2006年09月08日 01時40分45秒

裸体ランチ

テーマ:読書
 
ウィリアム・バロウズ



「裸のランチ」のインスパイア小説を書いてみました。
興味がでた人はぜひとも著書、もしくは映画を。
検索できた人は暖かい目で読んでやってください。





「裸体ランチ」



 ービートニクよ永遠なれー


 警察が追ってくるのがわかる。
「おい、何か落としたぜ」
白いトレンチコートを着た男が包み紙をちらつかせながら僕に声をかけてきた。
僕は用心して男の目を見つめる。どんな人間でも、今まで犯してきた罪が瞳の具合に現れているもんだ。
これと言った特技も無いが、僕はそれを見つけることに関しては誰よりもずばぬけていた。
僕はそれを用心して男の瞳をみた。男の瞳は揺るがない。
「おまえのなんだろ?」
男は善人のような笑顔で包み紙を持った手を差し出した。
僕はそれを流れるように見て、言った。
「僕のじゃありませんよ」
男の瞳は揺るがない。僕はくるりと踵をまわして目的地へと急いだ。
そして心の中で悪態をついた。
「あばよ、ポリ公!」





「誰かが僕の草を食いやがったんだ。」(イギリスの泥棒用語で‘密告’)
新婚祝いで買った、今ではボロボロの青いジャケットをソファーにほおり投げる。
妻はそれを見つめながら虚ろな目で煙草に火をつけた。
「だったらあんた、そいつにホット・ショットでも食わせてやりなよ。」
「ストリキニーネはもうずいぶん前に品切れなんだよ。みんな牛を殺したいのさ。」
「ずいぶんな世の中だねぇ・・・自分の草を燃やすだけじゃ飽き足らない連中の穴という穴につっこんでやりたいくらいだよ。」
「僕の妻はいったいいつから棒を所持するようになったんだい?」
「あんたの妻になった時からさ」
僕はくすりとワラってジョーンにキスをしてシャワーを浴びに足を踏み出した。


濡れた首にタオルを巻いてリビングにもどってきた。
僕はウィスキーを片手に受話器を耳と首の間にはさませて、友人のクラークの声を待った。
その時、妻ジョーンの様子の変化に気づいた・・・というべきか、
僕がシャワーを浴びに行ったときから彼女に何の変化も無いのだ。
だらんとしたままソファーに身を置き、目線は青いジャケットへ向けている。
だらしなく開いた口に、腕はだらしなく・・・・あぁまたか。
思わず目線を下に落とした時、クラークが受話器を通して自己紹介をした。
「やぁクラーク、僕だよ、マイクだ。今回はちょっとした情報が欲しくて君に電話したんだ。君にとっては
もう聞きなれた話かもしれないが、聞いてくれ。明日の朝一番の電車に乗って、君の酒場へいくよ。それじゃ」
僕は受話器を置いて一呼吸した後、ソファーへ歩み寄った。

ジョーンの腕はもう真っ赤に腫れ上がり見るに耐えないグロい色をしていた。
血の気の引いた真っ青な顔色に、やはり目は青いジャケットに。
「僕の妻ジョーン、それはそんなに楽しいものなのか?」
「あぁマイク・・・あなたはしないの?」
「僕は麻薬はしない。」
妻は注射器を持った腕をだらしなく落とした。
「約束したじゃないか。結婚したら麻薬はもうやめるって。」
「ねぇマイク・・・・私の今の気持ちがわかって?この気持ちが・・・・」
「さぁ・・・」
「そうね・・・言葉にするならカフカ的絶頂というべきかしら。」
ジョーンは恍惚とした表情をしている。言葉はかすれ声で、鼻から空気が漏れてはっきりしない。
君は今、部屋の隅をこそこそと走り回るゴキブリと同じなのか。

「僕はもう寝るよ・・・明日は早く起きてクラークの酒場に行かなくちゃならないんだ。」
僕は青いジャケットを持って立ち上がった。
寝室のドアノブを握ろうとしたとき、足元に銃が転がってきた。
「ねぇクラーク、ウィリアムテルごっこしましょう」
銃を持って振り返ると、妻ジョーンが頭に真っ赤に熟れたりんごをのっけて笑っていた。
僕は一度銃を見てから、りんごを狙って構えた。
彼女からの誘いはこれが始めてではない。彼女はスリルでしかエクスタシーを感じないのだ。
いわばこれが僕たち夫婦のセックスなのだ。
僕はいつも通り引き金を引いた。
ただ、今回はりんごではなく彼女の額を貫いてしまった。



目が覚めたのは午前4時。
僕の生活は規則正しいが、始発の電車は僕よりもっと規則正しい。
ベッドから這い回るようにずり落ちて、少ない財産をかばんに詰めて、家を出る準備をした。
もうここへは帰ってこないだろう。
ソファーは血塗れだが、妻ジョーンの姿は無かった。
きっと彼女は海に帰ったのだ。彼女は海が好きだった。
もしくはゴキブリになったか。

玄関のドアノブを握った時、銃が足元に転がってきた。
僕は一度銃を見て、それをかばんに入れた。
そしてまだ暗い外へと足を踏み出した。



白い精液がエクトプラズムのようにあたりをうろついている。
クラークの酒場はいつもこれだ。ハッカ臭い男どもがテーブルを囲んで、棒という棒をこすり合わせて喜んでいる。
麻薬中毒者どもはお互いを罵り合っている。
一方で、バー付近では頭から生えた触覚で酒をずるずると飲み緑色した肌から青い粘膜を噴出している。
田舎者はネオンのような笑顔で「クサをくれ。クサが欲しい」と麻薬中毒者にねだっている。
麻薬中毒者はそいつの口にイヌハッカを詰めて金を受け取った。(燃やすとマリファナに似た臭いのするまがいもの)
今時「クサ」なんていうのは‘とんま’くらいだ。

バーテンの男に声をかけた。
「マイクって男から昨夜電話があったのを知ってるかい?」
バーテンはこくりとうなずき白く濁った精液のようなくそ不味いカクテルを差し出した。
僕はそれを一気に喉を通し、口をあけずにそのままトイレに向かった。
この酒場でクラークに会うには秘密の扉を開けなくてはいけない。
クラークは特別な男だ。精神科医で、精神分裂者の憑き物患者を自称しているやつらの股間の臭いをかぐ仕事をしている。
社会的地位もあるし、何よりどんな麻薬でも持ってるブローカーでもある。
秘密の鍵はバーテンしか持っていない。
口に入れたカクテルを飲み干して、舌の上に乗っけた鉄臭い鍵を口から取り出した。
トイレの鍵穴にそれを通して扉をあけた。
そこはハッカ臭い酒場ではなく、消毒液の焼け付く白い診察室へと続いていた。

眼のイった看護婦がせわしなくカルテを持って動いている。
そこへ「精神分裂者担当医ベンウェイの診察室」と書かれている部屋へ入った。
ベンウェイとはクラークの社会的地位の名前だ。
クラークは高価な白衣を着ていて、全身から酒とは違うアルコールの臭いを発している。
この時の彼はベンウェイだ。
「やぁマイク、留守電を聞いたよ。まぁ座りなさい。」
僕は白いテーブルとおそろいの白い椅子に腰をかけた。
ベンウェイは営業的な笑顔だ。
「ベンウェイ医師、会えて嬉しいです。今日は少しばかり僕の草を食い散らかす族の話をしようと
思ったんだが、もっと深刻な話になりそうだ。」
僕はとても紳士的な態度だった。
「知ってるよマイク、君は今警察に追われているね。」
「その通りです」
「妻殺しのマイク、君の状況は危うい」
「その通りです、まったくまいってるんだ。」
ベンウェイ医師は何でも知っている。
白いテーブルを挟んで、白い椅子に座って向き合えば、それだけで
お互いの関係は「精神分裂者」と「担当医」になるのだ。
医者は患者のなんでも知っているものだ。

「君の状況は危うい。」

クラークは、僕に言い聞かせるようにゆっくりとイギリス的な発音で丁寧に再度言った。
そして誰のかもわからないカルテにじっくりと目をとおし、白衣のポケットから万年筆を取り出して、
それをくるくるともてあそんだ跡、それを差し出してこういった。
「インターゾーンに行くといい。そこでは私の財産を築き上げたブラックミートマーケットがある。
そして私のうまれ故郷でもある。私を産み、私が産んだ街。それがインターゾーンだ。
あそこは少々アメリカ人を嫌う傾向にあるが・・・君のような紳士的な男なら歓迎してくれるだろう。
それに君は私の親友だ。ブラックミートマーケットの工場を任せたいんだ。」
クラークは利己的な笑顔だ。
僕はここでは精神分裂者だ。医者の言うことは絶対だ。

万年筆を受け取って、酒場へ戻ってきた。
クラークは僕が話しを飲んだ後、バーにいるとある客について言った。
自己開発に勤しむ奇怪な男の話は信用するな、と。
それは何か企みのある人間の台詞だった。
僕はバーテンに鍵を返した。
その時、頭触覚が生え、緑色した肌から青い粘膜を噴出している男に声をかけられた。
酒かと思った液体は、自分の肌から吹き出る粘膜だった。
それをずるずると触覚で飲んでいる。自己開発に勤しむ男だ。

「君もインターゾーンへ?」
僕は煙草に火をつけて椅子に座った。
「今晩から行く予定だよ。」
「あそこは危険だ。何もかもが危険だ。
同性愛者の天国ではあるが、君のような紳士的な男がまともに暮らせる所じゃない。」
「僕は紳士的な男じゃない。教会に行ったこともない。」
「君は協会の存在を知っているのか!?」
自己開発に勤しむ男は、その奇怪な循環を停止してこちらに粘膜を撒き散らすように身を乗り出した。
「え、えぇ行ったことはありませんが。」
「そうか・・・・なら君を紳士的な男と見込んで協会の依頼を受けて欲しい。」
「教会の依頼?」
僕はこの男の話に興味があった。ただ単にインターゾーンへの情報が欲しいだけかもしれない。
「クラークの酒場、とは麻薬中毒が集うブローカーの情報交換にうってつけの場だ。
誰も彼もリアルと夢の区別がつかず、己の忠誠心をもっていぬのように穴を詰め込み喜び合う。
それはここの酒場の個性でもあり、自然発火した山火事のようなものだ。」
僕は頭を縦にゆっくり揺らした。
「しかしながら、インターゾーンの存在を知っているものは一人もおらん。
なぜなら皆、クラークと会ったことはあっても、ベンウェイ医師にあったことは無いからだ。彼は全てにおいて優秀な男だ」
僕は二本目の煙草に火をつけた。バーテンの男が何も入ってないグラスを差し出してきたが、
この自己開発によってだされた粘膜を飲まされるような気がしてさっそくと引っ込めさせた。
「私はずっとここでバーテンから鍵を渡される人間の登場を待っていた。
なぜならインターゾーンへの交通手段を知っているのは私だけだからだ。」
「なるほど、あなたは私にインターゾーンで何をさせようとしているのです?」
「何、とても簡単なことだ。君のような紳士的な男の頭で、紳士的な報告書を書いて欲しい。
インターゾーンについての報告書だ。」
僕はそれを快く了解した。
同性愛者と麻薬中毒者の集うインターゾーンについて報告書を書けばいい。
日記をかくように、または新聞記事をかくように。
僕は自己開発に勤しむ男に重要なことをたずねた。
「そして、案内をしてくれるのは君なのかい?」
「いや、私はここで協会の報告書を待たなくてはいかない。ここからは動けないよ、ケティ!」
自己開発に勤しむ男は腕を鳴らして誰かを呼んだ。
仲間同士で笑いあうテーブルから、一人の青年がやってきた。
「彼はケティ、インターゾーンについては詳しいんだ。君のパートナーとして連れて行って欲しい。」
「こんにちわ、ケティです。」
「こんにちわケティ、僕はマイクです。」
ケティは素晴らしく若々しいエネルギーであふれていた。
美しく、そして初々しかった。全てが新鮮で、神々しい年齢なのだ。
穢れの無い真っ白の肌がピンクに染まり、僕の顔に微笑んだ。

END


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2006年07月11日 13時18分09秒

DRAWING THE LIVING FIGURE

テーマ:読書
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激しくキター(゜∀゜)ー!

アマゾンから来ました!
ペーパーバッグ「DRAWING THE LIVING FIGURE」!

ボーシングしてもらわないと描けないデッサン満載です!
てかこの本を機にデッサンやり直します!
値段が手頃だったので、薄い絵本くらいかな~と思ってたら結構厚いです。
再生紙でもないのでページも捲りやすく、マジでこの値段でいいの?(汗)って感じ。
でも少し解剖美術の知識が必要ですね。私にはサッパリですorz
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わぁ…

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おぉう…
(エロ本読んでる中学生みたいな反応)笑

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うわぁ…皮下脂肪…(笑)

らっせ~ら~らっせら~裸祭りじゃ!!笑

これを造形に還元できればいいなぁ。



Joseph Sheppard
Drawing the Living Figure
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2006年07月10日 18時28分56秒

黒い画家GOYA

テーマ:読書

私が好きな画家さんの一人が「GOYA」です。

ゴヤはいいですねー!こう、闇!っていうか、日陰!っていうか!(笑)

ゴヤの黒い絵にひとめぼれし、タイミングよくチャプター(本屋)でみつけて$5で購入したんですw

で、そのこと思いだして、希少価格は安かったんだけど、普通に買えばいくらんあるのかな?

とアマゾンで調べてみたんです。



New Line Books
Goya: 1746-1828 (Mega Squares)


結構高いんね・・・・。

私漫画と同じ値段で買ったよ笑

ラッキーwwwww

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2006年07月06日 19時59分06秒

テーマ:読書
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大変です。
隣のジョニデをしり目に大泉洋さんです(笑)
おもわず買ってしまいましたwww
今度リリィ・シュシュ原作のドラマにでたり、ブレイドストーリーに声優として出演されるので特集がくまれている模様。
ジョニデ(マウスパット付き)とかなーり悩んだ結果、大泉洋勝利(笑)
もうだめぽwwww

あと前記事で買おうかどうか悩んでいると言ってた「リストランテ・バラディーゾ」を買いました。
老眼鏡紳士漫画なんてwww買うしかないじゃまいかwwww
あとはドールズって本。
ジャケ買いしてしました。



オノ ナツメ
リストランテ・パラディーゾ





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2006年07月06日 00時59分07秒

銃とチョコレート/乙一

テーマ:読書
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 完 読 !!

いやぁ~…もう…どうしましょwえらい面白かったんデスよwwww
この世の中にこの本を読んだ人は何人いるだろう!こんな面白いものを知らずに死んでゆく人がいるなんて可哀想だとすら思えてしまうわ・・・(笑)なぜかって、ハードカバーの本だから、手に取りずらいのよね。


6月27日に18歳になった私は、鹿児島に住んでる祖父祖母にプレゼントは何がいい?と聞かれ、この本をねだった。
乙一さんがミステリーランドの新作として書き下しを出版しているのを書店で発見し、タイミング良くきた祖母からのメールにさっそくこの事を返信したのだった。
一週間とたたないうちに、送られてくました。

この本を手に入れることができたのは、偶然だったんです。私は運がいいと思いました。


「探偵と怪盗」というドキがムネムネするお話。 とは聞いていましたが、これは違う。

「差別と社会と萌えファンタジー」のお話だわ!笑


゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆


リンツは父の形見の聖書から、一枚の地図を発見する。

そこに描かれていたのは、巷で話題の怪盗DODIVAの宝の地図だった。

リンツは憧れの探偵ロイズに手紙でそのことを知らせることにした。

探偵ロイズとは、怪盗GODIVAを捕まえるために政府にやとわれた、世間のヒーローだ。


゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆


・・・・ここまでのあらすじだと、ありきたりな名探偵ものを想像するかもしれない。

しかし、もう、夢とかぶち壊しwwwww探偵ロイズが黒い!!!!!

わー・・・腹黒い探偵・・・・みんなのヒーロー・・・・最高じゃまいかwww

とまぁそれはおいと置いて、ロイズは政府の犬で、雇われたとは名ばかりの利用された、いわゆる社会の汚いものの抽象だったわけです。そのことを知ったリンツは、憧れのヒーローの正体を知って社会の汚れた真実を目の当たりにするわけですね。

ある日、地図が何者かに盗まれる。

そこで登場するのがいじめっ子ドゥバイヨルの登場です。

リンツはてっきりドゥバイヨルが盗んだのだと思ったが、ドゥバイヨルは「ロイズが盗んだんだろ」と言うのだ。

リンツは信じなかったが、ロイズに世間の悪者扱いをされ、真実を知るのだ。

私は激しくこの子が好きだ!笑っていうか、ロイズ登場によって攻めから受けへの変身がみごとなのですww

人一倍プライドの高いドゥバイヨルは、移民の子であるリンツを煙たがった。

黙っていれば綺麗な顔立ちの美少年なのに、口が激しく悪いのだ。

ドゥバイヨルがリンツをののしったの名言の中で「この反母趾め!」にチョコ吹いたwwww

なぜ知ってry

ハリポタのドラコを頭を良くしたような男の子だ。

言ってることはめちゃくちゃだけどね。


そこから物語がスピードに乗る。


そこからはぜひ自分で読んで確かめてほしい。

すでに読んでいる人は、もう知っていると思うが、この本は決して結末を推理するためのものではない。

意外性があるのは、結末や真実ではなく、展開そのものなのだということを。

綺麗に読めてよかった。そう思えるお話だわ。


ひらがなや漢字にルビがふってあって、子供でも読めるようになっているんだけど、

しっかり理解できる子供がはたしているのだろうかw


驚いたのが、この素敵なイラストを描いているのが「機動警察パトレイパー」「GOST IN THE SHELL」で背景、「イノセンス」「メトロポリス」などで美術監督をしている平田秀一さんなのだ!

ちょっとした運命を感じましたwwww




乙一
銃とチョコレート
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