独断と偏見の日記帳

国際結婚した男の日々の言いたい放題のブログです。


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 前半終了0-0
 中村のFKが不発ですけど、全体的にいい動きです。
 中田英がんばってます。いいねぇー。
 ただ、双方手の内を明かしてないようで、後半に動きがありそうです。
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 北朝鮮がホームで2連敗。通算3連敗で、勝ち点なしです。
 NHKBS1で放送していました。2-0でイランに負けました。
 だけど、やっぱり審判の質が低いことを感じる試合だったな~~。

 バーレーン戦もそうだったけど、明らかにペナルティエリア内でユニフォームを引っ張っているのにそれをとらない審判がいることに??。それも、目の前、目の前ですよ・・・。

 イラン戦でもそここに??と思われるような判定。毅然とした判定てできないんでしょうかね。アジアって。
 だから、欧米のW杯で韓国や中東が勝てない背景に、明らかに審判のレベルの低さがあったのではないでしょうか。アジア杯や現在やっている予選にしても。
 アジアではとらない行為が、欧米ではファウルになり点を入れられる。日本は、アジアでは苦戦するけど欧米では、そこそこやれる。この差は一体なんのか再考してもいいじゃないでしょうか。
 あえて言いますが、北朝鮮を擁護したわけではないので。このごろ、そう思えるようになったので・・・。

 って、いま仕事中なんですけど・・・。何してんだか。
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 ついにやってきましたバーレーン戦。すでに私の心は、そっちへ行ってます・・・。
 いやはや。今日は仕事を切り上げてTV鑑賞。夜7時は日本代表応援しましょう。v^^v。

 まあ、うちの会社は、社員の殆どが仕事そっちのけで仕事場にあるテレビで鑑賞するんだろうなー。どうも、そういう傾向がつよいもんで・・・。
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 仕事がいま、ひと段落した。v* *v。
 明日は仕事でお台場に・・・。
 ジミー大西が、パレットタウンでなにかのモニュメントを作るそうです。というよりもつくったのかな~。
 ちょっと興味津々。
 正午からいろいろイベントやるみたいです。

 ジミー大西といえば、お笑いタレントから一挙に世界的なアーティストになってしまいました。あの特異なキャラで人気が出たし人の人生ってわからないものですね。
 
 
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 前回は、私の卒業式のことを、今回は妻の卒業式のことを少々・・・。
 うちの韓国人の妻は、卒業式をしてません。というより、半年間、大学を休学していたので時期がずれたそうです。そのため、8月くらいに卒業という形になったそうです。一時期は、ちょっと危なかったらしいですが、なんとか卒業できたようです。

 で、妻は「ちゃんと卒業式したかった」と言っていました。まあ、半年ずれの卒業ですからね。
 やっぱり、卒業式っていうのはどこの国でも同じ思いなのでしょうね。


 それに韓国の入学式は3月。日本は4月。日韓で1カ月ずれてます。お国柄でしょうか。

 韓国といえば、入学試験の方がすごいですから、とにかく警察までが受験生を送るということをするのですから。
 その反面、落ちたひとにはすごーーーーく、住みにくいらしいです。まあ、大学や留学を終えた人にとっては楽な社会とも言ってますが。ただ、このごろは大卒でも就職できないという状況だそうです。

 うちの義兄は、いま米国にいって友人と会社を起しているそうです。その代わり、義姉は子供二人抱えて大変なことになっているみたいですけど・・・。
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 うちの家族は、夜が遅い。それにもまして、うちの妻は朝が弱い。だからといって、夜早く寝るわけでもない。

 逆に、夜が強い。だから、朝が早い仕事は非常につらいらしい。
 
 金曜日(先週と今週のみ)と土曜日、韓国語を大田区で知り合いの子供たちに教えているのだか、朝は8時半くらいに家を出る。帰ってくるのは午後3時か6時。

 午前中は、何とか持っているらしいのだが、午後になると急に眠気が襲ってくるとか。
 
 てなわけで、子守が必然的に私に回ってくる。昨日の日曜日は妻は昼の12時くらいに起きました。その間、私がこもり??なのかどうかはさておいて、まあ殆ど次女を抱っこしていました。

 だた、妻は朝6時か7時に起きていました。だけど、眠気には勝てず寝てしまいました。

 てなわけで、こんないい天気の日曜日なのにどこにも行きませんでした。

 それでも、バスで御徒町にいって、回転寿司を食べてきました。意外にも、長女が二皿と味噌汁をぺろりと平らげました。いやー、なんかびっくりしたー。
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 今日は土曜日、いつものながらの子守の時間。
 しかーし、今週と来週は金曜日も子守をしなければ・・・。
 とにかく、昨日は次女と格闘。そのうち、イライラが。ついに妻が帰ってきたときにイライラが爆発。
 なにを言われても、無視。とにかく、妻に八つ当たり。
 全部、子守を妻に任せてしまいました。
 そして、今日は実は、次女と友好同盟。結構、なかよくやれてます。いままでは・・・。あと夕方6時までの残り時間、仲良くできるかどうか・・・。
 あとは、問題は長女。外にいけないので部屋のなかで活発に動いています。まあ、次女を起こさない程度ならイライラはおこらないけど・・・。
 残りの時間、がんばりますか。
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 先日から今日の早朝まで、サッカーの試合を見てました。
 負けてしましたー。
 1-2の1点差。
 それにしてもまたしてもジーコ監督批判が起こってます。
 監督を批判するのはいいのですが、選手に対しての批判がまったくないのはどういうことなのかなーと、ちょっと怒ってます。セルジオ越後に・・・。
 そもそも、中東勢は日本を相手にしたときにいつも「やりやすい」と言われている。いくら欧州勢を動員しても勝てないときは勝てない。
 とくに中田英寿でさえ、ボールを取られる。
 同点に追いついたときなぜ、守るのか攻めるのかを監督に意見を求めるのだ。そもそも、ジーコ監督は、守ることを嫌う監督ということがわかっていたはずではないか。
 中村俊輔のミックスゾーンの発言は??だ。「攻めるか、守るかで監督に聞いたら、攻めろといわれた。もう少し、チームとしての方針をしっかりしておくべきだった」といっている。しかし、監督は守ることは嫌う。まさに攻撃こそ最大の防御が持論なのだ。いまさらになって、守るかどうかを聞く必要はあったのだろうか。
 日本は、成長したがまだ監督に意見を求める悪い癖が残っている。攻めても得点が出来そうでないときに初めて監督に意見を求めるべきだ。同点になってからすぐに意見を求めるのはいただけない。
 小野にしても、いらないファールをもらいすぎ。まあ、アジアの審判の質にも問題はあるが・・・。
 守備に関しても、同点まではよく守っていたと思う。
 先制点は、完全に崩されたというよりも、どう考えてもイランの「ファウルでしょ」という押した行為がとられずにゴールを許したもので仕方がない。それにひとり少なかったこともあるだろう。
 しかし、同点後の追加点を許したシーンは、いただけない。届かなくても飛ぶべきだった。ボールを見てしまったことは残念だ。
 あとは、その後の攻め。小野自身も言っていたがロングボールを多用しすぎた。あれでは、フィジカルの強いイランの選手にはおあつらえのボールだったろう。
 これもピッチにいる選手同士で調整しなければいけないだろう。

 ここまで批判をしてきたが、いい面として、中田(英)に真っ向から言い合えるようになった。これは、大きい。逆に今回負けたことことは、これからのコミュニケーションを考える上で非常に重要な負けだったのではないかと思える。
 さらに小笠原が投入されたが結局、いい場面をつくることが出来なかった。このことに関しても意見を交わすことが出来るだろう。30日のバーレーン戦は大きな分水嶺になることは間違いない。しかし、選手自身が成長しない限りはワールドカップへの道は遠い。
いくら監督を挿げ替えても、選手自身が変わらない限りは同じようなことを繰り返すだけだ。
 なにも言わない監督も時には必要だ。

 あと最後に、ジーコ監督を批判しているひとを見るとほとんど代表経験がない。そのため、格下ということが頻繁にでる。しかし、国をかけた大会だからこそ、小が大を飲み込むことが多々ある。ジーコ監督はそれを身にしみて知っている。国とは何か、国家とは何かということを知らない人なのかまたは、感情的な思いで批評しているとしか思えない。
 サッカーとはサプライズがあるからこそ面白いし、悔しくもあるスポーツなのだから。
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 さて、今回は独断と偏見でフジVSライブドアについて・・・

 とうとう、というかライブドアがニッポン放送を手中におめることになりそうだ。
 私は、ホリエモン自身を全面的に支援するものではない。しかし、いまの日本の報道界の傲慢ぶりには腹が立っている。

 ホリエモンがこのまえ「ニュースは買えばいい」とのニュアンス的な発言をして批判を食らった。
 だが、私はこれに関しては、両面あると思う。そもそも、いまのテレビ界、新聞界は報道記者クラブという組織のなかで暮らし、給料をもらってきた。裏を返せばスポンサーとなる企業なり行政なりのおこぼれやお目こぼしで記事を書いてきたという側面がある。
 かつて、各社が競ってスクープ合戦をしたものだが、いまやみんなクラブの仲良しクラブ。
 ライブドアの考えは、フリージャーナリストたちにとってありがたい考え方だろう。裏もとれ、きちっとした記事を書き面白いと思われれば記者クラブよりも質の高い報道も可能になる。
 そもそも、ニッポン放送の親会社になろうとしたフジは報道というよりは、バラエティに重心を置いた形で放送してきた。

 公共の電波を使ってエンターテイメント産業を展開したのがフジだ。フジサンケイグループは、ポニーキャニオン(音楽)、ニッポン放送(ラジオ)、ディノス(通販)、産経新聞(新聞)、扶桑出版(出版業)を傘下に治める。主力はテレビ局。
 ちなみに5大紙といわれる新聞のなかで唯一、テレビ局が実権を握っているのが産経新聞。フジテレビでは、はやくから新聞社の切り離しを画策していたというほど、テレビと新聞を切り離そうしていた。はっきり言ってしまえば「新聞がなくても、利益は上げられるテレビで充分」という思い上がった考えが支配しているところでもある。
 はっきり言って公共の電波を使って良質な報道してきたのはNHKという皮肉な結果になる。民放は「公共の電波を使うのだから責任が伴う」と公言しているが、そんな資格はない。それをいう資格があるのは、NHKだ。いまの民放は、スポンサーの顔をうかがいながら視聴者に俗悪といわれるバラエティーを垂れ流している。
 かつては、良質なアニメを放送していたのにスポンサーがつかないということで打ち切ったのはどこか。ドラマにしても同じ。そもそも視聴者といいながら裏でスポンサー企業の顔色を伺っていたのはどこか、フジに限らず民放は考えるべきだろう。
 例えば、巨人戦は延長しても、パ・リーグの試合は途中で打ち切るというとんでもない行為。セでも巨人戦以外は延長しないといった行為もよく見られる。
 その点、NHKは最後までやる。途中切りはなかなかない。
 
 民放を縛っているのは視聴率というが、それもほんの少しのデーターをもとにしたものだから、あまり当てにならない。
 田舎にいけば、ほとんどの家がNHKを見ている。ある老夫婦がある雑誌にいったことは「信用できるのはNHKしかない。NHKの方がまだいい」という。選挙でもある事務所では「○○局当確がでました」と言ったが「NHKがまだだ」といってNHKが当確を出すまでまったというエピソードもあります。
 とにかく、信頼度、信用度という点では圧倒的にNHKが支持されているのです。まあ、NHKもいろいろ問題もありますが・・・。

 さて、フジは今日なんとしてでもホリエモンと手を組む気はなくソフトバンクグループのひとつと手を組みました。第二ラウンドへの序曲か?と思うのですが・・・。
 これをみると典型的な日本人的陰湿いじめのように見える。
 つまり、はじめから「ホリエモンは気に入らない。根回しして私が気分良くなればいいよ」というような感じを受けてならない。
 出る杭は打たれる。徹底的にホリエモンを追い詰めてつぶしにかかっているのが目に見える。
 そもそもフジテレビ会長が、はじめからホリエモンと話し合いの場を持てばこんなことは起こらなかったのではないかと思える。そもそも、ホリエモンの攻撃的買収も初歩の段階で止めることが出来たのではないかと思えてならない。逃げたことが、ここまで混乱させた要因だ。
 まあ、クーデターで創業者を追い出した報いか・・・。
 
 ただ、ソフトバンク系の系列会社のCEOが「自分から役員を送り込むことはない」といっているが、結局、フジ側が「入れてください」と言ってくるのは目に見えている。そもそも、フジ側が積極的にインターネットを利用しようとしているからだ。
 結果的にフジはソフトバンクに飲まれるかもしれない。
 結局、構想的にはホリエモンが考えている報道界の改革とテレビ界の改革が急進的なものであるのに対しソフトバンクは、緩やかに行うことだろう。

 私が、思うのは新たな報道のあり方を提供するのではないかということ。
 記者クラブやスポンサーの顔色を伺わずにすむテレビ界、報道界の実現があるのではないかということ。
 フリージャーナリストが活躍する世界、かつてのような大物名物記者が誕生するような活気のあるマスコミ界を演出するのではないかという期待が密かにあると思っているのですが。

 ここで書いたのは、私の独断と偏見ですので・・・。
 
 
  
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 卒業シーズンたけなわ、というよりももう終わりに近いかもしれないですね。
 私の卒業式の思い出は、あまり無いです。一通り型どおりの感じですね。
 ただ、面白いエピソードが二つありました。
 小学校のときと専門学校での出来事。

 まず、小学校のとき。
 卒業式を数日後に控えていたある日。その日は、確か午前中から卒業式の練習を全校でしていました。
 さて、しばらくしてクライマックスのところに来たとき・・・・。
 静寂を破る声が・・・。
 「ふるーしんぶん、ふるーざっし、ぼろきれなどございませんか・・・」の古紙回収車の声が体育館に響き渡りました。その瞬間、周りからクスクスっと笑いが起こり、それが全校生徒に広がって、しばらく練習ができなかったことを記憶しています。

 つぎは某有名人の同姓同名でのハプニング。
 専門学校ので卒業式、各クラスの卒業生の名前が呼ばれます。
 あるクラスのところに来て一斉にどよめきが走りました。
 「キムラ タクヤ」
 その瞬間、会場がざわめきました。なにせSMAPのキムタクと同じですからざわざわとか「えー、うっそ」とかいろいろ声が聞こえてきました。
 わたしは「うんなわけねぇーだろ。第一、報道陣がきてねぇーじゃん」とおもっていました。
 しかし、同姓同名の有名人がいたとはねと偶然とはいえ、笑っていました。
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