むしとの日々

タイトルの意味は子供時代への郷愁と自分の次の世代がまったく虫に興味を持たないことの悲しみ。
子供孫の時代になって昭和は遠くになりけり。
それでも嫌いさらに反発を覚えるのが左翼的いや利権的自然保護です。
自然保護など語るべきでない。


テーマ:

 平時に於いて人が人を殺める、突発事件でもなく単なる恨みでもなく解剖したいとの欲求であったとされて驚いてみせる。

あり得ない、あってはならない事と善人ぶるインチキマスゴミ論者。


戦争であれば英雄になる人殺し、宗教も人殺しを絶賛している、オウム真理凶が例外であるのでなく対立する宗教を殲滅するべく強要する世界的大宗教が正義の味方ぶっている。


生物種としてみれば肉食獣であっても必要以上の殺戮は行わない、しかし同種であっても無用な殺戮を行う個体は出てくる、先天的なものか狂ってしまったのか。


哺乳類であってみれば出産数は少ない、昆虫類魚類などの卵生のものと胎生のものでは比較すること自体が馬鹿げているのだが。

身近な昆虫や今では見かけなくなっためだかなど容易に飼えた小動物。

鈴虫やザリガニ・めだかなど飼育容器が大きければどんどん増える。

繁殖する過程での様々な行動、あたりまえの姿としての共食いがある。

 

哺乳類での共食いは身近に見かけないけど空腹に迫られている姿を見ていない。

肉食系の小動物であれば空間と食物に不足があれば共食いこそが生き延びてきた原点なのだ。

 

人間であっても杉田玄白らの解体新書は絶賛されている、当時はどのような評価を受けているか不明だが後世では賞賛される。 

 

医学部生は解剖に好奇心を示す(聞いた話)全員が同じ反応ではないだろうけど解剖に知的好奇心を持つことは不思議でも何でもない。

魚をさばく小動物をさばく解剖することは非難されることでも何でもない、先史人類がマンモスを解体することは日常性でしかなかった。


多くの人間のなかで人間の殺戮解剖に興味を持つようになるケースは文化的な影響で抑えられているだろうが僅かであっても存在するはずである。

未然に発見し対策すべきか、少なくとも教育でどうこうできる問題ではない。

教育関係者が雁首並べて協議しても解決できるわけはない。


高一加害者の高校が命の教育とか馬鹿な事を言っているが教育の問題ではない、異常な生物になったと割り切らなければ対策はない。

犯罪者を少年刑務所でなく精神鑑定が必要だ医療少年院だナンテ馬鹿げた話が続く。


年齢に関わりなく凶悪犯は死刑しかありません、

三鷹のストーカー殺人事件も犯人は死刑しかありません。


凶悪犯罪者を矯正出来るなんて戯言は癌は医療で直ると同じくペテンです。


人を殺したいとの欲望が異常である、同じく過食でデブるのも異常である。

一生に使い切れない衣服を集める靴を並べる某国の大統領夫人もいたキチガイレベルだ。

一生に使いきれない資産を溜め込む大大経営者なども生物論理を外れた異常者だ。(これは僻みだけど)

後宮の美女数千人の民族も異常だ、これは殺人欲望よりも異常なのだ。

まあ何と言ってもノー天気サヨクこそが異常だろう。


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