独断と偏見の日記帳

国際結婚した男の日々の言いたい放題のブログです。


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 ついに自宅に新しいPCが来ました。ノートですが。


 秋葉原で7800円で購入しました。ただし、ウィルコムを契約する形じでの購入だったのでネットブックというもので安く購入することができたわけで。


 しかし、まあ通信などを考えると非常にお得なのか、そうじゃないのか??なのですが、これでようやく仕事ができる環境ができました。


 東芝製のダイナブックPX。メモリが2GB、HDDが160GB。DVDマルチドライブ・・・なんですが・・・。これって性能的にはいいのかどうなのか。


 これまで富士通FMVだったので、本当のところはわかりません。ただ、ディスプレイが15・4型ワイドということで、先に壊れたFMVよりかは、でかくなったので少々うれしいです。


 これからいろいろ触っていく感じなので、どれだけ性能を引き出せるのかわかりませんが・・・。

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 今日は、休日出勤です。


 これ会社で書いています。


 この間、仕事でレッドクリフ パート2を見てきました。公開は四月なんですけど。結構凄かったですね、六本木のTOHOシネマズ全館貸切でした。


 ところで、パート2は、戦闘のスペクタクル性は十二分にありました。その代わり、パート1のときよりもドラマチックさはなくなったといえるかも。


 しかし、それよりもまして、ハリウッドにも負けないアジアを代表するアクション大作になったことは間違いない。


 まあ、スペクタクルに圧倒されて史実とは結構違ったり、大将同士が先頭きって戦場に赴くなどリアルさに欠ける点は多々ありましたが間違いなく日本、中国、韓国といった東アジアを代表する映画界のメンバーが集まってこれを作ったことは大きいでしょう。


 ところで、改めてパート2を見ていて思ったのが、あの関が原の戦いを3部作に分けて作って欲しいなあと。


 あの関が原結構、ドラマチック性にあふれていると思うんですよね。


 関が原開戦前の細川ガラシャの死。石田方西軍に攻められた細川幽斎が国家一級の歌人だったことから朝廷からの休戦という調停で討ち死にを免れたり。ハンセン病だった大谷吉継が石田三成への信義と恩義から、負けると分かっていて石田方に参戦。敗れた三成ら西軍の主力を逃がすため600の軍勢で、総勢2万の小早川勢と渡り合い壮絶な死を遂げる。一方で、1500の軍勢で、4万以上の東軍に囲まれた島津勢が後世に伝わる島津の退き陣で、世界の軍事史にも残るような、敵中突破を展開。島津義弘が一族の豊久を失いながらも手勢80数名ながら生きて薩摩に帰国するという凄まじさ。


 一方、九州では密かに天下を狙う、故秀吉の参謀・軍師の黒田孝高(如水)が策謀をめぐらし九州の西軍と戦う。


 また、東北では、関が原のきっかけを作った上杉と東軍の伊達・最上連合軍が激突。伊達は、その一方で天下を狙うため、同じ東軍であるはずの南部領で反乱を画策して、戦後はそれが発覚。加増の約束が反故になった。


 さらに視野を大きく展開すると、西軍にはスペイン・ポルトガル、東軍にはオランダと当時の世界情勢を示す性慮図が垣間見られる。


 キリシタン大名の主力とでも言うべき大名が西軍についていた。小西行長、宇喜多秀家。一方、キリシタンを快く思っていなかったのが加藤清正、福島正則たちだ。まさに豊臣家で行政と軍事を司っていたトップ同士がぶつかり合ったともいえる。


 なんか、いまだからこそ出来る映画もあるんじゃないかと、思ったりもするんですけど・・・・。


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 米国の証券会社リーマン・ブラザーズが倒産した。


 さっそく、海外の一流企業が離職したリーマン社員の獲得(ヘッドハンティング)に乗り出した。まあ、大半は外資系投資会社や日本の上場企業に吸収されていくだろうことは目に見えているのだが・・・。


 しかし、私はあえて言いたい。リーマン元社員よ!!いまこそ、日本が世界に誇る中小企業の技術力を世界へ発信させてはどうか、そして、その会社を世界トップ企業に育てて、ベンチャー企業として発展させてはどうかと思うのだ。


 彼らの才能からすれば、間違いなく大きな仕事が出来るはずだ。


 ただ、お金の面でこれまでよりも好条件とは行かないはずだ。下手すれば手弁当でする可能性も高い。しかし、これまで蓄えた資産で、日本で苦しんでいる技術力があるものの銀行から見捨てられた彼らを立ち直らせるのは、すくなくともこういう機会で離職せざるを得なかったリーマン社員達だ。


 さて、日本人の社員のなかで、日本の中小企業がなければ、空を飛べない、宇宙へもいけない、車も発進できない、時計も動かない・・・・。テレビも見れない・・・。


 さらに再生レアメタル技術も日本だけにある。実は、日本はレアメタル大国だったことをご存知だろうか。世界での採掘量が稀少だけにいまでは、世界が争奪戦を始めている現在にあって日本は実のところ楽して得をしているというのだ。


 つまり、携帯電話、PC、テレビ、そのほかの精密機器のなかには多くのレアメタルが埋蔵されているのだという。そこから取り出し、純度の高い抽出、リサイクル技術を持つのは日本だけということをどれくらいの人が知っているのだろうか。


 これをしているのは、大企業ではなく地方の中小・零細企業なのだ。ここにリーマンのような出身者が入り込んで、油まみれなりながらその品質などを世界に売り込んでいけば、どうなるか分かるようなものだ。


 私の独断と偏見から言わせてもらえば、大卒は中小企業へ。中小企業に入れなかった学生は、中堅企業に、その中堅企業に入れなかった人が大企業に入ればいいと・・・・。


 いまこそ逆転の発想が必要な時期ではないのか。と思うのだが。

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 昨日仕事の関係で六本木へ。


 六本木ヒルズのところで、映画「ランボー」のイベントが行われていた。


 ランボーと言えば、シルベスター・スタローンの当たり作で、ロッキーともども代表作の一つだ。それにしても、ロッキーとランボーのイメージが強すぎるためか、スタローンはなかなかいい評価は得られず、ついには大根役者とまで言われるようにもなった。


 しかし、ハリウッドのすごいところは、1本あたれば、ある程度の生活が保障される。例え、当たらなくても・・・・。身入りはいいという。


 まあ、かつての日本の演歌歌手のような、1本当たれば豪邸が建つ、みたいな雰囲気なのだが。


 日本と米国のちがいは、しっかりとした資産運用を考えているところだろう。ハリウッドの俳優の中にも副業が成功している人もいる。


 また別の分野でも活躍する人もいる。ポール・ニューマンのようなレーサーとしても活躍したりする場合も。その他、企業のオーナーや音楽家などもいる。


 まあ、日本にもいるが、そういう人は何時しか表舞台が消えている人が多いように思える。


 そこが、米国のサポート力の力なのだろう。資産運用に関してもしっかりとした体制が整えられている。とはいえ、それをうまく運用できるかどうかは、本人次第と言うことにもなるが。


 マイケルジャクソンは、その点、ある種失敗したとも言えるだろう。それは、本人の浪費癖などにも関わってくるはず。


 マット・デイモンは元々俳優というよりも演出家・脚本家としての才能が豊かだったようで、あとから俳優としての地位が確立していったように思えるのだが。


 話はスタローンの話に戻るが、それにしてもやっぱりというか、あの無骨さは何なのだろうかと思う。これまで、ハリウッド俳優を何人か間近で見てきたが、あの不器用さというか周りの空気をちょっぴり変えてしまう不自然さは何なのだろうか。


 それが、ロッキーやランボーの主人公のような不器用、無骨者というものに似合うのではないかと思うのだが。まさにスタローンの風貌、雰囲気がまさにそれだったと言うことかもしれない。


 ランボーとロッキーだけで食える俳優。それが、ハリウッドなのかもしれない。

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 今日、テレビを見ていたら九州の福岡だったか、海の中道大橋で起きた、飲酒運転による交通事故で幼い子供三人が犠牲になった裁判の判決の様子が報道されていた。


 あの事件は、自分もこどもが三人いるだけにすごくインパクトがあったことを覚えています。


 役所に勤めていた元職員当時22歳??だったかが起こした事故。危険運転致死傷罪が適用されるかどうかが注目を集めていたものの、結局業務上過失死傷罪で懲役7年の実刑が下った。危険運転~だと懲役20数年という刑期があるのだが、それが適用されなかった。その理由は、事故当時に図ったアルコールが入っているかどうかの検査の際、泥酔状態ではなく酒気帯び程度の数値だったからというもの。


 でも、この計測、じつは元職員が事故を起こした後、水をがぶ飲みしてから計測したもので、非常にあやふやなもので危険運転~の刑を下すところまではいかないというものだった。


 どうも日本の社会的風土は、酒を飲めない人を馬鹿にする傾向にあり、酒を飲む人に対しては非常に甘い感じがする。


 私の独断と偏見の意見を言わしてもらえば、飲酒運転で死亡事故を起こした場合、すぐさま罰金なし、執行猶予なしの30年以上の実刑判決を下すべきだと思う。普通の事故なら、実刑十年、飲酒運転で警察の検問に引っかかったら実刑3年から5年程度の刑を下してしかるべきだと思う。酒が強かろうが、弱かろうが関係ないと思う。それだけのことをやったのだから。飲酒運転=即実刑。これを徹底すべきであり、普通の人身事故よりも厳罰化し、差別化すべきだ。飲酒運転は、ある種、人間凶器。麻薬と同様と見てしかるべきだ。


 あと、酔っ払いがらみで、数日前上野駅で起きたボクサーが、会社員を殴って重症を負わせた事件。普通に考えれば、ボクサーの方が悪い。なぜなら、プロボクサーの場合、普通の人のパンチと違って、非常に殺傷能力があり、打ち所が悪ければ、死にいたるというすさまじさがある。だから、普通に考えれば、なにやってんだか、でボクサーの方が悪いことになる。


 しかし、よくよく話しを聞くと、重症を負った会社員が泥酔していて、ボクサーに絡んでいたとのこと。防犯カメラが、非常に悪質な絡み方を会社員はしていて、ボクサーはじーっと耐えていたという。


 そうなると状況は、違うんじゃないかと・・・。確かに殴ったボクサーのほうも悪いが、絡んだ会社員の方も悪いんじゃないかと。とくに泥酔状態での絡みは、ある種の怖さがある。若者が切れる、というのとは違う怖さだ。ある意味、酔っ払いの会社員ほどたちの悪いものは無いし、ある種の暴力団の幹部的な怖さがある。


 不愉快だし、精神被害は尋常ではない。


 私の独断と偏見から言わしてもらえば、ボクサーには情状酌量のよちはあるが、泥酔して絡んだ会社員の重症は、症状が何であれ、自業自得のような感じがして、同情の余地は無いような感じだ。


 私は、基本的にあの酔っ払いのサラリーマンを見るのが非常にが100個くらいつくほど、不愉快。はっきり言ってしまえば、この世から消えて欲しい存在とまで思っている。


 基本的に酔っ払いとくに泥酔者が起こした事件で、人に害を及ぼした場合、執行猶予なし即実刑判決の適用まで考えるべきだと思う。


 酒をよく飲む人にいいたのだが、「外で飲むなら人に絡むな。騒ぐな、静かにしろ!!」といいたい。


 そして、家で酒を飲み、しっかりとその酒の味をかみ締めて飲め!!といいたい。


 

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 うちのかみさん、働き者なのかなんのか。


 今月うちのかみさんが働いているスーパーで、人材不足のため休みがありません。というより、いつも休みの木曜日も午後2時から7時までパートで働いています。


 内心、感謝というか、すげー!!。


 生鮮マルシエというところなんですけど、パートの募集をかけてはいるんですけど、どうも集まりがなく・・・・。先月から今月にかけて、3人がやめたとのことで、この師走の忙しいときに誰もいないという状況なのです。


 それでもうちのかみさんはそつなくこなしているようで・・・・。ちなみに水曜日の夜から木曜の午前8時まで吉野家で働いているので、実質やすみはわずか6時間ほどという感じです。まあ、私の給料が当てになんないので・・・。結局働いているしだいなのですが・・・・。


 というわけで、子供たちの面倒は私が見ることになるのですが、なかなか大変です。



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 十二月に入って、急に忙しくなってきました。


 なんだかんだいっても師走。なんとなくだが、せわしい感じを日々体で感じているこのごろ。


 寒くなったり、あったかくなったり・・・・。その気温の変化のせいか、ちょっと体調面がなかなかいいとはいえない。ちょっと咳き込んでいます。


 私は、少々アレルギー性鼻炎の傾向があるため、鼻はグジュグジュ、鼻づまりもあります。苦しいなあ~。


 もう時間なのでこれくらいに。

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就職活動で続く学歴差別「慶応と一橋を取れ」の声も
 今回は「学歴差別」の実態についてレポートしよう.......... ≪続きを読む≫


 ちょっと、こんな記事があったので・・・・。


 いま、日本の経済は確かに上向いている。しかし、その就職活動のなかで学歴差別がいまだに残っているという。これは、非常に由々しき事態だ。


 戦前と戦後直後から1960年くらいまでの大学生は、ノブレスオブリージェ(ジュ?←ちょっと言い方が分からないけど)があり、東大、慶応、早稲田などは非常に高いレベルにあったと思う。しかし、60年安保を境に、学生のレベルが極端に下がってきている。


 上記のレポートのなかにあるようなことが、本当にあるとすれば、これからの日本経済は暗雲が立ち込める。下手すれば、発展途上国にまで落ちる可能性がある。


 そもそも、いまの大学生の大半は、大手企業に就職しても使い物にはならない。つまり、親からの世間体などでなんとなあ~く大手企業に就職した人が多いからだ。その顕著な例が、バブル期に入社した連中だ。3kといって「きつい、きたない、きけん」というところを安易に回避し、大手企業に就職してきた連中だ。


 そもそも、上記のようなレポートのなかにあるような企業を生み出している背景には、中小企業を軽視した大学側の就職活動にあると思う。だから、企業の不祥事があっても迅速な対応が出来ない。


 確かに優秀な人材はいる。しかし、それは10パーセントにも満たないだろう。とくに一流といわれている大学にはステータス気分でしか考えていない連中も多い。


 私の独断と偏見で言わしてもらえれば、「東大生よ、いまこそ零細・中小企業へ行って起業せよ」と言いたい。日本の大企業は中小零細の苦労のもとで成り立っている。しかし、いまそれを捨てようとしている。いや捨てている。これは、日本の経済の根幹を壊しているのと一緒だ。


 もし、このまま零細中小企業を冷遇するようなら、日本は完全に発展途上国以下になってしまうだろう。あと、高校生や専門学校生を上場企業に就職させることを勧めたい。働く意欲、という点では、いまどきの大学生よりは数十倍ある。変な、特別待遇意識なんていうのもない。コツコツと基本からきっちりと学ぶ意欲もある。水を吸うスポンジの如く吸収していく。


 確かに、大学生は大手企業で働くだけのものは備えていよう。即戦力としても使えよう。しかし、その中身はないに等しい。高校生、専門学校生などはしっかりと働こうという意欲は強い。


 ニートというのは、そもそも上記のような企業が作り出したものともいえる。上記のようなやりかたをするような企業があるとすれば、その企業はニートを生み出す根拠を小さいながらも作っているということになる。


 このまま、大手企業が大学生のみを採用するなら間違いなく、日本経済は崩壊するだろう。 

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 ついにというか、PCが壊れてしまいました。HDDが壊れたようで、相談したらそういわれました。はぁ~。


 それで、ブログも更新を怠っていました。あと、またまた、私が風邪をこじらせてしまい・・・・なんです。


 金曜日の夜からどうも体調が思わしくなく、さらに土曜日の朝には熱と頭痛が・・・。そして、寒気も・・・・。


 で、我が家の三姉妹。活発に家の中を、どたばたどたばた・・・・。「おーい、寝れんでわないかーーーーー!!」。うんで、かみさんは、日も仕事なもんで夜8時まで帰ってこない。本当は、土曜日も8時までなのだが、私の仕事の都合もあって4時くらいに帰宅。寒気はする、咳はする、頭は痛い。だが、いかねばならぬ~と、国立新美術館へ。そこで、人と人とをあわせる約束をしていたので、無理を押して行ったのだが、症状が症状だけにクラクラ・・・。(冷)汗はだらだらと大変でした。


 人と人とあわせたら、そそくさと退散。家に帰って、ご飯を少々食べて、寝床に・・・・。日曜日も同じグロッキー状態。掃除も間々ならずそのままの状態に。


 妻帰宅。「なにー!!これー!!、全然片付けていないじゃん、ここ人間の住むとこじゃない!!」と大激怒。そして、私はグロッキーな体を押して、洗濯を干し、洗濯機を回す・・・・。月曜日も同じ状態・・・・。ついには二番目の美月まで、熱を出す始末。今度は、同じ状態でも多少はいいので、美月の世話を。熱があるのか、少々不安げなので手を握っていないとすぐ泣いてしまう。そんでまたまた、掃除が出来ずじまい。

 妻帰宅。「なにー!!、これー!!、朝と全然変わって無いじゃん!!。おらぁ立ってちゃっちゃっと動いて!!、そんなに体悪いなら仕事(配達)辞めたら!!」とまたまた大激怒。しぶしぶ立つ。


 そして、今日の朝。新聞配達から帰ると「ポカリスエット、買ってきた・・・・」。私「お金ないから買ってこなかったよ」妻「なんで、買ってこないのよ~!!、私の鞄から財布からカードとお金もって行って買ってきて、なにもたもたしてんのよー」とどつかれる。


 なんか、ここ数日、こんな感じで推移してます。そのくせ、妻は、水曜日が休みなので、朝疲れていると私に子供たちを保育園に送らせて、自分はゆっくり寝てます。11時くらいまで・・・・。ハァ~。私もゆっくりやすみてぇ~。

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 梅雨です。それも終わりごろの長雨です。


 この季節、洗濯物も乾かなければ、外に出るのもおっくうになる。


 この長雨、1週間は続くようです。そういえば、新潟から東京に出てきたころ。そう、米不足でてんやわんやの大騒ぎだったときです。タイ米も話題になったときです。


 7月から8月末までずっと雨でした。それも記憶に残っているのは、「杏里」の野外コンサートが雨上がりのライブでした。星も夜空に出てました。次ぎの日は曇りで、次の日は雨。9月になってからようやく晴れが多くなったような・・・・。


 春頃は、雨もなくさんさんと太陽が出ていました。


 しかし、6月末からどうも雲行きがおかしくなって、あめ、雨、曇り、雨、雨・・・・・・・アメ、曇りのち雨、・・・・・、って晴れが出てこない。


 洗濯しても乾かないので、部屋に干したりと色々大変でした。


 いまは、自宅に室内乾燥機があるので、なんとかやり過ごしてますけど、やっぱりたまには太陽が出て欲しい。


 雨、曇のち晴、晴れ、晴れ、雨、曇、晴って1週間がこんな感じで過ごせればいいなあなんて勝手に思ったりしてますが・・・・。


 今日は、趣向を変えて、すべて青字にしました。

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