼がモゴモゴと何か言ったが上手く聞き取れない。
「えっ?何て言ったの?」と聞くと、「いや僕も食べているフリをして喋りました。」と言う。
「あぁ、そう・・・。」
「約束は今週?来週じゃなかった?」と彼が聞くと「今!いや、今週!」と私は慌てて言った。
「分かった。じゃあ僕今から仕事に戻らなくちゃっ。」「ちょっと待って!何時?」「あ~8時まで待てますか?」「8時っ?ん~・・分かった・・。どこで?」「じゃあ8時にまた電話しますから!」「ああ、分かった!」
・・・そんな慌ただしい会話が終わって電話を切ると仕事仲間が「嬉しそう。」と笑った。
私は溜め息をついて「8時だって。だるい。」
それから現実逃避をするために仕事に専念した。
なんだっていつでも待たされなくちゃいけないの?
もううんざり・・・

仕事が終わって梅田のお気に入りのカフェに行ってヒマをつぶした。
それからJRに乗って京橋にピッタリ8時に着くと携帯が鳴った。
彼「今どこ?」
私「京橋。」
彼「じゃあ西口まで来て?」
私「うん。分かった。」
西口に向かうとコンタクトレンズをはめてきてたから彼の姿が遠目でもよく分かった。
(ちょっと太ったかな~)そんなことを思いながら近づくと彼がようやく私に気付いた。
彼は私に気付くと「Oh, I like your hair!」と言って私の髪を触った。
彼と別れた頃は私は、どストレートの、どロングヘアーだったのだ。
今はクリクリのスパイラルの入ったカーリーヘアー。それを右側だけ髪止めで上げていた。
「えへへ、いいでしょ。」私はニッコリ笑った。
そして歩き出すと彼が「ちょっと太った?」と聞いてきた。
「うん!」、元気よく答えたが内心(出し抜けにそれは失礼だろ)と思った。
私でさえ彼が太ったことを口に出していないのに。
彼は私が太ったことに良いとも悪いとも言わずに普通に歩いている。
私はついでだと思って「ほら!」と歯の矯正を見せた。
彼は「あ~。」と言う。
また私が黙ると、「高かったんじゃないですか?」と聞くので「高かったよ~。」と答えた。
「いくらでしたか?」と聞くので「80万。」と答えると彼が「もっと高いと聞きました。何百万とか・・・」、「80万くらいが多分、日本の平均だと思うよ。」私が言うとしばらくして彼が「いつまでですか?」、「3年間。」
彼の表情は長いと感じているように見えた。
あまり好意的には見ていないらしい。
友達のむっちゃんは「矯正をしてると外人さんにもてるよ。」と言っていたのに・・。
なんでも日本は矯正治療の料金が高いから、それだけで「金持ち」と見なされるのだと言う。
それならJKの場合は異例と言うべきか・・・・



つづく
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男なら避けておきたい話題「浮気」。
過去ログの「MELLOW」のコメント欄で皆様の積極的な御意見に触発されまして、しばらくこの問題について理解を深めていこうと思います。
"Why do men cheat on their spouses?"を直訳すると、
「なぜ男性達は彼等の配偶者を騙すのか?」となりますが、
ここは敢えて、配偶者に限らず男女に関わらず論議していきたいと思います。
皆様の個性溢れるコメントをお待ちしております。

管理人co-buddha, (^o^)/~
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JKが誕生日祝いをしてくれるそうだ。
私はただの友達として厚意に応じようと思う。
「何をして欲しい?」とJKが聞くので、友達のアドバイスもあり「一切れの美味しいケーキと素敵なお喋りだけで充分だよ。」と返した。
JKは楽しそうに「ケーキの後はバーに行って、その後に某有名ホテルでディナー・・・」と次々計画をたてていく。
やり過ぎだってば・・・orz
仕事で本当に疲れているから気を利かせた返事がまだできないままでいる。
男友達と二人きりでディナー。
私には珍しいシチュエーションだけど、意外と乙かも。

ちょっと眠って元気になったので追加記事。
JKは自分がしでかそうとしている試練に気付いてないよね。
私がJKのプランに甘んじるのは善しとして、JKは「決して恋愛モードに入ってはいけない」というルールに耐えられるのか?
多分JKはな~んにも考えていないと思う。
私は譲るつもりは無いから思いっきりご馳走に預かろうと思う。
あとは楽しいお喋りができたら良いな。
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仕事の疲れがピークに達しようとしている。

帰って晩御飯を食べてこのブログに向かうのだが、何も考えられない。

すぐに眠たくなってしまう。

昨夜も8時頃には知らぬ間に眠ってしまい、深夜2時頃に目が覚めてmapっちの彼女の影響で買い置きしているカリカリ梅をぽりぽり2、3個食べて再度眠りに就く。

やはり一日中電話に向かって喋り続けるのは体力のいる仕事だ。

毎朝ラジオのタイマーをセットしているので、朝はFM802のヒロ寺平さんの番組で目覚める。

ヒロTさんも喋り続ける仕事なので、疲れるだろうなぁと思う。

今週末は土曜日に矯正歯科の予約、日曜日は仕事仲間の送別会で大阪城公園にてバーベキューをやる予定。

来週末はむっちゃんがアメリカから帰ってくるので、仲間内で集まる。

休日出勤もあるかも知れない。

千秋が以前、「精神的に元気になると何故だか分からないけど、いろんな用事ができて忙しくなる。」と言っていたのは本当らしい。

私の身体も脳味噌も亀並みなので、このハードスケジュールに耐えられるか心配。

あぁ、また眠くなってきた。

お休みなさ~い。(-.-)ZZzzz....
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只今の室温、摂氏25.5℃。

今、無地の黒いTシャツにグレーのイージーパンツというラフな格好でこのブログを書いている。

寒がりの私は一足遅れで本日衣替え。

約10ヶ月ぶりに出した夏服はどれも懐かしい顔ぶれだった。

メンチを切ったパンダが背中にプリントされたグレーのTシャツ。

ピンクの薄い生地に赤いリンゴ達がプリントされたノンスリーブ。

マウイ島で買ったイタリア製のノンスリーブ。

私の一番好きな季節、夏が始まる。

私の誕生日ももうすぐ。

外出が多くなるので、つい服を買ってしまう。

だから冬服よりだんぜん夏服の方が多い。

今年の夏はちょっと我慢して、冬に備えて秋のショッピングを楽しもう。

今年は楽しく過ごせそう。
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書いて送りました、彼女へのメール。

半日掛かりで英語の長文を書いたので日本語の文法がおかしくなっているような気がする。

彼女のお陰もあり読むのは比較的に簡単だったのですが、返事を書くのは至難の技。

自分の思いを忠実に綴るのはまるでジグソーパズルをするような作業でした。

英語が未だに初級な私は電子辞書をフル活用して我ながら感心するような一文も書けました。

例えば、


The rainy season has set in.

it season is happy for the vegetable world,

and also it season is the good reading time for me.

Your words is like a rain of June.

「雨期に入った

植物界には幸せな季節

そして私も読むのに良い季節

君の言葉はまるで六月の雨のよう」


なんか、「詩」的じゃありません?

(何か英文に間違っている所があったら教えてくださいね。)

そして全て書き終わって何度もチェックをした後、万感の思いを込めて「送信」ボタンをクリック。

再び肩の荷が下りた瞬間でした。

その後、なにげに受信ボックスを見たらJKからメールが届いていた。

彼のメールは英文で「今、何してるの?」的なシンプルと言えばシンプルな内容だったけど、返事を書くのにこれまた四苦八苦。

妥協できない自分が辛い。

んで結局、こっちもシンプルに送ったらまた返事が返ってきての繰り返し。

二度目はもう休憩したかったので「ok then.(じゃ、またね。)」で締めくくった。

こうやって何の気兼ねも無しに思い通りに日本語で文章が書けるというのは幸せなことだなと、つくづく。

後に残る仕事は、新しい仕事仲間がメルアドを教えたとたんにちょっと痛いメールを送ってきたので寝る前にお仕置きをしないと。

それまで読者の皆さんのブログへtripして楽しもう!
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