独断と偏見の日記帳

国際結婚した男の日々の言いたい放題のブログです。


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 やはりというか、中国は非を認める事はしませんでした。まあ、共産主義国家だからと言うのでしょうか。共産主義国家の特徴として、情報公開は全くしないことでしょう。都合のいい、資料を作成し相手国にぬけぬけと提供し、相手国の情報提供に関しては、非常に非協力的なことをする。


 まあ、今回の拒否会見は、じつのところ、なんとなくだが、非を認めたようなものではないかのかということ。中国の場合、まったく主張と真逆のことを考えれば、理屈と言うか真実が垣間見えるのだ。


 共産主義者がつく嘘ほど真実に近い。


 それにしても皮肉と言うか、中国の富裕層は、だれひとりとして中国国産のものは食べないし、中国国内での外食は極力さけているという。


 で、どこ産の食品を買っているかというと、日本産の食品を購入し始めていると言う。その理由は、「日本人の消費者は厳しい目を持っている。日本の消費者が認めたものだから、非常に安全であり、安心できる」とのことだ。

 これは昨日のクローズアップ現代で放送されていたものだ。


 もし、今回の餃子問題が安全だというなら、会見者自ら食べるシーンがあってしかるべきだろう。それがない、ということは後ろめたいことがあることの証拠でもある。


 ちなみに、米国の議員や閣僚、長官クラス、富裕層は誰一人、米国の牛肉を食べるようなことはしないと言う。なにを食べるかと言うと日本産の松坂牛など高額な牛肉を片っ端からたべているのだから驚きだ。


 それに韓国のインターネット版の新聞では、さっそく100人規模の食中毒が起こっているとか。


 さらに共同通信の記者が、ためにしに危険とされる農薬をかったところ、当局に捕まり事情を聴かれたとの事。これが、一人歩きして、今回の餃子事件が日本人によるものだというものにインターネットを通じて広がっているとの事。


 しっかし、情報統制と言うのは正直恐ろしいものだ。ただはっきりしたことは、中国の国内どこでも簡単に危険農薬を入手できることが分かったことだろう。それだけ、中国当局の話しは信用できないことの証だろう。


 いっそのこと、4月の中国との首脳会談に中国産の冷凍餃子を出してみてはどうか。本当に安全と言うなら食べてもらいたいものだ。


 だが、今回の問題で、いままで中国人は信用できない、中国人はうそつきばかり。ということが実証されたようなものだろう。これで、差別してはいけないというのは酷な話しだ。


 正直、私は、昨日の中国当局の話を聞いて「もう中国は、国家としての品格もなにもあったものじゃない」と憤りを通り越してあきれてしまった。


 これが、国連の安保理の常任理事国のひとつかと思うと、世も末だと強烈に思ってしまう。


 これからでも遅くはない、中国産食料品は徹底的に買わない方向で行ったほうがいいと思う。あとは日本産の食料品を奨励すべきであり、逆に質のいい食材を作って中国に輸出することも考えるべきだ。日本産米穀は、高所得者層を中心に高品質で質の良い米として珍重されていると言う。いわゆる、日本高級ブランドとしての地位を固めつつあると言う。


 日本人の消費者が太鼓判を押す食材は、間違いなく世界でも最高級品の証でもあることをもっと自覚しても良いのではないか、自慢してもいいのではないかと感じるのだ。


   

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 このところ国会質問や委員会質問で感じることだが、民主党などの野党は、何か問題が起こると閣僚(大臣)の責任問題を提起することが多い。テレビは捏造・やらせの報道を展開しながらきちんとした謝罪もせず、エリート気取りで報道を番組を提供するテレビ朝日筆頭に閣僚(大臣)批判を展開する。


 今回の防衛省の問題にしても、石破大臣だけの問題ではないと思う。ことの根本問題は官僚にあると思うのだ。


 日本の報告の流れは、直接大臣に行くシステムになっていない。緊急でも段階を踏んでからでないといけない慣例と言うかそういうものがあるらしいのだ。全部が全部、そうでもないのだが、そういう風潮がある。


 まあ、こうなってしまったのは憲法との兼ね合いもあるわけで・・・・。


 さらに日本の閣僚の場合、1年やそこらで交代してしまう。さらには、ちょっとした問題でもマスコミ(特に捏造・やらせが得意なテレビ朝日を含むワイドショー連中ら)が大騒ぎすることで、数ヶ月でやめることもある。



 となると、実質、交代する際は単に官僚たちの言い分を聞くしかなく、いつしか官僚が握ってしまうシステムに問題があるのではないか。


 今からでも遅くない、首相を含めた内角は4年を1期とした方針で改革すれば、官僚たちがいいように情報操作的なことも少なくなるのではないかと思うのだが。


 

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 インフルエンザにかかっていた長女が、昨日から保育園へ無事復帰。元気に登園を始めた。


 とはいえ、これからは、花粉症との戦いになる。我が家は、花粉症になっても重症でもなく、さらりと言う感じで過ぎていきます。


 しかし、いままでならなかった人が突然なると言うことも花粉症にはあるそうです。まあ、ならないことを願うばかりですが。


 それにしても、長女はインフルエンザのおかげで卒園旅行も結局、いけずじまいでした。夏の遠足も行けず・・・。結局なんだか、そのかわりといってはなんだか、義妹と韓国へ行くことに・・・・。


 義妹が、とりあえず日本語学校が卒業なので一時帰国することに。


 本当は、家族全員で行こうかと考えていたのですが、5人家族で20万円近くになり、私の少ない給料(妻の給料、私の1・5倍)、ボーナスなしの状況ではちと苦しい。


 というわけで、我が家の代表で長女が行くことに・・・。計画中の段階ですが。夏は、とりあえず私の実家へ。


 うちのかみさんは、かれこれ6年あまり韓国に帰っていない。長女の出産で行ったきり。結局、行けないことがわかるとなんか悔しそうでした。


 自分のふがいなさを痛感するばかりです・・・・。しょぼん


 


 

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 サッカーの「なでしこ」ジャパンが、悲願の初タイトルを獲得した。東アジア選手権でのこと。


 中国相手にどうどうの試合展開。相手を圧倒した感じだ。


 それにしてもなでしこは、よくやったと言うしかない。なでしこの試合を見て感じるのは、その直向きさだ。つねに全力でプレーし、緩慢なプレーは少ない。なおかつ、ミスをしても必死で追う姿勢が強く感じる。さらに、ボールへの執念も感じるのだ。とどかなくても、とれなくても、かわされても、つねに追う姿勢が見られるのだ。


 翻って、男子は・・・。


 優勝のかかった韓国戦。いつものようにどよ~んとした雰囲気。本気でタイトルを獲得する気があったのか非常に疑問だ。


 ただ、彼らをかばうとすれば、プレーの質以上に中国戦で選手たちが中国のラフプレーなどで肉体的精神的に削られまくっていたということだろう。


 これは、ピッチの上に立った人しかわからないものだが。あの削られ方は尋常ではなかった。足の裏をつねに見せる猛烈なスライディングや蟹挟み。スパイクの裏を見せたハイキック。さらに安田を悶絶させたGkのカンフーキックの数々・・・・。


 これに韓国の厳しいボール際への対処。最初は、ハイペースではなくのんびりとといっても不思議ではないだろう。


 北朝鮮、中国、韓国の三カ国は、国家レベルで反日教育を行いそれを徹底させている。中国に至っては、極端な話日本で強盗し、殺人を犯して中国に逃げてくれば、英雄として扱われ、豪邸を築いているという。日本人から強奪した金で半永久的に暮らす連中がいるというのだ。


 こういう意識をもっている連中が、サッカーをすくなくともしているのだから・・・・。


 北朝鮮・韓国・中国の三カ国ははっきり言ってしまえば、日本を徹底的にいじめて勝つことに満足感やガス抜きをはかっているのだ。


 私の独断と偏見から言わせてもらえば、東アジア選手権は、日本をいたぶるための大会であり、日本を破っていかに優越感に浸るかにあるように見えるのだ。


 当初、同大会を提唱した日本は、東アジア地域のサッカーの発展を願っていたのだが、いつしか政府に対する批判をかわすための大会になり、いかに日本を倒すことでその批判をかわし、ガスを抜くかに変貌してしまった。


 ただ、女子に関しては、男子よりもランク下と見ているためか、そんなにひどくはなかった。まあ、日本に対しては相変わらずなのだが・・・。


 そのなかで、なでしこが格上の北朝鮮に手こずったものの三戦全勝での優勝は、東アジア女子サッカーにとっては明るいものとなったのではないだろうか。


 


 

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 アジアサッカーがなかなか、世界で通用しないのはなぜか、という見本を見せられたような試合だった。


 それは、昨日の東アジアサッカー選手権の日本vs中国戦。日本が1-0で勝利した試合。


 この日の試合は、実に酷いものだった。たとえアウエーの洗礼と言っても限度がある。どうみてもレッドなのにそうではないプレーとして処理される危険なプレー。


 一番わかりやすかったのは、安田が、相手Gkにカンフー蹴りを喰らい悶絶したシーン。明らかに危険なプレーであり、故意的なプレーだったことが如実にわかるものだった。しかし、主審は、それをあえて見逃した雰囲気があった。


 でも、審判団の構成を見ればさもありなんと思える。北朝鮮審判2人。韓国審判2人。


 ほかの地域のひとが見れば、きちんとしているじゃないか、と思われるかもしれないが、北朝鮮、韓国はともに反日教育を受けていたお国柄。だから、根底には日本をいかに負かせることが出来るのかと言うことを考えていても不思議ではない。


 とはいえ、けがを助長するような、審判の判定には正直首をかしげざるを得なかった。


 これらは、アジアの審判に共通するアウエーの洗礼=宗教・宗派、政治や民族主義がらみ、という感じだ。欧州でのアウエーの洗礼とは、観客の声援によるもので、アジアのような宗教・宗派、政治や民族主義がらみといったものが厳正に排除されていると言っても過言ではないだろう。


 公正・公平をきする審判は、決して己の民族や宗派への肩入れがあってはならぬものだ。


 とくに東アジアは、日本を敵国として見る風潮がある。


 昨日の試合なんかは、日本人選手ひとりを倒せば、英雄かのような扱い。


 審判団がきちんとした判断で試合をコントロール出来ないのであれば、東アジア選手権に、本場欧州の審判を呼び寄せるしかないだろう。


 公正公平な審判にもその地域の特色は出てしまうものだ。しかし、アジアの審判レベルは、首をかしげるものばかりだ。レベルが低いという感じを否めない。


 今後、東アジア選手権も日本国内での一括開催と本場欧州からきちんとした審判団を迎えること。これが、じゅうようなのではないだろうか。

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 昨日、日本女子代表“なでしこ”ジャパンが、なんと格上の北朝鮮代表と戦い3-2の劇的な逆転勝利を収めた。


 にしても、あれだけ、女子は責められ劣勢にたちながら、なんとか踏ん張っていた。途中まで、1-2とリードされ万事休すかと言うくらい攻められていた。


 しかし、後半30分のFKやロスタイムの沢のゴールなんかは勝負への執念を感じた。なんか、男子の韓国vs中国の試合の女子版を見ているような感じだった。


 かつてジーコ監督時代の日本代表と比べ、「女子の方がひたむきにやってくれる」と評した女子代表監督の言葉がなんとも新鮮だった。


 それにしても、男の代表は情けないのひとことだ。確かに、けが人続出で攻撃陣が軒並みいない。


 ましてや先の1-1で引き分け、貴重な1点を挙げた磐田の前田まで試合中に受けた怪我で離脱した。田中達也、大久保、高原らを欠いた中でどう戦うかも課題だ。


 まあ、話はそれるが、中国で開催すること事態問題でもある。あきらかに選手、観客が一種の無知から来るおかしな応援で日本を目の敵にする。その結果どうなるか。日本選手の選手生命を絶つがごとくのような危険なプレーが目に見えてくる。とくにリードすればするほどそれが大きくなる。


 それを恐れて日本は消極的になり、攻められ失点する。いわゆる、脅しのタックル、恐喝のタックルが東アジアの特徴でもある。


 韓国にしてもしかりだ。日本戦にはあれだけのプロフェッショナルな試合をながら、海外に行くととたんにそれが影を潜める。


 さて話しを元に戻すが、男子の日本代表はとにかくゴールへの執念がなかなか見られない。それに勝負へのこだわりも北朝鮮戦では感じられなかった。


 明日は、中国戦だが、北朝鮮戦よりも反日ブーイング(中国と言う国家の品格を貶めるようなブーイングと民度の低さというより超低空の地上からわずか1センチくらいの低さいや1ミリくらいといったほうがいいか)を繰り広げる連中との試合だ。どう考えれも、公正・公平なジャッジが得られるとは思えない。


 日本代表よ、すくなくとも中国から2点以上はとって欲しいと願っている。そのときの反日ブーイングの中国人がどんな顔をするのか見てみたいところだ。


 ただ、今回改めて思ったのだが、中国は国際大会開催には向かない国ということが明確になったのではないかということだ。

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 サッカーの東アジア選手権が、中国で行われています。


 おとといの日本vs北朝鮮の男子サッカーでは、相変わらずのブーイングをしてその民度の低さを露呈していましたが、もしこれが北京五輪開催中となれば、世界各国のマスコミ(サッカージャーナリストに限らず)がどう思うことでしょうか。


 明日は、日本vs中国戦がおこわなれますが、ますます、その色が濃くなっていると思う。なにせ、日本に対して物は投げるは、政治的なプラカードは掲げるはなんでもあり。スポーツというよりも不満を日本と言う国に対して当り散らしていると言う感じ。


 ここまで来ると、本当にオリンピックを開催するだけの品格や資質が中国にあるのかと言うと非常に??というしかない。


 たとえ、歴史的なものがあるにせよ、相手への国旗、国家への礼節は大事にする。ドイツ対フランスにしてもスポーツに関しては相手への尊敬の念をもって迎える。歴史的に見て対立が頻繁に起こった欧州各国でさえ、礼儀はわきまえている。


 それに引き換え、中国に関しては、非常にお寒い状況だ。


 環境問題しかり、食品問題しかり、なにひとつ国際基準を満たしているものはないのではないか。突出しているのは政治と軍事だけ。民度の低さは、発展途上国なみ、いやそれ以下か。平均点を挙げるとすれば、北京、上海、香港といった沿岸部の大都市のみ。それも、富裕層を除けは軒並み平均以下だ。


 でも考えてみれば、共産国家で富裕層が出来ることじたいが問題じゃないの。共産主義の本質からはずれていやしないか。


 本来は、労働者のための主義主張ではなかったのか。現状は労働者というより中国共産党員が得するものになってはいないか。


 なんかいまの中国は、資本主義社会よりも秩序なき資本主義自由経済でなおかつ、野放し、勝手。民度の低さはなんとやら・・・。


 なにをとっても未熟。それを隠すような軍事力増強と仮想敵国日本の設定。日本からは技術、お金、援助をちゃっかりもらいながら自分たちの意見を通せないなら、反日教育をして自分たちの意見を通そうとする。さらに何かにつけ、史実的には立証もない南京虐殺を出してくる。


 しかし、中国共産党がやらかした虐殺は数千万人にも及ぶ。はっきり言ってしまえば、中国が言う南京虐殺も実は自分たちがやった虐殺を隠すためにでっち上げたともいえなくもない。とにかく、共産党と言う党は、神を否定し、人間はものと同じと考えるのが核になっている。まあ、神なき宗教と言うべきか。無神論原理主義者が共産党員なのだ。


 党のために使えるものが正当で使えないものは即抹殺してもかまわないというのが連中の手でもある。


 今年、北京五輪が開催の年だが、スポーツ関係者からは誰一人として「いい大会になるだろう」とは思ってはいない。「いい大会になるだろう」と思っているは、中国共産党員だけだろう。

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 我が家についにインフルエンザがやってきました。


 末娘が、昨日保育園で高熱(38度前後)を出して、早退。私が、保育園に迎えに行くと非常に元気なのだが、顔が真っ赤っか。


 体も非常に熱い。しかし、食うもんは食う。なんとなくだが不思議な光景。それでも、なんとか家へ帰ると、安心したのかそのまま布団をかぶって寝てしまいました。


 保育園の看護士の先生からは、「明日、病院へ行ってインフルエンザか検査してもらってください。この症状だとたぶん・・・」といわれて、今日、早速午前中に病院へ。


 で、言われたのが「調度いい時間帯にこられましたね。完全なインフルエンザで~す。それもA型です」と・・・・。


 「あ~やっぱり・・・」という感覚。というか、思わず笑みがこぼれてしまった。


 なぜかと言うと、昨年、インフルエンザの予防接種を受けませんでした。しかし、我が家の3姉妹は結局かかりませんでした。ところが、今年、ついに下の子が・・・。ただ、不思議なのは長女。同じ日に熱を出したのに、のどが痛い、頭が痛い。ということで、早めに寝たらピンピンで保育園に行き、次女はなんともなく。次女の場合は、これが心配なんですけどね。過去に、こうしたいた後にドカーンとやってきたので・・・。


 とにかく今は、安静状態。例のタミフルをもらって一息ついています。


 と言うわけで、保育園はしばらくの間、末娘はお休みです。保育園でも、結構人気のある子だけに反応はどうなのかなと・・・。


 あとは、長女と次女がかからないことを。さらに大人たちもかからないことを心がけないと・・・。


 晩冬に来て、ちょっと大変なこのごろです。

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 いやー、火とは恐ろしいもので・・・・。600年を誇る、韓国の南大門が呆気なく焼失してしまいました。


 家のかみさんも、義理の妹も非常×3に驚いていました。正直、私も・・・。


 ある意味、この門は韓国の顔でもあり、観光名所としての完全な顔でもあった。


 それにしても、韓国にとっては昨年あたりに国民に返すと言うことで、南大門にいけるようにしたことが仇になった感じだ。


 ところで、国宝第一号としていされたこの門だが、実際は、日本が支配していたときに日本が指定していたと言うことだ。


 1934年朝鮮総督府 (日本が朝鮮に設置した官庁)が、朝鮮の主要文化財を保護する目的で宝物第1号に指定する。

                                                      -ウキペディアから


 しかし、日本の支配から脱するととたんにそれを破棄して、あらためて国宝1号にしたとのこと。このことは、韓国の新聞も認めていた。そのせいか、本当にこの門が国宝にしてもいいものなのか、なんていう論議もあったとか。そして、そこで選んだのが、韓国語(ハングル)ということ。しかし、火事で、焼失したらあっという間に、「わが国のシンボルがー!!」と手のひら返し。


 相変わらずの韓国の優柔不断ぶり。そこに見えるのは、やっぱり自分の都合のいいように変化する国民と国の姿。


 さて、再建話になったとき、またぞろ反日的な言動が出るとも限らない。まあ、多かれ、少なかれ出ることは間違いないだろう。


 で、その再建の話しだが、本当に韓国人の手で再建できるのか、非常に疑問でもある。


 ただ、それでもしないといけないだろう。それこそが、一番の復興になるからだ。日本のように寺院、仏閣、城蹟の修復などを主に生業とする宮大工制度というものがあればいいが、日本もその宮大工の後継者不足に悩んでいるとの事。韓国にあるのかどうか??だ。


 もし、再建と称してまったく違うものを築いたら、それこそ笑い話だ。


 それにしてもノムヒョンは、本当に結局、情けな~い、大統領で終わりそうだ。案外、1945年の日本からの独立以来もっとも惨めで、情けない大統領で終わりそうだ。

 

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 勝ちには勝ったが・・・・。


 それにしても、相変わらずミドルシュートがよく浮く。


 タイには、4-1と快勝したが、本当にいいのだろうかと考えてしまう。


 改めて選手には自分たちで考える力を身につけて欲しい。アイデアが足りないという解説者もいるが、それは監督が指示するのではなく選手自身が考え実行すべき問題だ。


 外野がとやかく言うものではない。さらに監督の責任にすぐしたがる傾向にあるが、プレーしているのは選手自身であり、選手が問題なのだ。


 ところで、まあ、滑り出しとしてはこんなものでいいのではないか。過去数回の予選の出だしからすれば、ある意味成長したのかもしれない。本当に小さな成長だが。ここは、これで評価しないといけないのでないだろうか。


 トルシエで基礎を築き、ジーコで世界トップレベルへ引き上げようとしたが失敗。オシムは、トルシエとジーコをミックスさせて戦い始めたが病気のため無念のリタイア。


 岡田監督は、ある意味すべての要素を見てきていると思う。当分は、オシム監督の思いを受け継ぐ形になるだろう。ただし、この監督だからこそ任せられるのかもしれない。ただ、私の独断と偏見の意見だが、岡田監督はW杯までは指揮を執らないのではないかと、なんとなくだが思ってしまう。


 なにを根拠に・・・ということになるが、なんというかというしかない。根拠を示せないがそんないやーな雰囲気があるのだ。


 その基点となるのが、東アジア選手権とアジアカップ予選の当たりでなんとなくだがヒト波乱、ふた波乱ありそうな感じなのだ。


 初戦を勝利で飾ったあとにこんなことも言うのもなんだが・・・。でも、もしこの二つの大会を難なくクリアしたらそのままいくかもしれない。と思ってもいる。


 ただ、アジア予選は厳しい。ある種、W杯よりも厳しいのではないかと思うくらいだ。


 日本代表にはがんばって欲しい!!。

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