独断と偏見の日記帳

国際結婚した男の日々の言いたい放題のブログです。


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 今日は、長女にとって楽しみにしていた保育園のお泊り会(保育)があったのですが、今週長女を苦しめた夏風邪の影響で、無念のリタイアとなってしまいました。


 前日まで病院へ行ったり、薬を飲んだりしていたのですが、やはり、数日間保育園を休んだのが響き、昨日も休んでしまい、それがダメになった理由のようです。


 本人は、気合十分、朝6時におきて準備万端整えて、保育園に向かったのですが、保育園付きの看護士さんから「体温は下がっているのですが、いま見る限り、いつもの美星ちゃんじゃないようですので、大事をとって中止ということに・・・・」といわれてしまい、園長からも「心配だから・・・」との理由から中止となってしまいました。


 それが分かると、長女の顔がみるみる涙目に。そして、行きたいのか「オンマ(母親)と一緒に行く!!」と言って膝の上で泣き崩れていました。


  しばらく、泣いていたのですが、ある程度泣いてしまうと、気丈にも涙を拭いて、状況を子供ながらに受け止めたようで・・・・。


 ただ、心配なのはこういうのが続いてほしくないなあ、ということ。


 なんかこういう修学旅行とか大きなイベントになると体調を崩してしまう子供がいるという話がたまにあるので。


 原因は、土曜日に裸で冷房がきいた部屋で寝てしまったことにあるんですけど・・・・。まあ、ここは割り切って行こうかと考えています。

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 ここ二、三日長女が熱出して、保育園を月曜日と火曜日休んでました。


 原因が・・・・不明。というより冷房病??なのか。


 鼻はズルズル、熱は38・2~6度をいったりきたり。風邪の症状。冷えピタなどで冷ましてもあまり効果なし。熱さましを飲ませても数時間で再びもとに。


 火曜日ついに熱がいっこうに下がらないものだから、病院へ。鼻がズルズルなので耳鼻科へいったら、9月1日まで休み。ぎょえ~!!。というわけで、かかりつけの小児科へ。とりあえず、熱さましがなくなったのでそれをもらって、さらに尿検査の容器などをもらって帰宅。


 昨日は、どうしようもない用事があったので、会社に連れて行った。しかし、その頃には熱がなんと36・2度まで下がっていた。しばらくしても36・7~8度くらいで安定していた。さらによりにもよって、元気に歩いたり、走ったりしている。本人は、いたって元気なのだ。少々、拍子抜け。


 それでも油断は禁物。やはり、自宅に帰って体温を測ると38・3度まであがっていた。


 なかなか、その見極めが難しい・・・。

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 ついにというか、ようやくというか大相撲の朝青龍問題がひとつの決着をみようとしている。


 今日くらいにモンゴルに戻るらしい。


 それにしても、こんなに騒ぐことなのかと??。たんたんと報道すれば良いのに、あたかも国民の関心が高いようにテレビは取り上げているが、新聞などはほとんど「もう良いんじゃない、そこまで過熱しなくても・・・」という雰囲気。


 子供みたいに騒いでいるのは、ワイドショーだけ。


 会見開け!!と叫んでも、結局、なんだかんだいちゃもんつけて、会見の内容に疑問を投げかけたりするのが落ちだ。それにワイドショーの連中は、自分たちが正義だー、とばかりにいちいち言ってくる。


 会見を開いたとしても、こっちが言いたいことを言ったらそれでおしまいにはならない。だいたいが、「もっと話してくださいよー」「何ですかこの会見は」「その誠意のなさはなんですかー」などなどいちゃもんをつけてくる。


 朝青龍問題がここまでこじれたのは、相撲協会や親方、朝青龍個人の問題もあろうが、ワイドショーのこういった取材の仕方、視聴率を稼ごうとするためにやらせまがいの質問や取材などが横行する。


 個人のプライバシーなんてあったもんじゃない。それに騒動のなかで朝青龍が、はじめて外へ出た映像が、NHKのみに出たことに民放各局は首をかしげていたが、よくよく考えてみれば当然のことだ。民放の場合は、視聴率を稼ぐために明らかに脱法行為も合法行為として認めてしまう。さらには、近隣住民を不快にさせるような行為も平気でする。知る権利を行使してだ。


 その点、NHKは淡々と報道し、ワイドショーなるものがない。これこそがNHKの強みでもあり弱みでもある。だが、NHKの報道の仕方が普通だと思う。成田空港まで追っかけてまさに「ハゲタカ」のようなワイドショーは国民を低俗に貶める根源だと思う。


 ワイドショーが騒がなければ、この騒動も解決するのではないか。ワイドショーがこの騒動を長引かせた要因の一端でもあると思うのだ。

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 昨日、いろんなことがあってすったもんだの末、参院選で自民が大惨敗。責任取れー!!って言ったものの、結局最後は、内閣の危機管理能力欠如に落ち着いた。つまり、自民党内では、すべて内閣の責任になすりつけた。


 確かにそうだろうな。でも、自民党議員の皆さんに言いたいのは、安倍内閣を支持したのは自分達ではないのかということ、それに足を引っ張ったのは、安倍さんよりも年上のベテラン議員の方々。ある種、安倍さんが見て手本となるような先輩議員たちが、失態を犯し続けたのだ。


 それに安倍さん辞めろ、という前に自分が首相になりますなんていう勇気のあるひともいない。なんか、安倍さんは、はじめから知っていたかのように大惨敗なのに続投宣言をした。


 で、はやり、辞めろコールが党内外から出た。しかし、自分からはだれも首相になりたいとは言わなかった。火中の栗を拾う、ことをしなかったわけだ。となると、ポスト安倍となれば、間違いなく、心中をともにすることを覚悟した麻生さんになるだろう。今回、幹事長に就任したわけだが、その布石とも言える。だって頼れるの麻生さんしかいなくなったわけで。


 でも、面白いのが、麻生・幹事長、与謝野・官房長官ラインは、安倍さんが当初、考えていた案とか・・・・。


 超がつくほどの考えすぎかもしれないが、案外、安倍首相のシナリオ通りだったかも。だって、仲良し内閣と言われた先の内閣は、実は安倍・小泉ラインを継承するといいながら、ポストほしさに集まった感は拭えないと思う。で、様々な問題が噴出し、あっという間に消えた。


 さらに参院選の大惨敗。しかし、安倍首相を批判はすれど自分が政権とるとは誰も言わない。で、結局、安部しかいないということになる。さらに、今回の閣僚ポストには、派閥の領袖がつくことになった。なにせ、これまでなら領袖達はいつも「俺達の派閥からは、誰々を」と推薦する。自分が責任をもって閣僚になるということはしない。


 だが、今回、派閥の領袖達がずらりと並んだ。もし、ここで失言、閣僚の政治とカネの問題で、問題を起こすようなら、自民党は間違いなく破滅・自壊の道を歩むことになる。


 いいように安倍を操ろう、と思っている領袖の閣僚がいるとすれば、間違いなくそこから内閣と自民党の自壊は始まると思う。


 私の独断と偏見から言わしてもらうと、第二次安倍政権は、重厚実務型内閣ともいえるのではないだろうか。


 それにしても、国民の理想の内閣というのはどんな内閣なのだろうか。聞いてみると非常に矛盾にみちた、実に自分の懐を痛くしない無難な内閣を望んでいるような気がしてならない。


 しかし、歴史を振り返ってみれば、国民が支持する内閣は、はっきり言ってしまえば短命または、何もできない、何も残さない内閣と言っていいだろう。その例外が小泉前首相だ。


 あえて言う、国民に嫌われよ、マスコミに嫌われよ、肝が据われば、なんてことはない。内閣支持率がなんだ。自分の信念貫いたとき、国は変わる。低支持率は、日本にとっての国家成長の保証書だ。


 あと付け加えるとすれば、野党はもうちょっとましな内閣へのコメントはないものか。型どおりの批判コメントばかりで失笑に耐えない。


 もう少しウィットに富んだ、批判なりすれば国民からも「おっ、何かしてくれるんじゃないか」という気運になる。このままだと、「なあ~んだ、いつもと同じ批判じゃん」としらけてしまう。


 ただ、犯罪者を謹慎処分だけに留めた民主党の対応にも首をかしげる。これまでの汚職事件や事務所費問題とは比べ物にならない問題を引き起こしているのに謹慎処分だけ。マスコミも取り上げない。自民や政権に対して文句というより抗議するのにいざ身内となるととたんにあやふやになる。


 さらに社民党と共産党は、自分達も大惨敗なのに党首が変わらない。そんな政党に内閣批判の資格があるのか首をかしげる。


 ようするに、今回の安倍改造内閣に文句を言える政党は、どこもないのだ。


 私は基本的に政治を悪くしているのはマスコミだと思っている。だからこそ、マスコミももう少し国のためになるような報道を心がけるべきではないだろうか。

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横峯議員の不倫・賭けゴルフ疑惑対応に民主グダグダ
 現在発売中の週刊新潮が「さくらパパ」こと民主党の横峯良郎議員(47)の不倫・賭けゴルフなどのスキャンダルを報じたが、これに対する民主党幹部の対応に「問題アリ」との声が上がっている。.......... ≪続きを読む≫


 それにしても、この手の問題、いわゆる犯罪行為なのにもかかわらず、なんでこうも民放ワイドショーは、与党に厳しく、野党に甘いんだと思ってしまう。


 もし、この手の問題が自民党議員なら、ワイドショーは徹底追及と銘うって、近隣住民の迷惑もかえりみずに自宅に張り込んだり、関係者に聞いたりするのに、この横峯議員に関してはなんらその動きなしで、笑い話で済まされている。そもそも犯罪なのに・・・。


 民放はなんで、こうなんだと思う。そのことをつらつら考えると、変に正義ぶって権力に抵抗するのがマスコミだと安易に思っている連中がいるからだと思う。


 まあ、その点、新潮はバランスが取れていて非常にいいと思う。


 民放はとにかく身勝手な主張が多い。とくにテレビ朝日。スポーツ以外の報道はなんら見るべきものがない。与党に対しては徹底批判を加えるのに、横峯議員の話はわずか数分で流して終わり。これが、与党なら徹底して1週間かけて報道する。別にそんな報道する必要なものなのかどうか、といった内容までテレビで流し、徹底的に批判する。


 そのくせ、野党の問題となると聞き流す程度で終わり。本当にこれがマスコミなのか疑ってしまう。ほんとうにマスゴミだと思う。ゴミは、テレビ朝日と朝日新聞グループだろう。


 テレビはテレビ朝日系列と朝日新聞グループの報道は無視すべきだ。


 やはり、報道といってお勧めは、なんだかんだいってもNHKが筆頭だ。つづいて日テレ←お笑い系番組には??が多いが、報道においては中立的な立場にあると思う。


 テレ東は経済ということもあり比較的中立だと思う。フジは、軽いところがあるもののどちらというと保守的な印象を受ける。


 TBSはものによって偏向があるもののまあまあだが、とにかく不祥事が多すぎる。もっとも偏向報道が激しいのがテレビ朝日だ。


 左翼的偏向報道、捏造、やらせなどなど。ひどいものだ。こんなテレビ局が存在すること事態信じられない。


 与党、とくに自民に対する偏向報道は目を覆いたくなるほどだ。国民をミスリードする元凶とも言っても過言ではないか。


 横峯議員を徹底追及する特番を設けても良いじゃないか、与党の不祥事の揚げ足を取り、民主党をたきつけた張本人のテレビ朝日が与党に出来て野党に出来ないはずはない。


 まあ、それが出来ないのは民主党から金をもらっているからじゃないのか。

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 いやー、下駄を履くまで分からない、とはよく言ったものだ。


 仕事で高校野球中継自体は見てなかったのですが、外から戻ってきて同僚から「どっちが勝ちましたかね」と聞かれて「まあ、私立(広陵)が勝ったでしょう」といったら「えっ、さっき誰かが満塁逆転ホームランが出たといっていたけど」との返答。「えっ!!」と慌ててインターネットで見たら、5-4で佐賀北が優勝していた。


 久々の公立校の優勝に正直、超・超・超・・・嬉しかった。


 実は、内心、今回の高校野球はいつもと違って、東日本を応援するのではなくて、公立高校を応援していました。


 特待生問題で、私立の横暴さや傲慢さを挫くには、公立校が優勝するのが一番いいと思ったからです。


 1994年に佐賀商業高校が優勝してから、十三年ぶりの佐賀県勢の優勝。公立校の優勝としては11年ぶりということになる。


 いやー、めでたいめでたい。


 公立校は、様々な制約から私立のように、お金にものをいわせる野球留学のやり方はできない。したがって、遠くは隣県か地元県内から優秀な選手を獲得しなければいけない。だが、その多くは、お金にものをいわせる私立にとられていく、半ば青田買い的に。いわゆる、優秀な選手には入学金免除などの優遇処置がとられる方式でバンバンとられていくのだから。


 で、結局のこるのは一線級から1割もなく、2軍級または3軍級の選手しか公立校では獲得できない。そんなハンディをものともせず、時々、公立校が優勝する。しかし、公立校の連覇は難しい。


 公立高校と私立高校が、交互に優勝を分け合えるようになったら、本当の意味で高校野球はひとつの大きな健全な大会と言えるのではないだろうか。




 

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 世界バレー、とうとう日本女子は終戦になってしまいました。ロシアの2軍相手に1-3の完敗。


 独断と偏見から言わせてもらえば、外国人監督の招聘をしてみても良いんじゃないかなと。高さが無いといわれるけど、そうなのかなあと思ったりもする。


 一度、日本人監督から外国人監督に変えても良いんじゃないかと思ったりもする。だいたい、女子はある程度、世界レベルになっているが、男子は完全に落ちてしまっている。


 サッカーは外国人監督が多数存在する。プロ野球も広島、日ハムなどなど・・・。


 日本のバレーは、コンビネーションバレーを得意とするが、読まれてしまえばなんの効果もない。どこの国の選手だったか笑っていたもんなぁ。だいたい、ひたすらコンビネーションバレーに固執し、さらに世界に誇るレシーブ力がありながら、それを生かせていない。


 4年くらいかけてじっくりと日本人監督の視点ではない視点からの考察も必要なのではないかと思えるのだ。世界トップにもう一度戻るには、それしかないと思う。そして、日本人の指導者も見るべきとろころを見て、それを取り入れる必要があるのではないか。


 ある一定の時期が来たとき、ひとつの視点にこだわらずに、ほかの視点からの指摘がある意味、強くするひとつの策でもないかと思うのだ。フィギュアスケートは、とくに積極的に外国人指導者から師事をうけ発展する選手もいる。


 だから、バレーボール界に限らず、他の競技も積極的に代表監督に外国人を招聘しても良いのではないだろうか。

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 日本の官僚制度というのはいいのか悪いのか・・・・。よく分からないことだらけだ。


 防衛省をめぐる人事問題を見ていて、そう思った。


 世界でも国務大臣や首相がよくこうもころころ変わる国も珍しいという。海外の人から見ると、これでよく、クーデターが起こらないものだ、といわれているとか。


 まあ、世界に冠たるといったほうが良いのか、ある意味、世界に誇れる官僚制度でもある。しかし、その一方で、官僚が大臣よりもえらくなる風潮があるとか。表向きは、大臣を敬いながら、裏ではほとんどの実験を握っている。そんな構図なのだと思う。


 大臣職の形骸化的な雰囲気がないとはいえない。本来なら大臣が、官僚の最高職に当たる事務次官を決めなければいけないのだが、その任命がほとんど形骸化しているというのだ。


 普通なら担当大臣が、事務次官を決める権限があるのだが、それが形骸化しているというのだ。つまり、新しい大臣が来ると前任者が用意した人物が次官につくらしいのだ。そして、前任者が辞めると、それと同時に他の同期たちも辞め、天下るというのだ。


 確かに、そうなるのは仕方のないことかもしれない。1年または2年で変わるのは普通なのだが、わずか数ヶ月で大臣が辞めるとなればそれとはなしに形骸化するのも無理からぬことかもしれない。


 私の独断と偏見の意見は、大臣は少なくとも任期は4年が一番良いのではないか。首相も4年を1期とし、3期目を2年で区切るようにすれば良いのではないか。そうすれば、官僚の変な傲慢さもなくなるのではないか。しっかりと管理されるシステムが構築されると思うのだ。


 大臣の辞任理由となるのは、金銭汚職のみとし、辞任するしないはその大臣の実績で判断すべきだと思う。まったく政策とは関係のないスキャンダルでの辞任はすべきではないと思う。


 これにはマスコミにも責任はあると思う。


 例えば、首相を辞任しろ!!、といいながら後任に関してはまったく言及しない。日本の悪いところだ。批判すれど提案なし。無責任な批判ばかりだ。


 つねに行政に対しては、無責任な批判を繰り返すくせに、いざ自分たちに火の粉がかかるとまったくといっていいほど、質問に答えていない。


 いい例が、朝日新聞やテレビ朝日の対応だ。朝日新聞は、NHKで放送されたある番組に関して、政治家(当時の安倍晋三氏)に対して徹底した批判記事を展開した。しかし、それはまったくの誤報であり、捏造記事だったことがのちに判明し、このことに関して毅然とした態度を通した安倍氏の評価は高くなった。しかし、のちにこれが朝日新聞による安倍内閣、総退陣キャンペーンの引き金となった。つまり、参院選の反安倍キャンペーンへと繋がった。ようは、意趣返しをしたことになるのだが、考えてみればおかしな話である。


 やっていることはまさに共産主義者典型のひがみ根性による批判なのだ。


 テレビ朝日などはもっとひどい。かつてかいわれ報道で誤報によって風評被害を起こしたにもかかわらず、かいわれ業者にはまったくの謝罪なし。間違っていたにもかかわらず、謝罪もしなかった。とくにテレビ朝日はこういったことを特に得意としている。自分たちがやったことに対しては、そ知らぬふりをしながら、他人が同様なことをすると徹底批判する。自分たちは謝罪もしないのに、あたかもしたかのように振る舞う姿は実に白々しくて、頭に来る。


 朝日新聞とテレビ朝日の報道に踊らされるなといいたい。



 とくにこのふたつは、信じてはいけないし、報道番組は見てはいけない新聞でありテレビである。


 ただ、テレ朝は、スポーツ番組に関してはいいものを持っているので見る価値はある。しかし、ニュースやワイドショーの政治関係報道はまったく見るべきものはないと断言したい。


 朝日新聞とテレビ朝日の報道は、いちど疑う必要がある。彼らの報道を鵜呑みにすると将来、とんでもないことが待っているような気がするのだ。


 

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 今日の東京は、前日の暑さが和らいで、涼しい気候に。


 といっても、前日が38度くらい、で今は28度くらい。その比、実に10度も差がある。普通なら、28度でもいい感じの「暑さですね」ぐらいの感じなのだが・・・。あまりの落差に、ちょっと寒いくらい。風がふくとなんか、秋に突入か??という錯覚さえ覚える。


 これからサッカー観戦に行くんですけど、夜は寒そうだなあ~、と・・・・。


 とはいえ、明日か明後日くらいには、再び30度をこえるとか。それでも、一度あの39度近くの気温と日差しを体験すると30度そこそこでは、なんか「今日は、涼しいですね~」なんていってそうな感じになるんですけどね。


 それとやはり、湿気がなくて太陽が出ていないと、こんなにも違うんだと感じてしまった今日の天気でした。

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 それにしても人生、どう転ぶか分からないものである。


 米国のMLB(メジャーリーグベースボール)、パイレーツに所属していた桑田真澄投手が解雇された。まあ、結果をみれは当然といっちゃあなんだが、仕方がないかと思える。


 往年の球速もなければ、粘り強さもやはり欠けてきた。コントロール重視と入ってもパワーで持っていくメジャーの世界では、一回り二周りあたりで合わされる可能性もある。そして、解雇直前の試合では大量失点を食らった。39歳のオールドルーキー。怪我で出遅れたものの奇蹟の復活で、メジャー昇格。主に中継ぎで登板はしたが、勝ち星なしの1敗。


 結果が残らなければ、放出される世界。


 桑田投手も覚悟していたようで、「引退」の文字も流れている。本人は、日本でしばらく考えたいという。しかし、桑田という選手は、わずかな期間でありながら、パイレーツの選手やGM、球団関係者に大きな土産を残したようだ。


 そこで、パイレーツとしてはコーチとしての桑田を必要としているという。なんと、パイレーツの投手陣が桑田にコーチとして残ってほしいといっているというのだ。「教えを請いたい」と周囲にはばかりなく言っているという。


 もし、桑田選手がこの要請を受け入れたら・・・・。と考えると、なんかワクワクする。あの桑田が、コーチとしてメジャーのベンチにすわる。あわよくばプレーオフに進出し、ワールドシリーズへ。


 私の独断と偏見の意見では、もし引退するなら、某球団のOBたちが牛耳る偏狭な世界に身をおくのではなく、日本人初のメジャーリーグコーチとして契約し、米国で活躍してほしいと思うのだ。


 もともとは、メジャーの経営やコーチ論などを学ぶために渡米した桑田。やはり、メジャーでコーチとなってベンチにいる姿を見てみたいと思うのだが。

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