独断と偏見の日記帳

国際結婚した男の日々の言いたい放題のブログです。


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 それにしてもこの方は、ねつ造した歴史を吹聴することを得意としているようだ。文学的には、このところ全く受けていない。左翼の連中には受けているようだが。

 とはいえ、この方がこういったから国民から国から出て行けだのネットでの大虐殺を受けることはないだろう。ましてや仕事がなくなることもないだろう。少なくなることはあるかもしれないが・・・・・。

 これが逆なら、まちがいなく投獄され、中国では死刑判決、韓国では仕事がなくなり、投獄されることは間違いないだろう。しかし、ここは日本。それが許される。韓国の新聞は「右傾化する日本に・・」とあるが、韓国は「無知蒙昧な韓国人知識人、信じられない」ということになるだろう。日本をたたえることを書こうものなら抹殺される。これが、本当の民主国家なのか、韓国は本当に民主主義に関しては未熟そのものだ。

 中国は、民主主義というより19世紀の帝国主義の亡霊を見ているようだ。しかし、共産主義思想って本来帝国主義を批判していたのではないか。だがやっていることは、同じこと。そもそも、共産主義のモデルとなったのはフランス革命だった。この革命は、結局、下層市民が権力を握ったら、フランスが混乱し、最後はナポレオンを生んでしまったということだ。それも国王ではなく皇帝というもっとも革命としては最悪の結果を招いてしまった。これを歴史家たちは市民の勝利としているが、はっきり言ってしまえば、市民の横暴が権力を握ると、ひとの命も軽くなる。「愛国無罪」的な恐ろしさと、妬み嫉妬のあらしで、人心は疲弊していしまうことを白日のもとにさらしたようなもの。

 中国と韓国の今は、まさにそれになっている。正直、いっていまの韓国政府がとっている政策はまさにかわいそう、というしかない。
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http://topics.jp.msn.com/wadai/j-cast/article.aspx?articleid=1427861

 

 しかし、面白いものだ。中国が次第に馬脚を現してきている。


 敗戦国は、戦勝国に文句を言うな、というものだ。時代錯誤もはなだしい。さらに戦勝国は、領土問題に関しては生殺与奪があるような言い回し。


 時は、21世紀。世界はこうした中国の言動を許してはいけないのではないか。曲がりなりにも、常任理事国。米英仏露(ソ)中の五カ国が常任理事国だが、これは蒋介石総統がいたときに常任になったので毛沢東主席のときの共産国家が任命されたわけではない。


 とはいえ、いまの中国、怒れば怒るほど、周囲に脅威となって警戒されている。友好もあったものではない。とにかく、中国人が怖い。いま恐怖すら感じる。残念ながら。多くの中国人はそうじゃないと思うが、中国人がいるところに自分の子供を連れていきたくはない気持ちだ。


 日本が黙っていれば、いろんなことを指摘するかもしれないが。現実は、米国からもたしなめられるなど、次第に不利になってきているという。それを証明するように、次第にトーンダウンしてきている。


 こんな舌先三寸の中国とは相手をすべきではない。

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 私の独断と偏見から言わせてもらうと、自民党の新総裁が安倍さんになってよかったと正直思っている。
 というのも、実は、安倍さんはもともと、日韓、日朝、日中、日米に対して大局的な見地から外交をまともにできる人物だからだ。

 しかし、かつて小泉政権のあと首相になったが、なにぶん、小泉政権で痛い目にあった連中が野党も含め、メディアも寄ってたかって足を引っ張った。小泉が劇薬ならそれをいやすのが中和剤として安倍氏だったともいえる。一見、強硬策に見える政策も外、つまり海外から見ればごく普通の政策を打ち上げたものだ。

 日教組への批判、教育改革、外交問題いずれをとっても左派、朝日新聞系の信奉者たちにとっては、長年培った利権を手放すことになる。左派の連中にとってはその危機感があった。

 しかし、面白いことに、彼らがいったことはいま、すべてがひっくり返っている。というか、彼らが言っていることを本当にしていたら、日本が少しづつだがおかしいと思っている人がたくさんいることが見えてきた。ネットでは右翼を通り越して極右になっている。まあ、韓国と中国が日本に対して歴史を学んでいないと、正しい歴史を学んでいない、と言う。だが、学校ではすべて日本が悪い、という教育を徹底的にたたきこまれた。原爆に対することもそうだ。

 韓国や中国は日本に対して、勝利したことを声高に叫んでいる。

 日本では、伝統文化ですらその徒弟制度が平等ではないことを吹聴した。というより、日本という国を愛さない、日本とはどうした歴史を歩んできたのかなどを学校では教えてこなかった。あくまでも、それは受験のための勉強だったことから、歴史教育というのはどうでもよかった。

 大戦に関しては、韓・中に侵略した悪い国だから、謝ってなさいという主張だ。

 だが、現実は様々な主張を掲げる本が書店に掲げられている。国民は、それを手に取り見ることができる。たとえ、政権を批判したとしても罪には問われない。まあ、変な話天皇を批判しても、多少は批判されても命までは・・・・ない。

 翻って、韓国、中国はどうか?。抹殺かネット虐殺、そして、国家追放。自分たちの意見が通らなければまったく関係ない話を持ってきてうやむやにしようとする。力づくで持っていこうとする。

 こうした国々に対して、「おかしいのではないか!!」と言えるのは安倍さんだったということだ。それにこうした問題に似通った主張しているのは、石破さんだったということ。

 教育、憲法、外交は安倍さん。防衛、内政は石破さんということもある。

 もし、安倍さんでは首相が??なのではないか、という話があれば、石破さんということもある。総裁=首相というあり方を変えるのではないかという、思いもある。

 今後安倍=石破、二頭体制でいくのではないか。憲法改正なんて言うのもひとつの手だろう。しかし、その足を引っ張るのが、目に見えているが・・・。

 とはいっても、中国、韓国の横暴を許せば、間違いなく日本は過度な民族主義の失敗を繰り返すかもしれない。そのためにも、中韓をグーの目も出せないほどのコテンパンにやっつけるくらいの理論武装が必要だろう。中国、韓国の連中は言い訳と失敗を相手のせいにるのがうまい連中はいないだろうから。
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 中国が尖閣諸島をめぐって、高圧的な態度で臨んでいる。


 日本が国有化しようがしまいが、日本の領土には変わりはない。これは、国連も認め、国際社会も認めている。にもかかわらず、中国は、すべてが己の物と言い張っている。さらに、資源が発見されたことで突如として領土発言をしてきたのは、中国に大いなる野望があるからだ。


 米国と対等に渡り合い、かつ、勝利すること。そのためなら、嘘も平気でつく。まさに「うそつきは泥棒ならぬ共産党員のはじまり」だ。


 日本の経済界は、断固とした決意で臨むべきで、その際は、中国以外へ生産拠点を移すということをすればいい。


 中国だけが、アジアじゃない。ミャンマーやベトナムに中国を撤退し、生産拠点を移すべきだ。

 

 中国に固執してはいけない。時としては断固とした態度で臨むべきだ。


 それくらいのことをしなければ、意味がない。中国は当面の間、日本に対し、制裁することで気持ち良くなっているだろう。


 しかし、けっきょくは捨てられる運命だろう。


 まさに馬鹿な一人っ子政策をしたばかりにアホウな鳥頭の連中が跋扈している。一番やっかいなのはこういう連中が、今回のように暴動を起こした時だ、中国政府にはそれをとめるてだてがない。なぜなら、うそつきだから。

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 中国政府が、日本に行くな、来るなと言っている。正直、これで日本国内での外国人犯罪の主力である中国人の犯罪が減るということでありがたいことだ。ただし、日本はウェルカムだ。中国人排斥の運動もデモもない。いたって冷静。冷静じゃないのは中国人と中国共産党。これを比べたら、世界はどう見る?。日本政府もこのことをもっとアピールしてもいい。実は、こうした日本の姿は、世界ではほとんどまれ、ありない光景でもある。通常は、中国のこうしたやりかたに、やられた側は、中国大使館に対して断固とした抗議とデモをする。しかし、日本はいたって冷静でもあり、こうした行為はない。出ていけというシュプレヒコールもない。

 中国政府は、こうすることで日本政府が悪い!!という方向にもっていきたいようだ。そうすることで、日本に屈辱感を与え、尖閣を自分のものにしようとする魂胆だろうが、結局、中国はやっぱり自滅する運命にあるようだ。

 今回のこうした中国の動きは、共産主義思想のなれの果てだ。そもそも、共産主義思想のその基本的理念は、「疑念」と「猜疑心」、「妬み」、「嫉妬」などを媒介にして成長する思想だ。しかし、その先は、破滅の一言。簡単にいえば「うそつきは、共産主義者のはじまり」だからだ。

 本来の共産主義とは、宗教的なものだ。神や仏を心に抱き、助け合いながらともに生きていく、というのが基本的なものだ。しかし、いまの共産主義は、神はいない、ということに前提を置いている。そもそも、己の理想を実現するためには手段を選ばず、うそも平気でつく、汚職も平気でやる、なおかつ人の命も道具。一番わかりやすいのは、カンボジアでのポルポト政権下での大虐殺が極端の例でもある。最後は結局、ああなってしまうのだ。

 
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 日本は、ある意味、理想的な国家なのかもしれない。しかし、その誕生が早すぎたともいえる。

 戦争放棄、軍隊の放棄(結局、米国の都合で自衛隊ができたが)など数々の憲法・法律で縛りをかけてきた。しかし、それが、周囲の国のおかげで変化してきている。

 そろそろ、開き直って言うべきなのではないかと思うえるのだ。数字と実績をきちんと国際的な場で発表するべきではないのか。このごろ、そう思うようになった。
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 いよいよ、オスプレイ配置をめぐり、米国は配備を急いでいるようにも思える。


 なぜなら、いまの中国の尖閣諸島をめぐる問題がある。


 「沖縄は配置に反対だ!!」と反対集会を沖縄で開いたが、1万人~2万人程度。それを、主催者は12万人とねつ造した。実は、こうした集会を企画し、運営しているのはなんと、かつて日本国内でテロ行為を繰り返した中核派の連中、というか、仕事がなくなってあぶれた連中が、仕事を求めて活動していて、沖縄へ行ったというのが本当のところ。


 さらにこれとリンクしているのが原発反対デモをやっている連中だ。


 彼らに共通しているのは、尖閣問題で暴言を繰り返している中国共産党と思考が同じということ。


 つまり、目的のためなら四六時中嘘をついても許される。


 実は、沖縄はオスプレイ賛成のひとも多くいることが伝えられていない。そういいたいのだが、そうすると韓国や中国で行われていることと同じことが起きるというのだ。


 つまり、いじめや排斥が相次ぐというのだ。


 しかし、いまや尖閣の問題は石垣島島民にとって死活問題になってきているというだ。石垣島民の声ももっと耳を傾けるべきだろう。

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 そもそも、民主党がこうなることは初めから分かっていたことではないのか??。私から言わせたら、何をいまさらだ。というか、憤りすら感じる。

 はっきりって、この責任は、テレビマスコミにあると徹底的に言えるし、テレビマスコミのとくにワイドショーがとくに民主党を担いでいた。自民党が言えば、疑問を呈し、民主党が提案すればもろ手を挙げて賛成。

 しかし、いまの状況に対して反省の弁すらない。彼らの言い分は「私たちは踊らされた、だまされた」。正直、ばっかじゃねーのと言いたい。

 そもそも、民主は思想信条がバランバランの支離滅裂政党。剛腕の小沢、お坊ちゃんの鳩山、エリートぶった馬鹿議員の管の三人でなんとか、まとまっていた。が、はっきりいって思想信条がきちんとしていたのは比較的、小沢だった。お坊ちゃんと馬鹿は、論外であり、そもそも、とくに管が国会議員であること自体が??であり、この人とを支持している選挙区民は猛省を促したいし、選挙して落としてもらいたいくらい。

 それに右も言えれば、中間もいれば、左翼や極左もいる。正直、私は初めからこんな政党を政権につかした国民が馬鹿というしかない。とくにこの時、民主党に入れた国民は猛省すべきだし考えを改めるべきだ。

 いまの政治的、外交的な苦境を生んだのは国民の責任でもある。これはもっとテレビで言ってもいいとは思うが・・・・そもそも無理というべきか。
 
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 なんか、中国の雲行きがおかしくなってきた。というより、韓国と同じ、振り上げたこぶしが降ろせなくなり、政府事態がジレンマ状態になっている。

 つまり、日本は言っているだけで軍事行使はしていない。威嚇もしていない。憲法9条があるからというなのだが・・・・。もし、これで中国が軍事に手を出したら(まあありえん話しだが)と考えると、完全に非は中国にあることになってしまう。

 いつの時代も領土問題は戦争で解決してきた。しかし、ときは21世紀。国連もあり国際的な平和組織などもある。国際仲裁裁判所なんかもある。そうそう手を出せるものではない。特に日本は、国連にもお金を出し、期日にはきちんと拠出金を出している数少ない国で巨額なお金を出している。

 そんな国が、なんの根拠もなく、あきらかに尖閣諸島は日本の領土にもかかわらず攻めてくるとなれば、米国は黙っていないし、正直、フィリピンもベトナムも黙ってはないだろう。中国にとっては弱小と思われる国も手を組めばそれなりの数になる。そこに米国が加われば・・・と言うことになる。そうなると今度はロシアが鎌首をもたげてくる。
 北方領土問題だ。

 日本は、こうした問題に毅然とした態度を魅せるべきだろう。憲法9条がある限り実力行使とまでは行かないまでも、その気概を見せるときでもある。

 私の独断と偏見から言わせて貰えば、日本がかかわるすべての行事を断る中国とそれにこだわらず受け入れる日本。この構図をみればあきらかにおかしいと思うのは中国という答えになってしまう。つまり、中国は引くに引けずと言うところに来ている。このまま行けば、中国は終わってしまうのではないだろうか。
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 昨日、サッカーのブラジルW杯アジア予選のイラクvs日本の試合をテレビで観た。


 いやー、イラクはアグレッシブに来ていたなと思う。結果は日本の1-0だったが、逆になっていてもおかしくはなかった。


 ただ、イラクは本来のスタイルを崩してきた。つまり、エースを温存させ、日本の本田や遠藤を封じ込める作戦に出た。このことで、実は戦力が欠けてしまったともいえる。ただ、それでも攻撃力はさすがだな・・・・と思った。


 それに日本も成長はしていたと思う。香川が急きょ出場できず、DFも主力の3人が出れない。となると・・・・という感じだった。


 それでも1-0で勝てたことは大きい。


 勝ち点は10。あのオーストラリア戦の??がなければ13になれたかも、というくらい安定している。


 前半戦は、ほぼ完ぺきに近い、筋書き通りの展開になった。さて、後半4試合は、アウエー3試合、ホーム1試合となるわけだが、ここからが正念場だと思う。


 それにこれからフランス、ブラジルと親善試合を行う予定になっている。ここで、頑張れば新たな成長が望めるはずだ。

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