独断と偏見の日記帳

国際結婚した男の日々の言いたい放題のブログです。


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 労働組合は正直、反省して欲しい。


 先日、橋下市長と大阪市の公務員の労働組合が、市長が就任してから労働組合活動への参加を巡ってのアンケートが問題となり、労働基準局かそこらへんが、「やはりこれは問題だ」ということで違反を指摘された。


 市長はそのことを素直に認め、謝罪した。しかし、労働組合側は、「それ見たことか、徹底的に視聴を追求していく」と息巻いた。


 それに市長が「いままでやってきたことを棚に上げて」と謝罪を撤回し、再び臨戦態勢に入った。


 私も市長の言い分に賛成だ。


 正直、これまでの労働組合の活動を見ていると、なんら労働者のためになっていない。そもそも、亡国へ導く元凶だ。


 そもそも、法律で禁止されている公務員の政治活動が、どうどうと行われている。それを指摘しようものなら「個人の思想、信条、自由を侵害された」とワーワー騒ぎ出す。


 それに輪をかけるように日弁連がとにかく、エセ人権を掲げて労働組合の味方をしているから、たちがわるい。


 まあ、日弁連の7割~9割は社会主義、共産主義的思考の連中で占められている。


 もう少し、組合側が反省し、行政と歩み寄り、共に案を出し合いながら話し合う。建設的に話し合うことが必要だろう。


 そんなことができないようなら、やはり労働組合は幼稚以下、いや幼稚ということもはばかれる。いまの労働組合はいないほうがいい。とくに自治労、日教組は諸悪の根源だろう。

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 実に昨日というか今日というか、サッカー、ブラジルW杯最終予選のヨルダン戦。日本は1-2で破れ、本大会出場が6月にずれ込んだ。


 しかし、正直、決めるときに決めとけばすくなくとも4-2ではなく4-0もありえた試合だった。この試合の敗戦の原因は、前半の前田の絶好機にあっただろう。あそこで決めていれば、ながれは少なくとも日本に来たはず。


 結果的に敗戦はしたが攻撃はそこそこなっていたと思う。結局は、決めるときに決めないと、こうなってしまうというお手本のような試合だった。逆を考えれば、決定的チャンスをつぶし続ければ、弱いチームでも勝てる試合でもあったということだ。


 それにしても、ヨルダンがホーム強いのはうなずけた。なにせ、時計のないスタジアムとポインターを使った妨害工作。これでは、勝てる試合が多いはずだ。


 だって、国際大会には考えられないようなスタジアムであり、審判の裁量しだいではなんだって出来る状況。こんなんでよくやってられると思う。


 ただ、パワーポインターに関しては、本当に中東は多い。私もテレビで観戦して思ったことだが、ヨルダンは確かにスピードとパワーはある。しかし、とにかく行け行けのみで単純にそれだけ。それ以上でも、それ以下でもない。それを補っているのがこうしたパワーポインター妨害だ。


 FIFAは、こうした行為を止めさせるためにホームアンドアウエーやる試合でこうしたパワーポインターで妨害行為が見られたときは、ペナルティを課すくらいの厳罰をするべきだ。最悪の場合は勝ち点の消失を実行してもいい。それくらいしないと終わらないような気がしてならない。


 ただ、ひとついえるのは、中東は国際大会に出ても勝てない。こうした行為をしている以上、勝てるわけがない。だから、勝ち点もほとんどがホームと言う成績だ。


 中東は、こうした問題を解決しない限りは、まだW杯に出る資格はないということだ。

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 日本人は、とにかく海外旅行に行きたがる。そして、国内に関しては料金が高いなどと言って敬遠する傾向にある。

 しかし、今回の仏像問題に端を発する問題は、一面、日本人の国内観光に対する意識に一石を投じるのではないか。というより、日本の国内にある観光地の良さをもっと日本人が認識すべきだろう。

 つまり、韓国の実態のない経済で潤っている。そのため、居丈高に日本の足元を見ている。ようは「対馬に観光客が来ないとやっていけないでしょ」ということだ。

 さらに国際法に許されない、窃盗団が盗んだ仏像を「朝鮮王朝のときに日本が盗んだものだから返す必要はない」となんと信じがたい裁判所の判決を実行に移している。
しかし、普通に考えれば、たとえ、過去にそうであったとしても、きちんと国際法に照らし合わせ国どおしで解決すべき問題で、一旦は日本の対馬にあった神社に戻すべきだろう。

 それに記録に関しては、日本のほうに利がある。

 結局、反日ならなんでもOKという異常なお国柄だから仕方がない。

 しかし、過去の歴史に照らし合わせると、こうした状況は日本ではなく韓国が反日にかまけて己のところに戻ってくる傾向にある。それを認めたくないために嘘を嘘を塗り重ねている。庶民もそれを信じている。

 残念ながら、それに気づいている韓国人有識者は存在する。だが、それを発言することはできない。なぜなら、これまで自分が築いてきた地位や名誉、そして自身の命まで危うくなる。さらに親戚にも類が及ぶだから、話せない。

 果たして、これで本当の民主主義、言論の自由はあるのだろうか。まさに社会から抹殺される。こんなことは許されないのではないか。まあ、「恨(ハン)」でなんでも許される国。こうして問題に関しても「日本人は韓国人の恨を知らない」と振りかざす。当然、知るわけがない。日本が恨を理解するには、最終的には韓国のことをなんでも聞く、なんでも言うこと聞く、ことにあるという。最終的には韓国領日本になることではらされるという思いになっていることは確かだ。

 時代劇韓流ドラマの結末を見ればその傾向はわかるはずだ。残念だが。

 いまの傾向は、韓国とっては不幸を招くことになる。つまり、かつて朝鮮が侵略された時の傾向とよく似ている。

 いまは韓国(朝鮮)は、日本に対して自分たちが上だということをひけらかしている。つまり両班特有の傲慢さが見えている。

 これが、最終的に不幸を招いてきた。韓国の最大の欠点は対日に対する謙虚さの欠如。少なくとも、これがある。

 だからこそ、外国人に頼らない、偏らない日本人による観光客の充実を図るべきだろう。このままでは、嘘つき韓国人による侵略が着々と進んでいる。韓国人はそれで満足だろうが、一番喜んでいるのは北朝鮮と中国だ。なぜなら中国と北朝鮮は韓国の侵略と日米韓の断絶だ。

 そして、最後は大韓民国の消滅と中国共産党帝国を盟主とする朝鮮共産党王国の誕生だ。とにかく韓国の愚かな行為は国際法に則って徹底的に追求すべしだ。
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 野球のWBCが終了した。

 ドミニカが前評判どおり優勝、それも完全全勝優勝というおまけがついた。ドミニカの戦いぶりはまさに高校野球そのもの。


 商業主義が跋扈した米国大リーグの連中と比べれば、勝って当然、優勝して当然ともいえる。


 そんな大会から、早速、侍Jのあら捜しが始まった。結局、行き着く先は首脳陣の批判で終わっている。


 確かに東尾総合投手コーチの行動はいかがなものかと思うが、それ以上に問題なのが、合宿中に女性と密会していた杉内や涌井、そのほか内海や山口といった連中が問題行動をしていたのに、あまり話題にならなかった。


 そもそも、こんな選手達がいるから勝てなかった、と私の独断と偏見から言わせて貰えばそもそも、追放されなかっただけでもいいのではないか。


 ルール違反をしているのにもかかわらず、いつの間にか消え、そして、今度は首脳陣への批判へと展開している。


 首脳陣は誰も悪くない。悪いのは選手自身であることは明白だ。


 そもそも、ルール違反をする選手がいるのはその首脳陣のせいだという人がいるだろう。しかし、それは間違いだ。


 すべては責任ある個人の行動。そもそも国際大会に臨む選手が、夜の街を遊びほうけている、これが間違いなのだ。


 それもよりにもよって、巨人の選手が大半だ。というより9割、阿部が頑張っているのに他の選手がこの体たらく。


 3連覇はすでにこいつらが夜遊びしていた時点で終わったともいえる。こんな連中がいたのでは勝てるわけ、いや優勝できるわけがない。

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 いま、カナダでソチ五輪へ向けたフュギュアスケートの大会が行われている。


 この大会で、出場できる選手枠が確定する。2人か3人か。


 男子は、とりあえず3枠を確保した。今度は女子だ。韓国のキム・ヨナが久々の本格的に出場することで、話題となっているが、なんとなくだが野球のWBCに奪われている。


 まあ、よく考えてみれば、浅田真央がキムに勝とうが負けようが、とにかく枠獲得のための大会だから別に気にしなくてもいいような感じだ。


 それにしても、キムの艶やかさ、艶やかさは、衰えていない。かつてのカタリーナ・ビットを彷彿とさせる。伊藤みどりvsカタリーナ・ビット。表現力の劣る伊藤がなんとしてでも世界で勝とうと磨いてきたジャンプ。一方、表現力に磨きをかけ、妖艶さを身につけた世界女王カタリーナ。


 ソチ五輪も結局、この対決になるんじゃないかな。ただ、ジャンプも表現力もキムの場合、はっきり言ってしまうとまとまってしまっている。つまり、完成してしまっている。たしかに「うぁー、綺麗」ということができるかもしれない。しかし、ワクワク感がない。


 伊藤の場合、世界はその伊藤のジャンプに魅了された。成功しようが失敗しようがその挑戦に大きな拍手が起きた。


 キムのばあい、失敗すると「あ~」という具合にどこか、哀れみのような・・・・。それがキムの限界のような気がしてならない。どこか、お高くとまっているというイメージのジャンプになっている。つまり、ジャンプに楽しさがない。


 一方、浅田、これまでにないような挑戦をしていると思う。浅田は、ジャンプを封印してまで表現力を磨いてきた。浅田の魅力はジャンプの気持ちいいほどの豪快さにある。


 しっかり、浅田にはソチまでに好調を維持してもらいたいものだ。

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 まさに噴飯もの。


 米国は、自国リーグを優先するため、わざと負けたようだ。いわゆる八百長。


 というよりは、無理をしなかったというのが本音だろう。NLB、自分たちの野球こそが一番と思っているというか思い込んでいる。


 これは、はっきり言って問題なのではないか。自国で主催しながら真面目に試合をしない。とはいえ、ドミニカ、プエルトリコは大リーガーを軒並み並べている。


 それに比べ、日本、オランダはほとんどいない。


 それでも過去、日本が連覇を達成している。そして、今回は大リーガー不在のなかで勝ち進んでいる。さて、いよいよ新たなステージが始まる。日本は3連覇目指して頑張って欲しい。

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 結局、日本ラウンド、なんだかんだいって日本が米国に上陸することになった。


 とはいえ、面白いのはキューバと韓国が脱落したことだ。共通しているのはオランダに敗れたこと。そのオランダは2位で米国に上陸することになった。


 下馬評ではオランダvsドミニカ共和国という感じになっているとか。


 正直、米国でも大番狂わせを起こすのではないかと思うのがこのオランダだ。


 実は、すべて格上と思われるチームをことごとく破ってきたからだ。


 そもそも、浮き沈みの激しいチームはなんらかの波乱を起こしてくれるのが通常というか通説にある。


 ストレート系、スライダー系、高速スライダーなんかはことごとく打ち返していきそうな感じだし。


 とにかく面白くなりそうだ。

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 やっぱりというか、やたらめったら攻撃的な言動があるときの韓国は得てして大失敗する。


 今回もこの傾向が見られた。


 案の定、韓国は敗れ去った。


 というか、これで日本のファンにとっては純粋に楽しめる時間がやってきたということだ。


 日本の場合、どこが勝とうが負けようが関係ない。その中で、どれだけ日本が活躍できるか、それが楽しみなのだ。


 どうやって、負かせるか、どんな手段でも使って勝つ・・・・。それが韓国だ。ときとしてそれはいいかもしれない、しかし、その後はどうなるのか。いざとなったとき手助けはしてくれないだろう。これが、韓国に欠けている欠点でもある。


 韓国はよく、日本に対していろんなことをいってくる。そのなかに日本人は冷たい、という意見だ。日本人って冷たいよね、というこという韓国人がいる。


 しかし、全部が全部そうではない。日本人の場合、その場の雰囲気やTPOに合わせて対応することがある。だが、韓国はそれが当たり前のような意識がある。


 日本人が韓国人を助けない訳ははっきりしている。助けも文句を言う。これだ、文句言うんだったら助ける必要もないだろう。それに、これは決定的だろう、困っていても何とかするのが韓国人だから何もしなくてもいいんじゃないの。韓国人だし・・・という考えが少なからずある。


 これが日本人が考えだ。


 韓国人だから助けなくても大丈夫。大丈夫だよね~、というような。


 そのくせ、自分で出来るのにあえて、助けて欲しいと願うのが韓国の特徴でもある。なんか、ある種の幼稚性を感じなくもない。


 ところで、野球のWBC今日は、キューバ戦になる。このままいけば、まあキューバ、台湾、オランダ、日本が先へ行くことが決まった。


 さて日本はどこまで行くか3連覇を目指す日本はこれからが本番とも言えるだろう。

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 正直、この演説には腹が立つ。というか、何様のつもりだ。

 これは、韓国こそ歴史を直視せよだ。はっきり言わせてもらえば、韓国はこれまでの歴史を直視してこなかったから、いまの韓国があるのではないか。とにかく、他国の責任にして自国の歴史を振り返ってこなかった。つねに他人のせい。

 私は、これまで韓国の歴史を多少なりとも眺めてきてが、はっきり言わせてもらえば韓国の歴史は自爆と自意識過剰による自滅型歴史ではないのか。

 新羅、百済、高句麗、高麗といった1400年代以前の歴史は非常に見るべきものがある。しかしながら、残念ながら朝鮮王朝と李承晩大統領就任あたりから歴史感覚がおかしくなっている。

 3・1独立運動は確かに大規模なものだった。しかし真の独立を願っていたひとびとは果たして、どうだったか。3・1独立運動以前、果たして、中国の清王朝から独立を図ろうとしていたのか??だ。大院君と高宗、さらに完了内での対立などなど、権力抗争に明け暮れていたのではないのか。その間、真の意味で独立をはたそうしていた連中を片っ端から根絶やしにしていたのは韓国だろう。

 このことを韓国の歴史教育でしているのか。

 日本は、曲がりになりにも教えている。学校ではないが、それを知るすべがある。しかし、韓国にはないではないか。例えば植民地で「賛否はあるが日本から少なからず恩恵があった」と言うものなら、ネットで大虐殺を受け、韓国自体にいることができないではないか。

 日本はどうか、確かに猛烈な批判を受けるだろう。事実、韓国に対しても謝罪しても批判されこそすれ、日本にいることができないという事態にまでにはならない。ましてや自殺まで追い込むようないまの韓国のようなことはしていない。

 確かに、日本も悪いことをしたかもしれない。韓国はひたすら引き合いに出すのがドイツだ。しかし、ドイツはユダヤ人を大虐殺し根絶やしにしようとした。人道にも劣る行為をしたからこそ、謝罪しているのだ。だから日本も同じことをしろ、という。しかしこれは日本とは根本的に違う。日本は虐殺してまで朝鮮民族を抹殺しようとまではしていなかった。

 さらに言えば、韓国の戦後は日本から真の独立を目指した人々はどこに行ったのか。

 日本では暗殺者・テロリストと言われた金九。実は、南朝鮮(韓国)の単独独立ではなく、ソ連の支配下にある北朝鮮と米国の傘下に韓国を朝鮮民族としての本当の意味での独立、つまり統一朝鮮を模索していた。しかし、これを排除したのは李承晩大統領と米国だったといわれる。つまり、金九の存在はソ連も米国も双方とも邪魔だった。さらに李も同じだった。さらに言えば、金九の人気は意外と高かった。ただ、残念ながら官僚や政治家連中からは煙たがられていた。そのために排斥されたとも言われている。

 金九を大統領に担ぎ上げるあんもあったとか。しかし、それを潰したのはだれか、韓国自身ではないのか。それを教えない、韓国の歴史のほうが将来的にもう未来はない。

 まずは己の間違いを認めてから日本へ文句を言うべきだろう。

 それができていない韓国に、日本は謝罪するべきではないし、言うべきものでもない。さらに日本には様々な形で議論したり話し合うこともできる。両極端な書籍も発売されていて国民にも双方の言い分を聴いたり見たりすることができる。しかし、韓国はどうだ・・・・そんなのはできないだろう。言論自由ではく自分たちに都合のいい言論の自由だろう。

 はっきりってしまえば、まさにたわいもない戯言。韓国のこの姿勢がなおならないかぎり歴史問題は進展しない。それに気づくべきだろう韓国は。
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