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2005年08月31日 22時50分06秒

Harry Potter and the Half-Blood Prince

テーマ:絵本

うぁぁぁん



うわぁぁぁぁん・・・・・


まさかスネイプ先生が・・・・


そっそんっ


うつ


うわぁぁっ



そんな馬鹿なwせdrftgyふじこlp





J.K. Rowling
Harry Potter and the Half-Blood Prince (Harry Potter 6) (UK)

追記:パルモさんのコロコロザイーガでネタバレフラッシュありました。







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2005年08月31日 02時49分25秒

どんな顔やねん・・・orz

テーマ:絵本

(´^ิ益^ิ`)

って入力すると、


  ↓↓


(´^ิ益^ิ`)


って顔になるよ笑

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2005年08月31日 01時25分47秒

なんか頑張ってるなぁ・・・と、思ってくれば幸いです

テーマ:ブログ

先ほど、机を整理していたらこんな紙切れがでてきた。

「そんなこと、あったなぁ・・・」日記とは言い辛い文面であったが、

確かにこんな出来事はあった。そのままかいてみる。


=================================================================================


ある日のことだった。

デッサン技術を磨きたいと思う人々が集まる場所で、その一員だった私は

仲間達と先生に対して一つの疑問をぶつけた。

ドン。

白く長いテーブルに、私は先ほど買った「午後の紅茶」の半分ばかり残した

ペットボトルを音をたてて立て落とした。

「コレ、何?」

私は仲間達に、これだけ言って訊ねてみた。

おちろん仲間達は、急に何をといわんばかりの顔をして、少しばかりだんまりが続いた。

私はゆっくり口を開き、言った。

「見たまんまでいいから、素直に。何を思った?」

仲間達というのは、先輩、同級生、先生の三人だ。

適応性の優れている方々の固まりであろうと考えるこの仲間達で、

私は人間の「思考の回路」を知ろうとしたのだ。

あー、と少しためて、始めに先輩が言った。

「午後ティー」



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・





すいません、ここで終わっていました(笑)

何!?いったいどうなったの!?まとめておけよ!!

と、自分で自分につっこみをいれたのですが、確かこんな感じだったなぁ・・・・

と思いだしたので、ちょっと続きを書いてみました。




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




「うん、そうだね。」

私は確かにそうだ、と頭をうなずき、次の解答をまった。

先輩の発言の後、同級生は言った。

「ペットボトル」

同級生は、一体なんだと、私の意図をつかめないといった風に首をかしげていた。

「そうだね。」

私はその様子をみてあえて理由を述べずにうなずくだけをした。

すると今まで黙っていた先生はう~ん、う~んとうなり始めた。

先生は、この質問に意味があると気づいたようだった。

手を顎に添えてこう言った。

「僕は、「なんでココにあるんだろう?」とか、「残りの量が微妙だな」とか思ったよ。」

先輩と同級生は先生の発言を聞いて、もう一度午後の紅茶を見つめた。



============================================================================




こんな感じだったと思います。



考察してみる。



「羅生がテーブルに午後の紅茶を乱暴に置いた。」


まず、これが人が先入観をもつ部分、つまり「始まり」だ。

この場合、印象をうける部分の相違が

今回は「思考の回路について知る」についての

「スタート地点」および「第一章」と考えた。


1「羅生が置いた」

2「ペットボトルが置かれた」

3「乱暴に置いた」


この三つが、だいたいの人間がはじめに思う事ではないのか、と想定していた。


私に注目していたら、1。

動いているものを見た、2。

机を気にかけていた、3.


となるように、スタートする地点が違う場合にこうなる。

先輩と同級生の場合は2のパターンだ。

今回に1、3のパターンはない。

しかし、先生の解答はこの、どれにもあてはまらない。

それどころか、私の漠然とした質問から、まったく別のスタート地点を導きだしたのだ。

「コレ、何?」という質問は、何も「説明しなさい」という意味ではない。

先輩のように商品名を、同級生のように容器を言えという意味ではないのだ。

だから漠然としていたとも言える。

先生をパターン4と考えた場合、何に当てはまるのか。

それはまさに「思考の動き」なのではないだろうか。

情報が脳に行ったその瞬間、二つの脳が二つの動きをしているのかもしれない。

それは私は医師でも専門でもないからわからないが、そうだと想定した場合、

先入観を考えるこの実験的質問は、先生の答えによって何かしら導きを得たのではないだろうか。


「僕は、「なんでココにあるんだろう?」とか、「残りの量が微妙だな」とか思ったよ。」


本当にあの一瞬でそう思ったのか?

それはおそらくNOだろう。

先生(人間)の脳はそんなに言葉では繋がっていない。


脳へ伝わるシグナルは、絶対的に情報がまず届くのだから、

先生は思考という点での先入観を言ったのだろう。

パターン2、パターン3がその情報の基本だ。

情報とは言葉ではないと思う。

「なんでここにあるんだろう?」という言葉言葉した情報を作るのは脳内だから、

私のいう「思考の回路のスタート地点」は、まさにここからなのだ。

決して情報という短絡的なものではなく、

あくまで哲学的思考のもと、思考する場合、人間はまず何を材料とし、どこにゆくのか。

先輩達は「素直に」という言葉を率直に受け入れ、材料の名前を答えた。

しかし、それは思考のスタート地点ではないのだ。

どこかへ行くその瞬間のスタート地点、それがパターン4だ。


大きなことでいうと、「隣の国で戦争が起きた」と噂が立った時、

その場にいる人々は枝を伝って思考する。

「どうして?」

「またか?」

「本当か?」

そう、疑問だ。そしてそれは言葉だ。

(洗脳というものを考えた場合、洗脳は「言葉をそのまま情報として脳にはいっている」

のではないかと思うのだ。)


思考をするにあたって、始まりは言葉になってからであり、

また、哲学を言葉遊びと言う人間でさえ、言葉で思考している。

哲学を定義するのであれば、それは「言葉」そのものとなるのではないのだろうか。

「考えることは人間の特権だ」

哲学はすなわち考えること。

情報を材料とし、言葉を作り出す。

そうしてこその人間であり、それが思考の回路のスタート地点なのだ。


(言語の種類に応じて思考が変わるのではないかと考えもでる。

だが、そのものの本質は変わらないので、会話は違っても真理は変わらないと思う。)


(だからこそ、人間にとって一番のハンデは会話であり、言葉の存在なのではないでしょうか。

多くが「一体化」を望み、儚く消え散っているそれは、人間の「個」を確定しているのが

言葉であるからなのではないだろうか・・・・。)

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2005年08月30日 23時42分19秒

「情報が新鮮なのがブログの特徴」と知って、ショックをうけた羅生です

テーマ:音楽
2005年08月28日 03時46分53秒

ぴんくのすきんー

テーマ:ブログ

前回のスキンがすんごくダークだったので軽くかわいくしてみました。

(自分なりの精一杯のかわいさwwww)






残酷さがにじみでていますが、

それは気のせいだと思います。

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