昨今ブームの“食玩”。コンビニのお菓子コーナーや飲料コーナーには常に、さまざまな種類の食玩、チープトイの類が並んでいます。会社帰りなど、ほぼ連日コンビニ通いを欠かさない筆者が、新たにゲットした“おまけ”や、これまでのコレクションを少しずつ紹介していきたいと思います。

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2007年06月20日

7-11限定 プーさんパスタ皿

テーマ:OTHERS

プー皿

 セブン―イレブンでパンやおにきり、お弁当に付いたポイントシールを30点集めると「くまのプーさんパスタ皿」がもらえるキャンペーンをやっています。先日紹介したサークルKサンクスのトムとジェリー絵皿がだいぶもたついたのとは対照的に、こっちはかなり順調にポイントが集まり、あっさり1つ目をゲットできました。やはりお弁当が対象になっているとかなり楽です。
 皿そのものは、今年の年明けのキャンペーンと全く同じです。年明けのキャンペーンのパスタ皿はミッキーマウスとプーさんの2種類あって、ミッキーは限定だったはずですが、プーさんは生産量が多すぎたのでしょう。ということは、今回のキャンペーンは在庫整理と言えそうです。何だかそう考えると有り難みがかなり薄れてきますが、ま、使い勝手は非常にいい皿なので、別に数があっても損はないですけどね。

 7-11のこの手のキャンペーンはこれまで、皿とカップと何かとか、3カ月ぐらい連続でやるケースが多かったのですが、今回は単発です。おそらく次のキャンペーンも考えてはいるのでしょうが、新規のネタ探し中なのかもしれません。ディズニーもいいのですが、もう少し別のキャラに挑戦するのも手ではないでしょうか。個人的にはスヌーピー復活も歓迎です。

2007年06月19日

F-toys「名機の翼コレクション」

テーマ:OTHERS

US-1

 エフトイズといえば1/144スケールのワークショップシリーズが定番でしたが、新しいシリーズが発売されました。それがこの「名機の翼コレクション」。最大の違いは1/300というスケールです。ラインナップはYS-11(海上自衛隊 第61航空隊、航空自衛隊 第403飛行隊、海上保安庁)、PS-1/US-1(海上自衛隊 対潜哨戒飛行艇PS-1、海上自衛隊 救難飛行艇US-1)、C-1(航空自衛隊 旧塗装、航空自衛隊 現行塗装)のノーマル7種+シークレット2種(YS-11航空自衛隊飛行点検隊、C-1第402飛行隊・航空自衛隊50周年記念塗装機)の全9種。税込み399円でブラインドなのはワークショップシリーズと同じです。1/144スケールなら箱買いも辞さず、という勢いだったのですが、とりあえず様子を見ようと1個買ったらUS-1でした。
 いずれも大型の航空機なので、1/300スケールになると1/144スケールの大戦機ぐらいのサイズになります。当然細部のディティールは1/144スケールに比べると省略が多くはなりますが、筆者にとっては全く気になりません。全体的な感覚ですが、今までのエフトイズ製品に比べ、若干部品の甘さが少なくなったように感じました。ただ、プロペラのようにもともとの大きさが大戦機と大差ない部品は当然、スケールの分部品も小さくなるので、組み立ては結構大変でした。US-1はエンジンから出た軸にプロペラをはめ込むのですが、これがきつくて折りそうになりました。塗装は非常に丁寧になった感じがします。
 VOL.1となっているので、当然続編はあるのでしょう。でも1/300というスケールは正直、かなり微妙です。ほかに合わせることができる模型類が少ないので、事実上このシリーズのみの独立スケールになりそうです。大型機なのだから、と割り切れるならいいのですが、筆者は正直、そこまで割り切れません。出来はそこそこいいと思うので、もったいない感じはしますが、逆にこれ以上手を広げなくて済むなら幸いなのかもしれません。

2007年06月14日

サークルKサンクス「トムとジェリー絵皿」

テーマ:OTHERS

トムとジェリー

 サークルKサンクスで「まごころ仕込み おいしいパン生活」というオリジナルブランドのパンと、特定のドリンクを対象にした絵皿プレゼントキャンペーンをやっていました。パンは1個1ポイントのシール付き、対象ドリンクはレシートに付く#マークが1つ1ポイント、というやり方で、シールと#マークの合計15点で皿1枚と引き換え、という内容でしたが、最初はなかなか意味がつかめず、かなり出遅れたこともあって結局1枚交換するのがやっとでした。今回の絵皿は「トムとジェリー」の絵柄3種類です。どうもサークルKサンクスはムーミン、ドラえもん、トムとジェリーなど、キャンペーンごとにキャラクターも変えていく作戦のようで、これはなかなか大変でしょう。
 肝心の皿ですが、直径は約18cmで、パンやケーキを載せるようなデザインになっています。以前セブン―イレブンが行ったスヌーピー絵皿よりは直径で1cmほど小さいだけですが、デザインの違いもあってそれ以上に小さく感じます。もっともこの手の食器プレゼントではサークルKサンクスは後発の部類ですから、セブン―イレブンやローソンと同じような絵皿を意識して避けたんでしょうね。
 ところで、今回のシールとレシートを併用するやり方は非常に目新しいのではありますが、やはり複雑な感じはします。レシートを台紙に張るのもちょっと面倒だし、期間が短かったこともあってパンだけで15点というのはかなり難しかったようです。というのも、筆者がこの皿を交換に行ったのは今月10日までだったキャンペーン期間が過ぎ、交換のみ可能な期間(17日まで)だったのですが、皿は3種類とも山のように残っていたからです。トムとジェリーというキャラに人気がなかったということも考えられますが、やり方になじめなかったという点も少しは影響してそうな気がします。やはりシールならシールで統一した方が集めやすい、ということでしょう。次回は対象ドリンクにもシールを張るような手だてを考えた方がよいのではないでしょうか?

2007年06月10日

CM'sラリーカーコレクション「トヨタ2弾」

テーマ:ミニカー

トヨタ2

 CM'sラリーカーコレクションSS.12が発売されました。今回はトヨタの第2弾。ラインナップはセリカツインカムターボ(1985サファリ)=写真右手前=、スープラ(1987オリンパス)、セリカGT-FOUR(1991モンテカルロ)=同左=、セリカGT-FOUR RC(1992RAC)、セリカGT-FOUR RC(1993RAC)、セリカGT-FOUR(1994オーストラリア)のノーマル6種+シークレット(カローラWRC・1998グレートブリテン)の全7種。1/64スケールでブラインド、税込み735円というのは変わりません。今回、完全な新規金型と思われるのはツインカムターボとスープラだけなので、この2種狙いで3つ買ったのですが、スープラは出ませんでした。(;´Д⊂) シークレットのカローラWRCも1弾で出ているとはいえ、補助灯付きでなかなかカッコいいのでほしかったんですが…世の中そううまくはいかないものです。

 ツインカムターボは懐かしいですねぇ。この直線的なデザインは当時、必ずしも好きではなかったのですが(いかにも空気抵抗が多そうだったし)、ラリーカーになるとまた印象が変わるものです。この車はカンクネンのドライブで1985年のサファリを制しているので、そうしたオーラが出ているのかもしれません。全体的なプロポーションは非常に良く出来ていると思います。サファリならではのアニマルガード付きというのも泣かせます。ただ、同じくサファリには付き物のウイングライト(たぶんこの車にも付いていたはずですが)が省略されているのはちょっと残念。ビーズコレクションのZではちゃんと再現されているのですから、このスケールでもできないことはないはずですが、コストの関係なんでしょうか。テールライトはクリアパーツに着色したのか、ちゃんと赤とオレンジに分かれているのは立派です。あと気になったのは両サイドのピラーの塗装が不十分で白いボディカラーが目立ってしまっていることです。ホイールも今に始まったことではありませんが、穴が抜けていないし質感はいまいちです。

 とりあえず今回はツインカムターボが出ただけでも良しとしましょう(笑)。このシリーズ、次弾はランチアストラトススペシャルだそうで、ストラトス好きの筆者としては箱買いするか非常に悩んでいるところです。たぶんそうしちゃうんでしょうけどねぇ。ボーナスも出るころだし(^^)

2007年06月08日

世界の艦船「海上自衛隊潜水艦史」

テーマ:OTHERS

潜水艦

 タカラトミーが発売している世界の艦船シリーズから、「海上自衛隊潜水艦史」という新作が発売されました。税込み399円でブラインドは従来と変わらず。ラインナップはくろしお(1955年)、おやしお(1960年)、はやしお型(1962年)、なつしお型(1963年)、おおしお型(1965年)、あさしお型(1966年)、うずしお型(1971年)、ゆうしお型[改修前](1980年)、ゆうしお型[改修後](1980年)、はやしお型(1990年)、おやしお型(1998年)の、ノーマル11種+シークレット(第6号潜水艇&DSRV・マイクロ水中モーター付)の全12種です。1個買ったら写真のシークレットでした。

 世界の艦船はもともと潜水艦中心のラインナップ。最近は次第に水上艦の割合が増えていましたが、今回は“初心に帰った”ということでしょう。構造物が多い水上艦は潜水艦に比べ製造コストがかさむのは明らかなので、その辺の事情もあるかもしれません。スケールは従来、1/700と1/144の2本建てでしたが、今回はすべて1/700の統一スケール。従ってシークレットは写真で分かるようにまるで「豆粒」(特にDSRV)です。(ノ_-。)

 このサイズでは本体の出来うんぬんを語るわけにもいかないので割愛しますが、第6号潜水艇はともかく、DSRVはかつての深海探査艇と同様、1/144スケールにするという選択肢もあったように思います。それで水中モーターまで付けるわけにはいかなかったかもしれませんが…。もちろん統一スケールを重視するのもひとつの選択肢なので、どちらがいいとは言い切れません。水中モーターはシュラウドリング付きになりましたが、これがガード以外にどのような効果があるのかは不明です。プロペラむき出しより格好はいいですけどね。これだけ格好いいと、ぜひ本体も付けて遊びたいところですが、いかんせん過去の同シリーズは実家に置いてあるのですぐには試せません。これは「もう1個買え」という神様の暗示なのでしょうか(笑)。

2007年06月06日

サントリー天然水「小さな植木鉢」

テーマ:食玩

種

 サントリーの天然水500mlペットボトルに「育てて楽しむ 小さな植木鉢」というおまけが付いていました。ぱっと見が面白そうだったので、よく見もしないで買ってみましたが、実は結構面白そうなおまけでした。
 内容はプラスチック製で直径3cmほどの植木鉢と種10粒ほど、固形培養土にネームプレートのセット。種はコスモス、キキョウ、かわらなでしこ、ワイルドストロベリー、タイム、カモミールの6種類あります。ミニ植木鉢に水を入れ、固形培養土を入れて種を植えるのだそうです。発芽まで1~2週間程度かかるそうですが、本葉が3~4枚になったらもっと大きい鉢に植え替えしなければなりません(ま、当然ですけどね)。植え替え後の育て方はホームページで紹介されていますので、無精な筆者でも何とかなるかも…。ずっと前に紹介した犬のフィギュアと一緒になった植物育成のおもちゃは、実家に置いていたら水をやり忘れて結局育ちませんでしたが、今回は単身赴任先の流しに目につくように置いておけば、何とかなるんじゃないでしょうか。筆者が当たったのはワイルドストロベリーでしたが(正直、どんな植物なのか知りません)、試しに1個だけでも育ててみたいと思います。無事育ったら…またこのブログで報告するかもしれません。

2007年06月05日

ランボルギーニ本革製グッズ

テーマ:OTHERS

ランボ当選品

 以前ローソンでランボルギーニスーパーカーコレクションをやっていた時、ネットゲームで当たると自転車かランボルギーニ公認のオリジナル本革製グッズセットがもらえたのですが、筆者は幸運にも本革製グッズが1個当たりました。もうだいぶ時間が経つので、すっかり忘れていたのですが、先月末にようやく届きました。
 グッズは小銭入れとキーホルダーのセット。どちらも黒の本革製で、ランボルギーニのエンブレムが型押しされています。小銭入れは口が広く開くタイプで、筆者も財布は小銭が一目瞭然で探せるので、このタイプをずっと愛用しています。背面にはポケットも付いているので、札1枚位なら入れておけるでしょう。つまり、使い勝手は非常にいいのですが、筆者自身は小銭入れを使う習慣がないので、残念ながらたぶんこのままお蔵入りでしょう。キーホルダーは非常に丈夫な金属のリングとフックが付いていて、これまた使いではありそうです。こっちももう10年来愛用しているキーホルダーはあるのですが、たまには使ってみてもいいかもしれません。せっかく当たったのに全然使わないのでは、外れた人に申し訳ないですしね(笑)。

2007年05月31日

ヨーデル「スカイラインヒストリーズ4th」

テーマ:ミニカー

スカイライン4

 ヨーデルの1/72スケールミニカーREAL-Xの新シリーズ「スカイラインヒストリーズ4th」が出ました。ラインナップは2000GT(S54B-Ⅲ)の白、ダークグリーン、銀、2000GT-X(KGC10)の赤、銀、白=写真、2000GT-X(KGC110)の銀、金、白、GT-R(BNR34)のベイサイドブルー、ブラックパール、アクティブレッドのノーマル12種+シークレット(BNR34の埼玉県警パトカー)の全13種です。例によって台座とディスプレイケース付きでブラインド、税込み399円です。
 新シリーズとはいえ、スカイラインだけで4弾目ですから、もうすっかり食傷気味です。ラインナップを見ても1度GT-Rが出たやつをGT-Xで出し直すとか(エンブレム以外どこが違うのやら)、消費者をなめているとしか思えません。本命スケールではないし、本来なら華麗にスルーするところですが、最近食指が動く新商品がぱったり姿を消してしまったため、やむを得ず1個だけ買ってみました。もっとも決して出来自体は悪くないと思います。この箱スカに限って言えば、テールライトがクリアパーツなしの塗りで、ワイパーもモールドなしのタンポ印刷だという以外、これといった注文もありません。エンブレム類はこのスケールにしては異様に細かく入っているし、カギ穴もすべて塗装済み。タイヤ&ホイールも及第点でしょう。白という隠ぺい力の弱い色にもかかわらず、厚塗り感がない(その分、多少下地が透ける部分はあるものの)というのも立派です。
 それにしてもスカイラインとフェアレディだけ出しておけば売れる、という考えはもはや甘すぎでしょう。実際、コンビニでもこのシリーズを扱わない店が増えてきたように思います。シークレットがパトカーというパターンも毎回同じだし、柳の下にドジョウはそう何匹もいない、ということです。まさか版権にうるさいといわれる日産からせっかく許諾を得たのだから、徹底して出そう、なんて考えではないと思いますが…。もはやこれだけ出されると買うのはスカイラインオーナーくらいじゃないでしょうか。北原セレとかジー・アローズとか、1/72スケールにもライバルが次々出ているのですから、いい加減、次の展開を考えた方がいいですよ、ヨーデルさん。

2007年05月29日

ジー・アローズ「ランボルギーニ ダイキャストカー2弾」

テーマ:ミニカー

Gアローズ2

 ジー・アローズの1/72スケールミニカー「ランボルギーニ ダイキャストカーコレクション」に、予想通りVol.2が出ました。今回はイオタSVR(赤、オレンジ、ダークブルー)、カウンタックLP400(赤、黒、オレンジ)、ディアブロSV(赤、白、黄)、ムルシエラゴ(黒、白、メタリックパープル)の4車種全12種。ガム入りの食玩で税込み399円。ディスプレイベース付きですが、クリアケースはなし、というのも1弾と同様です。このラインナップなら筆者的には当然、イオタが第1志望なのですが、始めに1個買ったら写真下のディアブロ赤だったので、リベンジでもう1個買ったところ、見事イオタ赤を引きました。我ながらかなりの引きの良さだったと思います。
 1弾と同様、ディアブロはピラーから上のルーフ、エンジンフード、リアウイングがプラ製のハイブリッドですが、色味の違いはさほど感じません(赤という色のせいもあるのでしょう)。Aピラーとボディの接合部には多少の違和感は感じますが、造形的には及第点だと思います。特にドアミラーの形状が気に入りました。対してイオタはルーフも含めてボディはオールダイキャスト製で、そのため重さは他車種に比べて若干重いように感じます。造形的にはワイパーがモールドなしのタンポ印刷なのと、テールライトがクリアパーツでない点が少々残念ですが、全体的にはこちらもまずまずでしょう。タイヤ&ホイールはどちらも、このスケールにしてはよく出来ています。塗りも最近の中国製にしてはかなり丁寧な部類に入ります。もちろん、スケールも含めてサークルKサンクスの京商製やCM's製の方が満足度はずっと上ですが、このスケールと値段を考えれば、十分納得できる商品だと言えるでしょう。
 降ってわいたように登場したジー・アローズですが、ランボルギーニの人気車種はこれで一通り出たわけで、次の展開が注目されるところです。フェラーリはマテル社との契約もあるようなので(完成品は)難しいとしても、スーパーカー路線で別メーカーにも展開していくことになれば、1/64スケールの京商製と同様、楽しみなシリーズになりそうです。

2007年05月27日

サークルKサンクス限定「天才バカボン ジオラマフィギュア」

テーマ:食玩

バカボン

 サークルKサンクスのコカ・コーラ製品500mlペットボトルに「天才バカボン バカボンの街サークルジオラマフィギュア」というおまけが付いています。台座と背景、フィギュアが1セットになっており、つなげると円形の街になる、というもので、ラインナップはバカボンのパパ、バカボン、バカボンのママ、ハジメちゃん、本官さん、レレレのおじさん、ウナギイヌ、夜のイヌの全8種です。

 背景はシールですが、単に風景が違うだけでなく、1日の時間の経過も表しており、写真のバカボンのパパは早朝(左の方に少し朝焼けが残っています)、バカボンは午前中、ママは午後、ハジメちゃんは夕方、本官さんは夕暮れ時、レレレのおじさんは夜、ウナギイヌは深夜、夜のイヌは明け方という設定です。円形につながるフィギュアというのは、決して珍しいわけでもありませんが、こうした設定にするというのはなかなか考えたものだと思います。

 肝心のフィギュアの出来ですが、コカ・コーラ製品のおまけとしては珍しく(といっては失礼ですが)、なかなか良く出来ています。結構単純なアニメキャラなので、造形的には十分満足いくレベルであるだけでなく、塗り分けも実にきっちりされているのが今回の特徴。コカ・コーラのおまけというと、以前付いていたルパン3世シリーズのように「造形ぐにゃぐにゃ、塗りはお粗末」というイメージがあったのですが、今回は設定も出来も十分吟味されている、という印象です。筆者自身、赤塚不二夫のマンガはあまり好きではないので、今回も全種集めることはないと思いますが、このレベルで復刻版アニメのキャラが立体化されるとすれば、この先、大いに歓迎したいと思います。

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