独断と偏見の日記帳

国際結婚した男の日々の言いたい放題のブログです。


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 なんか、内閣改造なんて話しが出てきていますが。


 選挙のための内閣改造?っていう話しももれ伝わってきますが。


 内閣改造もいいんですけど、こう頻繁に改造が起きちゃうと、本当にそれでいいのかなぁ、なんて思ったりもするんですよね。


 任期はしっかりと守って欲しいし・・・。かといって首相を4年間の固定にしてしまうと、お隣、韓国のような無能なトップが就任したときは4年間、無能無策で終わりかねないと思うし。難しいところだなあと。


 それに頻繁に変わると官僚の力がおのずと付くのは明白ともいえる。たとえ、政治家が官僚よりも上とはいっても・・・である。


 いま、日本の政治家にかけているのは自分の信念を最後まで貫くという精神だ。かつて、岸信介は、戦犯(この言い方もどうかとは思うのだが・・・)といわれながらも日米安保協定を改定するという英断を行った。その当時は、学生運動真っ盛り(←いまの社会不安の要因の一旦はここにあるとおもう)。制定後、即首相を辞職した。それでも、冷戦中の安全は保障され、高度経済成長へと一挙に駆け抜けることになる。


 日本の政治をみると、国民の言うことを聞く内閣は、だいたいはおかしな方向に行きがちだ。不思議なのだが。


 とはいえ、信念を通したいと思っても、実際はマスコミが情報操作的なことをしているときがあるのだ。つまり、真実を真実として伝えないことがままあるということだ。


 例えば、この制度を国民に伝えて欲しいと思っていても、テレビ局がそれを真正面から伝えることはしない。だいたいは、欠点を突っつきながら政府に対して「いいのでしょうか」と突きつけてくる。


 これじゃあ、正確に伝わるわけが無い。

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 それにしても、こんなこともあるんですね~。雷雨のための打ち切り試合。野球じゃたまにあることだけど、サッカーというのが珍しいこと。かつて、浦和レッズの試合の中でそんな試合が過去にあったと思うが。


 試合は、意外!!(失礼)にもアルゼンチンに善戦0-1での敗戦だった。いまの実力からすれば、どうみても3失点は確実な状況。しかし、なんとか持ちこたえていた。本田(圭)のミドルシュートが決まっていたら、どう試合が展開していたか分からない感じだった。


 それでもあの熱帯雨林地帯を彷彿とさせるようなスコールのような雨。テレビを見ていてもその凄まじさは伝わってくる。それにしても、あれだけ降れば中止も致し方なし。それに選手を引き上げるきっかけとなったのは、直前に鳴ったとてつもなく大きな落雷と雷鳴だった。結局のところ、それが田端駅近くの変電所におちて山手、京浜東北がとまってしまった。


 こうなると、国立の観客は、地下鉄で渋谷または新宿にいったとしても交通手段が限られてくる。ましてや、この日はお隣でヤクルト、阪神戦も開催していたことから、10万人近い人々が駅で立ち往生することになる。


 それにしても、この五輪代表チームは、つねに問題を抱え、さらには結果を出しても評価されず、さらにさらに、期待していたオーバー枠も×で、けが人も多い。チームとして成り立っていくのかどうか当初から言われてきた。


 しかし、徐々に成長していることは明白だった。厳しい予選の中で勝つべきところでしっかりと勝てるようになった。昔なら、リードされたらあたふたあたふたした光景でひやひやさせたものだが・・・・。


 ところで、現在五輪最強と言われる、アルゼンチン代表にDF喰らい付いていた。明らかに相手は嫌がっていた。ボールを持てば次から次へと日本人選手が群がる群がる。シュートコースを消す。普通なら楽に打てるシュートも二重、三重のDFで防いでしまう。


 アルゼンチンは、はっきり言ってしまえばほとんどミスをしていない。シュートミスをしている感じではなかった。しかし、点が入らない。


 そのもどかしさは、先制点を挙げたときの喜びようで明らかだろう。選手から安堵のような表情をしていたのが印象的だった。


 親善試合だったもののアルゼンチンをてこづらせたことは間違いない。


 試合は、残り7分とロスタイムプラスアルファの時点で中止となり、試合は成立。公式戦ではないことからあっさりとコールドゲームが成立した。


 日本にとっては、フラストレーションがたまるような試合だったが、これは本番で晴らしてほしい。


 相手は米国、ナイジェリア、オランダという日本とは数段の格上のチームと対戦する。だが、これは逆にいいことかもしれない。どれも、息を抜けない試合が待っている。そういうときの日本は意外に強い。


 とはいえ、北京五輪は中国だから何かあるか分からない。中国当局などがえげつないことをしてくる可能性もないとはいえない。


 今回のオリンピックは、全体的にだがメダルは期待しないほうがいい。トータルで10個取れればいいほう。


 はっきりいってしまえば、北京五輪は過去の五輪の中でもっとも評価の低い大会になることは確実だからだ。

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 米国、大リーグ、マリナーズのイチローが、日米通算3000本安打まで、あと1本まで近づいた。今日のレンジャース戦で一本ヒットを放った。


 いやー、凄いというか。ここまで来ると、それを言うしかなくなる。


 ただ、イチローやヤンキースの松井秀喜がかわいそうなのは、いまだにワールドチャンピオン(どう考えてもワールドじゃないのに米国内だけでしょうに・・・)になっていない。


 皮肉なのは、イチローのあとを追いかけてきた、松坂(1年目)、井口(1年目)、田口らがワールドチャンピオンに輝いている。


 結果を残しているイチローが加入したマリナーズは、去年は3位に食い込んだものの、最下位暮らしだ。ことしももう来シーズンに向けた試合をしているとか。


 優勝争いの中で、記録を塗り替えるのなら一番良いのだが・・・・。


 さて、今年も年間200本以上のヒットを打てるかどうか・・・。スピードは例年よりも遅いが、結局振り替えってみればもう二百ってなことになってそうな。


 

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 隅田川の花火大会が先週末ありました。


 で、その日、実は風邪と腰痛でダウンしてました。


 朝は、頭痛と吐き気でダウン。どうも、肩を冷やしたせいなのか、肩こりと偏頭痛に悩まされ、半日、冷や汗などをだらだら流しながら過ごしていました。午後から少しずつよくなったので、花火を見るために友人、知人が来るために部屋の掃除などをしていました。ところが、三女が眠くて横になったので、だっこして布団へ行こうかとした瞬間、ピキーンと腰に痛みが走り、動けなくなりました。


 それでも、しばらくは歩行とかには支障がなく大丈夫かなと思ったのですが、翌日、まったく動けない状況になり、立てば激痛、ものを持とうとすれば、激痛が走り、寝るしかなく安静にしていました。


 そして、今日は幾分楽になったので外へ出ました。それでもまだ、腰は重い感じです。


 それにしても、花火はきれいでした。みんな、満足したようで楽しく花火を見ていました。

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 それにしても、ことしは地震が多発してる。


 中国四川省での地震。岩手と宮城県境の地震、そして今回・・・。


 こういう年も珍しいのではないだろうか。


 これからどうなるのか心配でもある。


 ところで、私の地元三条の県央高校が先日、甲子園行きを決めてしまいました。


 全国的にもじみ~な新潟県にあって、さらにもっともじみ~な市でありまして、その三条市の高校が甲子園なんて・・・と。時はながれるものだな~と。


 最初は、統合して出来た高校なんだな~と思って、「どうせ長岡かどこかだろう」とたかをくくっていたら、なんと地元の高校で、なんでも2004年に燕工業高校と三条工業高校が統合して出来た学校だとか。


 三条と燕と聞いて驚いた。


 そもそも、昔からこのふたつの市は仲が悪い。けちな三条と太っ腹な燕、と揶揄されてきたこのふたつ。それでも一時は合併話も持ち上がったが、結局、燕市長の汚職事件でふいに。


 三条はその後、下田村、栄町などと合併した。


 ところで三条は、全国的にも知られている金物の町。いっぽう燕は国際的にしられる洋食器の町。


 それに燕の洋食器の磨きの技術は、鏡のようなipodの裏面を磨いているのです。


 さて、ちなみにこの高校の前進、三条工業の卒業生にはジャイアント馬場がいます。


 それにしても驚いたなぁ。


 


 

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 連休中、家族で河口湖に行ってきました。


 日本人と韓国人の夫婦(夫が日本人)と子供たちの家族旅行でした。総勢42人という大所帯での移動でしたが・・・。それはまた後日。


 ところで、中国の雲南省でバス爆破テロがあったようです。それにしても、イスラム教過激派のテロいわゆるイラクやアフガニスタンなどで起きているテロには国際的な批判がありますが、面白いことに(失礼!!)中国でのこのテロに対しての批判はあまり聞こえてこない。


 というより、逆に中国共産党への自由拘束への批判として肯定的に捉えられているような感じだ。それに2名犠牲者になっているのだが、周辺の状況はなんとなくだが「中国もようやくこういう情報も流してきたか・・・。みたいな感じになっている。


 じつに不思議な光景だ。


 とはいえ、徐々にこういった情報が流れてくるということは共産党一党独裁政権が崩壊していく序曲でもある。旧ソ連の崩壊もこうした情報が外へ出るようになって完膚なきまでに叩きのめされている。


 たとえ、このテロが中国政府、統治の省政府が仕掛けたというならば、ここから一挙にということもありえる。


 北京五輪まであと少し。状況を見極めるには非常に注目の状況になってきた。

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 ついに大リーグの野茂が引退した。


 「まだやれる」という悔いが残る引退だという。


 やはり、けちの付きはじめは怪我だった。野茂の引退を早めたものは、相次ぐ怪我と故障だ。


 どんなスポーツでもいちど大怪我をするとどこかしらに無理が出て、かつてのような力を取り戻すことは困難になる。というより、難しい。


 例えば、サッカー。現在、オランダにいる小野伸二は、日本vsフィリピン戦で負った大怪我で、かつてのような輝きを見せることは無くなった。


 また、大型FWとして期待された小倉も足首などの骨折や怪我で、本当の力を発揮できないまま引退してしまった。


 怪我というのはスポーツ選手にとって、死活問題でもある。それを上手く乗り越えれば、比類なき力を発揮することもある。


 元ロッテの村田兆治は、復帰は絶望と言われたところから復帰し、「サンデー兆治」とまでいわれ全盛期を彷彿とさせるような投球を見せていた。


 野茂の精神は、もっとやれると、まだまだ、こんなものじゃない、まだやれるはずだ、と思っていたに違いないだろう。しかし、そこには肉体的なものが付いてこなかった、というのが本当のところだろう。年齢は39歳。現在の大リーグからすればまだまだ、そこそこやれれる年齢だが、野茂の肉体的な部分でもはや言うことをきかない状況になっていたのだと思う。


 とはいえ、怪我が完治していない中で140キロを超える球をまだ投げることができる。きちんと治療していけば復帰という言葉も無いわけではない。


 が、それでもドジャース入団当初の体つきと引退直前の体つきが非常に違っていたのには驚いた。入団当初はすらりとしていた。しかし、引退直前では、がっしりというより眼に見えて「ふとったなぁ~」という印象だった。


 しかし、野茂の活躍は、日本人選手に対する大リーグの認識を変えるものだったともう。野茂、伊良部、佐々木、吉井、石井(一)、斉藤、松坂、岡島・・・・。イチロー、新庄、岩村、松井(英)、松井(稼)、城島、田口、井口など・・・これだけの選手が海を渡った。成功した人もいれば、失敗した人もいる。


 それでも、しっかりと日本に対する認識は高い関心を示していることは間違いない。


 きっちりとした基本に忠実なプレーは、大リーガーたちの関心を高めた。関係者もつよい認識を示してくれていることも確かだ。


 あと、保守的な日本球界に新風を吹き込んだことも野茂の存在抜きには語れないだろう。


 つまり球界の巨人中心、巨人礼さん主義からの脱却のきっかけを作ったひとつに、野茂の大リーグ挑戦の影響も少なくない。


 それだけに、「お疲れ様」そして、再び指導者として戻ってきて欲しいと願うばかりだ。



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 いよいよ、こどもの夏休みが始まります。


 というより、実質19日から・・・・。むかし、私が田舎にいたころは25日だったような気がするのだが・・・。


 というわけで、しょっぱなから静岡に友人、知人の家族とともに行くことになりました。19~21日までの三日間です。


 日韓の家族たちばかりです。とはいっても参加者は、男5人だけ。あとは子連れの奥さんたち、総勢44人というなんだか、学校の遠足のような雰囲気です。


 そして、なんとペーパードライバーの私がドライバーを頼まれてしまいました。ちょっと、自分自身に心配です。


 それにしても、このごろ日中が暑い。私、冷房にやられたのか風を引いてしまいました。咳と鼻水ずるずる。


 本当に夏風邪はとかく治りにくいと言いますが、本当にそうなってしまった感じです。ハァ~。

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 日本では、竹島問題については一息ついていますが、やはり火病国家、韓国ではまだまだ続いているようです。


 大騒ぎすればするほど、どつぼにはまる典型的な展開になってきていますが、さっそく韓国の駐日大使が、「日本は多くのものを失うだろう」といっていたが、失うのは韓国との交流関係だけ。そういうことをいう人が大使というくらいにいることじたい、大使失格といえるのではないか。まあ、痛烈に言えば、韓国人に真の意味での外交人は歴史上存在しないともいえる。


 その理由は、つねに韓国民族と自己利益追求の外交を行っているからだ。交渉ごとなんていうのはおこがましい。そもそも秀吉の朝鮮出兵のあたりからまったくの無能官僚たちが雁首をそれているのだから、それがなんども繰り返されているのにまったくそれを学習し、反省しようとする危害が無いのだから。


 そもそも、あんな暴動をみせられて「ハイ、韓国旅行に行きます」なっていう日本人がどれだけいるのか。年間数百万人以上の日本人が訪れるが、冬ソナブーム以降は年々減少傾向にあるとか。それで、竹島問題で韓国に行かなくなったら困るのは韓国・・・・。まあ、頭のいい有識者たちはその問題点を見抜いているが、あえてそれを言わない。言えば、韓国国民がその学者をネットで虐殺するか、村八分にするかの流れになる。国民の幼稚性疑わずにはいられない。


 失うものが多いのは、間違いなく韓国であることはいずれの資料から明白だ。


 あえて言うなら、日本はスポーツで強い国を目覚めさせてしまったくらいだ。政治に利用することで溜飲を下げることしかできない国は韓国だけだろう。


 またぞろ、暴動の背景には北朝鮮がちらちらしてはいい無いだろうか。北朝鮮は、こういった暴動を仕掛けて政府をいのままに誘導しようとする傾向にある。


 今回は、牛肉などで反米感情が高まっている。そして、反日感情が高まれば、おのずと中国と北朝鮮に近づくことは明白だろう。


 まあ、韓国はなんておろかな国民なのか、そう思ってしまうのだ。

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東京メトロ副都心線に苦情2500件も意外に評判良い
 開業1か月を迎えた東京メトロ副都心線(和光市-渋谷間)に対し、ダイヤの乱れ等のため、苦情や要望が2500件も寄せられているが、..........≪続きを読む≫

 久々の鉄道ネタ。


 私、一応、運転免許持っているのですが、車なし。というのも東京都内というか区内に住んでいると意外に車がいらないような気がするのだ。というわけで、日常は鉄道を使っているわけで・・・・。


 いま会社が、渋谷にある本社と板橋にある東京本社に分かれている。主にいくのは板橋。特に埼京線沿いにあります。


 ところで、開通して色々問題を抱える副都心線ですが、その説明を聞くとなんとなくだがさもありなんと思えてしまうのです。


 そもそも準備期間の短さ。これは問題だともう。


 埼京線がりんかい線とつながったときは、結構間を空けて、直通運転をしたような気がするのだ。


 ましてや今回の路線は、東京メトロ、東武と西武が乗り入れるというとてつもない複雑な作業をしなければいけないのに試運転レベルでの不手際、問題点を考えなければいけないのにその期間が短すぎた。その一言に尽きると思う。


 とくに問題点は西武側にあると思う。西武はJRとのタッグという点で非常に不親切極まりない駅のつくりをしているのだ。


 例えば、新宿では、新宿で乗り換えるには、いったんJRの駅を完全に出て、大きなとおりを一本渡っていかないといけない。そのかわり、高田馬場で乗り換える仕組みになっている。この中途半端さはなんなんだ。


 わざと不便にさせているとしか思えないつくりなのだ。


 とはいえ、車両自体は非常によく、様々な問題が湧き上がったおかげか、ラッシュにはならずにゆとりがあるとか。


 それが、いつまで続くか??だが、今後に注目したいと思っている。


 

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