独断と偏見の日記帳

国際結婚した男の日々の言いたい放題のブログです。


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 明日から四月。


 もう新学期シーズン。それに入学式、新学年。あっという間のとき。光陰矢のごとしといいますが、あっという間でした。


 去年、入学したばかりの長女がもう二年生になります。はやいなあ~と。妹達もそれぞれ学年が、というよりもクラスがひとつあがります。早いなあと。


 さて、うちの板橋にある会社のサクラは満開でもう散り始めています。まあ、太陽が降り注ぐ、調度いいところにサクラの木があるのでそうなったのかもしれませんが。


 

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 フィギュアスケートの世界選手権が終了した。


 女子は、初の200点台突破でキム・ヨナが圧勝した。浅田真央は、4位に沈み、シニア大会では初めて表彰台を逃した。


 それにしても異常な点数である。圧倒的強さ、芸術点は批判のしようがない。ただし、無理をしていないか心配でもある。


 ただ、初の200点台突破に正直、手放しでは喜べない。なぜかというと、冬のスポーツにありがちな欧州白人優位主義が頭をもたげてこないか心配なのである。


 日本の浅田らが、ジャンプで世界を席巻すると、突然ルール偏向を提示し、これまでルーズだった技術点をきっかりと取り始めた。つまり厳格になり、非常にジャンプが得意な日本に不利に働いている。


 その対応に遅れた日本は、順応するのにいまだに時間がかかっている。


 浅田がスランプに陥ったとき彗星のようにキム・ヨナが登場。ジャンプに高さの無いキムが、芸術に重きを置いた演技構成で優位に立ち、ついに昨日の最高点までにいってしまった。キムにとっては、この最高点が不幸の始まりのような気もするのだが・・・。


 浅田とキムがつばぜり合いをしている最中に着実に欧州勢が手ぐすね引いて待っている。


 しばらくしたら、ふたたびのルール改正に動くかもしれないのだ。


 かつては、欧州や北米の選手たちで埋め尽くされていた。そこに浅田をはじめとする日本選手とキム選手が台頭し、ここ数年はアサ・キム時代が到来している。しかし、これが長くは続かないだろう。そう思えるのだ。

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 コナンとルパン三世が共演するアニメが放送されたが、実に面白かった。


 ただし、後半はなんかバタバタ感は否めなかったが・・・。


 それでもこういうのはなかなかない。まあ、同じ日テレという資本だからできたことかもしれないが、こいうのあってもいいんじゃないかと思ったりもした。


 最後、なんか続編がありそうな雰囲気だったので第二弾、第三弾を期待したい。テレビではなく、劇場公開用作品でもいいんじゃないかと思ったくらい。


 ルパン三世vsコナンvs金田一というのもあってもいいんじゃないの・・・。でもやっぱ無理かな。


 結局、うちの娘たちと一緒に見てました。長女はミュージックステーションを見たいようでしたけど、何となくの流れで、コナンとルパンを見ていました。


 でも、こうしたコラボがアニメの世界でもっとあってもいいんじゃないかと。難しい点もあるかもしれないが、無いよりはいいと思うのだが。


 とにもかくにも個人的には面白かった。

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 WBCが終わって、次は同じ米国でフィギュアスケートが始まった。


 韓国はWBCで負けたことで、今度はキムヨナに仇をと願っている。


 なんだかなぁ、と思いつつも、冷静に自分たちもどうだか考えると、自分たちもそういうところ無いともいえないのではないかと・・・・。


 野球やフィギュアスケートが日本をわかしてはいるが、一方で、アイスホッケーが衰退する一方になっているとか。


 強豪西武の休部が決定し、日本には日本製紙、日光アイスバックス、王子イーグルスの三つになってしまった。


 日本リーグも成り立たず、アジアリーグを立ち上げて運営はしているが、資金的には苦しそうだ。


 少しは、苦しんでいるスポーツにも気にかけても良いとは思うのだが。なんとか、アイスホッケーは存続してほしいスポーツでもある。


 あとは、国際大会で好成績を残せば、ある程度の人気は回復するとは思うのだが。ラグビーは、もろ体格的なことがあるから無理かな~。


 


 


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 WBCを巡って、またぞろ韓国が日本を「ダーティ侍」と呼んで蔑んでいる。


 しかし、その事例となる話しを聞くとなんのことはない、野球では通常よくあること、韓国選手も当然のようにスパイクの裏をみせてダブルプレー阻止を図ったようなことばかりで、非常にあきれる。


 そもそも、もっともルール違反していたのは韓国そのものではないかと、だいたいあんたがたに言われたくはない。


 決勝トーナメント進出が決まったとき韓国は、マウンドに旗を立てた。決勝ならいざ知らず、準決勝進出ごときで旗を立てる行為自体がマナー違反であり、世界的に見てもこれを平然とやってのけるこの国民気質が問題なのだ。


 礼儀を重んじない低俗な国民であることをまたしても国際社会に披露したことになる。


 韓国が評価されないのは、勝ったときに相手を徹底的に蔑む国内のマスコミや世論、負けたときの自分達が行なった行為を棚に上げて真っ先に自分は悪くないと主張するくせだ。


 欧米も同じようなことがあるが、欧米は結果的に間違いがあれば、丁寧に非礼と謝罪を行ない許しを請う行為にでる。しかし、韓国はそれを一切しない。するどころか、ますます蔑む行為を行ない続け、相手があきれるほどの徹底ぶりでいつしか、それを当たり前のようにしてしまうことだ。

 

 だから、大リーグでは韓国選手がほとんど活躍していない。その理由がなんのかしっかりと把握すべきだ。最初は、活躍したのはいいがすぐさま、考えられないような年俸を要求してくる。実力が見合っていないのに要求するため拒否すると、すぐさま被害者ぶりごり押しをする。


 それで韓国人は嫌われるのだ。また、いろいろ問題が起こると韓国人なのに日本人と言い張るやつらもいるとか。


 そういうのが積み重なっての韓国の世界における低評価につながっていると思うのだが。


 まあ、WBCが終わり、韓国を破ったのは事実。お隣がいろいろいっても歴史は変らないのだから。

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 正直、昨日は仕事になりませんでした。


 試合が気になって、手が付かないという感じでした。


 一夜明けて、早速、日本はフィーバー気味。株価も上がるという相乗効果も。一方、韓国は相変わらず、責任のなすりあい。果ては、日本に対して優勝を讃えるどころか、悔しいのか、認めたくないのか批判を持ち出している。相変わらず、学習能力に欠ける国民でもある。


 韓国野球は素晴らしい。ようは、自分達が一番だといいたいような雰囲気になっている。


 さらにルールに対してもいちゃもんをつけているが、その最も恩恵を受けていたのは韓国ではないのかと突っ込みたくなった。しかし、マスコミはそれすらふれていない。


 まあ、これで韓国の選手が再び何人か海を渡ると思うが、結局数年したら活躍できないで戻ってくるのではないか。はっきりいって、使い物にならないのが韓国選手の定番になってしまっているのだから。


 ただ、日本に対しては、逆の効果もあるのではないか、つまり、大リーグから日本のプロ野球にやってくる大リーガーが増えるのではないかということ。


 実際、WBCに関心がなくても日本が優勝したことに対して非常に興味を引かれると思うのだ。


 ただ、これからはクラブチームによる国際大会があってもいいのではないかと。


 本当の意味でのワールドシリーズだ。いろんな、解説者の話を聞いて思ったのが、国家代表戦も面白いが、米国にとっては地域のチームに対する思い入れが強い。現在のサッカーにもにたような傾向にあると思う。


 韓国、日本、台湾、中国、キューバ、ドミニカ、ベネゼエラ、オーストラリア、米国などの年間優勝チームが一同に会する、ワールド・クラブ・ベースボールシリーズを11月か12月に開催。トーナメント方式で5戦行い勝ち越したチームが勝ちあがり、決勝は7戦行って決着をつけるやり方でクラブチームの覇者を競う大会で、アジアのチームが勝ちあがっていけば、間違いなくWBCよりもインパクトのあるものになるのではないかと思うのだが。


 WBCは国家代表でそれなりに面白いが、クラブ代表の国際戦があってもいいのだが。やってくんないかなあ。

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 いやー、すごかった。


 延長10回5-3。日本勝利。優勝。


 なかなか大量得点をとれない日本。優勝したとはいえ、15安打5得点と効率が悪い。それだけに冷や冷やものだったことは確かだ。


 ただ、正直、イチローが初回にヒットを打ったことを聞いて「今日は勝ったかも」と実は、会社のひとに言っていました。だいたい、初回にイチローがヒットを打つと勝つという確率が高い。


 だから、当初は安心していました。しかし、こうまで手こずるとは・・・・。韓国の執念深さ(地獄の果てまでも追いかける的)は、驚異でもあった。


 韓国のプロ野球は、早くからWBC対策を国を挙げて取り組んできた。球場を大リーグ並みにしたり、使うボールもWBCの公式球でするなど常日頃からの対策を練っていた。


 それと比べて日本は対策が後手に回った。


 しかし、そんな中でも2連覇は高く評価できる。文句はないだろう。さらに、大技小技を使った日韓の野球スタイルは間違いなく衝撃を与えたことは確かだ。


 4年後ルールや方式を変えて再び大会が開催される。そのとき、どんなチームが誕生するのか、出場するのか。


 いまから楽しみだ。

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 やっぱりというか、今回のWBC開幕時から言われていた、日本と韓国の決勝戦が明日行われることになりました。


 しかし、この現実、米国はどう思ってんでしょうかね。WBCを提唱しながら、2大会連続して決勝に進めずじまい。


 この現象、状況こそ違いサッカーのW杯黎明期を思い起こさせる。


 サッカーのW杯は、開催前に行われた五輪で、南米のチームが欧州のチームを圧倒する活躍を見せたことから、「南米と欧州のチームが戦ったら・・・・」という発想で誕生した。確か、まだ十九世紀末だったと思う。ただ、このときサッカー発祥の地とされるイングランドが参加しなかった。イングランドは、ずいぶん経ったときに参戦し自国開催で一回優勝はしたもののその後はパッとしない時期が続いている。


 なんか、WBCもそんな感じがする。


 さて、日本だが、試合を重ねるごとに強くなっているような気がするのだ。当初は、先制を許すとそのままという傾向にあったが、この間の韓国戦と今日の米国戦。先制されてもきちんと取り返す機運になっている。打線もようやくつながった。今日は、完全に米国を飲み込んでいた1イニング5得点の点の取り方は、非常にピッチャーにとってはダメージが強く、尾を引きそうな得点だったからだ。

 とにかく、ヒット、ヒット、ヒット・・・・。ホームランでポーンと一瞬にして点を取られるのは、もう一度リセットということが出来るのである種精神的には楽になる時間が出来る。


 しかし、ヒットが続くとボディブローのようにじわじわと恐怖感、不安感をピッチャーに煽り立てる。


 こういう戦い方が日本の戦い方でもある。ジワリっとジワジワと恐怖に陥れる日本の野球が完成型へと決勝に時間軸をあわせたかのようにグレードアップしているように思える。


 

 確かに韓国は、ベネズエラに10-2と大勝したが、これはベネズエラにすきや慢心などがあったからかもしれない。


 9四死球にエラーが何個か・・・。これでは、ベネズエラが負けて当然の内容だ。


 明日は、決勝、ピッチャーは日本が岩隈、韓国は奉重根。日本は、同じ相手に完封されるようでは、困るのだが試合内容は接戦か案外、あっけない幕切れになる可能性もある。


 とにかく、これまでとっておいた大技小技を駆使できる状況に日本の各選手の体調が整ってきている。慢心や消極的なプレー、守備的な思考さえしなければ韓国は、容易に倒せる相手でもある。


 大胆に、そして繊細に。日本の選手ならばできるはずだ。そして、いま春の高校野球が開催されている。彼らのためにも勝利をつかんでほしいものだ。


 ところで、結局のところアジア勢の決勝となったが、こののち、試合方式などの変更がある可能性が高い。米国が提唱したものの選手達の品評会のような様相になっている。しかし、今回、軒並み野球大国を掲げてきた、中南米や米国、ベネズエラ、ドミニカ、キューバなどが敗れた。ルール改正は起こる可能性がある。というよりもしないといけないだろう。大体、同じチームと5度あたる方式はやはりおかしいのだが。


 さて、今日のこの勝利は、日本が米国に抱いていたものをひとつかなえたとも言える。次は、更なるステップを目指しての決勝戦となる。たのしみだ。

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 それにしても、こんなに悔しい思いはない。


 どうみても実力が無いのに、勝ってしまう韓国。日本に対してのみ血眼になって戦う、負の気合。どうみても韓国は強くないのだが・・・。


 これまで、なんども見てきたが、日本が韓国の打者を交わすピッチングをしたときに痛打されているし、見逃されている。つまり、真っ向勝負の球を投げるとまったく打てない傾向が明確になっている。


 ようは、ピッチャーがど真ん中を目指して腕を思いっきり振って直球や変化球を投げると誰も打てないのだ。


 今日は、初回こそ3点を取られたが、3回以降ノーヒットに抑えている。これは、ダルビッシュや涌井、渡辺(俊)が思いっきりど真ん中めがけて直球やスライダーを投げ込んだときに皆面白いようにクルクルバットを振ってくれている。


 韓国を倒すのは簡単なのだ、14-2で勝った松坂もほぼ真っ向勝負だったし、0-1で敗れたものの岩隈も直球主体の真っ向勝負で挑んでいった。しかし、今回、やはりというか変化球で交わしたところを見られたりしていた。


 あとは打撃だが、守っても打てなきゃ、意味が無い。韓国のピッチャーは日本とまったく逆、初回から思いっきり腕をふっていた。これは、毎回のことながら非常に評価できる。では、日本の打撃はと考えると、今回は非常に小細工が無い。イチローが出ても走らない。キューバ戦などで大技小技を使っていたのにまったくもってそれがない。


 監督の采配の部分にも問題があるとは思うが、あまりにも変化が無い。なさすぎる。これが、日本一を経験している監督としていない監督の差なのかと感じてしまうこともあった。


 それにやはり、というか日本球界と韓国球界の上層部の取り組み方の違いがここに出ていると思う。兵役免除というニンジンが韓国にはあるが、日本にはそれがない。しかしながら、実力差は、日本ラウンドで垣間見た14-2、7回コールドというのが本来日韓によこたわる差なのだが、それをみすみす潰していたのが日本自身でもあることは明白でもある。


 なんどもいうが、韓国では日本を倒したことに熱狂しているが、日本ラウンドでの14-2、7回コールドというのは日本にとっては100勝分の価値あるものであることがあとになって韓国には分かるはずだ。いくら、勝っていても、7回コールドの記録がある限り、それは永久的に歴史に残ることになる。これを払拭するには、完全試合、ノーヒットノーラン、韓国が日本にコールド勝ちすること、しかないのだが、いまの韓国では、精々3点差がいいところだ。ノーヒットノーランもありえないし、完全試合もありえない。


 これだけ、日本を倒しながら、大リーグでの韓国選手の評価は格段に低い。台湾、中国よりもいまは格下になっている。


 これまで数多くの韓国選手が、海を渡ったが、成功した選手はほぼ皆無だ。朴チャンホがいるが、彼は金で勝ち星を買っているような状況だ。定着していない。


 ようするに、日本戦でみせたようなプレーを大リーグ側は求めるのだが、誰一人としてその姿を見せたことは無い。これで期待はずれということになり、放出される。


 しかし、韓国選手の多くは、球団にいちゃもんをつけ、金をふんだくるように奪っていく。その態度が横柄で韓国という国の質を落としてしまっているのだ。


 今回も、予選リーグでありながら、日本に韓国が勝つと、さっそく国旗をマウンドに突き刺していた。


 前回も同じことをして、優勝を逃している。またしても韓国、ウリナラマンセー的なことをして、韓国人の非常識さを露呈させてしまっている。非常に残念だ。これさえなければ、問題は無いのだが。


 そういうところで、韓国に負けた日本の方の評価が高いのだ。


 韓国のスポーツマンは、サッカーのマンチェスター・ユナイデッドの朴チソンを見習うべきだろう。彼こそが、今一番、まともといえる。

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 明日、日本と韓国が三度目の対戦をすることになりました。なんだかなぁ~もう。


 韓国は、今度も日本を倒そうと意気込んでいる。


 それにしても決勝までに、多くて五回対戦することになるというこの仕組みにどこか、問題はありはしないか。


 WBCといいながらなんか日韓ベースボール大会になってきている。


 1次リーグで同じでも、4つのグループに分けられているのだから1位、2位でたすきがけにして、別ルートで勝ち上がっていき決勝というか2次リーグの決勝で同じグループのチームが対戦できるようにしたほうがいいのではないかと思うのだが。


 とにかく明日がどうなるのか、きになるところだ。

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