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2005年04月30日

サプリメントについて

テーマ:食事療法

サプリメント関連の情報を最近入れてきました。
が、サプリメントって意外と微妙な位置にあるんじゃないかと思いません?


薬のようで薬ではない。
食品のようで食品ではない。
わりと中間にあるもののような気がします。


また、使用する人種(職種?)も微妙なところ。
サプリメントを利用する人は・・
普通のようで普通ではない?
特別なようで特別ではない?
コチラはさらに微妙なところみたいです。


さらに、サプリメント自体にも微妙なところがあります。
マニアアックなサプリメント。
一般的なサプリメント。
こっちはわりとすっきり分かれそう。


サプリメントは補うものって意味らしいので、
やはり適用される人種(職種)、サプリメントの種類ってのはわかれます。


例えば、1日5000kcalを消費すると言われるアスリートと、
1日2000kcalの一般の女性とかでは全然違ってくるだろうし、
短距離の選手と長距離の選手でも違う。


なので、サプリメントは人それぞれにかえなくちゃね♪
ということであります。


サプリメントでダイエットしたい人でも人それぞれってのがあるようです。
いや、むしろ上手くいかないって方のほとんどがこれを気にしていないのでは?


サプリメントは補うもので、足りているものを足しても意味がない。
足りすぎると、むしろ逆効果であったりします。


サプリメントを利用するときは、一度食生活を見直すと効果が現れやすいと思います。

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2005年04月29日

セント・ジョンズ・ワートでダイエットのストレスを軽減しよう

テーマ:食事療法

セント・ジョンズ・ワートというハーブをご存知でしょうか?


抗鬱効果のあるハーブで、近年とくに注目されているハーブです。


アメリカでは10人に一人がうつ病ってな状態なので非常に注目されることに!


そうこういう、我が日本もかなりうつ病の人、予備軍というような人が増えています。
(ポール牧さんの件は記憶に新しいところです)

ダイエットをしていると、うつ病にいかなくとも気分が晴れなかったり、クヨクヨしがちです。

そろとも( ̄ー ̄)o゛プルプル
怒りでイライラしてるってことも多いでしょうね。


リラックスというとハーブという印象は結構あるのですが、
その効果というのは気分次第のようなあいまいさがあったように思います。
(個人的にね)

しかし、最近では効果を確かめる研究が盛んに行われあいまいであった効果が確かめれています。


そしてセント・ジョンズ・ワートはうつ病やイライラを解消する効果が確かめられ、
多くの人に利用させれるようになりました。


注意点は使いすぎると薬ほど顕著ではないものの副作用があるようだということです。
使いすぎはなんでも毒になる。気をつけたいですねぇ~。


ダイエットのイライラをふっ飛ばしましょう♪
(o^∇^o)ノ


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2005年04月29日

~ポリアミン~きのこ、大豆製品に多く含まれる

テーマ:アンチエイジング

ポリアミンはきのこ、大豆製品に多く含まれる。

 
また、これらの製品が発酵する過程でさらにポリアミンは増えます。
発酵というと、納豆や味噌が代表的です。


味噌なんてのは、αリポ酸が多く含まれているということでも有名になりました。


つまり、日本人の長生きの特徴的な食事は、この納豆や味噌などの大豆発酵食が、
大きく関わっているんじゃないかと考えられ、研究されています。


僕は納豆も味噌汁もよく食べます。ほとんど毎日かな・・・。


そこで、そのポリアミンのアンチエイジング効果ですが、
エネルギーの消費、生成を増やすというものではなく、
炎症を防ぐということなのです。


体内の炎症を防ぐことができれば、加齢を防ぐことになります。


また、ポリアミンは血栓を作りにくくする。
いわゆる、血液をさらさらにする効果があります。


これでまた、納豆の健康効果が実証されたということで、
納豆を食べて若返りましょう!

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2005年04月27日

アンチエイジングにポリアミン

テーマ:アンチエイジング

世界の先進国の中でも、日本人の動脈硬化性疾患の罹患率が低いという話。
ご存知でしょうか?


有名なところでは、日本という国は世界一の長寿国であるということでしょう。


とにかく、動脈硬化が少ないにしても、長寿であるにしても、日本人は世界からみれば、
ジャパニーズ神風なサムライのような卑弥呼のような不思議な国でございます。
(不思議さが前面に出るようにしてみました。)


なぜ、不思議かといえばわが国は急激な経済発展を遂げた国です。
急激な発展はひずみを生むというのは世界の先進国はみな経験済みで、よくわかっています。

日本もその例にもれず公害が非常に問題になりましたが、
問題が解決したかどうかはともかく、今では世界一の長寿国です。

普通なら、肥満や糖尿病などで寿命を大きく縮めていてもおかしくないわけですからね。


じゃあ、なぜ日本は大丈夫なのか?
他の国も困っているのだから、注目するのは必然。
(もちろん日本人自体も注目して研究してますよね)


どこに注目するかというと、「食生活」ですよね!


良く言われる話では、日本人は魚を良く食べるとか肉ばかりを食べないとか言う話。
しかし、魚を食べる国は他にもいっぱいあります。

また、今の日本は「ハンバーガー」「タバコ」など動脈硬化のもととなるような消費が、
先進国ではかなり高いことがわかっています。


では、なぜ日本人は長生きで動脈硬化が少ないのか?


実は、日本の伝統食である大豆、その大豆の発酵食品が関係しているらしいことがわかっています。
動脈硬化を予防しアンチエイジング効果のある物質の名前は「ポリアミン」!


ポリアミンの効果とは?次回に続く・・・・・。

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2005年04月24日

酸素水はすみずみまで届く

テーマ:食事療法

酸素水は酸素を水を飲むことで吸収しようっちゅう話なのですが、


酸素は普段から呼吸をして、空気中からたっぷり吸い込んでいます。


なので、ヨガの複式呼吸だとかで深い呼吸をする訓練したほうがいいのではないか?


なんて考えるのが普通ではないかと思います。


実際、酸素ボンベをスポーツの際に使っている風景をみます。

 


たとえば・・・・

マラソンランナーがゴールした後。

山登りの高山病対策に。

科学的なトレーニングの最中に。

 

そういうわけで、わりと酸素ボンベ式で酸素をとって足りします。

特に注目したいのは、科学的なトレーニングに。というところ。

これはつまり、トレーニングの強度や効果を高めるために使っているわけです。

酸素を吸気するとエネルギーを作りやすくなるという話をましたよね?

よって、エネルギーの消費が増えますのでダイエットにもなるということです。

 

で、今度は酸素水の場合ですが、

これも同じ効果がありますが、酸素水ならではの効果もあります。

酸素水は胃腸から酸素を吸収することになります。

すると、普段血液がまわりきらないところにも酸素が行き渡ります。

 

どういうことかというと、

酸素は通常、肺で赤血球中のヘモグロビンと結合し、赤血球に乗って体をめぐります。

一方、腸から吸収された酸素は赤血球中には入らず、

血漿(けっしょう(血液の液体成分。黄色い汁です)に溶けこみます。

血漿は、どんなに細い血管の中でも通ることができます。

なので、すみずみぃ~まで届きます。


隅々まで酸素が行き渡って元気に!という人もちらほら。

逆に、なんにも変わらんというひともちらほら。

ここから先は自分の体でおためしくださぁい!

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