独断と偏見の日記帳

国際結婚した男の日々の言いたい放題のブログです。


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 ときどきというか、音楽家とか芸術系アーティストのなかに急死するひとが多いのはなぜなのだろうか。


 エイミー・ワインハウスが急逝した。


 まあ、薬物とかアルコール依存症で私生活はごたごたしていただけに、もしかしたらという感じがしないわけではなかったが・・・・。


 音楽的には評価が高かったようだが、急逝とかショッキングな死にかたをしまうと、ある意味、その曲は伝説になってしまう。


 ワインハウスもそういうことになるのか???。


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 やはり、韓流の大が100乗くらいつく問題点が、露呈し始めている。


 韓国の弱点でもある問題が噴出している。


 とにかく、お金の問題で人気歌手やグループが活動できなくなる事態が相次いでいる。


 そもそも、日本で売れだしたら、突然、もっと金よこせ運動に転換する。これだけ、仕事したのに・・・という具合だ。


 まあ、こんなことが起こるのは韓国の契約システムの問題だとか。それでも、人気グループがこぞって解散や活動休止に追い込まれるのは問題でもある。


 さらに最初からの契約システムにも問題があるのではなかろうかと。


 このまままだ続くようなら韓国の韓流ブームは下火になってしまうだろう。

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 昨今、韓流アーティストはブームになっている。しかし、年末恒例のNHK紅白歌合戦に誰も出場できなかった。


 年間トータルすれば、KARAや少女時代などの韓流のCD、アルバムランキングはトップだろう。それだけに多くの人がなんでという思いに駆られているに違いない。


 しかし、私の独断と偏見からすれば、当然かもな、という思いがある。


 なぜなら、2011年、週間、月間ともにオリコンチャート1位に一度もなっていないことだ。東方神起など男性グループのなかには過去に1位をとったこともある。それだけにこれまで出場も可能だったわけだ。


 KARAや少女時代などは、ブームこそなるが圧倒的な勢いで1位になっていないのだ。あくまでも、トータル的に見て1位になっているだけで圧倒的な人気ではない。


 その証拠に、AKB48の勢いがまだ衰えていない。さらにジャニーズ帝国も斜陽の傾向はあるもののSMAPの後継グループとなった、嵐、を軸に安定感を保っている。


 また、韓流が選ばれなかった背景には、時間の短縮やそれによる出場歌手の制限などもある。男女合わせて6組のアーティストが前年から減少することになった。それも韓流アーティストが出場できなかった理由にもあげられるのではないか。


 また、トイレの神様の植村が、10分にも及ぶ楽曲の完全放送を望んだことも削減の理由となったのだと思う。トイレの神様は、圧倒的な詩的センスのよさから感動的な曲に仕上がっている。そのために全曲放送は当然という選択が生まれても仕方のないことだ。


 これは、あくまでも推測なのだが、以上のような理由があるのではないか。と、独断と偏見で思っているのだが。


 


 

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 いやー、福山雅治が主演だけにではないだろうが、今年の大河のオープニングには驚いた。


 福山の新曲かなんかのプロモではないかと思ったくらいだ。


 北欧のプログレ系のリズムもなんか、龍馬の生涯を表しているようで・・・・。


 だいたい、これまでの大河で、主役がオープニング映像に出てくることはあまりなかったのではないだろうか。それを、龍馬伝では、福山を前面に押し出してきている。それだけに、プロモではないかと・・・。


 龍馬が実際に日本を動かすようになるのは、30歳以降のことだ。そして、暗殺されるまでの約3年間で、日本の歴史を動かしてしまったという感じだ。


 比べるのはどうかと思うが、イエス・キリストと似たところがあるのではないかと思ってしまうくらいだ。キリストも、実質3年間の活動で歴史を大きく動かした。龍馬とは違うのは、キリストの考えが民族を超え、国家をまたぎ、世界へ波及したことだ。


 それにしても、この疾走感あふれる曲をあのンN響が演奏しているのだから、すごいと思ってしまう。


 いっそのこと、N響の定期公演のアンコール曲にこれを加えても面白いのではないかと思ったほど、非常に乗りのいい曲に仕上がっている。


 これまでの大河のオープニングは、壮大・雄大な曲が多く、バックには山や川、太陽、四季折々の風景、渓谷など森羅万象を持ってくる感じのものが多かった。


 それが、この龍馬伝には一切ない。福山と龍を描いたCGが錯そうし、一気に駆け上がっている行く感じだった。実に面白かった。


 だが、注文をつけるとすれば、う~ん、あまりにも龍馬が、かっこよくてスマートな人物に描かれすぎている。あと福山のキャラというかそういうのがにじみ出ていて、逆にこれが、本当に龍馬なのかと疑ってしまうのが残念だ。

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 今日、長女とかみさんを連れて、マイケル・ジャクソンの「THIS IS IT」を観てきました。


 小2の長女が、この映画を観たいというので・・・・。


 ダンスに関しては、長女は昔から興味があるので、ダンス教室に通いたいとも。ダンスというとまあ社交ダンスとかを創造するかもしれませんンが、長女の場合は、ヒップホップ系・・・・。


 非常に感動というか、「すごい、面白かった」「これまで、テレビで見ていたのと違う。かっこよかった」とうれしかったようで・・・。


 というのも、映画館に行くのは、長女は初めて・・・・というのもあり・・・。


 ただ、それにしても入場料というか、1800円って高いような・・・。だって、おとなふたりで3600円ですよ。一回の上映だけで、約5000円が羽が生えて飛んでいく・・・。


 ところで、映画について、確かにこの映画をみるとマイケルが、急死したことは、関係者とくに身近にいたスタッフに至っては信じられないことから暗殺説まで出ていた。


 この映画を見る限り、そういってしまうのも無理はないと感じた。


 確かに、あの動きは通常というより、それ以上の体の動きだった。信じられない、状況だった。


 ダンスなども軽快だった。


 とはいっても、もう彼はいない。映像でしか観ることができない。たしかに伝説になってしまった。

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 この間、うたばんで長山洋子が、着物を脱いで、洋服を着てアイドル時代の歌を歌っていた。


 結構、上手かった。


 演歌歌手って、しっかりと歌唱の基礎ができているので、やはりそんじゃそこらの若手よりかは上手い。結構前だったが、坂本冬美のコンサートでポップスを歌っていたが、上手かった。


 こぶしの回るロックというのも面白いんじゃないかな。


 演歌歌手で、若い時、ロックをやっていた連中は多い。長山洋子しかり、藤あや子、氷川きよしなどがいる。藤あや子にいたっては、ドラムをやっていたというだから、すごい・・・。


 演歌歌手によるロックコンサートなんていうのも面白いんじゃないのと。


 

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 マイケル・ジャクソンの追悼式、ライブでは見てませんでした。しかし、話しや映像で見ると改めてすごいなぁ~と思ってしまった。


 7月5日の石原裕次郎23回忌で、国立競技場を使ったイベントが行われたが、所詮、日本人だけの世界。


 マイケルは、世界のマイケルということで、米国のほかロシア、レバノンなどで同時間に追悼式の模様が流され、マイケルを偲んだとか。


 九〇年代前半で、ほぼ歌手活動としての動きはなくなり、スキャンダルばかりが目立ってしまった。


 それでも、彼が残した歌は、亡くなってから再び上昇した。


 本当にその影響力は大きいのが分かる。


 

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 先週の金曜のマイケル・ジャクソン急逝の報には驚かされました。


 しかし、時間が経つにつれておかしな方向へと進んでいるようで・・・。


 マイケルの主治医は実は借金漬けで、薬の服用が制限しないといけないのにそれを、本人の意思のまま飲ませていたとか。


 マイケルの親族は、なんとしてでもマイケルの病気を治そうと拉致誘拐まで画策していたとか。なんでそこまでいっていたのかというと、何度説得しても言うことを聞かず、さらにはイエスマンしか近づけさせなかったともいう。


 その一方で、「マイケルが死ねば、莫大なお金が転がり込んでくる」と考えて、暗殺まがいなことをして、がっぽり稼ごうというやからもいるのではないかという噂もあるとか。


 収入も借金も莫大だったマイケル。


 私は、正直いうと「スリラー」や「Black or White 」などは好きな部類に入る。バッドもそう。しかし、九〇年代後半頃からの私生活でのゴタゴタは、なんかそれらの栄光をすべて吹っ飛ばしたような気もする。


 それにあのファンの熱狂振りは、マイケル教という宗教に感じがしてならない。


 さらに、過去の作品だけで稼げるというのもいいような、悪いような・・・・。


 しかし、マイケルが世界の音楽業界に残した足跡は大きい。これは、誰もが認めるところだ。ただ、残念というか、悔やんでも悔やみきれないのがやはり晩年のゴタゴタ、騒動だ。そこには、マイケル自身の身上の悪さもあるだろうが、マイケルが持つ莫大な財産目当てに群がる人々の多さ。


 子ども達に対する、事件に関しても最初の1件が怪しいくらいで、ほかは???が多かったらしい。どうみても金銭目当の色が強かったようだ。なんとも残念な話しだが、人間の浅ましさも感じられる。


 げに恐ろしきは、人間の業なり、というのがあるがまさにそれを彷彿とさせる。


 さて、マイケルの本当の死因が分かるのは、数ヶ月先だとか。その死因が分かったとき、再び衝撃が走るのではないか。いまは、心不全、心臓発作、とも言われているが・・・・。

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 いやー、一時代を築いた男の顛末は、あっけない詐欺容疑で逮捕となった。


 800曲以上の提供があり、いまでも印税とかの収入が、数千万円~億単位規模のお金が懐に入っていたわけだが、放蕩癖があり湯水のように使うことから、こうなったというものが多いようだ。


 ところで、けちのつき始めは華原朋美との騒動、そこから結婚するも10ヶ月で失敗、その後、また結婚離婚を繰り返す。慰謝料は数億円単位で支払ったとか。


 1980年代前半からすでに作曲を手がけていたのだから、ある種、歌謡界の大御所でもある。


 ユーロビートを駆使した曲で莫大な利益を生んだ。しかし、90年代後半からCD売り上げが下降線に。それでも、カラオケや着メロで稼ぐことができた。


 とはいえ、莫大な借金に、億単位の収入があったとしても焼け石に水、だったようだ。


 楽曲作業の中から将来を見据えれば良いのに、ほかの職種に手を突っ込んだ。小室にとって不運だったのが、メディア王ルパード・マードック氏と組んで立ち上げた音楽事務所が、失敗し、さらに香港や中国に進出したことも大きな損失を出してしまった。


 小室の人生を狂わせたのは中国の市場の魅力だったのだろう。しかし、その中国のとんでもない闇が、飲み込んでしまったともいえるのではないか。


 身の丈にあった暮らしと、投資、そして・・・・だろう。

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MAX MINAが6年ぶりの復帰 とくダネ!で歌披露
 ダンスユニット・MAXが、オリジナルメンバーのMINA(30)が6年ぶりに復帰することを公式HPで..........≪続きを読む≫


 東京に出たての頃、いつだったか、NHKの歌番組でまだ、スーパーモンキーズで歌っていた頃、彼女達のダンスを見て、こりゃすげぇ奴らが出てきたなあ、と思い「こいつら、ぜってぇ売れる」と思っていた。


 そして、安室がソロで出て、MAXがあとに続いた。


 安室もMAXも一時休業状態があったりと、どこかにたりよったりのところがある。MAXに関しては、脱退、離脱などがあって忙しい感じだった。


 しかし、安室のダンスは、デビュー当時、ダンスの切れや冴えの部分が強く、色濃く出ていた。いまの安室のダンスはより艶っぽさが出てきて、より大人の雰囲気になり、さらにはジャネット・ジャクソンのような動きになってきている。


 歌もより、大人っぽくなっている。切れや冴えでエネルギッシュなBoAと比べるより鮮明になる。


 さて、MAXも結成当時のメンバーになったことで、もう一度スーパーモンキーズで見て見たいという気持ちがある。


 オレンジレンジとの沖縄コラボなんていうのも見てみたいし。


 これからどういう活動をしていくの注目していきたいなあと思っているしだいで・・・・。

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