独断と偏見の日記帳

国際結婚した男の日々の言いたい放題のブログです。


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 中国が、資本主義とくゆうの目先の欲に目がくらむ、ことを利用して、世界侵略をスタートさせた、というよりスタートしたと言っていいだろう。


 アイスランドの土地を買おうとして、失敗した。中国の富豪が買おうとしたようだが、その魂胆に胡散臭さを感じて却下したようだ。


 しかし、着々とこうした動きが世界で高まっている。中国がかつて、自分たちの土地の一部だ、と主張していた隣国の土地を中国人を通して土地を買うということまでしている。資本主義国だからできる技である。


 実は、これは日本でも起ころうとしている。場所は、新潟県佐渡市。新潟県内のある大学の学長が中国人なのだが、地域活性化と称して、佐渡に中国人留学生を毎年2000人、佐渡島に招こうとしているのだ。


 佐渡は近年、人口減に苦しんでいる。そこに付け込んで、中国人を送り込もうとしているというのだ。これは、これで合法的だが、中国は、あくまでも共産党国家である。目的のためなら平気で人を利用し、嘘をつく。


 それが共産党、というものだ、まさに極悪非道。これが共産党の本性だ。


 中国は、日本を属国にするのを目的としている。だから、平気で友好顔をしながらちゃくちゃくと地盤を整えている。


 佐渡には、自衛隊のレーダー基地があることから、非常に国を思っている人からは、危険であり、これを排除しろ!、という声も上がっているらしい。


 中国を信頼してはいけない、民主主義の国ではない以上、信頼するには値しない、ほどよい敵対関係がいちばんいいのだ。

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 正直、遅かった??というしかない。

 これが、もう10年~20年前にできていれば、もっと便利になっていたし、世界でも面白い国際線と国内線の区分けができたと思う。

 ほしいときになく、そうでないときにあった方が・・・という。なんともタイミングが悪すぎる。

 そももそ、なんで京成線は成田から上野までなのか?、そもそも初めから成田羽田でよかったのではないか。と。
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 これまでのやり方、記事で書かれているようなやり方では、スマホバブルははじけること必定。
 
 なぜなら、この欧米型システムでは貧富の差が明らかに出てくる。できるやつとできない奴の差が大きいのだ。つまり、企業は即結果がさせる社員を優遇するあまり、将来性のある人材をばっさり切ることになる。日本では、まず受け入れられないだろう。

 というのも、人それぞれに時間差がある。即はできなくても、コツコツとした積み重ねで、入社20年目にして大きな仕事をやり遂げる、なんていうことも過去にはある。窓際にいた社員が、ある出来事をきっかけに飛躍し、ついには窓際に追いやった企業の重役になった人もいる。

 やっぱり、最後は日本型になると思っている、終身雇用、家庭型企業、社員が安心してやれるのは、じっくりとした受け止める、組織があること。まあ問題はいろいろあるとは思いますが。日本型がもっとも日本人に合っている。そして、最後に日本が勝つ。これが、日本の戦略ともいえるのだ。
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 正直、巨人の内紛は、どうでもいいことだが、ここではっきり見えてきたのは、反ナベツネ派と親ナベツネ派・・・・に分かれてきていることだ。おおむね、元オーナーとかGMを経験した人、アンチ巨人ファンとか、改革を叫んでいる人が賛否はあるものの清武氏を支持していることだ。それの理由は「この程度の問題で、プロ野球が右往左往するのが問題、それを出してくれたのがいいこと」とあえて支持の様な表明をしている。


 元阪神のエモヤンは、ナベツネ氏を支持していた。というか、好意的だった。まあ、このひとの言い分もわからないでもない。しかし、かつて、この方は政治家をやっていた。


 政治となれば、ナベツネ氏だ。そこに影を差していても不思議ではない。


 私の独断と偏見を言わせてもらえれば、ついにこの日が来たか、ということ。つまり、ナベツネの御威光が陰りを見えてきたことだ。


 それにそもそも、聞いているのに、聞いていないと平気でいいのけ、さらに囲んだ記者団にもぶちまけるようなことをするような、人が球界を牛耳っている。


 これは、全球団に言えることと、いう向きもあるが、私はそうは思わない。全ては政治的権力を握って言いたい放題いってきたナベツネ氏だと思う。


 独断偏見から言わせてもらえれば、巨人軍の再編成を望みたい、ということ、ナベツネ氏のような人物が権力を握らせないような、ましてや、言いたい放題いいまくって、自分の思い通りにならなければ、恫喝のようなことをするような人が出てきてはいけない。


 日本のプロ野球を真に改革をしたいのであれば、まずは巨人の解体・解散、親会社を変えること。これが重要になると思う。

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 ことわざに「負けるが勝ち」というのがある。

 対北朝鮮、韓国戦はまさにこれが似合う。そもそもが、このふたつの国は、ピッチ上なら日本代表選手をぶっ殺しても罪にはならない、という不文律が確立している。


 実際は、そんなことはしないが、それに近いことは徹底的にやってくる。相手が怪我しようもなら、薄笑いを浮かべて「ざまあみろ、俺たちに逆らうのは100年はぇーんだよ」と言いたげな表情を浮かべる選手が多くいる。キ・ソンヨンなど反日教育を受けた若手はまさにそういう感じだ。ただ、朴チソンやかつてのホン・ミョンボ、ユ・サンチョルなんかはそんな中にあって相手に敬意を示しながらも闘志を燃やす、選手の代表格だった。


 今日の北朝鮮戦、本来なら勝つことがもっともいいことだが、あの異様さだけが漂うスタジアムでは負けて帰ってくることは良しとしなければならないだろう。


 それに、最終予選の進出も決まっている。ここで無理をすることもない。まあ、今回の試合で大けがをせずに試合が終わったことは非常に評価すべきだろう。


 かつて、小野伸二がフィリピン戦だったかで大けがをしたように、今回もそれに近いようなプレーがあった。さすがにレッドが出たが、あれだけまともにくらった内田は、運がよかったなあと思わずにはいられなかった。


 0-1という結果は、至極当然ともいえる。まあ、こいつらに勝ってしまうと、あとが怖い。拉致られる可能性もぬぐえない。


 そんなことを考えると、まあ負けてよかったかなと・・・・・・。

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 この騒動、謝罪すべきはナベツネであり、猛省すべきだ。

 そもそもが、ナベツネの増長と傲慢が招いた結果であり、経緯を観れば、清武氏が怒るのも無理はない。だいたい、しっかりと報告し、しっかりと書類を作成し、見てもらい納得してもらったのに、それを否定した。腹立たしいのは、酔っ払って「そんな話は、聞いていない」なんて言われたら・・・・頭にくるだろう。ましてやまじめにやっていて、さらに若手を育てて、強くしようとしているさなか、契約もすませ、さてこれからという時にそんなことを言われたらと、その腹が煮えくりかえるのも、無理はない。これまでの過去の経緯を見ると、あきらかにナベツネ氏のめちゃくちゃな要望をいやいやというか、「ハぁー」という感じで諾々として受け入れてきた。その延長線上に今回の問題があると思う。

 名誉棄損という言葉を使って、ナベツネ氏は言っているが、これは論理をすり替えている。そもそもの問題は、人事の話で、どう考えても自分の落ち度。それを名誉棄損で言い訳をしている。

 巨人は紳士たれ、というのがあるが、ナベツネは自分の非を認め、清武氏を正式な謝罪をすることで、決着するのではないか?、まあ、現実は残念ながら、あのナベツネ氏ですからね・・・・・。

 本当に、プロ野球を改革したいなら、このお方を引退させるのが一番なのは事実なのようだ。
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 このところTPP問題で、政治が揺れている。ある種、復興そっちのけで・・・。


 個人的言えば、TPPに参加すべきと思っている。ただし、いまの現状では参加すべきではないと。その理由、まずは農業の再編を図ってから、参加すべきと。


 いまの農業は、兼業、専業のある種、二極化されている。兼業はその名の通り、通常はサラリーマンをしていて、その仕事のあとに農作業をする。


 専業は、まさに農業を本当の天職としている人々だ。


 じつは、相対比率として専業農家が少ない。


 TPPに参加することに反対している人は、果たして兼業なのか、専業なのか。


 ところが、いま不思議な傾向にあるという。実は、専業農家の跡取りたちが積極的に大規模農家になろうとしている。兼業、専業いずれも後継者不足にあえいでいる。そのため、本人たちが辞めてしまえば、そこの田畑は使われなくなる。結局、荒れ放題になる・・・・。


 そこをもったいないと思って、買い取ったり、譲ってもらったりしている。しかし、それに待ったをかけているのが、農水省とTPPに猛反対している農業協同組合。


 大規模農家になろうとしているのは、20代~40代の若手だ。


 農協や農水省がもたもたしている間に、大規模農家を目指す人々は独自に動き出している。


 いままでは、農家が刈り取ったものは一旦農協が管理し、そこから全国へという感じだった。しかし、彼らは、別ルートで積極的に海外へ打って出ている。


 そして、彼らが共通して言っているのが「農協が足かせになっている、農協って本来、農業を発展させるためにあるのでしょう?それが・・・・」という言葉だ。


 もともと農協制度は、戦後の農地解放に根源があると思う。実は、大戦後GHQの政策はソ連型共産政策でもあったと言われている。

 

 その後、GHQ内を含めたレッドパージが起きている。


 日本の農業は世界に打って出ることが可能というのがその人たちの持論だ。それは、中国で現実化している。中国国内では、国内の農作物は安心できない、という理由から高級食材として多く買われている。


 また、米国でも日本産の牛肉を上下両院の議員たちは好んで食しているとも。その理由が笑えるのが「米国産は安心できないから」・・・・。オイオイ、と突っ込みたくなるようなことを平気で言っている。


 そもそも、TPPに参加しても言うべきことを言っていけば良いと思うし・・・。ただ、議論すべき時に議論しないと後々後悔するようにも思える。

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 ところで、自転車規制に思うのだが、果たして今回の規制について決めた側の人間が、どれだけ自転車を乗ったことがあるのか??甚だ疑問だ?。そもそも、道路や交通の法案を決めている官僚たちで、とくに下町、浅草、上野、根岸、など道路の狭いところを走ったことがあるのか。


 まあ、こういうひとは運転手つきの車に乗ってやってくる連中だ。そもそも、そんな奴らが作った法案では機能的で能動的な規制なんてできこっかない。というか、無理でしょう。いい大学に出て、官僚になったひとに自転車通勤なんてダサいと思っていても不思議じゃない。


 こういうのは、大学を出ていても少し落ちこぼれのような連中が考えだし、それを成績優秀な連中が聞く耳を持ち、動く。そうすれば、短期間にできる。しかし、それができないような教育をしてきたのが日教組であり、きちんと指導してこなかったのもこんな硬直した官僚を作り上げてしまったのだ。


 ちょっとした計算違いで右往左往する。それが異様にみっともない。


 だから、官僚が優秀なのにバカ呼ばわりされる。もう少し、普通の街、普通の生活を経験してみてはどうか。そもそも、初年給からして1000万近い給料をもらっているのだから、それくらいのことをしてもいいし、耳を貸してもいいはず。


 どうも大卒ということで、ほかの連中を下に見てはいないだろうか。情報にもならないものでも、その積み重ねはどこかにいかされるし、いざという時にも役にもたつ。


 それが、一番ためになるのではないか。

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 中国へ経済依存を深めれば、おのずと国としての尊厳性は薄れ、中国の属国化へまい進する可能性がある。親中派は、ある種、スパイと疑った方がいい。実は、本人が自覚していなくても、中国にとってはおいしい情報源でもある。

 ただ、これを逆手に取ることも可能だ。中国はそこかしこに民間スパイというものを送り込んでいる。たとえば、議員の秘書、企業の幹部、秘書、地方の中小企業への入社、地方大学の学長など多岐にわたる。

 やさしい隣人が、じつはスパイでした。というのは共産圏では日常茶飯事。冷戦時代はそもそも息が抜けなかった。

 香港が、ついに自由化から共産化への道を歩み始めたようだ。民主派が恐れていた、中国共産党への屈服が目に見えつつある。経済といいう大きな流れと時流は、大きな不幸へと向かっている。

 日本もいつしか、そういうことになりかねない。あー、恐ろしや~。
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 こうは、言いたくないが、「公明党のばかやろ!!」だ。

 解散を望む!!だと、いつまで政争をやっているつもりだ!!、これでは被災地への復興どころか、再建が遅々として進まないではないか。そういう人事にいちいち目くじらを立てていたらなんにも進まない。

 学会も学会、こんなくだらんことに首突っ込まないで、被災地で苦労している人々を助けたらどうか。いっそのこと、この機に信者を増やすことも・・・・ということもあるが、それはともかく、公明は政策提案を積極的に政府にしていくべきだ。政府ができないのなら、自分たちが野党から操ってやろうなっていう考えがないのか。

 政治の熟練度といったら公明党の方が上ではないのか。それを利用して最大限の政策提言をすべきではないのか。それができないのなら、口を出すなといいたい。
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