独断と偏見の日記帳

国際結婚した男の日々の言いたい放題のブログです。


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 韓国が領土問題で、いきり立つのが非常に滑稽で、いかに韓国が後ろめたく思っているか、というのが非常に見え隠れする。


 そもそも、竹島は日本領土であることは間違いないのだ。いくら韓国が主張してもおかしいのひとことだ。


 

韓国政府、実効支配カードで「独島は韓国の領土」念押し(中央日報)

 なんていうことを言っている。


 タイトルをみてみるとおやっとおもえるでしょう。


 「実効支配カードで・・・・」ということはだよ、竹島はもともと韓国領ではないことを主張しているようなものだ。韓国領土なら韓国領土として主張すればいいのにそうではない。


 すでに政府は、韓国領ではないことを認めているあかしではないのか。


【社説】日本政府はなぜ未来を見通せないのか(朝鮮日報)

http://www.chosunonline.com/news/20110331000016


 というか、韓国自身が見通していない。韓国は日本に対して敵意をむき出しにしているが、隣国に対して文句を言っている間に北朝鮮と中国の動きをきちんと監視しないと、中国と北朝鮮による韓国併合が進む可能性が出てきている。


 つまり、韓国が日本を攻撃すればするほど、彼らを利することを気付かねばならいのではないか。


 日本政府の未来を心配するなら韓国の未来を見通せないの間違いだろう。


 そもそも、自分たちの歴史をきちんと正面切って向き合えない韓国の歴史は、すでに破たんしているのだ。

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 昨日の日本代表vsJリーグ選抜の試合は、非常に面白かった。


 なんか、この試合を見ていたら、日本のプロ野球のゴタゴタぶりが非常に目につく。


 まあ、これも老害のひとつなのか。プロ野球のオーナーや社長は、とにかく年齢が高い。70代~80代のひとが多くいる。しかし、Jリーグは50代から80代もいるなどそれぞれだ。


 それに野球とサッカーの大きな違いを感じられた。


 野球は、所詮国内どまりという感じがしないでもない。しかし、サッカーは、ワールドクラス。なんだって、今回の慈善試合も世界に配信されたとか。


 これは、ある意味、日本が安全であり、元気だ、ということを証明しているようなもの。


 それだけに日本代表の遠藤、岡崎のゴール。そして、44歳のカズのゴール。これほど、日本を元気にさせる材料はない。


 だから、南米選手権へ出場してほしい。これこそが、南米など諸外国に日本は、支援のお礼という意味合いもあるのではないかと。


 だからこそやってほしいし、行ってほしい。


 昨日の試合を見て、それこそ、行くべきだ、という思いを強くした一戦だった。

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 共産党が、民主党のこども手当つなぎ法案に賛成の意向を示したようだ。


 もともとは、賛成ではなく反対だったようで・・・・。詳しくは下記のサイトの記事に掲載されている。


 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110328-00000122-mai-pol



 なんだが、恐ろしくなったというより、共産党の本当の目的がこの震災を機に動き出したという感じがしてならない。


 それは、共産革命だ。日本赤化


http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp0-20110327-753718.html


 そして、のちに中国共産党との連携のち属国(保護国、日本国ではなく日本省)への道だ。


 こうした混乱期、強烈なリーダーシップが不在の中でのこの動きは、キケンだ。というより日本の将来が不安だ。


 このまま行けば、この法案に反対した連中は、「こんな国難にあって、なぜ政治は政争の愚をしているのだ」という思いを国民に抱かせることになる。


 民主党と一緒に成らなければいけない。それなのに、という意識を植え付けられるのではないかと。


 これこそが、管や仙谷が政権維持へもくろんでいる策ではないのかと。


 とにかく、管や仙谷を当選させた有権者の罪は重い。とにかく、こんな人たちがこんな困難なときに・・・。


 管がこれまで表に出てこなかったのは、次の選挙に対する対策といかに政権を維持するかを仙谷たちと話し合っていたのではないかと思えてならないのだ、


 そして、この内閣の多くは原発廃止論者や反原発論者が大半であることを忘れてはならない。


 うがった見方をすれば、福島原発の事故を利用して、原発を日本から根絶するための方法としてかんがえているのではないか。


 つまり、事故が大きくなれば大きくなるほど、国民の間に原発不要論が啓発され、事故が終息した暁には、いやそれ前後から日本にある原発を止めることに奔走。


 そして、なったあかつきには、今度は東電やほかの電力の社長、幹部をつるしあげ、さらには、原発を擁護した政財界の連中を根こそぎ、粛清させる。この役割を共産党が担うのではないかと。


 こうなれば、自民党、公明党は存在価値がなくなる。民主党はそれで政権維持ができるかもしれないが、今度は共産党による言論操作が行われ、ついに民主党が政権の座を追われるような形になり、最後は共産党が一党独裁を成し遂げる、というシナリオがあるのではないかと。


 まあ、こんなことは荒唐無稽なように思えるが、これまでの共産党の歴史を見てみると、あながち荒唐無稽ではないことが分かる。


 共産党の動きに注視しないといけないだろう。ましてや民主党の動向にも。

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 自民党時代の歴代首相の中でも、こんな首相はいなかったのではないか。というか、無能の一言だろう。


 震災が起こってから、ほとんどテレビの前に出てこない、日本の首相。


 すべての責任をこのまま行けば、枝野官房長官が背負うようになっている。


 ところで、海外ではすでに下記のような記事が出てきた。http://news.www.infoseek.co.jp/topics/world/n_the_states2__20110327_75/story/27gendainet000140909/


 当然と言ってしまえば、当然なのだが。

 まあ、日本の特徴のひとつだが途上国と、海外の国とは全く違うというのが日本なのだ。


 つまり、海外にあって日本にないもの、海外になくて日本にあるもの。それは、国民一人一人が、こういうときになると自力で動き出す本能みたいなのものがある。


 海外にはそれがない。なぜか、すべてが国がこういうときは積極的に動こうとする。国民は、それを待てばいい。政府は、それをしないとク―データーや暴動がおこるからだ。ローマ帝国時代から続く、欧州の性だ。政府の義務と自覚している。


 しかし日本は、極力、政府に対して資金援助とリーダーシップだけでいいのだ。つまり、災害時における小さな政府だ。


 あとは、自分たちでやる。これが、江戸時代から続く、日本における復興のやり方だ。下から、上を動かす。庶民がというのではなく、庶民に近い政財界の官僚たちが動くのだ。


 これは、欧米には理解できない日本人の思考なのだ。庶民のちからで、復興する。政府は、それを手助けする


 なるべく、政府は民間の企業などに口をはさまない。まあ、はさんで成功したためしがあまりない。


 私の独断と偏見から言わせてもらえば、余計なお世話。暴動が起きない、略奪がおきない。クデ―タ―も起きない。これこそは日本の美徳であり、復興のカギでもある。


 もし、庶民の力で勢いが出れば、欧米が予想もしない復興を遂げることが目に見えている。


 さて、話を戻すと、そもそも、こんな管を選んだ、有権者に責任が大きい。とにかく、この人を当選させたことがいまの日本になってしまった。ということを自覚してほしい。


 管は、本来ならば20年前に政界から引退というか、落選していなければいけないのだが、結局それができなかった。それが、今回の様な失態を演じているのだ。


 とにかく、左翼の連中は、会議が好きなことはよく言われている。連中は、いざというときには、弱腰であり、それを指摘すると、突然キレる。


 まさにいまの管そのものであり、首相としての器がないばかりか、あるいみバカの二重丸という無能なのだ。


 正直、悔やまれるのは、あのとき民主党に政権交代してしまったことにある。これは、国民の責任である。


 いま、民主党を批判している有識者のひとは選挙で、民主党に投票したのでしょうか。自民党なのでしょうか。もしいまの政権を批判できるのは、民主党意外に投票した人々が優先的に民主党政権を批判できるのだが・・・。


 私は、前から言っていたが、いまの民主党では国が衰退すると予言した。いまや、それが現実味を帯びている。


 このまましゅうらくするのなら、あの時の衆院選に民主党に投票した人には、責任をとってもらいたいし、とってもらわねば困るのだが。


 はやく、衆院選が来ないかなと待ち遠しいのだが。私は、いまも自民党です。なぜなら、いまの民主では内ゲバばかりでなんの役に立たないから。とにかく、管、仙谷、輿石らが失脚し、下野してほしい。これが、日本国民のためであり、日本国のためだ。いいがげん、管は消えてくれ!!

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 あのシーシェパードが、今回の震災に対して下記のようなコメントを発表していることがわかったらしい。助けられたのに・・・。まあ、こういう連中はナチス・ドイツと思考が同じだけで、こういう連中は撲滅するに値する。話し合いの説得に応じるわけでもないので、というか、自分たちの意見が正しい、と思い込んでいるだけで相手を尊重するということがまったく感じられない人種だから問題なのだ。

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110326/dst11032611220024-n1.htm



 まさに連中のやっていることは、もっとも忌まわしい白豪主義(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BD%E8%B1%AA%E4%B8%BB%E7%BE%A9 )者であると思われる。


 それにそれを支持しているのが、もっとも白豪主義が盛んだったオーストラリアとニュージーランドというのだからお笑いだ。


 オーストラリアは、早くから日本人を、「猿」といってさげすんでいた国。


 つまり、彼らは、白人は素晴らしい、白人以外は野蛮人。だから、白人は、すべての人種の支配者だ。白人は、この野蛮人に対して教育をしなければいけない。私たちの教育は高等教育であり、白人以外の人種は、その支配下にあるべきだ。という思想を底辺にもっている、一番の人種なのだ。


 さらにいえば、オーストラリアは、もともとは英国本国などで犯罪を犯した、白人たちが追放された罪人が集まった国だけになおさらたちが悪い。


 日本人は、こうした連中に屈してはいけない。白人は、すばらしい、優秀だと思い込んでいる連中の言い分に従ってはいけない。


 ただし、イルカやクジラに対する保護や観察は重要だ。しかし、シーシェパードのような野蛮な連中の主張は、最終的に自然の脅威によって自分たちに回ってくると言っていいだろう。


 イルカやクジラ漁は、その土地の文化であり尊重しなければいけない。しかし、そうした文化を尊重せずに撲滅してきたのが白人たちという、れっきとした歴史と記録がしっかりと残っている。


 シー・シェパードにはその自覚がない。彼らは、白人の中でも下等であると位置づけられる。


 なぜなら、暴力でしか手段を持たない組織だから。


 日本政府は、こういった環境テロには毅然と立ち向かうべきで、北朝鮮と同じく、銃撃してでも排除すべきだろうと思う。


 たとえ、シーシェパードに死人が出ても、結局は彼らは、日本のせいにするにきまっているが、それぐらいの覚悟ができているはずだ。


 北欧の国のどこかに日本と同様なことをして、結局つかまって、ぼこぼこにされて尻尾をまいていたのがこのシーシェパードなにされすごすごと逃げた。


 日本もこの国を見習うべきだろう。

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 インフルエンザB型に三女がかかってしまいまして・・・。そこから、姉妹が立て続けに調子を悪くして、三女から長女に(なんで、次女がならないのか??)という感じで・・・。昨日は、かみさんまでも調子を悪くして・・・。


 なんだか、かかりつけの医院に見てもらったら、「あったかくなったり、寒くなったり、気候がおかしいですからねぇ」と言われまして、薬をもらって帰ってきました。


 いまは、みんなが元気に部屋の中を駆け巡って??います。


 子供は、回復がはやいのか、そうでないのか・・・正直、分からん。


 でも、夜になったらどうなるのかも??なので、しばらくは様子を見てます。

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 3月21日に、二女の卒園式が行われました。


 わが家は、全員出席してきました。本当は、震災が起きた翌日だったのですが・・・・。余震もあり、先生がたも帰宅難民化していたので、結局のところ無理だったこともあり、21日に変更となったわけで。


 それにしても冬に逆戻りしたような天気が続いていて、正直、地震となんらかの関係があるんじゃないかと思うくらい。11日も、地震が起きた後急激に寒風が吹いたような記憶があります。


 そんな中でも、卒園式は滞りなく進みました。


 改めて、こうして家族そろって、卒園式ができること、参加できること、ありがたいなあと実感したひと時でした。


 小4になる長女、年長になる三女とも仲良く家族写真に納まることもできました。

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http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0322&f=national_0322_014.shtml


 しかし、よりにもよってこんな時期に、こいつらは何を考えてんだがまったくもって日本人じゃない(←失礼、だがそう言いたくなる)。


 さらに、使い物にならない、じゃまなだけの労働組合。正直、こういう運動をする労働組合は、即刻解体すべきだ。


 本来、労働組合がすべきは、被災地に積極的にボランティアとして参加し、労働者を救うことではないのか??。


今日、被災地のこどもたちがけなげに自分たちで何かできないかと、行動を起こしている姿を見ました。


 それに引き換え、なんなんですか!!この方たちは・・・・。


 災害を利用して、政治に転化している。こういう大人は、非常に問題だと思う。というか、そっこく、デモ行進しながら、災害地へ行き、被災者のために何かをしなさい!!といいたい。


 被災地でけなげに、自分たちも被災者なのに力になろうとしている。それにひきかえ、この人たちは何を考えているのか。


 こんなひとたちは、人間じゃない(←失礼、あまりにも主張が幼稚というか、おとなではない)。まあ、この人たちは、共産党の手先である以上、仕方がないとは思いますが。


 共産党の常套手段のひとつ、災害が起こった時に偽善者になって弱者に手を差し伸べる。それをいいことに政権打倒をささやく、そして、成った暁には、共産党員以外は、全員虐殺・・・・という流れになる。これは、歴史が証明している。


 フランス革命は、歴史上最初の共産革命でしょう。結局、不景気とインフレで経済は大混乱、最後はグダグダ、血みどろになった。悲惨な暗殺やギロチンという名の虐殺が横行した。これを今では民主革命の走りといっているようだが、私の独断と偏見で言わせてもらえば、こんなの民主革命でもなんでもない。単なる、虐殺革命というものだろう。最後は、国王よりも権力の強い、皇帝を生んでしまったことがそもそもの失敗ではないかと思っているのだ。


 ロシア革命もレーニンという指導者のもと、貴族の虐殺が横行した。


 中国もそう・・・中国に至っては、文化大革命で一体何人が虐殺されたか、いわれているだけでも3000万人以上も言われている。耄碌した毛沢東のせいで何の罪もない人々が虐殺され、歴史から消えてしまった。

 しかし、すべての発端は、今回の様な自然災害を利用した政治に奔走し、政権を奪取する。そして、自分たちの意見が通らなければ虐殺する、というのが彼らの常套手段。


 だから、今回の震災がそうした奴らの温床とならないことを祈るばかりだ。共産党は、この世からはいならない政党であり、共産主義思想は、ゆるやかに撲滅しなければならない。

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 なんと皮肉なことか、16年前の阪神大震災。首相は、社会党の村山富市氏だった。連立政権だっとは革新政治家が、トップに立った。


 この年は、オウム地下鉄サリン事件も起きた。未曾有の事件が立て続けに起きた年でもあった。そして、マスコミの風評被害も問題となった。


 そして、今年もそれを繰り返そうとしている。


 皮肉にも、今回も革新政治家がトップに立っている。


 いずれも結果的に、問題ばかりで結局は市民力で立ち直った。


 マスコミでは、あまり話題にはならないが、自民党政権の時は、問題がありながらもそれを学習し、何とかしようとしていた。


 中越地震に関しても周りがいろいろ言うけれども政府は、きちっとした支援を行った。これを、マスコミとくにテレビマスコミは評価しなかった。


 これは、日本のマスコミ全体とくにテレビマスコミの問題だろう。


 また、こういう自然災害に問題となる風評被害は、テレビの責任でもあろう。また、評論家も政治に対していろいろな注文を付けているが、それは指摘や提案ではなく、批判になっている。


 たとえば、被曝量についても、政府は隠しているもっと出せ!!と政府に対して批判している。これが、余計な混乱を引き起こしている。いまは、モバイルの時代だけに、責任をとる必要がある。しかし、大半は間違っても言い訳をして、逃げていく。こういう著名な評論家が多い。


 さて、話を元に戻すと、阪神淡路大震災と今回の震災、じつに政治的共通項が見え隠れする。


 つまり、政争とパフォーマンス。リーダーシップを発揮しようとして、空回りし、結局、不完全燃焼で国民からソッポを向かれる。まさにその状況になりつつあるのだ。


 彼らの共通するのは、確かにエリートだが、その理念は所詮、机上の空論であること。計算が狂いだすと、なおさらあわてだす。というのが革新政治家の化けの皮だ。

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 ひとりの実力者の声に異を唱えることができない・・・・。


 某新聞社のオーナー、スポーツに関しては老害の何物でもない人物のツルの一声で開幕日時を決めようとした。


 その“御方”は、プロ野球“巨人”軍の方だが、一般常識からして考えられないような発想から開幕日時を決めた。「通常通り、3月25日の開幕。それもド派手な開幕を考えていたらしい。


 正直、「何考えてんだが・・・」とあきれてものが言えなかった。


 どう考えても、選抜高校野球に対抗しようとしたらしい。まあ、これは、背景に新聞社をめぐる攻防があるのではないかと。


 夏の甲子園は、朝日新聞、春の選抜は毎日新聞が主催だ。それに引き換え、読売新聞は、巨人の開幕戦しかない。


 しかし、時は移り、このツルの声が効かなくなったようだ。


 文科省が当然のことながら、自粛を通達した。それもするならデーゲーム。あの御方はデーゲームよりも華やかにやりたかったようだが・・・・それも神通力が利かなくなってきたようだ。


 それに国民もこの御方の登場に嫌悪感をもようしたとしかいいようのない、抗議の電話が殺到した。といえるだろう。


 私の独断と偏見から言わしてもらえれば、この御方は、スポーツに首を突っ込むことがないよう、追放すべきだ。


 Jリーグの川淵チェアマン(当時)は、本当にこの御方に、楯ついた。


 御方は、暴言を吐きつつ、「Jリーグは終わる」とまでのたまわった。しかし、昨今は、地元密着を掲げたJリーグの底力を見せつけることとなった。


 御方が関わった、東京Vは目を当てたくなるような現状だ。倒産まで一歩手前まで追い込まれた。御方の影響が強いとき暴虐無尽にふるまわった。実力もないのに、年俸を釣り上げた。身の丈ではないのに・・・・。さらにプロ野球の巨人のようにサッカーの巨人を築こうとした。しかし、そもそも地域密着に主眼を置いたのに、御方の一声で、おかしくなった。


 楯ついた川淵チェアマンに「独裁者」と暴言を吐いた。しかし、もっとも「独裁者」ということばがふさわしかったのは、この御方。


 なぜなら、セの球団オーナーがなんの権限も持たない御方に頭が上がらないのだ。これが、独裁者といわずしてなんという。


 日本のプロ野球を本気で改革したいのであれば、この御方の追放を願いたい。

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