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2005年06月30日

★街の公園でぼぉっとしていると、自衛隊に勧誘された経験があります

テーマ:廃人記憶

アメリカでは、高校生に軍隊への勧誘を行っている!


きょう、新聞で読んで初めて知りました。

若貴兄弟も、郵政民営化法案も気になるのですが、

何よりもこの記事が、最もインパクトがあったのです。


アメリカは日本と同様、徴兵制を敷いていません。

あくまで自主参加なのです。

で、イラク関連で兵隊さんが足りなくなってきたので、

ペンタゴンは必死になって、高校卒業見込み者に対して、勧誘作戦を仕掛けているとか。


「どーよ、軍隊」

「勤め上げてくれたら、大学の学費、おごってあげるよ♪」


アメリカは、娯楽と快楽の総本山、超大国です。

でもその反面、

「世界警察」やら「民主主義の防衛・宣教師」やら「愛国主義」やら、

尊大・・・いえいえ、ヘヴィな案件を抱えていて、それらを堂々と国民に示し、

それこそ「SHOW THE FLAG」とばかりに、

国民一人一人に、意思の表示や、負担や、義務の実行などを要求するのですね。


では・・・日本に置き換えみて、どーでしょう?


ここまでリアルな状況、ありえないですよね。

僕たちは体験していませんよね



高校生に軍隊入隊を勧誘する。




日本語で大きく表示すると、なおさら僕は、

とてつもない違和感や恐怖心を覚えてしまいます。

でも、日本がこれまで、比較的「のほほ~ん」と、やってこれたのは

奇跡みたいなもので、稀なケースで、

実は世界は、こんな緊張感で保たれているのでしょうね。

例えば、お隣の韓国でも徴兵制を採っていますし。



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2005年06月30日

★結婚は人生の墓場・・・って本当である。しかし、ゆりかごでもある。天国でもあるし地獄でもある。

テーマ:廃人記憶

要は、その人の生きる『人生次第』ではなかろうか。


そして、


『気持ち次第』 ・・・である。


たとえば、僕の知る某女性は、長年信頼し尊敬していた夫に、

50歳を過ぎてから、不倫をされてしまった。

なんでも、夫がその不倫相手の女性とホテルに入る場面を

たまたま偶然に目撃したらしい。不幸である。

それ以来、彼女は、どこかしら、投げやりな生活を送っている。

彼女は大ショックだったのだ。


結婚を・・・家庭を『人生の墓場』などと称する考えは、

近代個人主義が勃興するまでなかったはずだ。


『家』の営みとは、そんなものだと考えられていたのだ。


そもそも「一個人」として主体的に確立できていない人が、他力本願と結婚幻想(恋愛幻想)におもねるばかりに陥ってしまう、危険かつ悲惨なである。もしくは結婚家庭「家」というものを、運命か宿命かの如く捉えてしまう、囚われてしまうことによって生じる、個人主義を昇華出来ていない人が抱く感慨である。。。。て、身も蓋も無い言い方だぜ。しかし実は、誰しも多かれ少なかれ、悩むのdeath。





            




     スパイダーマン          





   

       スパイダーマン スパイダーマン






                           
           スパイダーマン スパイダーマン スパイダーマン






  スパイダーマン   





    スパイダーマン        スパイダーマン       スパイダーマン




またまた真夜中に何を書いているんだろう、僕は。ぼぉっ~と、アメブロのトラックバックテーマ一覧を眺めていて、とっても阿呆らしいテーマに感じてしまったのです。なんじゃ、これって。明治時代じゃあるまいし、イマドキこんなキーワードを使って意見を述べるって・・・てね。いやこれは、まったくもって個人的主観に過ぎません。


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2005年06月29日

★空調設備の良し悪しは人の感情を大いに左右するものだ。

テーマ:廃人記憶

ごろごろごろ~っと、雷雨である。


凄まじくけたたましい雷鳴が響き渡った。

いったい、バカでかい音の主はどこへ落ちているのだろう。

僕は、カミナリが落ちる瞬間・現場を、未だ見た経験が無い。


僕が子供の頃、まるっきり当たらなかった天気予報は、

ここ数年来、めっきり精度が上がってきている気がする。

データの蓄積・解析力の向上と、人工衛星監視の効果だろうか。


予報精度は飛躍的に向上したけれど、いまだ天災は防げない。

渇水だと騒いでいたら、今週に入って大雨もやってきた。

被災された地域の方たちには、お見舞い申し上げるばかりだ。



毎週水曜日は、図書館へ行くのが、僕の暮らしで、

唯一の定例行事なのだが、雷雨・豪雨だったので、やめた。

しかし、あれほど強烈だったのに、夕方になるとあっさり雨は上がり、

今は、のどかに鳥がさえずっている。

湿度が高いので、除湿も兼ねてクーラーをかけてみた。


ところで。


僕の地元の図書館は、ヘタレな図書館で、蔵書は極めて貧弱だ。

というか、幅広い種類の本は置いてあるけど、

「とりあえず、いろいろな本を揃えてみました~」てな感じで、

つまり底が浅いのである。


僕の地元の行政は、都市の再開発事業にご執心で、

建設・土木事業には、大量のお金を投入している。

くだらん、地方の衛星都市にありがちな、大きな駅前ビルを建てて、

それを成し遂げた農家出身の市長さんは、鼻高々みたいだ。

いまさら、そんなの建てても、どーにもならないのに。


ダサイ。阿呆である。だから田舎者の権力者は、嫌いなのだ。


20年前に流行ったような公共事業に、お金をせっせと支出するくせに、

図書館の充実化といった、文化的公共事業には、お金を渋るのだ。

これも、一種のインフラ整備になるのではないかね、市長さん。


もっと、本を買ってよ、極貧の僕のために!

・・・図書館へ行くと、いつも僕はそう思い、嘆いてしまう。



そんな貧弱な図書館だけど、建物自体は、良い雰囲気だ。

こじんまりとしていていながらも、

ゆったりとしたソファーが、窓際に並べられていて、

屋外敷地の池の噴水や、鯉の遊泳を横目にしながら、読書できる。

今の季節だと、ツツジがパープルレッドの花をつけ、

春には、桜が風にそよいで咲き乱れている。

空調設備も、ばっちりだし、居眠りしている人も良く見かける。

居心地の良い空間なのだ。


もっとも、ベッドタウンのこの街は、昼間は女子供と、老人ばっかりである。

子供用の絵本とかは、別のフロアにあるので、

僕の行くメインフロアには、やかましい(もとい、元気な)子供たちは居ない。

従って、メインフロアには、暇なご老人たちが、うようよ暇つぶしに訪れて、

居眠りして帰るのである。


そーいえば、夕方になると新聞だけを読みに来る、

仕事帰りのサラリーマン風のオジサンをよく見かける。

なるほど、これはいいよね。家で新聞を取らずに済むものね。


かく言う僕も似たようなもので、雑誌を借りて帰ることがよくある。

最新号は借りれないルールなので、週遅れないしは月遅れになるけど、

得した気分になるよ。


貸出期間は、最長で2週間。

でも、次の借り手(予約者)が居ない場合、延長して借りても良いルール。

これはいいじゃない。利用しなくちゃ。

そこで、僕は、パソコン関係のマニュアル本を、延長・延長で、2ヶ月以上借りていた。

こうなってくると、まるで自分の持ち物のようである。


すると先日、図書館の受付係員さんから、 「もう、駄目!」 とたしなめられた。

やっぱり駄目かぁ。





それはそうと、明日こそは都会へ行かねば。

ボーナス時期だから、

街のいたるところで、バーゲン商戦を繰り広げているんだろうなあ。

極貧者としては、あまり行きたくない。モノを買えないのは辛いから。

都市は “消費空間” だから、お金の無い人間には向いていないと思う。


もボーナスがもらえないだろうか。誰か!!

無理な妄想欲望である。働かざるもの、報償を受けるはずがないのだ。

当たり前だ。


夏・冬のボーナスで、買い物をするのは、僕の大きな楽しみだった。

いまはユニクロの広告塔みたいな服装だが、

働いていた頃は、オーダーメイドでスーツを作ったりしたものだ。

(ちなみに僕は、仕事を辞めてから初めてユニクロの服を買った)


僕が生まれて初めてもらったボーナスで買ったのは、クーラーだった。


自分の部屋にクーラーを取り付けるのが、ちょっとした夢だったのだ。

いまどき、クーラーに感動する日本人は、あまり居ないよね。

でも僕は、クーラーを自室に設置したとき、嬉しくって嬉しくって!

それから、毎年夏になると、クーラーをガンガンかけまくった。


ああ、ボーナス。。。なつかしい響き。



とにかく明日は、晴れたら都会へ行こう。そうしよう。


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2005年06月28日

★月曜日には気をつけろ

テーマ:廃人記憶

“I don't like Mondays”

・・・という、悲しいロックソングが大昔に世界中でヒットしたんだ。この歌の主人公は少女だった。


この歌は、その少女の青春の呪詛だったんだ。



日本ではここ数年間、毎年3万人前後、自殺者がいるそうだが、

厚生労働省の統計報告によると、

月曜日に最も自殺者が多いのだそうだ。平均107人。

ちなみに、最も少ないのが土曜日で、 平均74人。


週の始まりに最も多く、週の終わりに最も少ない。

一般的に、土日を休みにする企業や学校が多いという事情から、

「社会生活が始まることに、強いプレッシャーを感じる人が多い」

by某精神科医)という推論が成り立つのであるが、

なるほど、自分の経験を踏まえると、大いに納得がいく。


同じ暦(こよみ)を使う西洋にもこの傾向があるようで、

過去に、英国で、ブームタウンラッツ 

というロックバンドが、
I don't like Mondaysという曲で、

UK No.1ヒットを獲得したことがある


これは、

米国で実際に起きた事件を題材にしているのだが、
ある月曜日、女子中学生が、

「月曜日が嫌いだから」との理由で、
ライフルを乱射して、11人を死傷させたもので、

事件発生当時、世界中を震撼させ、

日本でも大きく報道されたそうである。


日本で今、頻発している悲惨な少年事件の

「さきがけ」みたいなものかもしれない。




“I don't like Mondays”



明るく軽快なビートで、

その生徒の心象風景が唄われる。そして、
ポップなメロディながらも欝なるリフレインが、

曲中で何度も繰り返されるのである。性急に。



あい どんと らいく まんでぇ~ず ♪ 

あい どんと らいく まんでぇ~ず ♪

あい どんと らいく まんでぇ~ず ♪  

あい どんと らいく まんでぇ~ず ♪





僕も子供の頃から、月曜日が大嫌いだった。

その点においては、この少女に賛同できる。

激しく同意だ。激しすぎて禿げ上がって、

アデランスの世話になりたいくらい、同意だ。



これは、大人になってからの話だが、

ある一時期、僕にとっては、毎日が月曜日気分だった。


昼下がり、ビル街の雑踏を歩いていると、

自分が無力で無意味な、劣悪な存在に感じ、

陽だまりの中に、

自分が歪んで溶けて消えてしまいそうな、

不安な感覚に陥ることがよくあった。

青臭い、自意識過剰な自分に、

アルマゲドン級の批判と憎悪と嫌悪を抱き、

浴びせつつも、その反面、

「それも甘美な自分の末路だなあ」という誘惑に駆られ、

ウキウキ妄想している、変てこりんな奴だった。


ま、今もバッチリ、変てこりんなんだけどね。 


(ノД`) アレマ~



月曜日の朝の破壊衝動、暴発、自殺。

それは突然の悲劇ではない。

その駄目な物語は、毎日紡がれ更新されていくんだ。

そして、正真正銘の鬱が、

徐々にココロをむしばんでいくんだ。

月曜日の朝の大憂鬱。自他大虐殺は、

物語のクライマックスに過ぎない。


僕には、その物語を紡ぐ素質がある。

危険だぜ。。。。わかってる。



社会人である限り、この共同体の中で、生きていく限り、

自分の創る脳内世界・夢と、

現実の世界との折り合いをどこかでさ、
つけていかなきゃならない。誰だってわかっている事だ。

自己実現・・・ちゅうやつは、ほんとにやっかいなヤツだ。

しかし、ぶきっちょながらも、

なんとかやっていかなきゃいかんのよね。


僕は、大人になりすぎた今でも、

相変わらずのドタバタ振りだ


どんくさいなあ、

ぎこちないなあ。

弱虫だなあ、

辛いよなあ・・・ってね。


諸般の事情についての説明は、今回省略するが、

つまりは、

カッコ悪く恥ずかしい人生な訳だ。 


エヘッ(^_-)-☆



でもネ。


その恥ずかしさを、

ネタにして笑える余裕はあるつもりだから、
まだまだ僕は、しぶとく、

ガンガン生き恥さらして生きていくつもり。

世の皆様に極力ご迷惑を掛けないよう、

仙人目指してポップに暮らすよ。



だって、永遠の21歳だからね~ 


(;´Д`)プギャー 





でもナ。 


月曜日には気をつけろ。



























・・・などと書いてみたけど、僕は無職なのだから、

いまや  『毎日が日曜日』  なのDEATH。



いや、、、 【毎日が月曜日】 なのかもしれないよ。

















   え!?













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2005年06月27日

★ヒッキーと僕との共通点は『体脂肪率前年比20%増』なところ・・・あ、ヒッキー違い。

テーマ:廃人記憶

知り合いに「明日こそは散髪に行くよ」と言いつつ、

その後数年間、散髪へ行かなかった、ヒッキー君がいたが、

僕もまさしく、そんな雰囲気になってきたぜ。



行かねば!行かねばならぬ!・・・しかし、かけ声むなしく、

きょうも都会へは行かなかった。

朝早起きして、スタンバイしていたところ、

クーラーの涼しげな冷風に気持ち良くなって、ついうとうとしてしまい、

目が覚めたら、夕方だったのだ。

やれやれ。

もう今更行く気はおこらない。あーやめだ、きょうはもうやめだ!


都会へは特急電車に30分も乗れば到着する。

(地元はイナカなのに、何故か特急が止まるのです)

自宅から計算しても、1時間以内には都会へ到達できるのだ。

ちなみにクルマで高速を使うと、もっと早いだろう。


ああ、それなのに、それなのに。

僕にとって、都会への道のりはなんて遠いのだろうか。

ところで僕がここで書く『都会』とは、人口数百万単位の都市を指す。

僕もかつては、働いていた、巨大な都市だ。

では、なぜに行かねばならないか。それはこんな感じの理由。


1)ヨドバシカメラで、PCメモリを受け取る。

2)某銀行で記帳する(地元には無いから)

3)タワーレコードでCDを買う(地元には売っていない)

4)知人に会う。

5)もしその気になったら、風俗へ行く。

6)たまには都会の空気に触れてみたい(気もする)


どれもこれも、微妙にどーでもいい用事なのである。

別にきょうじゃなくても、差し支えはまったく無い。

・・・そういう風に思っているから、先延ばしにしてしまう。

都会へ行こうと決めてから、もう2週間も経過してしまったのだ。


それとは別に、都会へ対する恐怖心みたいなものがあるも一因だろう。

これについては簡単に、前回書いたが、今はあまり誰とも接したくない

まあーそんな、情けない死にたい気分になるのである。



これは、もしかしたら、“鬱病”というものだろうか?

憂鬱な性分は、今に始まった事ではない。

とすると、僕は数十年間も鬱病患者だとでも・・・?!




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2005年06月27日

★都会へ出るにも勇気がいる。

テーマ:廃人記憶

きょうこそは、都会に行かねばやばいな。

面倒臭いが、行かねば。

電車に揺られて、30分。たいした時間と距離ではないけれど、

ああ、めんどくさい、しんどい。考えただけで疲れる。

人がウヨウヨいる場所は、苦手なのである。


どうも、現在の自分の置かれている立場みたいなものを

再認識させれるようで、自己嫌悪に落ち込んでしまう。

自分の現在地点・・・いかに危うい状態にいるのか、

知らされてしまうのが怖いのだ。

そう、怖いのだ。

お金も無いし、職も無いし、才能才覚も無い、未来への期待感も無い、

ナイナイ尽くしの男は、都会へ行くと、ただただオロオロ路頭に迷うばかり。

勝手に幻惑されてフラフラになってしまうのだ。


嗚呼、情けない。


今の僕は、田んぼに囲まれて、ウグイスやスズメたちの鳴き声をBGMに

ぼぉ~っと暮らしているのが、心地良い。

つまりこれは、世捨て人みたいなものだろうか。引きこもりかな。

僕も長年、都会で働いていたのだが、

まるでそれが、夢のように感じてしまうのです。


でも、とにかく行かねば。ヨドバジカメラへ新しいPCメモリを受け取りに。

512Mメモリの調子が悪い・・・と修繕依頼していたところ、

保証期間内なので、新品と交換してくれることになったのである。

あらま、それは喜ばしいことでごわす・・・

256Mでは、重くて死にそうだ。早急に増設しなければやってられないぜ。

無料交換はありがたい、ああ、ありがたや、ありがたや。


ヨドバシカメラから電話連絡をもらって、もう2週間も経過してしまった。

だから、きょうこそは行かねば。行くのだ。

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2005年06月25日

★梅雨にマフラーを巻くのはキツイ。

テーマ:廃人記憶

『陰毛頭』だってさ。うぷぷぷ。ぜんぜんエロくないのです。

『まんこ頭』になったらどーなのかな?

・・・グロテスクで愉快な気もするけど、遠慮したい気もした。


カノジョさん、パーマ液を買ってきて、自宅で、パーマに挑戦したそうだ。

で、カワイそうに、失敗したらしい。何が原因かは訊かなかったけど。


髪がチリチリになって、陰毛みたい・・・なんだそうだ。

写真を送ってくれるようせがんでみたが、

写真嫌いなので、駄目だった。

代わりに、飼っている猫の写真を送ってきた。


髪染めは、素人でも市販のカラーリング液を使って、結構上手に出来るけど、

パーマは難しいと思う。思った通りに髪が言う事を聞いてくれない。

部分パーマなら、まだ上手くいくかもしれないけど、

全体的にパーマネントするなら、プロに任すべきである。

餅は餅屋。技術力が違うのだ。



「美容院(古臭い?カットハウスとかヘアサロンとか言うのかな?それで、ヘアスタイリストとか、ヘアメイクアップアーティストとか言うのかな?横文字ばっかだね。)でやってもらえば良かったのに」


「近所に気に入ったお店が無いのよ」


カノジョさんは現在、ちょっとした田舎に住んでいて、

オバサンパーマを得意とするようなお店しか無いらしい。

女性はいろいろ大変だ。




僕も、もう半年以上髪を切っていないので、そろそろなんとかしなくては。

肩まで伸びていて、首の周りにまとわりついて、

まるで、マフラーをしているようで、暑苦しいことこの上ない。


輪ゴムか何かでくくろうか、とりあえず。


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2005年06月24日

★メモリの保証期間は何故長いのだろう。

テーマ:廃人記憶

パソコン本体のメーカー保証期間て、どのくらいだっけ?

1年?2年?

どんなに長くても3年くらい?

そんなものかな。


それに引き換え、メモリの保証期間のなんと長いことよ!!

僕のPCに増設していたメモリは6年間だった。

本体より長いって、バランスが取れていないような気がする。


自社製品に絶大なる自信がある表れだろうか。

それとも、サードパーティなので、純正製品に対抗する為の

アドバンテージのつもりだろうか。


ところで、メモリの故障や不都合を調査するのは、

相当大変な作業でしょう?時間もお金もかかりそう。

ど素人の僕は、そう考えてしまう。

もし不具合が発見されたとしても、修繕するのは手間も費用もかかるだろう・・・って。


ユーザーにとっては、新品を購入しなおす方がお得だし、

メーカーにとっても、新品を提供する方が、楽である。


したがって保証期間中に、

「メモリの調子が悪いのです」などとメーカーに調査を依頼した場合、

おおむね、新品に交換してもらえるのが『定説』らしい。




僕は最近、PCの増設メモリをメーカーに送ってみた。

不具合が発生したからだ。

このメモリを搭載したままでは、ウインドウズが起動しなくなったのだ。


2週間後にメーカー側から返事が来た。

新品と交換してくれるそうである。

儲かった気がした。


ちなみに、僕がこのメモリを購入した3年前、価格は4万円近かった。

それが今では、1万円程度で手に入るらしい。

およそ4分の1になっている。

PC関連商品の価格下落の激しさを物語っている。


メーカーは、メモリが正常・異常について調査したのだろうか。

僕は、行っていない気がする。

めんどくさいものね。

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2005年06月23日

なんとか夏は越せそうだ。

テーマ:廃人記憶

解約した生命保険の返戻金が振り込まれてきた。

64万円。

うわ。 僕にとっては大金だ。

なんだか、なんでも出来そうな気になってくる。

 

これで何をするべきか?

ちびちび使って、引き続きダラダラ暮らすのか。

 

ネットを使って商売でもやるか。

情報商材を扱うヤツとか。

昔から気になっている、男女交際ビジネスとか。

 

とりあえず、久し振りに自分のお金でパチンコでもしようか。

キレイなお姉さんと遊んでみるのも良いかも。

 

あ、忘れてた。

自動車税を支払わねば。


それから、今後、保険と年金をどーするかだよな。

払うか、久し振りに。


でも、ふたつ支払うとなれば、

毎月、数万円の支出となる。

定期的に収入を得ないと、しんどいよねえ、やっぱり。


とゆーワケで、

国民の義務は、当面免除してもらうとしよう。

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2005年06月22日

シャラポアで抜くのは恥ずかしいと思った。

テーマ:廃人記憶

コート上に立つ彼女は、勇ましく美しかった。

ボールを打つ瞬間、彼女は「ひぃ!」と、

クルマの急ブレーキのような短い高音を発する。


これをループさせると、

「ひぃ!ひぃ!ひぃ!ひぃ!ひぃ!ひぃ!ひぃ!ひぃ!(以下略)」となって、

セックスのときの、悦楽のあえぎ声みたいかな~・・・・


・・・などとシミュレーションした僕は、

もう2週間近くオナニーをしていないのだった。


彼女の首筋を伝う汗の玉が、キラリと光ってガラス細工のようだった。

舌でベロベロ舐めてみたいな。


でも、それ以上の展開が上手に妄想できなかった。



果敢に、自由に躍動する太ももが、爽やかで頼もしく感じた。


でもこの太ももは、男の膝枕ではない。


どこまでも伸びていって、青空を掴みそうな両腕は、

男にしがみつくためのものではない。


あくまでスポーティに、そして、

仕事として、自分の全霊を捧げてボールに向かう彼女。


そんな彼女のプライドを汚すごとき妄想をして良いものだろうか?

僕は考えてみた。


陵辱で欲情!

芝生で転げまわって一発!


ひぃ!ひぃ!ひぃ!ひぃ!ひぃ!ひぃ!ひぃ!ひぃ!ひぃ!ひぃ!ひぃ!ひぃ!ひぃ!ひぃ!ひぃ!ひぃ!ひぃ!ひぃ!ひぃ!ひぃ!ひぃ!ひぃ!ひぃ!ひぃ!ひぃ!ひぃ!ひぃ!ひぃ!ひぃ! ひぃ!ひぃ!ひぃ!ひぃ!ひぃ!ひぃ!ひぃ!ひぃ!ひぃ!ひぃ!ひぃ!(以下略)



悪くはないよね。

AVやポルノ小説のストーリー的には、王道だぜ。


でも、やる気が無くなった。


なんだか自分が阿呆らしく、恥ずかしく思えたのだ。



今夜当たり、ソフトオンデマンドでも覗くとするか。。。。

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