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2006年07月31日 22時25分11秒

チラシの裏

テーマ:ケータイからでつ
大友監督の「蟲師」(´∀`;)ハァハァ(笑)

それはおいといて、ほんと最近良質の映画みてません。週5作品はみないと窒息死する羅生にとっては
苦痛の日々です。
今は週2本のペースだけど、先週はどっちも駄作だった。
うぇ…
何か無いかしら…
映画館行きたいけど試験があるし…。
今見たいなぁ~って思ってるのは、
ジブリの「王と鳥」
パイレーツオブカリビアン
デスノート

これから期待してるのは
「ユナイテッド69」
「暗いところで待ち合わせ」
などなど。

やはり8月まで待ったほうが賢明かしら?


どうでもいい話をさせて下さい。
映画ファンとしてのアニメ映画って何なんだろう。
私がみてきた中で、洋画より邦画が好きって人がアニメ映画を見ることってあまりない気がするんです。
いても、「たまに見るけど注目してない」な態度だったり。
でもその人はアニメ映画を嫌いってわけでもなくて、見てみると面白かったという。しかしだからと言って注目はしない。何故?


私は洋画派です。
やはり邦画が洋画を勝ることは無いし、邦画は何か日本文化を重んじる傾向がある。(時代劇以外で)
「スイングガール」や「ウォーターボーイ」はその中でも異例な感じで、若者を懐かしむ大人が作り出した「青春」をギャグ化している。楽しくみれるしエンターテイメントとして素晴らしい作品だった。
(そしてだんだん人の記憶から薄れてゆく…そういう意味では駄作であった)

作品は、相手に与える「インパクト」が無いと次第に記憶から消され、存在を無に返してしまう。
新たな作り手によって循環されることもなく廃れ落ちる。邦画は全体の60%がこれにあたっている。

インパクトといっても、主人公が死んだり、話のスピードだったりっていうものではなくて、例えば二人の男が黙ってしまった5秒間の気まずさなどの迫るものの事をいう。
例えば、一番の例では「コーヒー&シガレット」などには驚いた。
コーヒーと煙草が常に写り、それを囲んで話すいろんな人間を淡々と写した映画だ。
比べるなら同じ良作として
「SAW」と「coffee&cigarette」

同じインパクトがある映画で、全く別方向の作品だ。
もしこれに邦画を当てはめるならコーヒー~に「アカルイミライ」をあてはめたい。
不快に思う方もいるかもしれないが、私は同じベクトルだと思う。

ソウに当てはめることのできる邦画が私の少ない経験には無い…。
なんだろ。今なら何だろ。
日本人はサイコホラーて作れないのかな?
…無いよ。何かある?
「サイレン」はサイコホラーだったけど、駄作だったわ。
あっれ~無い?

日本人てサイコに理解が無いってわけじゃないのに、
「メメント」に匹敵するような作品は、無い。

たけし監督は少しサイコ要素があるけど、シリアスサスペンスだと思う。サイコホラーって感じではない…。

日本人てサイコホラーは作れないのかしら?
狂気や狂った人間なんて得意そうなのに。
何故か、怨念という類になってしまう。
ホラーに力入りすぎてサイコの部分がダメになっちゃってる。

…いや、人気がでないんだ。観客が納得のいくサイコが作れないから。
もっと掘り下げれば良質な映画がみつかるかも知れない!(と思っておこう


邦画て本当、ダメだ。
好きな作品もたっくさんあるんだけど、やっぱりクオリティに矛盾を感じてしまう。

これとはま逆に日本アニメの映画はバシバシ進化をとげている。
今のディズニーが物足りなく感じてくる。
日本のアニメ基盤が大きく変わったのも、映画から広まった。(人物をあげていくときりがないのでここでは省略)

でも今は、人気の原作漫画を実写でつくるのが流行りだした。
これがいいか悪いかは…今の私にはわからないけど。

これから映画はどこに向かうんだろう。
邦画のゆく末は?
そして次第に表にではじめたアニメ映画は、またゆっくりと隠れて良作を産み出していくのだろうか。

とにかく私は映画がみたい。
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2006年07月31日 19時57分20秒

夏はマンゴー!マンゴープリン!!

テーマ:ブログ


羅生の副業ブログ「お菓子評価ブログ 」のきっかけでメル友をさせていただいています、
フランス料理「ル・グラン・マノワール」のオーナー様から、
先ほどマンゴープリンをいただきました。
クール宅急便できたので何事かと・・・・!笑

新しく入った若いパティシエさんが作ったんだそうです。

おっおいしい!( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚ ポーン

見た目はカスタードクリームなのに、味は濃厚なマンゴー!
それも後味はさっぱりとしていてデザートとしてとても高質!!

あぁ、もっとちゃんと「味っこ」読んでおけばリアクションにバリエーションができたのに!(笑)

すごいおいしかったです。
こっちの本家ブログを知ってるかどうかわかりませんが、
本当にありがとうございましたwww

お菓子評価ブログでの紹介記事


食べたときの感想記事はこちら

ル・グラン・マノワール公式サイト

オーナーさんのミクシィ


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2006年07月31日 16時48分08秒

耳鼻科って変換できないんだけど

テーマ:ケータイからでつ
アレルギーのせいで外耳炎がおこり、
鼻から涎がでて
喉が痒くなり
医者に「諦めてレーザーだな」と言われました。

…痛いのは嫌です(´・ω・`)

それから耳に聴診器のようなものを耳に入れて、鼻から長い吸引機をズボッと入れられ「耳の空気」を抜きました。
「ほ~ら、喉痒くなくなったでしょ?」

うん、痒くない。
だって痛いもん。

痛いよ!!
痒いどころじゃねぇよ!!

涙目で苦しむ私を笑いやがって…!
医者なんてみんだSだ!!(笑)


試験おわったらレーダー治療します。
真っ赤なお鼻なんて嫌だけど…
もうあの吸引したくないもん('A`)

うぇっ…

まだ痛い…
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2006年07月30日 02時01分46秒

ひぐらし動画

テーマ:リンク
友達にひぐらしを知ってる人がいません。
なんだか悲しいです。
こんなに面白いのに・・・(笑)

んで、「ひぐらしってどんななの?」って聞かれても返答に困るので、
一部の動画を紹介します。
これみて「どんな状況!?」って思ったら、ぜひ調べてみてくださいな。

・・・まぁ、普通にひくだろうけど(笑)
これでもふたりとも仲良しで、毎日一緒にお弁当たべて、かわいいんだよ!
・・・・この動画に説得力はないけど笑

ひぐらし5
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2006年07月30日 01時15分07秒

ゲド戦記の吾朗、押井監督を小馬鹿にする。

テーマ:映画
ジブリ最新作「ゲド戦記」

いたるところで批判されまくってますねー点数も30点と、かなりの不人気。
30点て・・・・なかなか言われないよこんな赤点。

特集で少し流れてた岡田の吹き替えを聞いたときは
「うわ・・・これはだめだ」と私みたいな小娘でも理解できたほどです。

DVDがでたら見ようかな・・・いや、どうせすぐ続編だすから地上波まつか~とか思ってたら、
こんな記事が。

ゲド戦記監督日記より
http://www.ghibli.jp/ged_02/20director/000252.html

押井さんは、私に対して一方的な親近感をもってくれているらしく、

『立喰師列伝』を、ぜひ観てほしいということでした。


私は、押井さんにもうひと花咲かせてほしいと思っています。

だから感想は、一言。

もう一度、同じテーマで、

サービス第一のエンターテインメントに挑戦してほしい、

これだけです。




・・・・(  ゚ ▽ ゚ ;)

お前は何様だ?


誰が花をさかせるって?え?あんたまず自分だろ。
勘違いもいいとこだね。

まず一番に言いたいのは、

押井監督がサービス第一のエンターテイメント映画を作ったら、
それは押井監督じゃないだろが。



それに一方的な親近感て・・・・

わざわざ親切心で70点もくれた押井監督に失礼じゃないか?

「映画は二作目から」って押井監督が言ってたの、聞いてなかったの?

「ゲド戦記は、うん、まぁ、しょうがない」って言われてるようなもんじゃん。

こいつのお父さんと押井監督は、なんだかんだで競い合う中。
「父超え」を期待してるだけ。
別にあんたじゃなくてもいい。

それをパパが押井監督をけなしているから自分も上から物言ってるつもりですか?
僕のパパが言ってるから自分もいっちゃおー?

あはははは

何言ってんの?(#`∀´#)



正直、私は押井派です。
宮崎監督のすばらしさを認めたうえで、押井派です。
宮崎監督の過度なロリコンも、汚くないから綺麗な映像でみえる。
ジブリを育てた鈴木敏夫さんも、すごい実力があると思う。
そんな実力あってのジブリに舞い降りた疫病神、吾朗。
ジブリというブランドを持ったコギャルだ。
(あんたがそのシャネルのバッグ持ってても意味ないよって意味)
今後疫病神からすばらしい跡継ぎになれるかどうか・・・・ちょっと絶望的。

映画を見てから批判記事かこうと思ってたのに・・・・。
こんなおいしいネタ提供してくれちゃって☆
やられちゃったよ☆

もうすっかりアンチ吾朗になっちゃった☆



でも次の映画までは許せる(お前が何様だ)
押井監督の言葉じゃにけど、新人監督は2回3回の映画の出来で判断できる。

うん・・・でも正直、ほんとがっかり。
こんな根性きたないやつがジブリの看板を背負うのかと思うと、
またしても宮崎監督が神のように崇め奉られることになるしね。
あんなに脳内メルヘンロリコンファンタジーの少女おっさんなのにね。(ほめてる)
これ言ったら押井監督は度マニアック変態アルティメック宇宙人だけどね!(超ほめてる)
っつか、宮崎監督も「もののけ姫」でやめるとか言ってたけど、その後名作をいつくも残してるし、
吾朗ひっこめてこれからも押井さんとお互いを批判しあいながら映画つくってくださいよwww

ってここまで書いてたらこんな記事 みつけた。
みんなおんなじ気持ちだねwwww


ここまでだとただの文句記事なので、吾朗さんをフォローしてみたいと思います。
吾朗さんをフォローするなら、
今まで自作の映画を作りデビューまでに実力を備えていたはず。
評論家に「素人の映画」「お家芸でも生ぬるい」 といわせるほどの監督だから、
きっとこれから経験をかさねて
いい監督になれる可能性もあるでしょう。
一作目がこのような形で終わってしまったのは非常に残念だが、
まだまだ若いぶん、独自の解釈を備えて
映画を作る意気込みを期待したい。
周りのおだてやお世辞を真に受けず、
真に自分が作りたい映画を作れることを今後期待しています。




・・・いちいち毒のあるフォローになってしまった(笑)
ま、しょうがない。いっぱいいっぱいだもん笑

もう何度も言わせて言わせて≧(´▽`)≦


独自の解釈

独自の解釈

独自の解釈


ぱくり監督はこの世から帰消え去~れ☆

みなさんはきっと、「押井派」より「宮崎派」のほうが多いと思います。
私の周りに「押井派」なんて一人もいないですもん。
みんなジブリ大好きっ子ww(私も好きだけどね)
中には「ジブリに悪いものはない」とまで言っちゃう人もいるし・・・
ノスタルジー宗教みたいな人もいるけど。
私は世界の破滅の日にどっちをみる?って言われたら押井さんだもん。
私のようなものは少数派です。少数派な意見としてこの記事も流してください。
私は、こいつのこの実力も無いクズが監督名乗って
「世界の押井」を小馬鹿にするこの態度の悪さを反省するまで吾朗をクズ扱いします(宣言)(でも反転笑)

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