乗車定員若干名。

五年以上前の出来事をUPする備忘録ブログ(笑)


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 神戸での一日はこちら→神戸編


 神戸では全国名水100選の一つ、「布引渓流」をご案内してくださいました。

 西宮にある「宮水」も最初はルートに考えていたんですが、時間の関係で次回へ持ち越し。


 ここは滝だけでなく、ハーブ園も一緒に楽しめますので、ご紹介します(^^)


布引の滝  久しぶりに乗ったロープウェイ。


 神戸が都会なので、布引渓流がある山もそんなに高くないんやろうと勝手に思い込んでたんですが、これがまた結構高かったり。 私は高所恐怖症で無いので平気でしたが、落ちたら生きてないかも・・・なんて(^^;)


布引の滝   布引の滝

 でも高いと、景色もいいんよね~(^^)

 ロープウェイは夜遅くまでやってるみたいなんで、綺麗な夜景を見ることが出来るんでしょうな~(^▽^)
 たぶん、デートスポットになってる・・・はず。

 もし神戸で1泊することになったら、夜景見たいな~(^^)

布引の滝  布引の滝


 これから行くであろう滝や渓流が見えますよ♪ 楽しみ~(^^)


 ロープウェイを降りて、布引ハーブ園に入ります。


布引の滝  室内。


 ハーブのことって全然知らないんですが(汗)、ハーブだけでなくて色んな木や花も植えられてましたよん。


布引の滝  香辛料。


 スパイス工房では香辛料をすりつぶして、実際に香りを嗅ぐこともできました。

 シナモンとか知ってる香辛料もありましたけど、聞いたことも無いようなものもありました(^^)

 頭がくらくらするような香りのものも(^^;)

布引の滝  布引の滝


 温室ルームもあります。

布引の滝  布引の滝


 何か熱帯の雰囲気(笑) 小さな渓流もありましてん。

 必死で撮ってるところを撮られたり(^^;)

布引の滝  これが綺麗やった。


 花の壁。一面に可愛らしい小さな花が咲いてました(^^)

 ここで写真撮ってる人も結構いたなぁ。

 外に出ると展望台が。


神戸  そして神戸。


 やっぱり都会よねぇ・・・・。

 姫路でも神戸でも「田舎やろ?」って言われたけど、四国の都市に比べたら断然都会です(T-T)


 屋外でもたくさんのハーブとか花が植えられています。触ったら手にハーブのいい香りが染みました(^^)

 見るだけ、香りだけでなくてアスパラガスとか食べられる植物も植えてありました。アスパラはかなり大きくなってましたが(^^;)


布引の滝  ちょっと時期が早かったのかなぁ?


 たぶんこの下旬かGWくらいが一番いい時期なんじゃないのかなぁと思ったり。

 でも、その頃になったら人も多そうやから、ゆっくり見るなら今かな。

布引の滝  木蓮。


 木蓮の花は大好き(^^) 地元でもすごい立派な木蓮があって実は自分ちでも植えたいな~なんて密かに思ってる。ただ、育てたりお守りが出来んと思うけど(汗)

 この木蓮もすごい綺麗でした(^^)

 ハーブ園はここまで~。

 ココから先は「布引渓流」になります。


 ずんずんと降りていったところに、


布引の滝  神社が。


 「ご利益がございますのでお参りして下さい」と看板が。

 ここまで堂々と書かれると返ってお参りする気が失せちゃうのは、私がひねくれ者だからでしょうか?(^^;)


布引の滝  布引貯水池。


 ここは神戸市の水道水源にもなっています。この布引の水は「腐らなくて美味しい」コウベウォーター として船乗りの間でも有名だそうです。 「六甲のおいしい水」だけじゃなかったのね~。

 ちなみに、この渓流の間では汲めるところはありません。


 さて、いよいよ、滝に差し掛かります。

 布引の滝は華厳の滝、那智の滝とともに三大神滝と呼ばれ、乙姫が住んでいた(竜宮城に続いていた)という伝説があったり、古来の和歌に詠まれていたり、物語に出てきたりします。

 布引の水は飲んで美味しいだけではなくて、遠い昔から荘厳な滝として滝見物も盛んだったようです。


布引の滝  布引の滝だ~(^^)


 と思ったら、最近名称の決まった「五本松かくれ滝」という滝でした。

 これは布引ダムが満水のときに現れる滝だそうです。限定物の滝だからかな?(^^)

布引の滝  布引の滝


 猿のかずら橋。本家かずら橋に似せて周囲の景観に合わせて作られたんだそう。

 ま、本家かずら橋を知ってる私には突っ込みどころ満載の橋ですけど、あくまで「似せてる」だけですから(^^;)

布引の滝  布引の滝 雄滝(おんたき)。


 布引の滝は「雄滝」「雌滝」「夫婦滝」「鼓滝」の4つからなる滝の総称です。

 そのうちの一つ雄滝。

 雄滝には乙姫が住んでいるとされ、船の守り神と伝えられています。滝が白いのはその乙姫の衣が水にさらされているからだと考えられているとか。


布引の滝  落差43m。結構な高さですよぉ。


 ここには休憩所もあるので、下から上ってきても、上から下りてきてもちょうど中間地点くらいになるんじゃないかな。 この休憩所、とても助かります(^^;)


布引の滝  夫婦滝(めおとだき)。


 雄滝の流れのすぐ先には夫婦滝があります。

 二股に分かれた水が一つになって流れる、ってところから付いたのかなと推測。

 こちらは展望台からすぐ下にあるので、滝つぼの迫力がすごいです(^^)


 夫婦滝から更に下りると、


布引の滝  鼓滝(つつみがたき)。


 これはちょっと見えにくかった。 滝全景が綺麗に見える場所が無くて、このアングルが一番綺麗に見えるかな。 秋の紅葉とかになるともっと綺麗かも(^^)


布引の滝  雌滝(めんたき)。


 一番下は雌滝です。 下から上がって来たら一番最初の滝。

 こっちも雄滝と同じくらいの落差だとは思うんですが、雄滝とは流れの様子も風景も全然違いますね。

布引の滝  布みたい。


 雌滝の更に下には、布のような、カーテンのような小さな滝が(^^)

 周りの木々を見ると、紅葉の時期にはもっと綺麗な景色が見られると思います。


布引の滝  断層による流れ。


 布引渓流は断層の割れ目に沿って流れています。

 渓流の一番下に橋があるんですが、その橋の上と下では景色が全く違います。

 上は南北方向、下は東西方向に断層があります。 画像は下側の方。断層に沿ってるのがわかると思います。 あまりにもはっきりわかったんで、3人ともビックリヽ(*'0'*)ツしてました(^^)


布引の滝  一番下~。


 一番下の橋では、たくさんの杖が売られてました。

 ハーブ園からずっと歩いて下りてきましたが、長いというよりは結構傾斜がきつかったんですよ。

 だから、下りきったときにはひざ大爆笑(笑) 下りてる最中もひざに負担がかかってるのはすごく感じました。

 となると、上るのもかなりしんどいんではないかと思います。だから、この杖は必要なのかと。

 それに、この布引渓流はハイキングコースにもなっているようで、登山の格好をして登ってくる人が後から後から来ていました。 こりゃ、それなりの格好と準備をしてないと往復はきついわ(^^;)


 神戸の大都市のすぐ近くにある滝ということだったので、街中にぽんとある滝かと思ってたんですが、思ったより山深くて、自然がたくさんあって、名瀑だけではなかったな~(^^)と大満足です。

 運動不足を痛感しましたけどねorz

 このままずっと下に行くと新神戸駅の裏に出ます。高架下には大きな文字で布引渓流の案内表示が壁にありますよ(^^) あと、ライトアップもしてるみたいです。


 ま、ダムによって水量が調節されているちょい人口的な観光用の滝、と言われているみたいですけど、街中にある滝としてはいいんじゃないですかね(^^) 元々は自然の滝だったわけだし。伝説もあるし。


 ビックリしたのは神戸でもイノシシが出るって聞いた時。 神戸でもイノシシ出るんや・・・。捕まえるんですか?と聞いたら、「いや、何もしないでそのまま」って。

 こっちは捕まえてしし鍋にしたりしてますけど・・・(^^;) そんなにめったに捕ったりしませんが。



 いや~!いい運動でした!

 azimechさん、きぬちゃんありがとうございました♪




 お土産編へ続く。

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 姫路での一日はこちら→姫路編


 今回ご案内してくださったaatoさんも水を汲みに行ったりしているようで、オススメ&汲みに行った事のあるところに行きました。合計4箇所。


 まずは、ここ。多可郡多可町加美区奥荒田にある松か井の水。

 乗せてもらったこともあって、道は全くわかりませんでした(^^;) 気持ちいい田舎道を通ったのは覚えてて、後で地図を見たんですが、全然思い出せません(汗) 思い出せたのは県道8号線沿いに松か井の水という看板が立っていたことだけ(^^;)

 「松か井の水」の看板が立っているところで右に曲がってしばらく走ってると駐車場があります。

 逆方向から上ってきたところにも駐車場があるみたい。

 車を停めてトコトコ歩くと、また看板が見えてくるのでそこで降ります。


松か井の水  結構急なのね。


 aatoさんの奥様のお友達がここで水を汲みに来たときにかなりしんどかったとかなんとか。

松か井の水  降りたところに。


 おお!何かいい雰囲気の水ですよん(^^)


 松か井の水は室町時代に播磨の守護だった赤松義村の定めた「播磨十水」の一つです。別名「落葉の清水」とも言われています。

 一時は土砂で埋もれていたんですが、工事によって再発見されたみたいです。

松か井の水  結構出てる。


 遠くから見るとちょろちょろしか出てないように見えますけど、思ったより勢いよく出てます。

 飲んでみるとちょっと温め。でも、おいしいお水でした(^^) ちょっと甘めな感じ(^^)

 ただ、これをポリタンクで汲んで帰るのは時間かかりそう。汲むのはいいけどそのポリタンクを持ってあの階段を登るのは・・・・(^^;)


松か井の水  春らしい(^^)


 可愛らしい花も咲いてました(^^) 名水は山の中とか自然の中に多いんで山野草とかもよく見たり(^^)


松か井の水  結構上ってきたのね。


 名水がある場所はどこでも同じような風景が広がってるな~と。

 もっと都会なイメージやったけど、四国とおんなじ風景がある。

 ここに来るまでも名水にありがちな結構な田舎道を走って、ドライブするのにすごい気持ちええな~って。

 これだったら、すぐにびびる私(笑)でも気持ちよく走れそう(^^) 県道らしい道もあったしね。

松か井の水  雰囲気いいところでした♪


 この松か井の水の近くにもう一つ松か井の水があるというので、そちらに行くことに。

 何でも、そっちは綺麗に整備されていて、たくさんの人が汲みに来ているとのこと。

 すぐ近くにあるそうなんでそっちにも行くことにしました。


 県道8号線まで戻って高坂トンネルの近くにあります、「新松か井の水」。


松か井の水  うわ~~~~∑ヾ( ̄0 ̄;ノ


 めっちゃ人おる!しかも、持ち込んでるポリ容器の一人当たりの量が半端でない!!!!!

 これでもまだ少ない方で、多いときは行列になったりするそうな。

 大阪とか県外からも汲みに来たりするそうです。


 これを見たときに、思い出したのは3年前にロードスター友達と行った奈良のごろごろ水。


ごろごろ水  めっちゃポリ容器持って来てた。


 すごい人と、ポリ容器の多さ、そしてパイプから出ていると言う何ともびっくりする名水でした。

 あそこをちょっと思い出しました(^^;)
 そのとき一緒に行ったビート。さんたちに「飲んできたら?」と言われたけど、あまりにも騒然としてたので怖くて行けなかったのを覚えてます(^^;) 汲みに来ていた人の雰囲気はそれに近いものが・・・。


松か井の水  結構勢いある。


 ここは高坂トンネル工事の際に発見された水とか。本家の「松か井の水」とは水脈が違うそうです。

 向こうは大量の水を汲んで帰るのにはあまり適してないからか、駐車場完備、水汲み場も4箇所設置していてしかも車を停めてそのまま汲めるような形にしているこちらの方が人が多いです。

 ま、向こうは雰囲気もいいし、あんまり人はいて欲しくないかな(^^;)

 こっちも公園のように木や花がありますけど、やっぱり水汲み場かな?


 汲んでいる方にお願いして横からちょっと飲ませていただいたのですが、こちらもなかなか美味しかったです(^^)

 水温はかなり低いかなと。松か井の水はaatoさんの奥様が「あれ?下(新松か井の水)のより温いけど、何でかな?」とおっしゃってたんですが、確かに標高の高い松か井の水の方が温かったんです。

 何でかはわからんかったんですが、もしかしたら水脈が違うからなのかな?なんて思ったり。


松か井の水  段ボール箱が何箱も・・・。


 一人の量がマジで多い。汲みに来ていた方とも話してたんですが、やっぱりここの水はかなり定評があるらしく、一般の方はコーヒーなどに使ったり、喫茶店やお茶の先生が使ったりしているんでないのかなと。

松か井の水  ボコボコッと。


 ボコボコ水が湧いてるのかと思ったら、そうでもなさそう・・・・。空気入れてんのかな。



 新松か井の水で圧倒された後は、高坂トンネルをくぐってたまたま立ち寄ったグリーンエコー笠形 の中に名水を発見。

自動販売機  笠形神水。


 県道8号から少し入ったところなので、松か井の水からは近いです。駐車場のすぐ前にありました。

 地下200mから汲み上げているそうです。

 けど、この自動給水機を見てちょっと萎えた(^^;) すごいあっさりした感じで機械で汲み取る「神水」かぁ・・・と思っちゃって。 水の美味しさには雰囲気なんて関係ないかもしれんけど、でも私は汲んで帰るのではなくてそこの水の雰囲気や謂れやドライブを楽しんでるので、楽しみ方が違うから・・・。

霊水  霊水。


 すぐ隣には機械ではなさそうな水場が。

 ちょっと飲んでみたけど、奥様との感想。「硬水っぽいよね」と。 日本は軟水らしいですけど。

 軟水とは「カルシウムやマグネシウムの量が少ない水」、硬水とは「カルシウムやマグネシウムの含有量が多い水」です。 (ちなみにカルシウムやマグネシウムは「硬度成分」と呼ばれています)

 硬水と軟水は用途もさまざまで、好みも人それぞれですからまあ一概にこう!とは言えませんが、私的には軟水は飲みやすくてまろやかで、味はなかったりちょっと甘めだったり。硬水は、口当たりがサラッとしててちょっと苦めな感じ。

 これはその硬水っぽい感じがしました。実際はどうかわかりませんけど(^^;)


 このグリーンエコー笠形からさらに笠形山を登ると扁妙の滝 という滝があります。

 ここは冬は凍る氷瀑としても知られているそうで、落差も65mとかなり大きな滝です。

 このときは見に行かなかったんですが、あとでグリーンエコー笠形のサイトで写真を見て、めっちゃ行きたい!って思いました(^^) すごいきれいな滝!姫路だったら頑張って日帰り出来そうやし、次は行きたいなぁ。



 さて、ここからさらに北西へ。神崎郡神河町長谷に向かいます。


 県道39号線沿いにある長谷ダムのすぐ近くにある名水。

 「清水の御大師さん」です。

 道沿いですけど、そんなに目立ったのぼりとか案内が無いので、私だったら通り過ぎたかも(笑)

 aatoさんご夫婦も昔は汲みに来られていたそうです。


清水の地蔵さん  誰もいませんでした。


 駐車場って感じの場所はないけど、広いスペースがあるのでそこに車を停めます。

 この辺、お猿さんも出没するらしく、野猿注意みたいな看板がありました(^^;) お猿さんも美味しい水を求めてやってくるとか・・・(笑)


清水の地蔵さん  隣にはミニ滝(^^)


 山からの湧き水なのかな?奥の方から流れてるのが見えました(^^)


清水の地蔵さん  結構水量ありました。


清水の地蔵さん  おお~、勢いあって柄杓が重い・・・。


清水の地蔵さん  お地蔵さんやお供え物などが。


 ここのお水も飲みましたけど、松か井の水みたいな感じでちょっと甘めの美味しい水でした(^^)

 aatoさんたちがおっしゃるには、昔はかなりの人が汲みに来られていたそうです。

 ただ、人が多く来るとやはりマナーの悪い方もいるようで・・・。

 いたるところに注意書きがされていました。

 タバコの吸殻を捨てたり、ホースを繋いで水を汲んだり・・・・挙句の果てには「洗車しないでください」って注意書きまで。こんなところで洗車する人がおるんかいな・・・orz

 せっかくの名水なのに、そういうマナーの悪い方がいらっしゃるのかなと思うと残念です。

 もしかしたら、この注意書きの多さも、足が遠のく一因になってしまったのかも・・・(T-T)

 でも、名水は名水。マナーを守って美味しい水を楽しみたいですね。



 では最後の名水です。

 場所は、夢前町ということしかわかりません。

 だって、爆睡してたから(笑)ぐぅぐぅ


 目が覚めたときには、


名も無き名水  この看板が。


 目の前にありました。

 これは姫路市夢前町の案内看板。

 中国自動車道のすぐそばで、高速バス乗り場付近でした。


名も無き名水  名も無き名水


 aatoさんの奥様が教えてくださった、「名も無き名水」。

 その昔、病弱の母を持った息子が、とある人から「あそこの水を飲ませるといい」ときき、この水を飲ませたところ病気が治った、という話があるそうです。 お地蔵さんも祀られていました。

 民家の目の前にあるんですが、これって飲めるのかな????(^^;)

 私とaatoさんが「うーん・・・・」とためらってると、奥様は何のためらいもなく飲んでました(笑)

 「飲めんことないよ(^^)」とおっしゃったんで、飲んでみました。 確かに、飲めないことはないけど・・・。

 ここで止めときました(^^;)



 とまあ、この夢前町で名水巡りは終了。

 今回は飲料水メインでご紹介してくださいました(^^)

 aatoさんご夫婦のお話や、実際に名水を巡って思ったんですが、

 有料の名水が多いなと。


 四国で回ってる分には、●●リットル=●●円っていう場所はほとんどないんですよね。

 今日回ったのは四国によくある無料や、汲む人の好意に任せる募金箱形式のところばかりでしたが、「美味しい」と定評のあるところは有料なのが多いなと。


 有料が良い悪いのは関係ないんですが、四国ではほとんど見たことがなかったんで、ちょっとビックリしました。 でも、有料でもやっぱりたくさんの人が並んで汲んでいるわけですから、それだけ皆が名水を求めてるんやなと思いました。



 今日の名水巡りは意外な発見も多くて、とても有意義なものになりました(^^)

 名瀑もかなり多そうなんで、次は滝も見て回りたいな~と期待が膨らみます(^^)

 aatoさん、奥様、ありがとうございました♪




 神戸編へ続く。

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