独断と偏見の日記帳

国際結婚した男の日々の言いたい放題のブログです。


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 松本龍・復興担当相が、「民主も自民も公明も嫌いだ!!」と言ったとか。

 パフォーマンスなのかどうか??分からないが、いよいよこうした政治家がいることはいいこと。それに一挙に突っ走るのではないかと思う。ようは、管はいらねぇ、存在自体がうざい、消えてほしい、画面からいなくなってほしいと思っている国民がどれだけいることか。

 松本担当相が、もしこのままぐいぐい行ったら・・・。

 とにかく、管でダメなことは明白。とにかく国民が辞めろ!!コールをしない限り管はこのまま居座り続けるだろう。

 一番最悪なのは、原発解散だ。これをちらつかせている管を辞めさせるには、なかなかむずかしい。しかし、この非常識さが、この管という男なのだ。どこか、ヒトラー的な香りも漂う。

 こんな奴がいる限り、日本はていたいしたまま。こんなことがいいはずがない。しょせん、市民活動家は市民活動家なのだ。批判はするけど提案なし。これが、世間批判を痛烈、猛烈にやってきた人の弱点でもある。

 松本担当相。がんばってほしい。
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 かつて、こういう話はよくあった。だが、クビが宣告されてもそんなのは表ざたには成らなかった。というより、あえてそうしなかったということもある。

 政治家と官僚。つねに対立するわけではないが、かつて田中角栄と一部の官僚は対立した。だが、それでも官僚の意見は聞く耳を持っていた。しかし、いまの民主政権は官僚=悪、政治家=善。というような極端な構図になっている。

 官僚が、政権を批判するという光景は、もはや民主党ではやっていけないという証拠ではないか。それにゆゆしき事態だ。

 官僚が政権を見放せば、もう国は動かなくなる。

 しかし、それを一番喜んでいるのが、管一派だ。

 もういい加減、民主党はいらない。はやく解党していただいたほうが、国のため国民のためになる。
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 それにしても小笠原諸島が世界自然遺産に指定された時、意外と思った。なぜなら、もっと早く登録されていてもおかしくなかったからだ。


 一度も大陸とくっついたことが無いという小笠原諸島。それだけに貴重な島々だからもっと早くに登録されてもと・・・・。


 ところで、小笠原諸島って東京都なのよね。東京都って、広いんだって改めて思う。


 一方、中尊寺の平泉。


 1000年の歴史を誇る、古都でもある。ある意味だが・・・・。しかし、マルコポーロの黄金の国ジパングのネタ元とも言われている。


 金色堂は、さすがに煌びやか。仏教都、極楽浄土を根ざしたところだけにその規模は、文化遺産にふさわしいものだろう。


 まあ、一回目の失敗は理解を得られなかったこともあるが、このことによって町の人がいろいろと考えて登録に成功したと言えるかもしれない。


 日本は、文化遺産にしてほしいものはいっぱいある。しかし、日本人はあまりそのことに気がついていない。


 だからこそ、学校で教えてほしいと。

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 本当に中国は、パクルこと、それを自分のものにするのは得意のようだ。そして、事故ったら、それを日本の責任にする。これが、通常の中国のやり方だ。

 私は昔から中国は、好きではない。その第一理由が、共産党が支配しているから。そして、毛沢東を信奉しているから。毛沢東は確かに中国共産帝国の創立者だが、よく見ていると、その側近がよかったからと言えなくもない。とくに周恩来の存在は大きい。しかし、文化大革命という馬鹿な政策を延々とやり続けた。その間、いったい何人の人々が犠牲になったか。どうみても、この革命は、共産党員が抱える貧困的な僻み根性から来ている。そして、そこに権力闘争が入っている。その反省がまったくない。なあなあでさらりと言っている。

 共産党は、間違いをきちっと認めていない、そういうところが信頼できないところだ。

 ところで、中国の新幹線。どうみても日本である。オリジナルといっても、そもそも安全性が確認されない限り、オリジナルとは言えない。TGVもその安全性があったらればこそ信頼が置けるのだ。

 だが、中国はなにがなんでもという安全性がないがしろにされている。

 それをもって中国のオリジナルだといっても??だ。

 中国が世界から認めらるのは、間違いをきちっと認めることだ。それが無い限り当分、認めるわけにはいかないのだ。とにかく独善的な態度は改めてもらいたいのだが。事故ったら日本のせいにするのはやめてほしい。
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 テニスのウィンブルドン、女子の伊達公子vsⅤ・ウィリアムズの一戦は、フルセットの末に伊達が敗れたが、この一戦は、名勝負との声は高いという。


 それもそのはず、40歳の伊達と一回り年下のⅤ・ウィリアムズ。ウィリアムズは病み上がりといっても、実力・実績はトップクラス。30位とはいえ、優勝してもおかしくはない。


 が、そのウィリアムズが驚嘆したというのだから、伊達のプレーは“伊達”ではない。


 伊達のプレーは、豪打ではなく、いまでは少なくなった技巧派だ。サービスも130キロ台というのだから、180キロ代のウィリアムズからすれば、スローボールだろう。だが、そこに微妙な変化を加えることで、豪打を圧倒するボールが打てることになる。


 しかし、それ以上に伊達の表情を見ると、やはり間違いなくというか、笑顔が試合中に垣間見えることだ。苦笑いではない、楽しい笑顔だ。


 とにかく、楽しんでいるという感じだ。若い時の伊達は、どうも不機嫌で楽しんでいない。なんで、なんで、こんな苦労しないといけないのというような表情だ。とにかく、勝負にこだわっていた。必要以上にこだわり続けているように見えた。


 しかし、いまの伊達選手は、とにかく楽しんでいる。プレーを試合を・・・。それだからこそ、プレーやボールに切れが出る。


 伊達のプレーは、卓球でいえば、カットマンだ。豪打を上手くいなしながら、相手のミスを誘う。その一方で蜂の一刺しで勝負を決める。


 粘ってねばって、最後にもっていく、という形だ。


 ただ、このやり方では、体力が消耗する。40代の伊達にとっては非常に苦しいことに変わりはないだろう。とはいえ、この伊達選手の頑張りは、拍手を送りたい。


 日本の若手よ、もって頑張れといいたい。頑張ってはいると思うのだが・・・・。

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 私は、これまでも言っておりますが、自民党支持者です。(まあ、腐っても鯛ですから)


 民主党ではなくなぜ、自民なのか。単純です。管、横路、仙谷、といった極左がいるから。それと、あまりにも主義主張が違う連中が集まってばらばら。こんな党で国を任せられるのかというと、信用が置けないのだ。


それにしても、あの管のにやけた顔には反吐が出る。


 気持ち悪いっていうもんじゃない。なんか、権力にしがみつく、亡者、鵺の様な妖怪だ。


 ところで、会期も70日にごねにごねた。さらに被災者のことではなく、脱原発、再生法案などをぶちあげて悦に入っている。


 いまは、そういう法案を通そうという問題ではない。ようは、被災者をどう救済していくかだろう。


 あるテレビの報道を見ていて私は、孫社長と管首相のやりとりを見ていて非常に思ったのが、このひとはどうしようもない馬鹿な政治家ということ。


 あれだけおだてられて、喜んでいるのをみると自分を批判するような意見・忠告には耳を傾けず、自分をおだて、持ち上げる太鼓持ちには耳を傾ける。


 これでは、本当に現場の連中は、着いていけないと思っても仕方がない。


 このまま、日本は、亡国へ進むのか。原発解散とか言われているが、もしそんなことになったら、徹底的に民主党を潰すくらいぼっこぼこにしてやりたいとおもう。

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 いま、ひそかに日本と韓国の軍事同盟がささやかれている。


 実は中国と北朝鮮が経済的な結びつきが強くなっているようだ。というより、北朝鮮が中国の植民地というより属国化への道をを歩み始めている。


 さらに中国の台頭だ。ロシアとのつながりも綿密になってきている。


 そのことを大局的に見て、日韓の軍事同盟を模索する動きがあるという。つまり、経済的側面から、中国の台頭が著しく、米国の経済が芳しくない。また、沖縄の問題もあり、米国の負担を減らしたいという本音もある。


 ただ、韓国はノムション政権で左翼思考が深まり、親北派が力を持つようになり、少しづつ北朝鮮寄りの雰囲気が出てきた。


 民主主義を守るため、日本海の防衛という点で重要になる。そこで日韓の軍事同盟が叫ばれ始めたのだが、韓国のほうは、「もし、日本の自衛隊が韓国内に入ったら、自衛隊を攻撃する」。同盟よりも過去の報復を・・・的な雰囲気があるという。


 それが、事実なら同盟どころではない。しかし、北朝鮮に感化されている韓国国民は、おのずと悲惨な状況になることは目に見えている。


 亡国への3つ道がある。一つは、経済が発展することによって国防への意識が薄れ、国防を語ることを右翼だといって弾圧する空気があること。二つ目は、国内の紊乱が激しくなること。3つ目は、思想的な変化が起こること。


 いまの韓国は、経済がよくて、思想的な変化が起きているという状況だ。


 そして、そこに輪をかけて、日本に対する批判を活発化させることで政権の生き残りを図ってきている。そこを北朝鮮がついてきている。


 正直、北朝鮮はしたたかでもある。これは、これで認めないといけないだろう。要するに、他国では通用しなくても韓国では通用するやり方。そもそも、北朝鮮は、初めから韓国を己の手中に収めたいという発想があるので結局北朝鮮主導の韓半島統一という思惑をずーっと抱いている。


 韓国の軍事部門や保守的な人々からは、それを知っているがためにいまの政治の風潮に危惧を抱いている。


 元々、朝鮮民族の歴史をひも解けば、大局的な視点よりも感情を中心に動いて、大きなしっぺ返しを食らい、国を苦難に向かわしている。


 それを理解しない限り、韓国の悲劇は半永久的に続くのではないかと思うのだが。

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 いよいよ、巨人におんぶに抱っこの時代は、終焉を迎えたのか・・・。


 交流戦、ソフトバンクが優勝する勢いだ。


 パリーグの各チーム、とくに上位チームの戦力は、充実している。


 「人気のセ、実力のパ」と言われて久しいが、もはやその言葉は過去になりつつある。


 巨人は交流戦の負け越しが決定した。(正直、慶賀であると思う)


 日本のプロ野球を変革したいのであれば、巨人の解体か、万年最下位になるかのいずれかと思っていたが、パリーグが、なんと人気の選手が多くなっている。


 巨人が強ければスポンサーがつくと言う時代は、もう過去かもしれない。ただし、地方ではまだそれが残っていると思うけど、パリーグのように地元に根付くようなチーム作りをしていけば、おのずと変わってくるはずだ。


 その点、日ハムはよくがんばっている。その昔、北海道はスタルヒンを代表に、巨人色が強かった。しかし、いまはどうか、日ハム一色になっている。


 楽天もなんとか、地元に根付こうとしている。


 千葉ロッテは、川崎から移転した時に経営方針を徐々に変え、いまや独特な応援でスタンドを沸かせている。


 西武は、清原、秋山、伊東、工藤らを要して西武vs巨人という演出で日本シリーズなどで名を馳せた。その余力で、埼玉地域に根強い基盤を築き上げた。


 オリックスも阪神淡路を経験後も地元にこだわっている。


 そして、ソフトバンク。元祖、地元密着で常に多く集まるようつねに工夫を凝らした趣向でスタンドを埋め尽くしている。


 それに比べて、セはどうか。いまだに巨人におんぶに抱っこだ。それに巨人が負ければ不機嫌になる連中も多い。暴力的な人もいる。


 さて、最後はどうなるのか。秋が楽しみである。

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 昨今の原発反対運動、なんか胡散臭く感じるのだが。


 私の独断と偏見から言わせてもらうと、安易な反対は損をするのではないかと。そして、左翼とくに極左(共産党を含む過激派連中)が台頭する要因にもなっていると思うのだが。


 こういうのを利用して左翼は政権を奪取するのがお得意でもある。とくに管とかはその手に関しては天下一品でもある。


 さて、日本で原子力をいますぐなくしたら、どうなるのか想像したことがあるのか??。フランスや米国といったところで原発の反対運動が起きている。


 しかし、米国はともかく、フランス、ドイツといったところはそもそも人口が一億にも満たない。ましてや移民も多い。移民が多いことでいろんな問題も起きている。だから、人口が少ないから、原発を無くしても問題ないし、国土的には太陽光といった自然光の力も安定している。


 だが、わが日本はどうか。ある作家は、効率を追求した結果、二度目の核被害を受けたと語っている。


 果たしてどうか、私は、一度目の核は戦争による不可避な被害だったと言える。しかし、それをもって日本人に米国政府が謝罪したか、現実はしていない。米国が落とした核=原爆は、人間と建物を一瞬にして消し去った。ある種の虐殺をおこなったわけだ。しかし、それはだれも戦争犯罪としてはとらえてはいない。


 ましてや、被曝量は福島原発の非ではなかったという。いまよりも1万倍とも言われている。広島と長崎に落とされたわけだから・・・・当然と言えば当然だし。


 さて、こんかいの福島の核は、平和利用の極みという電力としての機能を持っている。危険性に関しては、原爆よりも・・・だが、その危険性には変わりはない。


 私は、何度も言うが地震と津波という想定外の自然災害が起きたと思っている。が、その後は人災ともいえる。その人災の最たるものが管直人といいう首相を抱いたことによるものだ。


 かれは、テレビでいわれるよりもひどい人間といわれている。とにかく人のアドバイスには耳を傾けないばかりか自分が考える案にそぐわなければ、それにそうようにさせるとかという行為が多く、さらには官僚を全く当てにしないで、自身の下僕のようなことをさせているというのだ。


 官僚=悪であり、自身=善、という観念の塊のような存在で誰も相手をしなくなっているのだという。いくらこっちが協力したいと思ってもそうさせない雰囲気というか言動が多いのが管首相なのだ。それに、元々はこの人反原発の人でもあるので、まさに原発反対運動が広がることは「国民が原発反対しているんだから、止めて当然でしょう」ということが可能になるのだ。まさに事故を利用しての反原発をたきつけているといえるのだ。


 だから、はやく交代させろ、という声が現場から上がっているというのだ。


 さて、究極の左翼の考えは、人類の発展を止めることで原始的な時代に逆戻りさせ、左翼思想家による絶対君主制(君主には左翼思想家でリーダー的存在の男がなる)をしき、新左翼派を貴族の様な扱いにし、資本家を下僕とし自分たちが、いくらでも搾取可能な制度にさせる。というものだ。


 正直思うのだが、金を稼ぐのが上手いのは、民主主義の連中よりも共産主義の連中が一番だ。中国を見ればわかることだ。共産党員の公務員や政治家は何をしているか、をみれば分かること。


 さて、原発を反対するのもいいけど、究極的には原発の無い世界を夢見るのが当然の流れだろう。現実は、どうか。原発は3割の利用となっている。それもいくつか稼働していない部分を含めてのパーセンテージだ。


 だから、徐々に数を減らし、これ以上は無理ではないかという水準にもっていくことは可能だろう。そのためには、自然力発電の開発が必要だろう。ただし、過大な期待は禁物だ。一つ言えるのは、原発ほどのパワーはまだ期待できないということだ。

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 なんか、知らないうちに公明党が、いつしかキャスティングボートを握ってしまったように感じる。


 それも福祉の分野で・・・。


 よくよく、見てみると、自公政権時、なんかくっついているように見えて、きっちりということを言っている。福祉に関しては、民主党よりも現実路線的な雰囲気がある。


 民主党が子ども手当などでバラ色の財源を語るなど、果たして大丈夫か??というのがあったが公明は、それくらべると非常に現実的で納得の政策を掲げていた。

 

 うーん、という気もしないでもないが。公明党の母体は創価学会であることははっきりしているし、得票率に関しても大幅な変動もない。


 まあ、創価学会の会員は、法曹界、芸能界、テレビ界、新聞界といった影響力のあるところに多くの人材を配給している。


 その力は、なかなか侮れない。

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