独断と偏見の日記帳

国際結婚した男の日々の言いたい放題のブログです。


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 私の独断と偏見だが、正直、共産党と社民党が追及する問題は、つねに色眼鏡でみている。なぜなら、自分自身ででっち上げ、政権党に対しての政策妨害を頻繁にしているからだ。


 だから沖縄防衛局の問題は、胡散臭さぷんぷん。


 今日の国会で共産党の議員が追及したという。まあ、共産党が言えた義理か、そもそも、そういうことを教育に持ち込んだのはそもそも共産党支持の日教組ではないか。教職という立場を放棄して、政治活動にいそしんでいた。


 今回の問題も、普天間基地を要する宜野湾市の選挙が迫っているからだ。そして、基地に関して保守的な考え持つ連中を追い落とし、革新派というか共産、社民が支持する候補を当選させようという魂胆が見え見えなのだ。


 だから、気をつけなければいけない。なぜなら、「うまい話には裏がある」。とくに共産党、社民党系列の政党には必ず付きまとう。うそつきは、泥棒の始まりというのがあるが、共産党にも言えることだ。


 過去の歴史を振り返ってもそういうことが頻繁にある。それを隠しているのが共産党であり、過激派と言われる連中だから。

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 このところ、反原発、脱原発が叫ばれているが、イラン情勢が悪くなれば、そんなことが言えない状況になってきている。


 日本は中東から多くの石油を輸入している。ホルムズ海峡が、日本にとっての生命線になるのだが、そこが戦争になろうとしている。

 

 まだ、戦争にはなる可能性が少ないもののゆゆしき事態になっているのには変わりがない。


 もし、戦争が起き石油が来ないとなれば、日本は原発問題どころではない。それに、現在原発わずか数機を残して点検中に入った。そして、さらに点検に入る原発もあり、事実上、擬似的な脱原発状況にある。


 で、である。火力は莫大な石油がいる上、大きなコストがかかる。


 水力は、原発を反対している連中が、「環境を破壊する」として反対を示している。まあ、そもそも日本の巨大ダムは建造が難しくなっている。ありとあらゆるところに作ったことで、これ以上は無理の状況になっているから無理だ。


 元々、原発が問題だという前に日本の電力をどうすべきかを考えるべきだろう。火力(石油)、水力、原発のうち、今動いているのは原発以外の水力、火力だ。しかし、火力のもととなる石油が、中東情勢によってどうなるか分からない状況にある。


 だが、これを誰も論じない。もし、石油の輸入が止まったらどうなるのか。下手すれば中国・ロシアに助けを求めることになる。


 そうなれば、日本は完全に首根っこをつかまれる形になる。なぜなら、尖閣問題を抱える中国では、中国の軍事的、外交的な切り札になるからだ。


 それと同様なことが北方領土を抱えるロシア。果たして、政府や環境団体は、そこまで考えているのか甚だ疑問だ。


 環境団体のなかには、そんなの関係ないと言わんばかりの連中もいる。まあ、こいつらが日本を滅ぼし、日本を他国に売る真の意味での売国奴たちだ。


 もっと日本人はエネルギー問題にも関心を向けるべきではないのか。


 

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 橋下・大阪市長そして前府知事がいうことは至極、ごもっともな話だ。これまで、くすぶっていた府民、市民の不満が市政に対して橋下に一票を投じたのだろう。

 この最大の原因は、やはり、いまや「役立たず」の労働組合だ。

 私は、橋下市長の言い分を全て支持するわけではない。しかし、やはり公務員が所属する労働組合は、もう腐っているというしかない。公務員は、その首長が提案した市政、府政を議会が承認した場合、それを公務員は実行、遂行することにある。

 だが、いまの公務員は政治的に意見を持ち、反感をもてばサボタージュもいいことと思っている。

 大阪の場合は、職員全員にスーツを毎年、支給するなどとんでもないことを平気でやる。それを止めようとしたら、横柄に文句をいう。

 そういった奴らを、束ねているのがいまの民主党だ。それも一部の幹部・・・・。

 しかし、正直言うと、わがまましほうだいの労働組合を真の意味での本当にあるべき姿の組合にすべきだろう。そのためには、左翼の労働組合は徹底的にぶっ潰すべきだろう。
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 この頃、日本の経済面に関してのマイナス情報が非常に大きくなってきている。しかし、基本的に海外のメーカーが基本的でかつ、心臓部には日本の製品が多い。

 日本の職人技はまだまだ健在だ。

 私の独断と偏見から言わせてもらえば、日本はこの技術職の充実こそがこれからの課題になる。日本は、もともと徒弟制度による技術の伝承が代々続いてきた。しかし、戦後教育で、それがかつての軍国主義や自由を侵害するもの、伝統教育は、過去の保守的な思考になるとして西洋式(米国の革新・社会主義、共産主義)の教育を徹底した。いわゆる、日本がかつて良しとしてきたものは全て悪で西洋から取り入れたものはいいものもわるいものもいいものとして教育してきた。

 それを推し進めてきたのが日教組だ。しかし、その結果、どうなったかは火を観るより明らかだ。そして、日教組に加盟していた教師は「なぜ、こうなったのか分からない」と首をひねっている。というよりお手上げの状態だ。

 そして、有効と言われ始めたのが、戦前の教育と教師の姿になってきているという皮肉である。

 日本に教育まで押し付けた米国は、いつしか「昔の日本の教育はすばらしい」という方向になり、ベトナム戦争後に荒廃した教育界に、日本の教育制度を取り入れたというのだから面白い。

 今の日本は、中小企業や零細企業への就職を嫌がる傾向にある。とくに大学生が・・・・。しかし、海外の著名メーカーに製品の心臓部を構成しているのが、日本の零細中小企業がつくった製品なのだ。そして、細かいながらも、これが無ければ動かないという部品も作ってもいる。大手の東芝、ソニー、シャープといったところではない。

 日本の大学生に言いたいのは、中小・零細に就職し、そこで自分の学歴を生かした活動をすればいい。そして、ある種のベンチャー企業としてその会社を大きくさせることが必要だろう。そもそも、中小企業の中には大学生を必要としているところもある。そうしたところに積極的にアプローチをかけるべきだろう。

 ある分野でトップ企業にある中小の会社が、就職説明会に出席し、大学生たちにアプローチをかけた。ある大学生は、関心をもち、それを親に相談した。だが、その親は「なにその会社、聞いたことないわね、そんな、会社は辞めなさい。親が知らないような会社に勤めるのは。あなたにはもっと大きな会社がいいの、安定できるから」と難色を示し、その企業の内定をけることを勧めたという。

 この感覚が、日本の経済をおかしくした、要因の一つでもあると思うのだ。そして、公務員への過剰ともいえる期待。子を心配する親心も分からないでもないが。この過保護ぶりが、日本の企業風土をおかしくしたともいえる。

 とはいえ、日本の中小・零細の企業は優れた技術がある。しかし、弱点は、受けが多いことだ。仕事が減った=受注が減った、というものだ。が、いまは自分の技術を売り込んでいくときだ。

 サムスン、現代、米国のGM、アップルなどは日本の中小・零細の技術を欲しがり、アプローチをかけてくる。実は、地元の企業ではできないことを日本の中小企業ができるからだ。

 日本の技術力は中小企業にあるといえる。それを認識しない限り、日本の上昇はないだろう。

 韓国や米国は、その技術が廃れてしまった。韓国はもともとの下請けの技術が尊重されていない。現代やサムスンがもっと地元下請けの企業を使えば、いいのだが、日本やアジアの他国に受注している限りは成長はしないだろう。アイデアがあるとしても・・・・・だ。
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 外国人力士が優勝すると、鎌首をもたげてくる、品格問題。


 正直、もうこの言葉は聞きあきた感すらある。


 そもそも、品格というのは日本人の感覚での物言いではないだろうか。


 外国人には、紳士、または騎士道、というものがある。日本には武士道・・・・か。


 正直言ってしまうと、モデルになるのは高見山、武蔵丸、曙ということか。いずれも謙虚さがあったというのが共通項だ。


 つねに謙虚な姿勢を貫いていた。しかし、やっぱり外国人というのが付きまとっていた。が、日本国籍というのも影響があるかもしれない。


 白鵬にしても、日本人らしいといわれたが、日本人になった。地元モンゴルでは批判を受けたようだが、日本人になることが、横綱としての品格、ということのなだろうかとも思ってしまう。


 朝青龍はもともと、あいうガキ大将のところがあったわけだから、力だけで横綱になった感があった。しかし、正直言ってしまうと、当時は、朝青龍しかいなかった・・・・というの現実があった。


 それは、それで認めないといけないが、外国人を指導をするにあたって、そこの国にある騎士道みたいなものを調べて、そうあるべきという例えが必要なのではないか。と勝手に思ってしまいますが・・・・。

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 サーチナビで下記のような記事があったので・・・・・


http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0105&f=national_0105_074.shtml



 ある韓国人俳優が、独島に対しての質問に対して、突然、壇上からおり、記者のペンとノートを取り上げて、「どんな気持ちですか」とのたまわり、日本人記者は茫然とするしかなかった、という。これを見て、韓国のネットの連中から称賛されている。


 しかし、これで見えてくるのは韓国の低能ぶりだ。


 はっきり言って、もし日本人記者が逆に取り返しにいって、彼をひっぱたいたらこういえる「韓国人がいましていることはこういうことです」と。


 日本人記者はそうせず、ポカーンとしていたという。なぜか、誰だって突然、奪われたら驚いて一瞬、目を疑う。そして、信じられない。


 強奪というのは、まさに彼がやったことだ。ペンとノートを突然ひったくる。


 韓国が李承晩大統領のときに日本にしたのが、まさにこれと同じことをしたのだ。まさに、日本からすれば、そっくりそのままそのコメントをお返ししますと言えるだろう。


 それにしても、韓国の俳優、タレントたちはかわいそうだ。


 日本を好きなことをいえば、親日と言ってたたかれ、日本を貶めるようなことを言えば、英雄になる。


 果たしてこれが、本当の民主主義の国と言えるのだろうか。甚だ疑問だ。


 韓流ブーム、いまは、残念ながら日本化している。そもそも、韓国でやっていたゴールドディスク大賞を日本でやるなんて言うのも、韓流が日本を席巻した、と嬉しがっているが、そもそもがおかしな話だ。韓流の発端となったBoaは日本のプロデュースで日本でデビュー成功し、海外へ渡った。


 そもそも、彼女は、韓国では棒にも端にもかからなかったアイドルだった。それを成功させたのは日本人スタッフたちだったわけ。


 そして、東方神起は、日本での成功がはっきりすると、本人たちの契約やギャラをめぐり対立した。日本でのプロデュースが成功したことで、もっと韓国の事務所は儲けようとし始めた。結局、それでまっぷたつに割れて今に至っている。


 KARA、少女時代にしても結局は日本の芸能事務所のスタイルをまねただけ。だが、その豊富に稼いだ、金で海外に進出を図る、というパターンにある。


 とはいえ、隆盛すればやはり低落、没落するときが来る。栄枯盛衰、いまの韓国の状況では、泡となって跡形もなくなるだろう。そのきっかけは、北朝鮮情勢が急変したときになるだろう。その確率は、非常に高い。

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 本当に野球が好きなら、球団とか、控えとか関係ないんじゃない。

 それに夢を追いかけるなら・・・・。

 確かに、井川のように活躍できないでいる選手たちも多くいる。だからと言って、選手を批判する気にはなれない。独断と偏見から言わせてもらえば、いまの日本球界の方が甘っちょろい、と考える。

 wbcは、米国が主導し、米大リーグに都合のいい選手を集めるための大会でもある。そこで、値踏みする。そういうのが当たり前のところだ。

 かつて、誰だったかが言っていたが、「人身売買」だと。

 そもそも普通に考えれば、米国の大リーグは個人主義の塊のようなところだ。

 ただ、これまでのような扱いではない、ということは自覚しておくべきだろう。
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 やはり、このチームが変わらない限り、日本のプロ野球は衰退する。というか、十数年後には完全に韓国、台湾、中国に追い抜かれるだろう。


 このチームというのが巨人である。


 http://tv.jp.msn.com/news/article.aspx?articleid=819891


 上記のような記事をみて改めて思った。


 正直、この状況が続けば、間違いなく日本のプロ野球は衰退する。


 本気で日本のプロ野球を強くしたい、繁栄させたいと思うのであれば、巨人の改革、または巨人の解体しかないだろう。


 その理由、①巨人の人気に陰りが出ているとはいえ、いまだにおんぶにだっこ、体質であること。

        ②自分たちのチームが弱くなると簡単にお金に物を言わせて、他球団から主力を抜き取ってくる。

        ③独自に成功したチームに対しての嫉妬心が強く、これが主力選手を抜き取ろうとする。

        ④おんぶにだっこ、体質をいいことにそれにそむく球団があれば、実弾(札束)攻撃で有無を言わせ        

          ず押さえつける。

        ⑤そして、これが最大の問題点だが、いまだにV9時代の巨人の幻想を追いかけているファン           

          や選手たちがいること。



 正直、私は内容はともかく、清武の乱は、納得できるものだ。結局は失笑されてしまったがようは、球団の内部のごたごたを外に漏らしたことで問題だ、ということ。しかし、これはこれで評価できる。というものだった。


 とはいえいつの間にか、報道されなくなった。


 だが、これは問題なのではないか。


 正直、清武氏が言っていたことは、みんながうすうす、感じていたことだ。それを思い切って出してみたら、結局ソッポを向かれたというものだ。


 実績・結果が出なければ、辞めるものもいたしかたない。


 とは、言えこの状況を何とかしないと、プロ野球の未来は・・・・だ。





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 突然、品川と田町の間に駅をつくるとか。


 東北線が品川まで延伸するらしい。


 なんか、突然降ってわいたような話だが。


 貨物用の線路を使っての新駅建設だとか。


 さて、どうなるのか。

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 踊る大捜査線、真っ青のオウム真理教、平田信容疑者の逮捕の顛末。


 最初にオウム真理教の対策?電話室に電話したが、通じず、それならばと大崎警察署に出頭をしようとするも、入口出口が分からずに一旦引き返し、再び電話。


 オウム真理教に関する捜査対策室?はどこかを尋ね、それが警視庁にあると聞いて、地下鉄に乗って警視庁にわざわざ出頭。しかし、対応に出た人物が、なんと実名と本人であることを名乗り、特別手配中の男であることも自供???しているにもかかわらず、丸の内警察署に出頭するようにいったとか・・・・・


 ハーァ・・・・・ばっかじゃねぇーの、警視庁の対応。あきれてものが言えない。さすがは、試験のみのキャリア組だなと最初思った。


 こんな基本的なことができない人が警視庁にいることにそもそも、試験のみで採用しているのが警視庁??なのかと思えてくる。


 まあ実際は、そんなことはないと思うが・・・、情けない。


 こんなニュースを聞くと、交通違反で切符を切られる連中が文句を言うのもわかる。


 変な、職務質問したり、ひとを犯人扱いしたり、さらにいえば、誤認逮捕したりする連中がだよ、それもそれらをきちんと謝罪しない人たちがだよ・・・・、こういうことを平気でしていて国民にきちんとした謝罪がないのがおかしいのではないか。


 そもそも、事件専用の捜査班をおいている警視庁がこういうことをするのはいかがなものか。


 少なくとも、対応に出た職員は、きちんと上司に相談するか、中に入れてその担当部署に連絡するのが、筋ってもんだろう。


 それにしても、いつの間にか、職務に忠実な人物が少なくなったように思う。


 本当にこれでいいのか~?


 

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