独断と偏見の日記帳

国際結婚した男の日々の言いたい放題のブログです。


テーマ:

 ついにメガネが壊れた。フレームが折れてしまった。


 近視と乱視なので、元々のレンズが特殊なので・・・・、修理するのも大変。たしか、勝った時4万近くなったようなので、それにレンズが無事なのでフレームだけでも替えようかと。


 しかし、正直、それで対応ができるのか??なので。どうなのか・・・。


 子供たちは、そんなことはあんまり気にしない感じで楽しんでいました。

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

 今日も雨で運動会は中止。


 というわけで、今日は火曜日の授業でした。


 これから、雨が強くなります。というより、激しくなってきている。


 明日は学校は休み。


 さて、火曜日は・・・・。


 つまり、火曜日が運動会なわけで。

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

 日本代表とU―22代表のメンバーが発表されたという。


 ところが、U―22にほしいメンバーと日本代表がほしいメンバーが重なって、Uのほうがゆずったようだ。というのは、関塚監督(U‐22代表)が、なんとも歯切れの悪い会見を行ったというのだ。


 ユースかA代表か。


 この選択は非常に難しい問題だ。その一方で、ユース年代が、Aに選ばれるのはいい。これは、将来のためにもいいことだ。


 というより、なんでキリンカップと一緒にやっちゃうの??


 手間が省けるのは分からんでもないけど・・・おなじ6月1日に行うというのも。


 とはいえ、南米選手権への辞退が決まったことで、貴重な強化試合でもある。この数少ない、試合でチームを仕上げてほしいものだ。


 それにしても、なんだか残念な気がしないでもない。

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

 明日、長女と次女の運動会のはずが・・・。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


 どうも1年おきに雨で中止がやってくる。なんだかなあ~。


 長女が1年の時は晴れ、2年の時は途中から土砂降り中断でおわり、3年のときはちょう~快晴。4年、台風と大雨??という具合。


 それに明日は、三女の運動会ではなく、体操デーという日に。


 どうなるんだかハァ~。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

 なぜ、Jリーグ勢はKリーグ勢に勝てないのか・・・。いや、勝てているのだ。しかし、1発勝負という点において精神的なもろさがあるくらいなものだろう。


 私の独断と偏見に言わせてもらえれば、なぜ韓国サッカーは日本サッカーに対して強いのか。精神面という言葉がよくつかわれるが、簡単なことだ、日本はパスを主体にしている。パスの出所を徹底的にぶっ潰せば・・・・あとは手の無い日本だ。圧倒されるのは目に見えている。


 韓国サッカーを見ていると伝統的に言えるのが攻守一体の闘い方だ。しかし、いまの韓国はDFは穴だらけ。パスサッカーは、日本の身体能力が韓国に劣ることから編み出されたと言っていい。しかし、日本は少しづつだが、変わってきている。長友や香川、そして宮市といった中盤からドリブルで仕掛けるストライカー兼パサーができている。


 アジア大会で日本が見せたサッカーは、新日本型サッカーを見せたともいえる。とにかくパスをつなげて最後まで行く。というスタイルのサッカーの変更を図ったともいえる。


 いまの韓国はつっかけられるとズルズル。Kリーグチームも同様の弱点を抱えている。しかし、先陣と中盤は強化され強くなっている。しかし、それと相対的に守備陣はぼろぼろ。


 だからアルゼンチンの様なパス&ドリブラーが存在するチームにはずたずたにされ、翻弄され、失点をするというパターンが見える。


 さて、今回出場している、していたチームは、ほぼパスサッカーを主体にしている。つまり、韓国チームにとってはおあつらえ向きのチームともいえる。だから、かつてのG大阪、浦和がACLを制した時どうだったかを考えれば一目瞭然だ。


 この二チームには、ドリブラー兼パサーがいた。そのことで、韓国はまったく太刀打ちできなかった。つっかけられると弱い韓国のイメージが強い。


 だから、名古屋、鹿島はKリーグチームにとっては怖くないチームともいえるのだ。だから、勝って当然という考えもある。


 私は提案したいのだが、Jはドリブラーとゴールゲッターの育成、ドリブルとパスもシュートもできるFW、MFの育成が必須だ。


 韓国は決して強くない。いや、かつてユ・サンチョル、ホン・ミョンボがいた時の韓国と比べ、はっきりいって弱いともえるのだ。そう、弱い弱い、弱い。ごまかされないでほしい。


 韓国が強くなったのは、中盤とFWがぶ厚くなっただけ。


 韓国がW杯で勝てるようになったのは、パスをする国が多くなったからだ。しかし、個人技、ドリブルで突っかけられると・・・・失点を重ねるというのがいまの韓国なのだから。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

 いま、サッカーのACLの鹿島と名古屋の試合が終了した。結果は、FCソウルが鹿島に3-0、水原三星が名古屋に2-0でそれぞれ完封勝利した。


 まあ、予想通りの結果というか。


 鹿島はいま、チーム自体がどん底状態だし、名古屋は、けが人続出のDF陣はぼろぼろで、正直、よくこんなんで試合ができているなあと感じるくらい。どん底の下状態。


 それに引き換え、韓国勢はKリーグでは軒並みひとけた。


 ちなみに昨日、ベスト8に進んだ全北現代は首位をはしっているし、FCソウルは調子を落としているとはいえ、9位。水原三星は10位だ。一次リーグで敗退した済州は4チームのなかで2番目の成績だ。


 それに引き換え、昨年J覇者の名古屋12位、鹿島15位の状態。G大阪ですら7位。C大阪にいたっては14位だ。


 これだけでも日本のチームの状態の悪さが明確だ。


 私は今年は、仙台に期待したい。このままいけば、日本勢はベスト8どまりは確実だ。韓国勢は、このままいけば決勝に進出し、優勝もありえる。それに近いのは全北現代。まあ中東のチームが勝ってほしいものだ。


 クラブワールドカップは日本が今年は会場になっている。それだけに開催国がリーグ優勝チームが出場できるだけに仙台に頑張ってもらいたい。


 そして、世界最大級のジャイアントキリングを起こしてほしい。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

 日本の政治というのは、一寸先は闇といわれる。


 そのなかにあって、先日、震災対応の政府のまずさから民主党を離党することを表明した。


 まあ、唐突だけに驚きと批判が相次いだ。支持者からは青臭い、という言葉が相次いだという。


 しかし、横粂議員の言い分もわからぬでもない。外と内では極端に違うことも多い。というより、違いすぎた。やりたいことができないし、発言もできない。


 いまの民主党は昔の民主党ではない。正直見ていると左翼と右翼が党内で争っている。中間派に所属する議員は醒めきっている。


 仙谷を含めた内閣中枢部は、左翼思想に凝り固まった連中ばかり。


 そもそも、こうした連中が、いればおのずと密室型になるのは必定。ミスを認めない、間違いを認めない、己の間違いを認めない、自己保身のためならなんだってする。国際政治よりも自分の延命・・・・などなど。


 とくに管総理の性格が問題なのだという。助言をあまり聞かないし聞く耳を持たないのだとか。


 横粂議員は、そんな内幕をみてきた。政治に幻滅したのではなく、民主党の政治家たちに幻滅したのではないかと。しかし、比例で選ばれたとはいえ、自分の理想の政治を貫きたい。


 比例には制限がある。ということは議員であって議員ではない。民主党という党に選挙区で選ばれた人よりも党に対する縛りがつよい。


 そうなると進退きわまるところがある。


 しかし、今回の離党宣言は、民主党内がおおありということを露呈させともいえる。それも、比例という党への縛りが強い議員が離党を表明するなど、党内はそうとう疲弊しているとしか思えない。


 民主党支持者の多くは労働組合だ。労働組合=左翼団体でもある。ほんらいなら、会社を改善しどうしたら、会社をよくして自分たちの生活をよくするのか。というのが、労働組合の役目なのだが、日本はそれがない。日本場合は、営業利益をどれだけ自分たちのものにできるか、できなければその企業と、政府を批判する。


 そうした支持者が、横粂議員の離党を支持するわけがない。左翼の特徴は、己の利益は己の利益として、誰にも渡さない。それが左翼というものだ。資本主義者よりも欲得で動く。資本主義者は表で判断されるが、左翼は隠れていることが多いので見えない。それだけに己の懐を肥やすすべは、左翼の方が上手い。


 横粂議員は、そうしたところも見ている。青臭いといわれてもやらざるを得ない気持ちになったのだと思う。


 とはいっても、いまのシステム上、こうした行動が多く見られるようになると政党政治が成り立たなくなるのも事実。


 民主党が、変わらない限りはこれは続くことになるのではないだろうか。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

 ドイツで、もうすでに脱原発への動きが高まっている。しかし、性急すぎたのか、電力不足が顕著になり、ドイツ経済に影響を及ぼすようになったとか。


 しかし、国内の反原発派は、それでも構わないという。なぜなら、彼らの論調は、自国ドイツでの原発建設は反対だが、他国の原発で電気を買うのは問題ないというものだ。


 つまり、フランスの原発から電気を買うというのだ。・・・これって如何なものか。


 日本もこれになろうとしている。反原発を唱えるのは簡単だ。しかし、じゃあ不足分はどうなるか。


 あるところからは、原発が無くても十分に電力が賄えるという。私は、正直それは信じられないことだ。総人口1億3千万人ほどいる日本だ。1億もいない、フランスやドイツとは違うのだ。


 太陽光発電は、広大な敷地と安定した日光が必要だ。かりに日本だとどこだ。北海道くらいなものだ。日本の場合は家を建てることにソーラーパネルを設置するほうがより効率的なように思える。


 次は風力だが、これも安定した風が必要だ。今注目されているのは、洋上だ。だが、風が一定した風力が無ければ、逆に電気を食ってしまうという代物だ。風が吹かなければ、止まったままになる。これも、場所の誘致が困難になる。


 私は、正直言って脱原発は非現実的だと思う。しかし、完全に全部も原発を止めるのではなく、自然を生かした電力を補いながら、最終的に原発は10基くらいは残るのではないかと思うのだ。


 これからは、自然電力の発電を検証、開発を積極的にすべきだ。そして、そこに原発をもっていく。これからは、原発主演ではなく脇役として、名バイブレイターとしての役割を果たすべきだと思う。


 出力もそんなにならないように・・・、自然発電は、天候に西遊される電力だ。これをいかに安定させるために安定のある電力供給をするために原発が必要なのだ。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

 かんから管、スッカラ管、空き管が、災害復興のために閣僚を増員しようとしている。しかし、正直言うと、そんなの必要ないと思うし、管がしっかりしてればそんなの必要がないのではないかと。


 つくづく思うのは、自民政権のほうがもっとまともだった、ということ。民主は頭ばかりで、動かないし、動いてもKYな行動ばかりで・・・。


 閣僚を増員するなら、原子力・エネルギー省の創設を提言したい。


 そもそも、先進国の中でエネルギーといった分野についての閣僚が無いというのは、いかがなものか。かつては、科学技術庁というのがあったように思う。庁という存在だったが、科学技術に関しては、一手に握っていたと思うのだが。


 いま、文部科学省という風にまとめられた。昔は文部大臣と科学技術庁長官という風にわかれていたと思う。それが一つになってしまったことで、なんか非常に煩雑になったような感じがしないでもない。


 また原子力・エネルギー担当大臣のほかに、スポーツ担当相、観光担当相の3つを創設すべきだと。


 原子力・エネルギー省は、いまの電気、ガス、水道をなどを取りまとめる省庁としての機能を持たせる。


 スポーツは、文部部門から切り離すときにきていると思う。サッカー、野球、バレーボール、水泳、陸上などこれまで精神的な部門としての考え方のスポーツからの脱却を図る。


 つまり、小中高までは文部教育部門でいいと思うが、大学、社会人、プロとなった時の強化などを図るための組織としての部門としてスポーツ省の創設を提案したい。


 観光は、これまで様々な日本のよさをPRするところで、時には歴史、産業、文化などをまとめ、世界に積極的な発信を図る。


 なかなか、難しいかもしれないが、するんだったら3つの創設してほしい。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

 古今東西、名司会者というのがいるが、児玉清さんほど、独特の感性とあの声でファンを魅了した。


 いやー、それにしても胃がんだったとは・・・・。


 私が、児玉さんを知ったのは、大河の武田信玄だったかな。


 もうあの声が聞けることが無いと思うと、非常に残念だ。


 ご冥福をお祈りします。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。