独断と偏見の日記帳

国際結婚した男の日々の言いたい放題のブログです。


テーマ:


 とにかく、韓国は馬鹿である・・・・というしかない。

 韓国はとにかく、なんでもかんでも日本のせいにしたいようだ。「自分たちが不幸になったのは日本のせいだ」といいたいようで、自分たちが蒔いた種はなかったことにしたいらしい。日本を批判したいのであれば、自分たちの歴史に真摯に向き合って欲しい。そして、教訓にして欲しいのだ。いま、中国と手を結ぼうとしている。


 よく考えて欲しい、日本が砲艦外交で米国に屈したのち、同じように韓半島に列強が開国をせまってきた。しかし、これを地の利を活かして撃退した。正直、この時点で朝鮮王朝はつまり日本ができなかった攘夷を決行しそれを成功させた。
 
 それも2度~3度、見事に撃退し、諦めさせた。だが、時代の流れは、開国へと傾きつつあった。

 いま韓国は、かつて日本が朝鮮半島を併合した状況とよく似ている。あの時も、政治的に混乱し、中国(清)、ロシア、米国とそして日本と八方美人よろしく、天秤にかけていた。結局は、清になびいた。が、それが列強によって、ふらふらし始めるとロシアへ、米国へとヤドリギを変えた。というよりも、これは韓国国内の権力抗争と闘争が招いた結果、併合へと行かざるを得ない状況に追い込まれた。

 つまり、併合の原因の大半は、朝鮮王朝内にあったということになる。それを韓国人たちはどう捉えているのか。
AD
いいね!した人  |  コメント(1)  |  リブログ(0)

テーマ:

 今朝のメキシコ戦、1-2で敗れ、3戦全敗で終えた。

 はっきり言って、予想通りで、当然かなと思う。ただ、予想外だったのが、イタリア戦の3-4。正直、逆転されこそすれ、2点リードしたのは予想外だったし、善戦したと言えるだろう。吉田のあの軽くて不用意なミスで流れが変わってしまったのが痛かったが……。

 今更ながら、予想としては、ブラジルに0-6、イタリアに0-1くらい。メキシコでは運良ければ引き分け、悪けりゃ1-3かなと思っていた。某辛口評論家は、またぞろ監督批判などを展開するだろうが、正直、ファンのあいだではこの国相手に勝てるとは思っていなかったと思う。それに、勝てないという推量のもと勝って欲しいという思いもあいなかばするところではなかったのか。

 だからイタリア戦での善戦は、「よくやった」の言葉になったのだと思う。それを、某辛口評論家は、「負けて、そんなことをいうのはこの国だけ」との賜っている。そう思っているのはあなただけではないのか、とつっこみたくなった。この点に関してはサッカーファン、サポーターの方が冷静だ。勝つのは難しいが、勝って欲しい。というのが日本人としての本音。イタリアも、ブラジルも、メキシコも強いことはわかっている。ガチンコ勝負になればかなわないことも。それでも勝てるのであれば、という思いもある。だから、健闘という言葉やよくやった、惜敗という声が聞こえ、メキシコに敗れても、よくやった、というものになる。みな、そう簡単には勝てないことは評論家よりも自覚していたのかもしれない。だから、批判はあまり出てこない。勝てるはずなのに勝てない、となると批判は起こる。だが、こうした頑張りは日本人のサッカーに対する考えを広げていきっかけになっている。

 負けることこそ、学ぶべきものがある。

 私の独断と偏見から言わせてもらえば、今回のコンフェデは来年のW杯へ向けたひとつのステップに過ぎない。正直、勝てば嬉しいし、いいとは思う。だが、この段階でひと試合でも勝っていたら、来年のW杯は少なくともグループリーグで敗退するのではないかと思うのだ。過去、あまり良すぎると本大会

 世界との差を感じたし、その一方で日本が上回っている点も明確になった大会だったともう。

 これで、あたらしいチームづくりが始まる。新しい選手を試せという某評論家の要望通りになる。しかし、それでも文句を言い続ける。批判ではない、この方は成長させる批判ではなく、ひとをマイナスにさせてしまう。これからは、人を成長させる批判をして欲しい。今の批判は意味のないものだ。

 選手たちは、これまで以上の鍛錬と修練、心身を鍛えて欲しい。そして、来年のW杯で世界を驚かして欲しい。
AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

 私は、正直言えば、韓国よりも日本が一番いいことは間違いない。これは、残念ながら仕方のないことだ。
 日本の経済復興を支えたのは中卒者の支えがあったればこそ、それを知る大企業の大卒の幹部がうまくこれを活用した。しかし、いつからか大卒者のみ可の風潮になってしまった。大卒だからいい、というようなものだ。

 これが、日本を衰退させた要因とも言えるのではないだろうか。

 かといって、中卒者を優先的にどうのこうのというわけでもない。ただ、少なくとも技術者を尊重するひつようがあるのではないか。

 中小、零細の製造業が明るいことこそが日本のバロメーターだ。

 もっと高卒、中卒者を採用すべきだろう。そして、大学の数を縮小すべきだと思う。大卒者が、全ていいわけではない。しかし、大企業の就職枠が、大卒のみ可、というのを見ると、いいのか本当にと思えてくる。
AD
いいね!した人  |  コメント(1)  |  リブログ(0)

テーマ:

 まあ、試合はみませんでいた。というのも、負けることがわかっていたから。ただ、完敗は完敗でも、どんな完敗のしかたがあるのかに注目していたが、0-3でまあいいんじゃないという感じ。悲観的な思いはない。

 そもそも、日本がこんなかたちでブラジルと当たるのはそんなにないことだし、それで勝てたら奇跡どころの話ではないし・・・・。現実はそんなに甘くはない。

 正直、0-6なんてことも考えていたが、それでもなんとか粘った感じがしないでもない。失点のシーンをみれば、完全に崩されていたというよりかは、さすがはブラジルという点を魅せられた。完璧というしかない。前半開始早々、後半開始早々、終了間際。教科書のお手本のような失点と効果的な得点。ある意味、今朝の試合はこれからサッカー選手になる将来への子供たちへのバイブルになるのではないかと。

 まさに決めるときに決める。これこそがサッカーの鉄則ということだ。
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

 サッカーの日本代表、豪州戦で世界最速のW杯行きを決めたわけだが、昨日から今日に掛けて行われたイラク戦。

 後半44分に岡崎が決めて1-0で勝った。


 ときおり、攻め込まれるシーンもあったが、いなしながら勝った様に思う。そもそも、イラクは日本に勝たなければいけない状況に追い込まれていた。


 だから、その気迫はそうとうなもの。生半可な気持ちでは防げないだろうし、それでも日本が圧倒するなんて思っているのは驕りもいいところ。


 この試合は、イラクの攻撃をいなし、交わして最後に意気消沈させる岡崎のゴールで勝ったと言った方がいいのかもしれない。それ以上を望むなら、贅沢と言うものだ。考えようによっては気負っている相手を攻めさせておいて、人数が少なくなり、さらに攻撃的になったイラクをカウンターで引導を渡した。そんな感じがしないでもない。


 イラク戦では香川がトップ下のハーフナーや伊野波、酒井(宏)といった選手を試していた。とはいえ、充分な成果やデーターを得ることはできなかったが……。


 次ぎはコンフェデ杯、世界を驚かせることが出来るのか、と考えると非常に??な部分もある。それでも、優勝を狙って上を狙うことは普通なことではないのか。


 あとは、選手次第ということになる。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。