独断と偏見の日記帳

国際結婚した男の日々の言いたい放題のブログです。


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 中国の尖閣への強硬姿勢が、エスカレートし、我が物顔でいまや終息の指導権を握りつつ終わらせようとしている。つまり、中国は自分たちの優位性を世界に示したことでよしとしているようだ。


 しかし、誰が見ても中国の増長に少しずつ、いやネットでは驚異的な勢いで、眠っていた日本人としての気概を持ち始めていることだ。


 なかには、あきらめや投げやり気味なところもあるが、それでも中国に対する反感が高まっている。


 中国が、これ以上に尖閣への領土を主張し、中国主導権での共同開発を提案すれば、切歯扼腕していた日本が本格的に核の保有を宣言したり、極端な話、これは本当に極端な話だが、第二次日中戦争を勃発させかねない状況に出てくるかもしれない。その時は、日本が追い詰められてのこともかもしれないが・・・・。


 だが、日本人が死を覚悟した時の突拍子もない作戦は、驚異的であることはかつての米国が経験している。国を守ると一旦決意した時の日本人の気概は世界でも知られている。


 まあ、いまと昔じゃ違うかもしれないが、日本人、日本という国に対しての思いはちょっとしたものを刺激すれば増幅してしまうことは、サッカーの試合で見られる。


 しかし、それはしっかりとした理性が働き友好的な愛国心がある。だが、そのリミッターが外れた時は・・・・わかったもんじゃない。


 果たして、日本は中国の支配下になってしまうのか、次回しっかりとした対応をしないといけないだろう。たとえ、中国にあしらわれようと、日本はやることはやるべきだ。あがいて、あがきまくらないと初回の失敗を取り戻せないだろう。


 あの無責任な、管と仙谷が牛耳っている官邸だから、やつらを追い落とさない限りは、日本は本当に、本当に亡国へ突き進むだけだ。あと、マスコミも己自身をしっかりと監視しないとダメだ。


 亡国への道筋を陰であやつっているのはマスコミともいえるのだ。日本のマスコミよ、もっと正常になれ、中国に徹底的に挑め、負けるな・・・。

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 いやー、今日はすごいのを見てしまった。


 東レパンパシフィックテニスで、39歳のクルム伊達公子選手があのシャラポワ選手を7-5、3-6、6-3で破ってしまった。


 正直言うと伊達の粘り勝ち。そもそも、立ち上がりから、サービスが双方ともネットに引っ掛けるなどどうも、調子がよくないのは明らかだった。


 それでも要所要所を粘り強く戦った感じだった。


 それにしても、日本人で唯一、2回戦に進んだ。世界のベスト50がほぼ出そろう、この大会。杉山愛引退後の日本の女子テニス界に新星がいまだに現れない。これは、ゆゆしき事態だ。ジュニアでは、それなりの活躍をした選手もいるが、いまだに伊達や杉山を超えるだけの成績は残していない。


 男子に至っては、日本テニス界の存在すら危ぶまれるような状況だ。


 これは何とかしないといけないのではないか。そもそも、40歳(明日で)の伊達が、奮闘しているようでは問題ではないか。そもそも、これでは・・・・。


 なんとかしないと日本のテニス界は、えらいことになるぞ~。

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 これほど、口惜しいものはない。


 尖閣諸島で明らかに違法行為をしていた船長が、帰国する際のあのピースサイン・・・・。日本人がこれほど悔しい思いをするのは珍しいのではないか。


 中国は、これで意気揚々と日本を見下してくるだろう。当然だ。


 しかし、中国政府は忘れてはいけない。これはまさに明治維新のきっかけとなった幕末の幕府が苦渋の選択でだした日米修好通商条約で、日本がふりな条件を飲まされた時とよく似ている。


 日本は、長く平和が続いた。しかし、黒船をきっかけとして大きく目覚めた。


 中国は、下手すると寝た子を起こしたことになる可能性があることを見抜かねば行かないだろう。


 昨日の出来事は、日本が憲法改正へ一歩進むきっかけにもなることを心のどこかにとどめる必要があるだろう。今回のことに調子に乗って、ずけずけと言い出したら日本も黙ってはいないだろうこと。


 一番危険なのは、核を保持しようと言い出す連中が出てくることだ。さらに、中国にとって一番驚異なのは、日本の軍拡だ。憲法改正、軍拡で東シナ海に軍を派遣するようなことがあれば、それこそ日本が本格的に本物の国になることのあかしだ。


 ただ、今回の日本政府の取り方は、非常に衝撃的でショックが大きかった。今回のこの状況は、日本も中国も世界でも珍しい非常識な国だ、ということを世界に知らしめたのだ。


 民主党は、市民派を謳っていた。結果、この体たらくである。そもそも、日本の市民派というのは国民のわがままを、そこに知恵をつけて国にあることないことを押し付ける団体のことだ。その筆頭が、管だったのだ。だから、国益という点においては、非常に無恥というより、まったくない。銀河英雄伝説のまさにヨブ・トリューニヒトそのもの。


 さて、ヨブが銀英の共和国の代表になったらどうなったか、そう共和国は滅んでしまった。きれいごとばかり並べ、裏では権力に固執した。


 まさに国益を阻害するものだ。そうならないためにも、真の保守勢力の結束が大事だ。自民党、国民新党など志ある議員は、この際結束して民主党を下ろすべきだ。このまま4年間保たれたら、間違いなく日本は国力が低下し、かつ中国の言いなりで、しまいには米国からも中国からも突き上げられ1億2千万人の国民は、路頭に迷うことになる、いや中国のいち自治区として生きていくしかないだろう。


 それを一番願っているのが、管であり仙谷だろう。こんなやつは、そっこく議員を辞めるべきであり日本から出ていけと言いたい。そして、民主党は真の保守グループが率い、連立を組んで国策、国政に関与してほしい。

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 ついにやってしまった。というより、民主党政権の懸念が現実になってしまった。


 中国は、自分たちの言い分が通らないと、日本の企業、フジタの従業員を難癖をつけて拉致監禁し、人質として交渉の道具に使った。中国は、政府がこぞって、国際的な犯罪を犯しながら、それを謝罪するどころか、高慢な態度で押してきた。


 こんな国は見たことない。まさに共産主義国家の典型。無視されれば、犯罪も辞さない国、人質までとって自分たちの主張に従わせる態度。これは、許してはいけないのではないか。


 そのほかにも、レアメタルの問題も数え上げればきりがない。


 マフィア、中国。中華人民共和国、そうじゃないマフィア中国帝国。


 今日、違法行為をした中国船長が、処分保留で釈放された。なんじゃ、この国は・・・・。


 単なる、地裁ごときで決定できる内容ではないという。ならば・・・といわれているのが、あの仙谷官房長官という。


 やはり、恐れていた売国奴が頭をもたげてきていた。


 アニメ、ガンダム00(ダブルオー)の世界観が現実を帯びてきた。そこでは、日本は中国の傘下、配下になっている。


 今日という日は、日本にとって屈辱的なものであることは何物でもない。


 しかし、こういう国を作ってしまったのは、日教組と憲法9条であることは間違いない。間違った教育を行う、精神的支柱になっているのが憲法9条だ。


 つまり、今回の問題で中国に徹底的に足元を見られ続けた。これは、憲法9条で軍隊も出せない。出しても攻撃されるまではできない。まさにここに付け込まれたともいえる。攻撃しなければなんでも言えるし、主張もできる。通常なら、普通の国なら攻撃されることも日本相手じゃそれがない。好き勝手し放題。


 日本にはスパイがいない。これも憲法9条に抵触するからと・・・共産党、旧社会党などが反対した。マスコミも、弁護士も。そのくせ、スパイ防止法もない。それも憲法9条に抵触するから、そんな雰囲気がある。


 つまり、憲法9条はそういう雰囲気を作り出す、魔力がある。それも強力な魔力だ。


 しかし、今日という日は、日本人は忘れないだろう。それは、中国という国が共産主義の国であり、まともな国ではないことを白日のもとにさらされたということだろう。


 日本は、恥を忍んで、そのことを世界に伝えるべきだ。つまり、自分たちの意見が通らなければ、国家ぐるみで人質をとり、それを交渉に使うということを。こんな、国をゆるしてはならない。

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 今年、下半期の映画が、時代劇が元気だ。


 「鳥刺し」(豊川悦司主演)、「13人の刺客」(役所広司主演)、「大奥」(二宮主演)、「雷桜」(岡田将生・蒼井優主演)、「桜田門外の変」(大沢たかお主演)、「武士の家計簿」(堺正人主演)、「最後の忠臣蔵」(北大路欣也主演)と立て続けにくる。


 しかし、史実となると「鳥刺し」、「大奥」はその当時の時代背景をベースにはしているが、史実ではない。「13人の刺客」にしてもそうだ。


 正直、「大奥」は、内容的、設定的には面白いとは思うが、これほど歴史という史実を侮辱した話はない。だいたい、男性と女性を逆転させた。


 原作は、マンガだがまさにこれは、フェミニストごのみの原作といえるだろう。徹底的に男を女性の奴隷のように扱うまさに正統派時代劇とは言えないし、これを時代劇として認めるのは、正直ごめんこうむる。


 史実として認めらるのは、「桜田門外の変」、「武士の家計簿」、「最後の忠臣蔵」の三本だ。


 「桜田門外の変」は、初めて井伊大老を暗殺した水戸浪士の関鉄之介側からとらえた作品として注目を集める。

 「武士の家計簿」は、まさに公務員となった武士=侍の日常を描いたもので、それも財政面からの生活の面白さを伝えている。


 「忠臣蔵」は、まさに正統派時代劇の王道でもある。「雷桜」にもモデルがいる。


 その一方で、その時代にあった出来事をベースに描いた作品が「13人の刺客」だ。登場する人物は実際にいた人たちだ。とくに、老中・土井大炊介利位は、世界的に有名な雪の結晶を記録した人物として知られている。雪の殿様とも言われている。


 当時、入ってきたばかりの顕微鏡を使って、雪の結晶を記録し、本にしたことが記録に残っている。


 暴君明石藩主松平斉韶 が土井の計略により、御徒歩組頭島田新左衛門らによって落合宿で暗殺される話が描かれている。


 しかし、実はその松平斉韶 の養子となった将軍の弟斉宣(なりこと)が、その暴君ではないかといわれている。詳しくは、http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%BE%E5%B9%B3%E6%96%89%E5%AE%A3


 もとになっている話は、肥前平戸藩主・松浦静山が書いた、随筆「甲子夜話」のなかにある一節が映画のもととなっている。


 正直言うと、男と女が逆転した「大奥」以外は時代劇という分類ができる。「大奥」はフェミニスト映画だ。フェミニスト、ジェンダーフリーの考えを体現したのがこの大奥といえるだろう。劇場で、時代劇を隠れ蓑にジェンダーフリーを広める作品だということだ。本来あるべき姿ではないものを描くということは、たとえフィクションであっても許されるべきではない。


 ファンの方には申し訳ないが、こんな作品が人気になるというのはいかがなものかと・・・・。

 過激な発言で申し訳ないのだが・・・・。

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 とにかく、村木元局長をめぐる事件が拡大している。


 ただ、朝日新聞のスクープは、非常に怪しい・・・・。過去に、ねつ造のオンパレードを繰り広げた朝日新聞だけに今回の事件は、非常になんか仕組まれているような気もしないでもない。


 村木元局長が、逮捕されたとき、それまで厚生労働省の労働組合をめぐる問題が、浮上していたころ。ヤミ専従問題(本職そっちのけで嘘ついて組合の活動をすること)も、村木局長が逮捕されたことで、いつのまにかうやむやになった。


 今回の検察の問題にしても朝日新聞だけがスクープというのが非常にあやしいのだ。


 過去に幾度となく、ねつ造、でっち上げを繰り返してきた朝日新聞だけに、今回の検察の問題もどこか、何かあるのではないかと。


 朝日新聞だけに、内容をそのまま信じるわけにはいかない。


 なんで、怪しいのか、それはねつ造、でっち上げを得意とする朝日新聞が信用できないからだ。

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 尖閣諸島・漁船衝突(中国漁船が故意に衝突させる)をめぐる問題で中国が、吠えている。


 正直言えば、まあ中国が勝手に騒いでるだけ。竹島をめぐる韓国と似たようなもの。今回の問題は、韓国よりも政治的意図がぷんぷんする。


 とはいえ、民主党の粛々ぶりはなんなのだろうか。船長の拘束を延長し、徹底した日本国の法に則った処置を行っている。


 冷静にかつ、なんか落ち着いている。この落ち着きはなんなのか。本音をいうと、この問題に関しては、とりあえず、民主党よくやっているとほめたいくらいだ。


 しかし、この終わらせ方に気をつけないと、さらなる問題を深化させることになる。


 それで、この民主党政権の外交問題に対する考えがはっきりすると思う。


 とはいえ、この中国の騒ぎっぷりはなんなのか。まさに共産主義政権の性格を表していると思う。


 自分たちの都合のいいように世論を動かし、自分たちのいいようにやろうということが目に見える。そのくせ、自分たちが同じようなことをすると拘束なんてあたりまえ、文句を言うなと高飛車な態度をとる。


 それに観光客を徹底的に、渡航をせいげんして、数万人がこれないというのもまさに共産党政権のなせる技だ。


 はっきり言ってしまえば、共産党(共産主義思想)の弱点は、敵と思っているところから無視されることと強硬手段をとられること。もっとも嫌なのが、相手にされない、無視する(される)こと。


 つまり、共産党(共産主義思想)の根本は、“僻み根性”から生まれた思想なのだ。つまり、うらやましい、ねたみ、嫉妬といういじけた3つの要素からなっている。だから、相手にされると喜んで意地悪をする。無視されると、非道な意地悪を徹底的に行う。「俺を見て、俺を相手にして・・・・」と。ある意味、共産主義思想はかわいそうな思想なのだ。


 だから、そう思っている連中が権力を握ると途端に豪奢な生活と傲慢で、高慢な態度、そして、権力を乱用する傾向にある。


 ただ、学の無い連中が権力の座に着くと、すぐに政治が混乱し、そのさなか(殺戮の果て)に倒れ、倒した政権が復活する(例:フランス革命以後の混乱)。しかし、頭のいい連中は、学の無い奴を徹底的に利用し、都合が悪くなれば、使い捨てにする。それも「俺!こいつ知らない」と血も涙もないコメントを平気でする。


 いざというとき人格が徹底的に残虐非道になれるのが、共産主義者であり、残虐非道に成りきれるのが、幹部でありトップの座に就くことができるのだ。


 共産党=帝国主義であり、党の専制国家なのだ。だから、民主主義というのがないというのが、本当のところだ。


 だから、共産党が支配する国家に共和国というのが存在する。例えば、中華人民共和国、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)、キューバ共和国・・・・、共和国を隠れ蓑にするというは、結局、権力を握ったやつらに政治に自信がない証でもあるのだ。


 今回の中国の騒ぎっぷりは、そろそろ政権交代の時期、崩壊への足音が聞こえ始めているともいえるのではないか。

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 いやー、正直驚いた。


 あの、がちょ~んで有名な谷啓さんが、亡くなった。それも病気ではなく、事故・・・・。


 階段から、転げおちて、頭を打って、脳挫傷で亡くなったというのだ。それこそ、晴天の霹靂のようなものだろう。本人にとっては、何が何だかという。


 年齢もあるのかもしれない。高齢者というのは、得てしてそういうこともある。階段を転げ落ちて、うちどころが悪くて亡くなるというのもある。


 これでまた往年の昭和を知る有名人がいなくなってしまった。


 人間に寿命があるとはいえ、さびしい限りだ。


 


 

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 とにかく彼らがいることで、非常に不愉快な思いをこのところしている。


 押尾はどう見ても、遊び人と同時にダメ男の典型ともいえる。とにかく見栄っ張りで、独りよがりのような感じがする。これは、酒井法子の旦那だった高祖にも通じる。


 その女性版というのが沢尻エリカだろう。


 平気で嘘をついて、それを自分の売名に利用している。まあ、高祖や押尾よりもしたたかだ。


 沢尻の場合は、その自由な生き方が、人気を集めているが、なんで彼女の生き方がいいのかいまだに??だ。


 はっきり言ってしまえば、全部自分のわがままではないか。これを許す、日本の風潮が・・・民主党同様の亡国だ。


 こんな奴らが跋扈するような国はもう終わりに近いな~なんて勝手に思ったりして。


 それにしても、押尾には厳罰を下してほしい。少なくとも覚せい剤よりも問題のある薬剤を使っているということでも問題なのにその反省がない。


 まったくの他人事だ。こんな奴らには実刑、少なくとも懲役20年は必要だろう。とにかく、覚せい剤や禁止薬物を使ったらそれくらいの罰を受けるという認識が必要だろう。そして、禁止薬物を辞めるためのカウンセリングが長期間にわたって必要だ。


 押尾みたいなやつは、徹底して世間から隔絶させ、人間的、人格的に矯正しなおすことが必要だろう。

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 それにしても、まさに亡国になりつつある日本・・・・・。


 鈴木宗男が上告が棄却され、収監されることが決まった。まあ、この方、悪気はないとは思うのだが、あのしゃべり方と物言いが、ときによって人を傷つけることがある。


 しかし、政治と国政に関しての実績は、なかなかのものだ。ロシアとの交渉を有利とまではいかなかったものの基盤を築いた。


 一昔前の官僚なら、国を思いながら活動したものだが、それがたとえ失敗してもその思いは引き継がれてきた。


 しかし、いまでは官僚といえば、何かしらのステータスのようなものになり下がっている。


 それは、親たちに問題があったからだ。


 いつからか、大学に入って官僚になって、いい仕事をして、それなりの娘をもらって優雅な生活をする。


 そんな官僚たちが多くなったらどうなるか??。


 まさに亡国だ。


 政治家、とくに民主党のリベラリスト、管首相のような人物が一国のリーダーになればどうなるか。リベラリストの悪いところがいまの政治に表れている。


 リベラリスト(日本だけ)は、相手を批判することは得意だが、いざ矢面に立たされると心底もろい。


 理想と現実のギャップに苦しみ、結局、自分たちが批判した連中の時と比べても最悪の状況を作り出し、逃げ出す。そして、ほとぼりがさめると、またしても批判を始める。これの繰り返し。


 彼らは、死んでも治らない連中でもあるのだ。



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