独断と偏見の日記帳

国際結婚した男の日々の言いたい放題のブログです。


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 ついに2007年も1ヶ月となり、大人になると月日がたつのが早いなぁ~なんて思って・・・。


 昨日は、次女の3歳の誕生日と私とかみさんの結婚10周年となりました。


 というわけで、結婚記念日のイベント??はなく、事実上、次女の誕生会になってしまいました。それは、それで、実にささやかなものでした。


 ケーキとアンパンマンのおもちゃのプレゼントだけでしたけど、次女はうれしそうにしていました。そんで、ここからが、大変でした。三女が、貸して、というとまあこれは特別なものだからさすがに簡単には貸さない。かす貸さないで大騒動。三女は大泣きし・・・・。というわけです。


 そして、次に長女が貸して、と言い出した。さすがにこれも嫌だ!!になり大騒ぎ。そんでもって双方が泣き出した。事態収拾がつかず。ほったらかし・・・・。事態の推移を見守るが・・・・。それにしても親が相手にしないとなんとか自分たちで解決しようと小さいながらもがんばっている姿はどこか、健気に思えてくる。


 そんなこんなで、夜は更けて、次女はおもちゃを抱っこしたまま眠りに・・・・。


 ところで、10周年の結婚記念日は、これで終わり。それらしいものは、かみさんに手紙を書いたくらい。


 それにこの日は来年長女が小学校なので、その健康診断もありドタバタしてました。なんともはや、特別な日というよりは、ばたばたした感じでした。

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 結局のところ、この人しかいなかったわけで・・・・という選択の仕方という感じ。


 とはいっても、オシムの理論を継承しつつも、そこにプラスαできる人となると、岡田・元日本代表監督が就任するのは自明の利と言ったところだろう。


 それに早い段階での交代の方がすっきりしていていい。オシム監督のままでは、中途半端になりかねない。岡田監督としての真価が問われるのは、来年に開催する親善試合での結果だろう。


 岡田監督がどういった選手選出をするのか、それを見極める必要があるだろう。トルシエで世界でもコンスタントに戦える基礎を築き、ジーコで、選手たちの自主性に任せた自由なサッカーを標榜し、トルシエの指導法をいったん破壊した。そして、オシム監督でトルシエとジーコをあわせた日本らしいサッカーを目指した。しかし、オシムは志半ばで倒れた。


 とはいっても、選手たちにはオシム監督のためにもアジア予選を突破してもらいたいものだ。それでこそ、オシム監督へ勇気を与えることにもなろう。

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 このところ気になるスポーツに、野球とサッカー、バレーボール、フィギュアの4つ。


 野球は、当然のごとく星野ジャパン。12月1日から始まる五輪予選の動向。そして、プロ野球のストーブリーグ。


 私は広島カープのファンなのですが。衣笠、山本浩二、北別府、大野、川端、小林、江藤など派手さは無いが、職人気質的なこの球団の気風が好きで小学校のころから好きでした。


 その広島が・・・・。黒田が抜け、新井も抜ける。これからいったい広島は大丈夫なのか心配になってくる。これまで地味だった球団が、もっと地味になるようで・・・・。


 さて、それ以外にも注目しているのは千葉ロッテと楽天イーグルス。そのロッテ、黒木がついに解雇された。あのプロ野球新記録となった18連敗を身をもって体験したプレイヤーがいなくなる。


 連敗のなかで一番印象的だったのが、黒木があと少しで連敗を止められるというところまで来ながら一発に沈みマウンドから動けなかったシーンはいまだに頭に残る。


 楽天は、野村監督のもとのびのびとやっているようで、本来野球が持つ面白さを体現しているように感じる。


 次は、サッカー。オシム監督の動向も気になるところだが、元日本代表監督の岡田監督が濃厚になりつつある。あと、五輪代表だが、正直ホンマに大丈夫かという思いだ。


 最後は、バレーボール。個々人の能力はあるのに生かされていない。そのもどかしさが私の心にある。いっそのこと男女とも試しに外国人監督を雇ってはどうかと思うのだ。新鮮な空気を入れてから、改めて考える。そういったものもあってもいいのではないだろうか。

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 それにしても時間は、刻々と進んでいる。時間は止まらない。先日、W杯アジア予選の組み合わせが決まったが、結局、オシム監督が現場に立つことは、無理な状況になりつつある。大体、脳梗塞でベットに寝込んでいる以上、マヒも残るかもしれない。


 一部では、オシム監督の後任に岡田 元横浜F・マリノス監督。とか、反町 五輪代表監督などといろいろ取りざたされている。


 しかし、ここで見失ってはいけないのは、この緊急事態を選手たちがどう受け止め、自分たちで解決できるかだろう。監督が変われば雰囲気も変わる。とは言われるが、結局、最後は選手自身ということになる。


 同じ組には、タイ、バーレーン、オマーン。日本にとっては、格下だがアジア特有の偏向型ジャッジもあることから安穏とはしていられないだろう。


 バーレーンにしてもオマーンにしてもスピードには定評がある。このスピードに対応できないで、得点も決められないでずるずるしていると最悪の結果を招くこともある。


 そのことからしても、早い段階でのオシム監督の後継を決めないといけないだろう。かといって、オシム監督を完全に排除するのではなく、オブザーバーやアドバイザー的な存在としての枠を用意すれば良いのではないだろうか。鹿島におけるジーコのように。


 とにもかくにも、2010年へ向けた大きな一歩が刻まれる年になるだろう。

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 サッカーU-22日本代表が、昨日国立でサウジアラビアと対戦して0-0の引き分けで、本大会出場を決めた。


 まあ、とりあえずは:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


 しかし、それにしても相変わらず決定力が・・・と頭を抱えたくなる。


 いまは、病室にいるオシムサッカーをサウジがやったような感じがする。だが、その一方で、オシムサッカーの抱える弱点というものも覗かせたのではないか。


 つまり、ワンタッチ、ツータッチでパス交換が出来なければ、1-1で弱い日本だから、簡単にボールが奪われるという欠点があるのではないだろうか。


 ただ、とにかくこのチームは自意識過剰なところがあるのか、どうも自分のプレーによっているところがある。ボールの持ちすぎ(効果的なドリブルでの持ち込みはいいのだが、最終段階のパスや1-1での駆け引きで簡単に取られるシーンが多い)、パス精度の脆弱さ。リズム感の無さ。


 今回で4大会連続の出場になるが、アトランタ五輪では中田英寿がキープレイヤーとして活躍した。その次のシドニー五輪では、中田英や中村俊輔、小野伸二などワールドユース準優勝組が牽引して30数年ぶりの決勝トーナメントに出場できた。次のアテネでは、松井大輔、田中達也といった快速、技巧派ドリブラーが闊歩したがシドニーほどの影響力はなかったものの、特徴あるサッカーをしていた。


 さて今回のチームはというとインパクトの薄いチームという印象しかない。


 インパクト性で評価が高かったのが平山なのだが、どうも伸び悩み、滞留している。カレン・ロバートも同じ。それ以外では青山や柏木、本田といった選手がいるがあまりぱっとしない。ようやく、李が帰化して攻撃力が期待できるようになったが、それでも・・・・。


 指揮官のせい、という声もあるが、監督自身の理論派的思考にも原因もあるが、ようは選手たちが自意識過剰的な雰囲気があるからだ。よけいな自信があるから、何気ないパスミスや失点をする原因にもなる。


 彼らをすでにアテネの“谷間の世代”から“谷底世代”なんていわれているし。昨日の試合も、反町ジャパンではなくオシムのために決めてくれ!!なっていうサポーターもいたようだし。本当のところ、次の世代が一番伸びが言いというだが、果たしてふたを開けてみないとわからない。

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 今月は、我が家にとって記念日が目白押しの月です。


 というのは、11月29日は妻と私の結婚記念日。10周年で~す。ドキドキ


 まあ、子育てや経済的になんやかんやありましたが、なんとかここまで来ました。というより、あっというまでした。


 そして、次女の三歳の誕生日でもあります。さらには、私の父の命日(本当は28日だったと思う。実際は、いろんなことがありすぎて29日にしたわけで)というめでたいのと悲しいのと両方ある月なんです11月は・・・・。


 この間は、保育園で誕生日会が行われたようで、次女は楽しく遊んでいたそうで。好きな食べ物は林檎。というより、その日の朝、食べたものなんですけど。将来は何になりたいのか、問いには、プリキュアということに。


 おいおい・・・・。


 それでも、女の子三姉妹のなかでは人一倍さびしがりやでいつも両親のいづれかにべったりとついているようで男っぽいというのかなんなのか、真ん中といういかにもという特長が出ていて、このごろはそれを見ているのが楽しみになってきてました。


 両親ともどもこれから先も仲良くやっていこうと思います。

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ミシュランガイド東京 三ツ星は8軒
 レストランの格付け本『ミシュランガイド』の東京版が22日に発売されるのに先立ち「星」を獲得した店が発表された。..........≪続きを読む≫


 あのフランスのミシュランが日本、東京の食のガイドブックを作ったそうだ。最高レベルの三ツ星に8軒選ばれたそうだ。


 まあ、名前を見れば妥当かなと思うけど・・・・。日本の食文化ってほんとうに等級で現すことが出来るだろうか。食ではなく、接客が問題になると思うんだけど。それにしても三ツ星だ、二ツ星だ、一ツ星など騒ぐというのもどうかと思う。


 日本の場合は、食も伝統文化、芸能の域にある。京都を見ればわかる。そもそも、今回のガイドは、もともとフランス人好みの店を選んだのではないか。あるお店は、シェフがフランスで修行したとか、和食にあったワインをテイストしたりといったちょっと外国人好みを選んだ節がある。


 だからちょっと、「うーん」となる。本格派の和食はやはり、座敷で食べるもので、テーブルなどで食べるものでもない。


 季節を意識し、食材に対しては、より厳選し国内の天然物を使用する。器もそんじゃそこらのものではなく、きちっと陶芸家などに頼んで作りこむ。すべては、折衷とバランスの総合芸術なのだ。たから、欧州の食文化とは一線を画すところがある。


 さらに言えば、たくさんは食べない。いわゆる、京都の京料理などはそんなに量が多くなく腹八分目と是とする文化だ。


 とは言うものの、伝統の継承という点で、非常に効果は大きいと思う。日本の場合、総合芸術の世界だから食材、器、人材(料理人など)がとくに重要になるからだ。しかし、近年、後継者不足になかされている。ある種、この格付けによって後継者の育成という新たな需要が生まれるのではないか。


 プラスの意味があると思う。


 とはいえ、日本人の一般庶民にはなじみがないところ。しかし、本当の食通の生みの親は、この庶民の味から生まれるものなのではないだろうか。


 ちなみに、鮨なんてはじめは魚河岸から日本初のワーストフード的な発想から誕生したものだ。さらにいえば、いまや高級食材の部類にあるトロは、捨てられていたのだ。つまり、おいしいにはおいしいのだが、保存が利かなかったことから捨てられていたのだ。しかし、保存することが可能になってからその味が再確認されたのだ。


 つまり、日本の場合は庶民の舌がすでに食通の域にあることを意味するのだ。ラーメンにしても全国に大小取り合わせて、何千店舗ある。


 一度は、いってみたいが所詮、高級すぎて手が届かない。まあ、それがいいのではないだろうか。

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 男女バレーボールの世界選手権兼北京五輪出場権をかけた大会が、日本でやってますが、やっぱり案の定、女子は過去最低の順位で終わり、日本男子もチュニジアに敗れてしまいました。


 フジとかが、がんばって盛り上げようとしていますが、見ている限り個人的な意見として、日本のバレーボールはすでに時代遅れになっているのではないかということ。高さを敗戦の要因に挙げていますが、スパイクの破壊力などは海外の選手の方が断然上。ズドーゥン、ズドーンと打ち込んでくる海外の選手に比べ日本選手は、その破壊力に欠ける。


 よって、弱いから簡単に拾われる。そうなるから、逆にコースに狙うから読まれている節がある。


 私の独断と偏見から言わさせてもらえば、もういいかげん、日本代表監督を外国人監督にしてみてはどうかと思うのだ。


 コンビバレーの良さと外国人監督からえらる何かをミックスさせれば日本は強くなると思うのだ。男子は、それぞれに特徴ある選手がいるもののそれがつながっているような感じは無い。攻撃のバリエーションは女子よりも無い。


 日本の場合、拾うバレーでもある。しかし、いまのパワースパイクの前では何の役にも立たない。逆に言えば怪我の元になる。日本の活路はある種、パワーサーブの徹底にあるのではないだろうか。ジャンピングサーブの精度より高くし、サーブレシーブをさせないくらいの破壊力を持つサーブを撃つことが重要になるのではないか。そこから、コンビバレーが出来るのではないか。


 いまの日本は、アタッカーはいるものの絶対的破壊力を持つサーバーの不在が結局のところ足を引っ張っている。


 精神的なもろさをあげる人がいるかもしれないが、確かにそれも一利ある。しかし、強烈な破壊力を持つアタッカーがいない以上必然的にボールは拾われるだけで、逆襲を食らう。


 よってこういった指導に関しては、内側からではなく、時には外から見た監督の招聘も必要だろう。日本バレーを本気で強くしたかったら、外国人代表監督を招聘することもかつて、このブログでも書いたように一利あるのではないか。

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 ちょっと、遅いが浦和レッズ、アジアチャンピオンズリーグ優勝、おめでとう!!。


 それにしても壮観だった。あの浦和レッズの大サポーター。


 たとえ、信じられないような失点があっても。私の記憶が正しければ、ゴールを決めたとき喜んでいたら相手にゴールを決められたり(これって、確か結構負けが込んでいたときだと思う)、スパイクを履き替えていたら、相手にゴールを決められたり、ヴェルディ川崎(現東京ヴェルディ1969)との試合のとき誰も止めることも出来ず、仕舞いにはけまりのようにかわされてゴールを決められたりといろいろなこともあった。フロントでは、使い物にならない選手をつかまされたりと、これでもかというくらいの信じられないことが起こり続けた。


 それもサポーターは支えた。ときには暴挙に出ることもあったがそれも愛情の裏返し・・・。イングランドのようなフーリガンでもない。一時は、フーリガンと言われたこともあったが、それは自浄努力で変革した。


 いまの浦和の強さは、Jリーグ誕生から14年してつねにお荷物を言われ続けた苦悩期の鬱積を一挙にはき出しているようでもある。


 しかし、いまの常勝軍団の礎を築いたのは、あのハンス・オフトだろう。彼が就任してから浦和は強くなり始めた。そして、浦和の低迷期を支えたドイツの守備職人ブッフバルトが監督に就任、浦和の特長でもあるスピーディング攻撃を生かしたサッカーで常に上位に居座ることの出来るチームに仕上げ、オジェック監督でついにアジアクラブの頂点に立った。


 来月に世界クラブ選手権が日本で行われる。ここに浦和が出場することになった。


 あの大サポーターとチームで世界をあっと言わせて欲しい。

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 昨日から三女の体調が少々よくない。


 昨日は、37・8度から39度近くまで上昇。で、ここで夫婦でひと悶着。私は、仕事で休むわけにもいかないので、妻に仕事を休んで面倒を見てほしいと頼む。しかし、拒否。「あなたが休みなさいよ!!」と相変わらずの拒否モード。


 私は、その日のうちにやらないといけないことがあったので、休んでほしいと頼み込む。それでも、拒否。でもなんとか諭して、休んでもらうことに成功。


 私は、長女と次女を保育園に送って仕事場に。


 しばらくて携帯がなる。「病院にいったら、熱が下がったし、病院からも許可もらったし、送っていくね。二時から仕事するね」とあっけらかんとした声。

私は「あっそ」と少々不満げに答えたが、今度は保育園から「お母様から連絡あったのですけど、やはり休んでいただいたほうがよろしいかと、よく体を休めてから登園してください」といわれ、

 妻に電話すると「なんで!!、医者が言いといったのに何でだめなの!!。あなた、登園したときなんていったの」。私「38度あるって言ったよ」

 妻「なんでそんなこと言うの・・・ハァ。スーパーには行くって言ったし」

 私「今日はだめだからね、そっちでやって」と電話を切る。


 さらにしばらくたってから妻から電話。「今日、5時まで迎えにいける。よろしくねぇ」。とあっけらかんとした声で言ってきた。私は、内心「もう、何言っても無駄だな」と「何とかしてみるよ」と言って電話を切る。


 何とか仕事をしたものの、確認の作業が出来ないまま、保育園へ。その前に、保育園から電話「38・7度まであがったので迎えに来てください」とのこと。これを妻に言うと、案の定「なんで、私が迎えに行かないといけないの!!。あなたがいってよ、早めに帰るから」と。


 やはり保育園に迎えにいくと保育師から同情とも哀れみとも取れる視線・・・・。そして、早めにかえるといっていた妻はやっぱりいつも同じ時間に帰宅し、一見すると優しい母親の姿に。


 そして、今日、やっぱり熱が下がらないので、私は「昨日中途半端なので、会社に行かないといけないし、会議もあるし」というと妻は「妹が1時半くらいに来るからそれでいい」。とあくまでも自分では面倒を見ようとしないあくまで休むことをしない。子供が熱を38・9度もあるのに・・・・。


 私「やっぱり、休まないんだ・・・」というと。


 妻は「当たり前じゃない、あなたは社員だし、私はパート。休んだら、一日どれだけもらえなくなると思うの。あなたの給料は少ないいんだから、当たり前でしょ。私が仕事をやめたらどうなると思うの。やってみなさいよ。だいたい、こんな給料で生活していること自体ばかげているんだから・・・・。あなたのほうがおかしいのよ!!」と。いつのまにか、子供の熱のことはそっちのけになっていた。


 私は「結局、そういうことなんだ」と思って、黙ってしまった。結局は、子供の熱を心配するんじゃなくて、私が仕事を休めば、事足りることと思っている。自分の生活とお金なんだと・・・・。


 さらに「あなたが今の会社を辞めたらいい」、とも。子供が、39度近い熱を出しているのにその看病すらしたくないというのが妻の表情からありありとうかがい知れた。


 これまで、何度もこういうことがあったが、そのときはいつも私が何とか都合をつけてきたが、今回は都合がつかずに妻に頼んだが、結局私が創造していたとおりのものになってしまった。


 今の仕事は給料がすくないけど、自由になんでも自分で出来るから、好きで入社したことだし・・・・なかなか踏ん切りがつかないのがしょうじきなところ・・・・。


 で、昔から思っていることが頭をもたげてきた「いまの私と一緒にいたら、だめになる」と・・・


 というわけで夫婦としては最悪のことを考え始めたところで・・・。ハア、それにしてもどうにもならないような気がするような感じもするし・・・。


 

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