誤字脱字、m彼女たち

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元の記事も読みましたが、一部書き直してあるので、

単なるコピペではないことは分かりますが、

どこをどう間違って「m」が入ってしまったのかは

想像つきませんでした。

 

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突っ込むほどのことでもないが、

「同意する」を合意するとしてしまった。
 
「DO」と打つべきところを「GO」と打ったのか
「ど」と打つべきところを「ご」としたのか、
どちらもあり得そうだ。
しかし、「D」と「G」のほうが、「と」と「こ」より近いので、
書いた人はローマ字打ちのほうが可能性が高いか。
 
は も余分だったね。
 
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誤字脱字、田中大貴

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gooのいまトピはわざとではないかと思うぐらい誤字脱字が多い。

 
今回は元ネタから紹介するが、元ネタはご推察の通り間違いはない。

 

これが、gooのいまトピにかかるとこうだ。

元ネタをコピペしたまでは良いが、どういうわけか、カーソルを移動した後、もう一回ペースとしてしまったようで、文章が無茶苦茶になった。

 

さらに悪いことに、フジテレビの田中大貴アナウンサーに関する記事なのに、横に表示された画像は、同姓同名のバスケットボールの田中大貴選手。

gooのいまトピのチェックの能力の低さを露呈した格好だが、田中大貴選手もとんだとばっちり。

 

アルバルク東京もしくはBリーグ辺りから抗議はなかったのか。

この後どうなったか知らないが、写真の訂正は当然として、謝罪記事レベルですよね。

 

 

 

 

実は今、コンデジの買い替えを検討していて、高倍率コンデジを中心にいいものがないか探している。

 

そんな中で、推奨する人も多いソニーのサイバーショット。

DSC-WX500

 

 

おすすめの記事の本文中に20倍ズームとあるが、画像には30X

Optical Zoom、とある。(○付けは筆者)

 

写真を間違ったか、30倍を20倍と書いたかのどちらか。

 

Sonyのサイトでは、同機種は光学30倍ズームとあり記述間違いであることがわかる。

同機種の説明では、「光学30倍ズーム」が最初に書かれており、これがうたい文句の一つであることは間違いなさそう。

 

他の記事で別機種だが画素数を間違っている紹介記事もあったりして、こういうスペックに関する数字は間違いやすいことは確か。

 

しかし、画素数やズーム倍率はユーザーの耳目を引く重要なポイントでもあるので、たとえ紹介記事とはいえ、間違ってはいけないところだっただけに惜しい。

 

誤字脱字、いぢ道になって

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これは意味不明。

 

 

確かに「一道」という言葉はあるが、この場合適切とは思えない。

実際に社長がそうおっしゃったのなら、適切も不適切もないわけですが、「一道になって番組だから」も違和感。

 

 

またぞろ、gooニュースが(わざと)引用ミスしたのかな、とも思ったが、元記事もそうなっているし、何をどう間違ったのか、実際にはどう言いたかったのか、まったく予想がつかない。

 

誤字脱字、いぶ気持ち悪い

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記事の内容自体、業界、または業界人に対する嫌悪感を感じさせるものですが、「いぶ気持ち悪い」という若者言葉があるのかと思いました。

 

元記事をチェックすると

これも記事をコピペするときに、中抜きで消去する範囲を間違ったものでしょう。

間違い、操作ミス、なかなかゼロにはできませんが、読み返してみると気が付きます。

本人が読んでも脳内補正で見逃す可能性が高いので別人によるチェックが欠かせません。

それともネット記事はノーチェックでしょうか。

 

ブレイク後の話なのに「4歳の時に」はないでしょう。

 

 

元記事をチェックしてみると、

やはり、

34歳の時だったことがわかります。

記事をコピペする際に中抜きして、余分にカットしてしまったのでしょう。

操作ミスは完全になくすのは難しく、ある程度は仕方のないことですが、アップ前に確認しましょう。

 

誤字脱字、DMA鑑定

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DMAと言えば、IT用語では、ダイレクト・メモリ・アクセスですが、

鑑定はしませんので、これはDNA鑑定のミスだと気づきます。

 

元記事は、

4か所のうち一か所だけが、DMA。

よりによってその間違ったか所を引用してしまった。

これって元記事が、コピペをチェックするためにわざと仕掛けたトラップでは、なんて思ってしまいます。