独断と偏見の日記帳

国際結婚した男の日々の言いたい放題のブログです。


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 東京マラソン。


 石原都知事の鶴の一声で始まった、このマラソン。都心部を走る都市マラソンとしてスタートした。


 とはいえ、これまであまり天気という点で恵まれてはこなかった。しかし、今日は、天気に恵まれた。


 どんな、記録が出るのが楽しみだが、日本人には頑張ってほしい。

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 民主党は、解党すべき時に来たのかもしれない。ある種、政権交代が民主党の役目だった。ということだ。


 目的が、ばらばら、目標もばらばら、さらに主義主張もばらばら。そもそも、打倒自民党ということで結党したわけだから、次の段階に入っていても不思議ではない。


 親小沢派の連中が動き出しているのも、あながち驚くべきことでもないかもしれない。政界再編・・・・。


 もし、選挙が起こるように仕向けているのであれば、それはそれで、ということになる。今の政権運営のためのシステムでは衆参両院で過半数がなければ絶対的な指導権は握れない。


 となると、すべての予算が通るわけでもない。


 それにしてもいまの民主党は党という機能が働いていない。


 内外とともに政局ばかりで、非常に問題でもある。ロシアの問題、中国の問題。経済問題などなど山積だ。ましてや国際的な地位も下がってきている。というより、政府の信用度という点でも下がってきている。


 管は実はこのままの政局でいいと思っているふしがある。そして、予算は6月までは何とか持つという信念を持っている。


 そして、その機会を狙って、辞任ということも視野に入れ、全責任を野党になすりつけ、自分は責任がないとさっさと雲隠れ。


 知っている人がいるとは思いますが、この手法を使って逃げたアニメ上の人物がいる。


 お分かりかもしれませんが、銀河英雄伝説の同盟国の議長、ヨブ・トリューニヒトだ。


 彼の存在で、同盟の滅亡が早まった。ということは、管直人政権の時に日本国はロシアと中国にいいようにやられるという現状になるのではないかと。


 日本国民は怒らないといけない。しかし、冷静に民主党に鉄槌をくださないといけないだろう。それは、日本国民の当然の権利である選挙でだ。

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 それにしても地球は生きている。というしかない。


 そういえば、ニュージーランドは火山の島でもあり、結構、ちょっとしたことで大きな災害を引き起こす、島国もである。


 パンダもあるが、結局、自然災害の報道一色になっている。


 これから、どれだけの被害が出てくるのか、心配でもある。

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 というわけで、続いては、三国志vs戦国連合

http://group.ameba.jp/thread/detail/IF8db6aJApnt/KqBpIS2oF5LklsWQY8n2O5/

 


 徳川家康バージョンを考えてみました。


総大将が徳川家康の場合

 総大将・徳川家康
 総参謀長・武田信玄
 作戦参謀・石川一正
 戦略参謀・毛利元就
 戦術参謀・島津義弘
 海軍総帥・
全軍統合対外作戦総参謀:雨森芳洲・尚寧

 親衛近衛師団団長:本多忠勝、副団長:立花宗茂

魏方面軍
 総大将:伊達政宗
 総参謀:蒲生氏郷
 作戦参謀:黒田如水
 戦術参謀:上杉謙信

 
呉方面軍
 総大将:小西行長
 総参謀:小早川隆景
 作戦参謀:島左近
 戦術参謀:九鬼嘉隆

蜀方面軍
 総大将:加藤清正
 総参謀:竹中半兵衛
 作戦参謀:稲葉一鉄
 戦術参謀:蜂須賀小六

各方面軍対外交作戦参謀長:松浦道可
     副参謀:呂宋助左衛門(呉担当)
     副参謀:宋義調(魏担当)
     副参謀:五島純玄(蜀担当)

補給部隊長官:本多正信、
    次官:正純
    補佐:石田三成

財務・経理部担当長官:大久保長安
        副長官:前野長康

現地陣地構築部隊
 呉方面司令官:藤堂高虎
 魏方面司令官:丹羽長秀
 蜀方面司令官:高山右近

情報謀略担当司令長官
         服部半蔵
対外諜報・戦略部隊司令長官
         雑賀孫市


 信長の場合は、本隊を上陸させ、一挙に各方面に電撃的速攻を仕掛けて突き進むタイプの多い武将を配置し、相手に息をつかせぬ戦い方。一時ひいてもじっくり勝つ戦い方をするのではないかと。
 家康は、慎重に慎重に行くやり方で、突き進む。ある意味、適材適所型の戦いをするのではないかと。魏は騎馬が強く組織だっている。そのことから、騎馬銃隊を要する伊達勢、変幻自在の戦術を得意とする上杉謙信を配置。そこに手綱を締める役割に蒲生と黒田を置いて、魏の各武将を各個撃破する。司馬尉仲達と如水の知恵比べ、と言うのは面白いと思う。
 呉には、水軍をあて、総大将に小西、総参謀に小早川、戦術に九鬼と舟の運用にたけている武将を配置し、陸戦では猛将島を作戦参謀として重用する。水軍のしゅうゆ対小早川、陸の陸孫vs島、これは意外と面白いのでは。
 蜀は、山岳地帯だけに攻城戦・山岳戦にたけた武将を配置。加藤清正を総大将に、岐阜城を数名で乗っ取った竹中を参謀に竹中の盟友・稲葉を配置、山岳地帯戦では野武士出身の蜂須賀をあてる。諸葛孔明vs竹中の知恵比べ・・・。
 補給に本多、石田という実務官僚。財務・経理に大久保長安という家康の腹心を置き、豊臣家の経理などを担当していた前野長康を配備し、その財政基盤を整える。

 予備兵力の後方支援には、真田昌幸、信繁、信之、竜造寺隆信、鍋島直茂らを配置。

 国内残存部隊は、豊臣秀吉を頭にその脇を親友の前田利家が固め、細川、明智が作戦参謀と戦略参謀を担当。堺衆・博多衆が財政面を支える格好になるのではないかと。


 そのほかにもあるかとは思いますが、とりあえず考えたまで。        

  

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 いまの民主党政権を誕生させたのは、ひとつにワイドショーがある。いまの政治混乱は、間違いなくテレビマスコミに原因があるといえるだろう。


 とにかく、自民党政権のときに徹底的に批判しまくり、民主党政権のバラ色の未来を語っていた。しかし、それがまったくの幻想であり、もうそうであったことが徐々にというか、白日の下にさらされた。


 そもそも、財源がどこから来るのか、まったく具体的な発言をしてこなかった民主党であり、左右中道、極左がまじりあう政党だけに最初から、分裂するのは目に見えていた。そもそも、政権奪取のためだけに集まった烏合の衆なわけで・・・。そもそも、その目標が達せられたらてんでんばらばらになるのは必定だった。


 正直言ううと、この際、総選挙して政界再編をすべきだし、きちんとした国家観を持つ議員が当選してほしいものだ。そこで有権者に願いたいのは、自分たちの地元に利権を呼んでくるような人を選ぶんではなく、まずは国のために仕事をしてくれる人を選んでほしいのだ。その際、共産党、社民党は論外である。


 彼らほど、日本という国を滅ぼす政党はいないからだ。


 私は、民主党の中でも管一派、横路一派、輿石、仙谷ら、極左集団が軒並み落選し、みんなの党くらいの議員が当選してもらいたい。


 さらにワイドショーマスコミが持ち上げるような連中は、避けるべきで、テレビマスコミの下には、強力な左翼思想をもった労働組合が牛耳っているところもあり、政権を批判するだけで、その政権の功罪をバランスよく分析すべきところをせずに、結局は政権批判に終始していることが問題なのだ。


 批判すれど提案なし、これが政府を反対する連中の論理である。それを生業としていた、連中が政権取ったわけだから、混乱することは火を見るより明らかだったわけで、こんな混乱を招いたのは、失礼ながら、テレビマスコミと有権者ということになる。


 日本人は、もっと票の重さを知るべきであり、まずは民主党に入れたことに対して猛省してほしい。


 憲法を改正する位の気概を持つ人こそが、いまの日本の政府に必要なのだ。憲法改正というととかく左翼の連中は文句を言う人がいるかもしれないが、それをはねのけるくらいの人がちょうどいいのだ。


 そもそも、これで落選させる位の有権者では、・・・・はっきり言えば、日本に未来はない。残念ながらだ。

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 ぐるっぽに、もしオール戦国大名とヨーロッパの大航海時代の諸侯が戦ったらというのがあったのでこんなの考えてみました。



http://group.ameba.jp/thread/detail/IF8db6aJApnt/NZxiUjmTKE6od148pbac8m/



 総大将を織田信長(直轄軍本隊)
 総参謀・作戦参謀・武田信玄(総参謀直属兵団・副将、原虎胤・武田信繁以下4000)
 戦術参謀・上杉謙信(戦術実戦部隊直轄兵団・副将柿崎直家・長尾政景以下7000)
 戦略参謀・島津義弘(戦略実行部隊直轄兵団・副将伊集院忠真、島津豊久以下5000)、
 対外作戦参謀・松前慶広、ウィリアム・アダムズ、ルイス・フロイス、安国寺恵慧(以下2万)
 親衛近衛隊隊長・森蘭丸(以下4000)

 朝鮮・中国・中央アジア方面軍(総勢5万、南関東・九州北部沿岸中心の兵力)
 総大将・徳川家康
 外交作戦参謀・宋義智、尚王、
 総参謀・松浦道可

 ロシア・北方方面軍(総勢4万5千、北東北部中心の兵力)
 総大将・伊達政宗
 総参謀・上杉景勝
 参謀・津軽為信

 南方方面軍(総勢5万5千、北九州・中部中心の兵力)
 総大将・立花宗茂
 総参謀・黒田長政
 参謀・鍋島勝茂・大友宗麟

 

 海路方面軍(総勢4万、畿内・瀬戸内中心の兵力)
 総大将・小西行長
 総参謀・小早川隆景
 参謀・脇坂安治
 外交参謀・黒田如安

 補給部隊(総兵力2万5千)
 筆頭・石田三成、次席・大谷吉継、本多正信、正純

 対外情報部隊(総兵力6000)
 長官・服部半蔵、その他、伊賀、甲賀などの忍者衆
 特別対外諜報・諜略部隊
 長官・雑賀孫市、その他、根来衆

 現地陣地構築部隊(総勢7000)
 筆頭・藤堂高虎、次席・北条氏康、丹羽長重その他、穴太衆など



留守政府部隊(本隊兵力3万)
 筆頭:豊臣秀吉
 総参謀:前田利家
 参謀:竹中半兵衛
 

東北・蝦夷管区(総兵力3万)
総大将・最上義光
参謀・蒲生氏郷、南部利直

中部・北陸管区(総兵力2万5千)
総大将・柴田勝家
参謀・加藤清正、福島正則


関東管区(総兵力4万5千)
総大将・佐竹義宣
参謀・結城秀康、佐野信綱


東海管区(総兵力5万)
総大将・井伊直政
参謀・山内一豊、堀尾正晴


畿内管区(総兵力3万5千)
総大将・浅井長政
参謀・筒井順慶、松永久秀


山陰・山陽管区(総兵力4万)
総大将・尼子経久
参謀・毛利元就、宇喜多秀家


四国管区(総兵力3万)
総大将・長曾我部元親
参謀・仙石秀久、蜂須賀小六


九州・琉球王朝管区(総兵力4万)
総大将・島津義久
参謀・黒田如水、有馬晴信


  なんてな陣容を考えてみたのですが。兵力は常備兵換算です。予備兵力は入れていませんが、結構な数になると思いますが。

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 中国がついに世界第2位の経済大国にのし上がった。


 さっそく、韓国マスコミは日本に再生能力なしと断定した記事を掲載した。


 しかし、はたしてそうだろうか??。


 中国は、国が主体となって経済大国にのし上がった。つまり、中国は共産主義国家であることは、周知の通りだ。共産党のためなら、数字上の細工も平気でするような国でもある。一方で人口は、世界第一位だ。だから、彼らが、経済的に豊かになれば(一部でも)、自然に経済大国になるのは当然の流れだ。


 そもそも、日本の総人口は、1億2千万人ほど。しかし、中国は沿岸部だけでゆうに1億人超える。上海、北京、大連、さらに香港、アモイ、南京などなど大都市がたくさんある。ここにあげた都市だけでも相当な経済発展を遂げている。


 とはいえ、中国は数字上は世界経済第二位にはなったが、内実が全くと言っていいほど伴っていない。つまり、空洞型なのだ。例えて言うならドーナツ経済。


 こういうことになるのは、共産党一党独裁の国だからというのが本当のところだ。


 民主国家での経済大国とは、中国の大国とは数字上では大国といっても共産国家である以上、経済大国とは言えないのだ。


 そもそも、経済大国かそうでないかは、欧米が開発した試算方法で出されているわけだから、欧米白人たちにとって都合がいい、ことに関しては都合がいいように解釈できるのがいまの経済大国の試算方法なのだ。


 たとえば、ムーディーズの格付けなどはその最たるものだ。


 過去に幾度となく間違いを引き起こしているにもかかわらず、いまだに格付けを勝手にしている。


 そもそも、米国の経済なんかは、とっくの昔に破綻していてもおかしくない状況なのにトリプルAといったような上位にランクされている。そのほかにも企業に関しては、GM、クライスラーといった会社は、破綻の直前にトップクラスの格付けがされていたが、実際は結局破たんした。銀行もそうだ。直前まで、最高基準のランク付けだった。


 米国は他国に多くの借金をしていながら、しかし、日本は海外に借金はほとんどしていない。国内にある資産が借金をこえているから、というのが理由だが、実際はそうではないと思う。日本は、お金を動かすということを率先していない。


 米国は、その動かない日本のお金をはきださせようとしている。つまり、日本から多くの借金をしているのが米国で、日本が破たんしてくれた方が、自分たちの負担が減るような考えをしているのだから・・・・。

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 エジプトがいま、揺れに揺れている。


 デモが拡大しているのだ。ムバラク大統領が、辞めない、と言い出したことでまたもめている。しかし、執行者が副大統領に移譲した。


 それでも、デモは収まらない。


 おさまるわけがない。いろんな人の思惑が錯綜しているからだ。そこに最大の危険が、原理主義者たちの台頭だ。


 彼らが台頭すれば、ムスリムだけの社会のみを認め、それ以外を認めない、とする社会が誕生する可能性が高い。


 つまり、国際協調なんていらない、というのが彼らの意見でもある。


 まあ、その一方で米国主導の国際社会はどうなのか、という思惑もある。


 さて、これからどう展開するのか、日本も覚悟を決めないといけないのだが、空き「管」、頭すっから「管」の内閣では、日本はもう救いようのない状況になりつつある。

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 大相撲は、断じてスポーツではない。


 私の独断と偏見からすれば、もともとは神事がスタート。そもそもは、奉納相撲が原点でもある。つまりは、スポーツではない。伝統芸能の部類に入るのではないだろうか。


 八百長は、少なからず存在はするだろう。しかし、今回の大相撲の不祥事は、明らかに常軌を逸している。そもそも、勝ち星や負けを金銭で売買するというのは、如何なものか。実態が常習化しているようにも思える。


 私の独断と偏見の意見を言わせてもらえれば、力士というのは、本来神官の様な役割ではないのかと。親方は、神社や寺の責任者的役割ではないのかと。


 その責任者が、おかしければ、おかしくなるのは当然の流れでもある。ましてや、先輩も同じだ。


 そもそも、こうした事態が、大きくなったのは若貴ブームのあたりからだと思うのだ。いや、それ以前からもあったと思うのだが、金銭で大々的にやり取りするというのはこの辺りからだったのではないかと。


 つねに満員御礼、収支も大幅黒字、膨らむ余剰金・・・・。そして、100人以上の新弟子希望。これは、一大大相撲バブルを引き起こしたこと。


 飽和状態の力士たち。


 私は、いっそのこと力士と親方の大リストラをこの際、敢行すべきだろう。幕内力士は横綱を含めて14人、十両は、人としてスリム化する。


 運営は、親方衆ではなく相撲を理解する外部からの人材を登用すべき、そこにベテラン、中堅、新人の親方衆を1人から2人づつ出席し、営業、興行面での役員ではなく、技術、力士の体調面を管轄する部署に配置し、意見を言ってもらうという方式がいいのではないかと思うのだ。


 まだまだ、あるだろうが、ただ、一つ言いたいのは、あくまでも大相撲はスポーツではない。ということだ。そこを意識しないと、いまの八百長問題は解決しないと言うのも、ひとつある。


 

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 ついに出てしまった。


 これまで、言われていた八百長。日本人力士が、本当に弱くなってしまった元凶なのだが・・・。


 大相撲改革が、真に叫ばれる事態になったことは疑いようがなくなった。しかし、この背後には、なにがあるのか?。


 そこにあるのは、間違いなく、あの方々がおられるのではないか。市川海老蔵ら歌舞伎や芸能界の生き血をすする連中がいることは間違いないだろう。


 大相撲は、これからの対応によって真価が問われることになるだろう。

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