独断と偏見の日記帳

国際結婚した男の日々の言いたい放題のブログです。


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 民主党の混迷ぶりは目に余る。


 政権与党としての自覚というか、そういうものが感じられない。とはいえ、変にあおっているのがテレビ朝日だ。あのカイワレ事件で農家に社をあげて謝罪をしなかったあの局だ。


 参院の大敗は、執行部の責任ですべて交代すべきだ、と主張する。この論理からすれば、首相交代も是とする考えだ。しかし、海外では1年間で4人の首相が変わるこの国を「いかに何でも、おかしくはないか??」と言い出し始めている。


 で、もしこれで管が辞めれば、一体何人・・・・ということになる。


 そのくせ、しょっちゅう交代するのはいかがなものか、とのたまわっている。


 そういうのであれば、具体的提案をすればいいのではないのかと。


 まったくそういうのを気にしないのがこの局の特徴でもある。


 そもそも、責任感のかけらがないのがテレビ朝日そのものともいえるのだ。


 私の独断と偏見からすれば、首相の任期は、4年固定し、衆院選の結果によって交代するように法律なりで規定する。


 参院は重要法案、ただし国防を除く分野で専門的な議論を交わす場所であり、法案修正に関しての権限を持つ機関として機能すべきではないのか。


 さらに首相の辞任を促すようなマスコミの報道は慎むべきであり、あおるようなことはもってのほかだ。


 これは報道マン、マスコミの関わる人たちには自覚してもらいたいのだ。


 さて、民主党が左翼、右翼、中間の三派にわかれつつあるようだ。小沢グループは左翼的に見えて、実質は右翼のようにもみえる。前原グループは、中間派。野田派及び渡辺恒三を中心とした最古参の長老派は良識的右翼、管を中心とした一派は緩やかな左翼、横路派は、完全な左翼といえるのでは。


 ところで、民主がおかしな方向に向かいつつある。それは、枝野幹事長が革マル派と関わっていたということが明らかになってきている。


 まあ、民主党の事務局が旧社会党に牛耳られているということは知られている。ここにもってきて幹事長が革丸マル派との関わりをもっているという。


 こうなると、枝野幹事長は共産党過激派のエージェントではないかと思えてしまう。ということは、事業仕分はいわゆる共産主義お得意の総括、つるしあげではないのかと。つまり、金持ち優遇を徹底的に敵視し、根こそぎ持っていき、労働組合を優遇する、ということが見え隠れする。


 日本の労働組合は、ほぼ共産主義的なところがあるので、本当に信用できないのだ。


 だからこそ、事業仕分の本質をしっかりと見極める必要があるのではないだろうか。

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 ようやく、辻元議員も分かったようだ。


 つまり、批判だけがこの国を良くするものではないということが・・・。この年で、そんなことが分かるというのも、遅いと言わざるを得ないだろう。


 たが、政権に入ってから、辻元の表情が変わった感じがした。前原国交大臣と二人三脚で動き出すと、もともとの表情が緩かったところもあったが、それがきりっと引き締まってきた。


 辻元が、当初政権入りしたとき、本当に大丈夫かと思ったが、一挙に変貌を遂げていた。


 それだけに、単に批判だけすればいい、というものではないことを理解したのではないか。


 さて、社民党。フェミニン福島に愛想が尽きているはずなのに、なんか解散しないというか、まさに惰性な政党ともいえる。


 

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 京成スカイライナーが、新型車両を投入し、日暮里→成田空港間を37分で結ぶことになった。


 CMでは、欧米並みの便利さを・・・と訴えている。しかし、それを言うなら、なぜ、羽田まで延伸しないのか??疑問が残る。


 そもそも、羽田の国内線と成田の国際線を結ぶアクセスは非常に悪い。新型車が投入されるまで、1時間以上かかっていた。


 しかし、結局は新型車両を投入しても日暮里と成田空港を結ぶだけだ。


 これで、利便性が全面的に上がったというのも変な話だ。


 羽田もいまでは、アジア近距離圏を背景にした国内・国際両側面から滑走路の延伸と増築がされている。話によれば、6本の滑走路を造るという案もあるという。


 そうなると、これだけ、世界の大都市の近距離圏に6本の滑走路を持つ、国際・国内線の空港があるというのも面白い感じがする。


 もし、羽田→成田空港間が37分間で結ばれるなら、納得もする。しかし、なんで羽田まで延伸できないのか不思議でならないのだが・・・。


 まあ、こんなことになったのも、成田空港闘争としょうして安保闘争崩れの左翼マフィアとヤクザが跋扈したことにもよる。


 これさえなければ、日本の国際線としての成田は最高の空港になっていたはずだ。


 それを遮ったのは、過激な共産主義思想にかぶれた、エリート学生が落ちぶれた成れの果ての成田空港闘争だったといえる。しかし、そうしたことは、マスコミは一切触れない。


 なぜなら、彼らと少なからずつながっていたといわれている。だからこそ、成田空港闘争を平気で政府の責任にしている。しかし、政府の責任は重要なポイントでの2割くらい。残りの8割は、左翼たちだ。彼らによって、成田空港は苦しい立場にたったともいえるのではないか。


 

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 キム元死刑囚が来日した。


 さまざまな、思いがあると思いがまあ、ひとつのパフォーマンス的な要素があることは間違いないだろう。


 しかし、情報源として韓国よりはいいというのと、半分金元死刑囚の旅行的な雰囲気があるのだろう。


 なにしろ、恩赦で死刑は逃れたがなかば軟禁状態。それでも金大中政権では、完全な監禁状態に置かれた。それは、北朝鮮へ太陽政策に移行したから金政権が、北朝鮮に配慮した形で監禁状態においてしまった。


 その次のノ政権は金政権よりも厳しい監視下に置いた。


 拉致問題が表面化しないように細工をしていた。


 そのため、情報を収集するということを怠った。この結果、北朝鮮が好き勝手な行動が許されるようになってしまった。さらに最悪なことに、北朝鮮のスパイが跋扈するようになった。


 実は、韓国の脱北者のなかには北朝鮮政府の密命を受けたスパイも多く入っていた。とくにノ政権下では、自由に出入りしていたというのだ。


 さらに、さらになんと政府の中枢にも北朝鮮のスパイが跋扈していた。


 だから、聞きたいことは正直言うと聞けなかったのではないかという思いがある。


 もしかしたら、韓国という国からはなれることによって得られる情報は、まだまだあるのではないかと思えるのだが。

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 前にもこのブログで書いたことがあるが、相撲と暴力団は、ある種、つながっているのだ。と、みていい。


 あと芸能界、歌謡界もだ。かつては、歌舞伎界もなきにしもあらずだが、伝統芸能としての地位が確立されるとそれは完全(とはいわないまでも)に消えていったことは事実だ。


 たち切る、ということはなかなか、難しい。


 それでも、これはやらないといけないだろう。とくに相撲は、ハングリー精神が強い外国人力士におされぎみだ。まあ、下手すればこの野球賭博などで日本人力士は、本番でやられていたのではないかとも思えるのだ。


 しかし、これでは、日本人力士はいなくなってしまい、いつしかモンゴル、欧米、アジア勢に席巻されることは間違いない。


 そもそも、この状況を作り出したのは、間違いなく若貴ブームだと思う。


 私の独断と偏見から言えば、賭博とともに言われた八百長相撲もそのあたりから本格的になったのではないかとみている。


 なにせ、もともと超人気のあった力士の初代貴乃花の子息ということで人気実力ともあったことから、若貴を勝たせることにいろいろと細工をしたのではないかと思うのだ。


 だから、本人たちは知らないし、多くの関係者は知らないと思う。一部しか知らないと思う。


 だいたい、「俺は暴力団だ」と正々堂々といって入り込むのはほとんどいないのではないか。それなりの企業を名乗って入り込んだり、一般人として入り込んだりする。そもそも、後援会のメンバーになってくれる人に対して、ひとりひとり、調査をするわけではない。そんなことしたら、時間がかかってしょうがない。


 とはいえ、少し調子に乗ってくると、いろいろと言いだしてくる。そのときが、正体を見せるときでもある。このときに、断固として切れるかどうかになってくると思う。でも、なかなか難しいのが現状だ。


 だが、そうはいっても、国の法人を名乗っている以上、身をきれいにすることは大事ということになる。


 

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 韓流大河時代劇と大河ドラマ。


 BSだと続けてみることができるので、今日なんか改めてしっかりと見てしまった。


 イ・サン、その次に坂本竜馬の龍馬伝をそのまま続けてみてしまった。


 イ・サンは、韓国の李朝のなかでも名君といわれる王様。国の行政改革を行った人みたいですが。


 かたや坂本竜馬は、地位も低く、浪人、そして、脱藩浪士。しかし、それをものともせず日本を動かした志士ですし。


 でも、共通しているのは国をよくしたいという、高い志、でしょう。


 ただ、イ・サンと龍馬伝をみていて思ったのが、日本と朝鮮王朝のたどった道の悲劇性というのが垣間見えたことだ。


 なぜ、日本は明治維新を貫徹できたのか、そしてなぜ朝鮮王朝は日本の支配下にはいってしまったのか。


 日本を明治維新に駆り立てたのは、幕藩体制のなかでも最下級の武士たち。最も庶民に近い人たちです。


 坂本龍馬に至っては、土佐藩では下士階級、さらに脱藩するという武士のなかでは最下級。それでも、幕府の重臣たちや長州、薩摩といった人脈に恵まれた。さらに勝海舟といった人物とも対等に渡り合った。


 一方、韓国(朝鮮)では、坂本龍馬のような存在は、けむたがられ、誰ひとりとして相手はされない。つねに両班階級優先。両班でなければ、宮廷や要職、政府系の職に就けないような仕組みになっていた。さらに会えない。


 それに融通がきけばいいが、まったくもって融通が利かない。どんな実力や才能があったとしても就けない。というよりも取り合ってくれない。


 極端な話、人間以下ともいえた。まあ、没落した両班の末裔なら、救いようがあるが・・・・。


 日本は、面白い人物と思われれば、つてさえあれば、会うこともできた。これが、明治維新を成し遂げた日本と遅れた韓国ということになりはしないだろうか。


 韓国にとって、ある種の政治の朝鮮病というものが国の発展を妨げてきた。政治の朝鮮病とは、つねに武断派と文治派の対立、さらに武断、文治のなかでも対立がある。こんな、ことを戦いのさなかにも対立を続けっている。


 国家存亡の危機でありながら、それとは関係なく対立する。ときには、闘っている相手にとりいって、政敵を蹴落とそうとする。


 これでは、支配されてもしかたがないだろう。イ・サンを見ていて、政治的朝鮮病の根深さを感じさせた。

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 野球賭博問題でNHKの生放送や広告、懸賞幕などが中止になった大相撲。


 しかし、ダイジェストを見てみると、なんか意外にすっきりしていて、なんか本来のあるべき姿に戻って、これはこれでいいんじゃないのと思えるようになった。


 ある種、儲け主義、拝金主義的な傾向にあった大相撲に渇が入れられたようで、どこかすっきりした感じだ。寂しいという声もあるが、本来力士が真剣勝負のなかで見せる迫力のある取り組みをみるのが本来の観戦ではないか。


 ここに来ている客のほうが本当の姿の力士の戦いぶりを知る客であり、これまでしっかりと見続けてきた玄人はだしのファンにとっては今回の騒動は願ったりかなったりではないのかと。


 栃若時代、大鵬、柏戸時代とかどこかで人気力士の活躍で胡坐をかいていたところがあったのではないか。本当は、人気ではなくその気迫あふれる取り組みに観客が沸いたのではなかったのか。


 人気力士バブルに沸いた、若貴曙時代。そこに元々存在していた賭け事が、大きな顔で大手を振るようになった。正直、私の独断と偏見でいえば、この時代に賭け事に対する危機意識が薄れてしまったのではないかと。


 かつては、こうした力士は人知れず、引退などで姿を消していったもので自然淘汰という形で循環させていった。


 だが、若貴曙時代は、それが大バブル化し見境がなくなった。そこに暴力団などが介在するようになり、人知れずその闇が、大相撲全体を包み込んでしまったのではないだろうか。とそんな思いがある。


 その闇に手を少なからず貸していたのが、角界特有のたにまち制度だ。このたにまちは、応援してくれるのはいいのだが、いったん気に入らないことやちょっとしたことでわがままになるときがある。今回の野球賭博についてもたにまちが絡んでいたのではないかとも思えるのだ。そうでなきゃ、はいはい、とここまで大きくなるわけが無い。


 きってしまえば、それでいいのだが、その後が色々と面倒になる。


 貴乃花親方が、相撲協会の改革を叫んだが、そこで面白いことを発見した。


 かつて、貴乃花親方のように協会の改善を叫んで、大きな事件がおきたことがる。


 春秋園事件、というものでいまから68年ほど前におきた力士の改善を要求した事件である。


 そのときの要求は、
  1. 相撲協会の会計制度の確立とその収支を明らかにすること
  2. 興行時間の改正、夏場所は夜間興行にすること
  3. 入場料の値下げ、角技の大衆化、枡席 を少なくし、大衆席を多くすること
  4. 相撲茶屋 の撤廃
  5. 年寄 の制度の漸次廃止
  6. 養老金制度の確立
  7. 地方巡業制度の根本的改革
  8. 力士の収入増による生活の安定
  9. 冗員の整理
  10. 力士協会の設立と力士の共済制度の確立

 というものだ。これをみて、あれ~っと思ったことがあるでしょう。


 貴乃花親方が、改革に挙げたことが68年前にもあったということだ。


 詳しくはhttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%98%A5%E7%A7%8B%E5%9C%92%E4%BA%8B%E4%BB%B6 にあるが、根本的な問題は、いまも昔も変わっていないということだ。


 さて、今日も名古屋場所は続いている。


 そこにあがっている力士達に、相撲の奥義を見せてもらいたいものだ。

 

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 本当に政治とは一寸先が闇、である。ということを実感した参院選ではなかったのではないだろうか。


 それにしても改選議席を下回る44。現職の法務大臣が落選、党の副幹事長の円より子が落選、さらには、輿石東が首の皮一枚でなんとか当選した。(←正直言うと、こんな輿石が当選するようでは、山梨県も終わりだなと思う)


 さてこうなると、責任論が浮上してくる。かつての自民なら逆に結束して行こうと、やっきになるのだが・・・。民主党は、なんかてんでんばらばら。なんか、政権末期の自民のような様相になってきている。


 まあ、民主に投票しなくて良かったなあと、心からそう思っている。


 なにぶんにもあの体たらくぶりを見せられると・・・・になる。


 まあ、なにも管総理が辞める必要は無いと思う。本心ではやめて欲しいのが、ただ、参院選で敗れたからといってすぐ辞任というのもどうかと思う。それを言う前に、政府・官僚の改革もそうだが、政治の正と負の部分を客観的に見られてないテレビマスコミというよりテレビ局の改革が先ではないかと思うのだ。


 例えば「やめろ、やめろ」コールを公共の電波でながして、当の本人がやめると、今度は「やめてすむものなのか、もっとやれ!!」コールを贈る。このダブルスタンダードは何なのかと。続ければ文句を良い、そうでなくても文句を言う。


 消費税議論の前にやることがあるでしょ、官僚改革という前に民放の改革を推し進めるべきだ。とくに捏造報道を多くしているテレビ朝日と問題放送をこのとろこ多く電波に流しているTBSの免許停止を発動すべきだ。


 民主党は、もう少し結束ということを強調して欲しい。ましてや、小沢グループという連中は、もう少し落ち着けといいたい。


 確かに執行部の責任は、取らないといけない。だからといって管総理まで挿げ替えるということは、まったく持って愚の骨頂いわずしてなんだろうか。

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 今日は、参院選。


 皆さんは、投票に行かれたでしょうか。


 山梨県の皆さんは、まさか、法律違反を犯している輿石東氏に投票した人はいないでしょうね。まあ、個人の自由ですから、輿石氏の本性を知らないのですから仕方がないとはおもいますが、彼は、当選した暁には、日の丸、君が代を放棄させ、日本の政府が定める教育の方針を全く無視し、無政府主義者を生み出すことをよしとしている。


 それを教職員に求めている。


 そもそも、教職員に中立は存在しない、と明言し、あえて法律違反を助長している。そんな、ひとですから国会議員とは非常にふさわしくないのではないでしょうか。


 今日8時開票がはじまります。もし、輿石が当選するようであれば、この日本は危機的状況になる。それが、一番気にかかるところだ。

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 ゆうパックの遅配が大きくなっている。


 この問題は、正直、予想ができた問題だが、中身が知られるようになると、そのおかしさあぶりだされてきた。


 それによると、どんなに荷物がたまっていても、残業はしない。新人研修のなかでも通常20個もっていくところを郵政の方は10個しか持っていかないなど、非常におかしな光景が広がっていたという。


 ゆうパックと日通のペリカン便が統合したのはいいが、ペリカン便で現場で働いていた人が、阻害され郵政側の人員が優先されているというのだ。


 私の独断と偏見から言わせてもらえば、ここにも発展性の無い労働組合の介在あるのではないかということだ。


 彼らは、自分たちの権益を確保するためには、いじめも容認するような団体だ。そんな団体が取り仕切る郵政は救いようがないのだ。


 私の独断と偏見から言わせてもらえば、日本の既存の労働組合は、解散し日本をこれからどうすべきかの議論をもっとすべきではないのかということだ。そうした、労働組合があればいいのだが、そういうのは皆無だ。


 遅配の原因は、経営者などの問題もあるが、その大半はわがままのし放題の労働組合にあるといえるのではないか。


 ところで、社会保険庁も労働組合のわがままが、年金問題を引き起こしたともいえる。


 とどのつまり、日本の景気を良くするのも悪くするのも労働組合ともいえる。とくに民間もそうだが、公務員の労働組合、自治労が変わらない限り、日本の力は低下するばかりだ。

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