2007年05月11日(金)

ビジネスマンに人気のカウンセリング

テーマ:カウンセリング

みなさま、こんにちは。


ドラマの再放送をみながら、クラブカナをお届けしております。


私の勤める会社は、今日お休みです・・・・  (((゜д゜;)))


GW明けにさらに追加して休むなんて、社会に対して申し訳ないぐらいです・・・。




=コーチングってご存知ですか?=


さてさて。


ものすごく久しぶりにカウンセリングのテーマです。


これがブログのテーマだったはずなのに・・・。


人間、いっぱいいっぱいになると、


本来の使命を果せなくなるのですね・・・ (ノДT)




こうやって、私のようにいっぱいいっぱいになりながら仕事をしている人は、日本中に何万人といらっしゃるはず。(たぶん・・・)


「つらさをわかってほしい。」

「相談できる相手がほしい。」

「でも、だれもわかってくれないだろうなあ・・・。」


そんな思いを抱えて日々がんばっている人たちもいらっしゃると思います。


ただ、そんな方達が


「よし、メンタルヘルスカウンセリングを受けよう!」


と決意するのは少ないかもしれません。


ましてや、


・ 誰にあっていいのかわからない。

・ 本当にいいのかどうかわからない。

・ ビジネスの悩みであって、心の悩みではない。

・ 平日にクリニックに通える暇はない。


などなど、色々な問題がつきまといます。



私は、こんな方達にこそ、カウンセリングを広めたいと常々思っていました。

そんな思いを抱えながら、社会人生活も早2年・・・。



最近私が目をつけたのが


「コーチング」なるものです。



これは、日本でサラリーマンとして働く中で、私なりに「カウンセリングに代わる、何か他のもの」を色々探した結果です。


コーチングのほかには、「キャリアカウンセリング」や「キャリアコンサルティング」などもあるのですが、


後者は、「転職やキャリアアップ」というイメージが強いのではないでしょうか。



コーチングの「コーチ」は、スポーツ界のコーチと同様の意味です。


「人をコーチする」事をコーチングと呼びます。


人を育てる(コーチする)には、叱るだけでも、根性を鍛えるだけでもなく、

まず、「その人がやりたいことを理解すること」から始まります。


カウンセリングと同様のテクニックを使い、さらにビジネスの世界に対応するように出来上がったのが、


今日本で広まっている、この「コーチング」なのだと思います。



ちなみに、私はカウンセリングの中で、コーチングのテクニックはあまり使っていませんでした。


臨床心理カウンセリングの最中のテクニックとしては、少し強いイメージがあったからです。



でも、これをビジネスの世界に適応すると、ものすごくソフトで柔軟なテクニックになるから、あらフシギ。


職場に部下がいる方は、一度くらいはお聞きになられた言葉ではないでしょうか。




まだ、すべて理解しているわけではないので、皆様に「これだ!」とお話するのは難しいです。


ただ、近々この話題のコーチングを受けてみようと思っています。


なんでも、体験です。



もし、


「誰かにいまのつらさをわかってほしいけど、カウンセリングはちょっと・・・」

「会社でもっと上手に仕事がしたいけど、スキルアップする時間がない・・・」

「本当に今のままでいいのだろうか・・・」


なんて悩んでいらっしゃる方がいたら、「コーチング」のプロと話してみるのも、一つの方法かもしれません。


私がコーチングのプロになったら、そのときは「カウンセラー/コーチ」みたいな名前になるのでしょうか?



なんだか、おすしとチャーハンを一緒に出している


「Japanese/Chinese Restaurant」 ∑(゚Д゚)


みたいに、中途半端になりそうなにおいもします。



サラリーマンになっても、心はできそこないカウンセラー! (;´▽`A``


今後ともよろしくお願いします。



本日のご来店、誠にありがとうございました。




















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2006年01月30日(月)

夢 パート2

テーマ:カウンセリング

みなさま、いかがお過ごしですか。


風邪をひいているのは、あなただけではありません。


年末年始実家で寝込み、それから2回も体調を崩したカナです・・・・。



ずーっと前に「ゆめ」について書いて、パート2をUPするのをすっかり忘れていました・・・。


だめだめです・・・。 orz


そんなわけで、前々回の「夢」についての続きです。



前回のお話は、


「あなたの夢が、一瞬にして、簡単に叶ってしまったら、どう思いますか?」


というものでした・・・




気楽に読んでみてくださいね。




人が日ごろから描いている夢・・・・



その思いが強ければ強いほど、夢はあなたの人生の目的であったり、生きている証であったり、


まさに人生そのものであったりするのではないかと思います。



夢があるからこそ、つらい日も乗り越えていけたり、その夢に近づくたびに喜びを感じる事もできます。





何にもやりたいことがない、働きたくない、夢なんてない・・・・・



そんな風に思う方にも、きっと「求めているもの」「こんな風だったらいいなあと思うこと」はあるはずです。

ゆめは、そんな小さなところから生まれたりします。



ただ漠然に「夢なんてないな~」 なんて思っている人には、ぜひ夢を持っていただきたいです。



夢は、私たちに「希望」や「勇気」を与えてくれるもの。



でも、そんなゆめが、一瞬のうちに、簡単にかなってしまったらどうなるでしょうか?



たとえば、


「1億円ほしい」


とか


「宇宙に行きたい」


とか


「テレビに出て、有名人になりたい」


などなど・・・・



そんな「相当の努力をしないと届かない目標」が、一瞬にして叶うのです。




想像してみると、「嬉しい」「すごい」「ぎゃー」と思うかもしれません。



でも、次の場面を思い浮かべてみてください。


1日後、1週間後、1ヵ月後、1年後、10年後・・・



そのとき、その「夢」が簡単に現実になったことで人は幸せになっているでしょうか?



おそらく、その反対なのではないかと思います。




最初に書いたように、「夢」は、私達に希望や生きる目標を与えてくれるものです。


その夢が努力もしないで叶う、ということは、その夢を誰かにうばわれてしまう、ということなんです。



楽しみにしていた「24」のラストシーンを、誰かに説明されてしまったら?


苦しいマラソンの最後だけ、車で運んでもらったら?


我慢して、1年間苦労してためた100万円で旅行に行こうとしているとき、海外転勤が決まったら?



あなたなら、どう思いますか?




私は、夢は、ただ叶えばいい、というものではないと思います。


そこまでのゴールにたどりつくため、人は喜んだり苦しんだりするのだと思います。




だから、


叶わない夢なんて持っていても仕方ないなんて、決め付ける事はないのです。



夢は、大きすぎてもいいんです。


いつかなうかわからなくてもいいんです。


人に笑われたって、いいんです。


言わなくても、心の中にあればいいんです。




夢は、あきらめなくてもいいんです。




夢をあきらめるとき・・・


それは、その夢よりも大切なものが出来た時ではないでしょうか。




あなたの健康や家族を守るためにあきらめないといけない夢・・・・


追いかけるほど、自分を苦しめる夢・・・・


そんな夢は、あきらめが肝心かもしれません。



でも、それ以外なら・・・


もしも、誰も傷つけないですむなら・・・



夢を持ってください。




すべてを追いかける必要はありません。


でも、すべてをあきらめる必要もないんです。




あなたの毎日の中に、いつも小さな夢の光が輝いていますように・・・・




本日のご来店、まことにありがとうございました。









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2005年12月29日(木)

つづき

テーマ:カウンセリング

みなさま・・・



師走の頃、いかがお過ごしでしょうか。

復活・・といっても、関西の帰省地(軟禁状態)からクラブカナをお届けしております。

ネットがつながっていなかったため、全く更新できずにご心配をおかけしました。

こんなに更新できていないブログを読んで下さっている皆様に、心から感謝いたします・・・ (⊃д`)




それより、あの・・・


某有名電話会社さん・・・。



平日朝の9時から5時しか電話回線をつなげていただけないなんて、ちょっと厳しくないですか・・・


普通に考えて、会社休め、という事ですよね・・・ 汗汗




というわけで、今月28日、会社を午前半休して、ついにネット開通しました。 (つд⊂)

とうとう、文明開化です。

冬休み中は、一日何回も更新したい気分です。



さて。


前回のお話は、「なぜ、クリスマスの時期にうつ病がおおいのか」


という話題なんですが、覚えている人はすごいです。


ものすごく過去の話題になってますが、話し始めたので書きます・・・ 汗

なぜ年末はにうつ病になりやすいのでしょう?



この時期は、12月にクリスマスとボーナス、忘年会、1月にお正月、新年会 と、一年の1番重要なイベントが目白押しです。


当然、「12月も1月は、飲んだくれてもOK!」というような風潮があります。



あとは、「恋人と過ごす・・・」「家族だんらん・・」 なんていう言葉が飛び交います。




こんな雰囲気の中で、みなさまはどのように感じられますか?



恋人、家族、仕事、友達、お金、新年の夢、健康・・・ 



それらに囲まれている方には、もう待ち遠しい季節かもしれません。


でも、それ以外の人はどうでしょうか?




もうここでみなさま、お分かりだと思います。




そうです、それらに「囲まれていないと思っている人」 は、この時期は1番つらい時期になります。



つまり、どうして私はこんなに不幸なの? と「自分を責めてしまう」 のです。


その結果、うつ病を引き起こしてしまう・・・



という理由なんです。


でも、逆にいうと、

こんな時期にちょっと気分が落ち込んでしまう人は、あなただけではないのです。

クリスマス、みんなさわいでるからって、あなたも騒がないといけないなんて、そんなことは絶対ありません。

彼氏、彼女と過ごさないと罪悪感があるのは、日本だけです。

どんな時だって、あなたがもつ感情について、自分を責める必要はありません。

まわりと違ってても、いいんです。

あなたと同じ事を感じている人は、本当にたくさんいます。

あなただけではないことを、忘れないで下さい。

ちなみに、私はラブリーなコートを着て、


クリスマスに神社で3時間を過ごしました。(´・ω・`)

多分、東京で一番テレビに映る、例の「首相参拝」が問題になる神社です。


色々な意味で、濃い一日でした。


私より濃いクリスマスを迎えられた方、ご連絡お待ちしております。


・・・・・・(゜Д゜ )・・・




忘れそうになりましたが、最後に一番忘れてはいけない大切なことがあります。

それは、始めに書いた一文

「囲まれていないと思っている人」

についてです。

実際に「一緒にいてくれるひとがいない」「自分のことをわかってくれる人がいない」「信じられる人がいない」

と「思い込んでいませんか?」

あなたの誘いを待っている人、あなたの考えに共感してくれる人は、きっとすぐ近くにいます。

もし、あなたがこの時期が辛いと感じたら、3つの事を思い出してください。

①そう感じているのは、あなただけではないこと。

②自分の感情を、責める必要はないこと。

③自分をわかってくれる人は、近くにいてくれること。

さわがなくてもいいんです。


飲まなくてもいいんです。

いつもより喜んだり、はしゃいだりする必要もないんです。


ただ、ただ、マターリ マターリ・・・  (・∀・)

あなたがリラックスして冬を過ごせますように・・・・

本日のご来店、誠にありがとうございました。

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2005年09月25日(日)

相談する人の気持ち (ついに)最終回

テーマ:カウンセリング

いらっしゃいませ~。



先日、母から「しゃぶしゃぶ肉1kg」が送られてきました。



・・・・。




1kgですよ?  (注: カナは、東京で姉と二人暮らし)





そんなわけで今日は、姉と二人で、狭い台所でしゃぶしゃぶをしました。


もちろん、たっぷり残りました。


おなかが苦しいです。



輸入肉禁止令も恐ろしいですが、私の母はもっと恐い人だと思いました。





さてさて、皆様の応援と励ましのおかげで、最近クラブカナの更新は順調です。(たぶん)


というわけで、お待たせしました!



「相談する人の気持ち(やっと)最終回」



ごゆっくりお楽しみくださいね。


(前回までのお話は、ブログテーマ一覧で 「カウンセリング」 をクリックして、①から順番に読んでください・・・)




-相談とは?-



全5回シリーズで書いてきた「相談する人の気持ち」ですが、やっぱり、私にはこのテーマに深い思い入れがあるんです。


みなさまもご存知のように、私の夢はカウンセラーです。


(きっと、「あ、そうだったね」と思ってらっしゃる方が大半だと思われますが・・・・)




臨床心理学を愛している理由はただひとつ。


~私と話して下さる人にも、もちろん私と話すのが嫌な人にも、平等にマターリしてほしい、幸せを感じてほしい・・・・~


本当にそんなことを願って毎日を過ごしています。



でも、果たして、 「人を癒す=カウンセラー」なのでしょうか?




実は、人が悩んだり苦しんだりするとき、一番に相談を受けるのは、カウンセラーではないんです。


それは・・・・




あなたなんです。



カウンセラーよりも、あなたのほうが、人から相談されるんです。

私よりも、あなたのほうが、人をマターリできるんです。



人の相談を受けるとき、あなたはどんな対応をしますか?


その人の気持ちをわかろうとしていますか?


もしかして、最初から「他人の気持ちなんて、わかるわけない」とか、

「そんなの、悩むことじゃない」とか、

「こうするのが正しい」と思っていませんか?



もしそうだとしたら、あなたは、その人をマターリさせるチャンスを逃してしまうかもしれません。



相談する人は、何よりもあなたに「自分の気持ちをわかってほしい」のです。


もちろん、アドバイスを求めている人もたくさんいると思います。


でも、アドバイスを言うまえに、ワンクッションおいてあげてください。


つまり、「相手の気持ちを受け止めて」ください。




私は、誰でも心理カウンセラーになれると思います。


心理カウンセラーは、決して珍しいとか、すごいとかいう職業ではありません。


人の上にたったり、生き方の指導をする職業でもありません。



ただ、「人の気持ちを、自分の中に受け入れることができる職業」なのではないかと思います。



相談とは、いったい何なのでしょうか?



私は、「相談にのる」ということは、アドバイスをしたり、指導をするのではなく、


まず、


「相手の気持ちを、受け止める事」


だと思います。



「恋人の気持ちを、家族の気持ちを、他人の気持ちを、受け止めてあげてください・・・・」



今までシリーズで書いてきましたが、毎回そんな気持ちを込めて書いてきました。




今までの話をまとめると・・・・



①相談する人には、「相談する理由」がある

②相談する人は、「相談相手」を選ぶ

③相談する人は、「気持ちをわかってほしい」と思っている

④相談する人の「求めているもの」と、相談される人が与えたいものは、違う事がある

⑤相談する人が求めているのは、アドバイスではなく、「自分を受け入れてもらう」こと



となります。




あなたが誰かに相談される時、なによりも一番に「その人の気持ち」を受け入れてください。


そして、次に「その人が求めているもの」を考えてください。


アドバイスをするのは、一番最後でいいんです。



あなたの大切な人は、「答え」なんかよりも「安心」を求めて、あなたに相談しているんですから・・・・・。







ここまで読んでくださって、ほんとうにありがとうございました。


シリーズ全部を読んでくださった方、もう感謝の言葉が見当たりません。


好きです。 (???)



完結できて、テンパってるカナですが、今後ともよろしくお願いいたします。



本日のご来店、まことにありがとうございました。




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2005年08月22日(月)

相談する人の気持ち ④

テーマ:カウンセリング

みなさま、こんばんは。

また「最近さぼりすぎだよ~~」とお叱りを受けているカナです。

会社でパソコンを一日中眺めているので、家では本が読みたくなるという、学生生活のまったく逆の生活をしてるんです。

はい、本は嘘です。

飲み会続きです。すいません。

そんなわたしですが、今夜のネタはばっちりです。


「相談する人の気持ち④」 (次回最終回)


ごゆっくりお楽しみくださいね。



親友、家族、恋人が相談をしたりされたりするとき、


二人の間にはお互いを思いやる気持ちがあります。


もし、いがみあっていたら、心からの相談はしませんよね?



でも、それぞれに悪気はなくても、相談する人が求めているものを無視して、相談される人が与えたいものを主張したら、どうなるでしょう?



その結果は、かなりの確率でネガティブになってしまいます。



こんなとき、ほとんどの場合、言い合いになってしまうか、相談する人が傷つきます。



男女のけんか、友人同士の信頼関係が崩れるとき、親子間の言い合い・・・・



いろんな悲しい場面が始まるとき、はじめから「けんかしよう」なんて思っていないはずです。


お互いが思いやり、好き同士の間でも、「相談」によって関係が悪化することはあります。

それは、相談される人が、相談してる人の気持ちを受け入れずに、自分の主張を通そうとするからなんです。

たとえば、学校に行きたくない子供が、お母さんに相談している場面を想像してみてください。



子:「学校にいきたくないの」 (子供は、行けないつらさをわかってほしい)


母:「どうして、学校に行かないの?」 (「学校に行くように、説得しないと!」と責任を感じる母)


子:「めんどくさい・・・」 (恥ずかしくて、いじめられてるなんて言えない子供)


母:「学校にいかないと、だめじゃないの。授業にだって、ついていけなくなるわよ。」 (ここで、許してはだめだ、と思う母)


子:「行かない。」 (母に命令されている気がして、反発する子供。母がわかってくれなくて、苦しい)


母: 怒




さて、いかがでしょう?



ここで、子供は最初から、お母さんに「自分の苦しみをわかってほしい。」と思っています。


ほんとうに、ただそれだけ なんです。


学校に行きたいけど、行けない、その誰もわかってくれないつらさを、まず母にわかってほしいのです。


でも、お母さんは「はやく、学校に行ってほしい。成績を悪くしないでほしい。」と思っているのです。



子供がほしいものと、お母さんのほしいものが違うのは、一目瞭然です。


でも、お互いへの信頼も、否定はできません。


でも、最終的には、子供は母を拒絶し、母は、子供を叱るでしょう。


理由は、ここでお母さんがしているのは、相談ではなく「自分の要求のおしつけ」だからです。


お母さんが、子供の悩みを聞くのではなく、自分が子供にしてほしいことを主張しているから、お互いに傷つけあってしまうんです。

みなさまも、いろいろな場面を想定して、両方の立場に立って考えてみてくださいね。



学校ネタになったので、宿題っぽく終わりながら、次回は「相談する人の気持ち」最終回をお送りします。

最近「記事内容は半角40000文字以内で入力してください」というメッセージが表示され、5回ぐらいがんばってスペースを削ってます・・・。

ほんとは、もっと書きたいことあるんですよ。 (ぐすん)


本日のご来店、まことにありがとうございました。



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2005年08月09日(火)

相談する人の気持ち ③

テーマ:カウンセリング

みなさま、こんばんは。


ひできさん&エロ社長、にエログと思われてるクラブカナです。



最近 同じ職場の女の子に、



「会社でカナのブログ読んでるとき、うしろから先輩に見られてて、恥ずかしかったよ!」



と言われました。






えーと・・・・・・。  (□ ̄ヽ))...((ノ ̄□) あぅあぅ・・・






ごめんなさい。(女の子に弱い)




そうそう、これからも毎日シモネタのオンパレードと、おじさまうけするエロ画像を、がんばってお届け・・・





しません。





もう、今日は早速本題に入ります。



ρ(´д) グスン カキカキ・・・・




-相談する人が求めているもの・相談される人が与えたいもの-


前回までのお話で、相談される人がきちんと相談する人の気持ちをわかっていないと、相談が成功するのは難しいというようなことを書きました。



相談したからといって、その結果がいいものになるかどうかは、相談される人次第なのです。





相談する人が求めているもの。


そして、相談される人が与えたいもの。




この二つは、同じだと思いますか?



カウンセラーの観点で考えると、この二つが同じでなくては「相談」は成り立ちません。




相談する人が、きちんと悩み事を説明できて、聞く人が正解を知っている、


なんて、そんな状況は数学の塾ぐらいです。



人間の心の悩みが、



相談者:「あのね、AとCはわかってるんだけど、Bがわからないの。」 ( ̄~ ̄;)ウーン・・・


相談される人:「ああ、それは、OOだよ。」 ( ̄ ̄)


相談者:「はい、ありがとう。」 (´).。.:*°




なんて、いくわけないのです。



え、いきますか・・・? 汗




・・・とにかく、お互いがわかり合えれば、一番いい。


でも、わかりあってるつもりでも、うまくいかない。



どうしてなのでしょう?



前回もお話したように、相談の状況によっては、悩みを打ち明けているにもかかわらず相談者が傷ついてしまうことがあります。


お互い、嫌いあってるわけでもなく、むしろ信頼しているからこそ悩みを話したのに・・・・。



これを解決するためには、すこし「相談」に対する見方を変える必要があります。




質問されているから、答えを与えるのが相談だと思っていませんか?


正しい答えがあると、思っていませんか?


悩んでばかりいては、だめだと、思っていませんか?


いい悩み、悪い悩みがあると思っていませんか?


自分が、相手の悩みを解決できると思っていませんか?



もし、ひとつでも心当たりがあれば、その結果、うまくいったかどうかを考えてみてください。


あなたが、相談者だったら、そう考えている人に相談したいですか?


相談についての意識を、違った角度で考えてみてください。




ただ、相談について考える時に一番重要なのは、


変えられないもの、どうしても変えようとしてはいけないもの、があるということなんです。



それは、




「相談する人が求めているもの」




です。



つまり、はっきりいってしまうと、相談の中で一番大切なのは、相談する人のほしいものであり、


「相談される人が与えたいもの」を相談中に主張してはいけないのです。




どうしてでしょう?


書くスペースがなくなったので(40000文字以内しかかけないんです・・・ 涙)

次回に続きます。(すいません)




本日のご来店、まことにありがとうございました。

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2005年07月20日(水)

相談する人の気持ち ②

テーマ:カウンセリング


みなさま、こんばんは。



最近、本職(クラブのママ)のお仕事がふえてきたカナです。



皆様のご期待に沿うよう、がんばります。




min313 さん


コメント、どうもありがとうございます・・・・・ 汗


(たぶん)じらしてるつもりはないのですが・・・・、心からごめんなさい。



楽しみにしてくださって、本当にうれしいです。


ありがとうございます。



相談する人の気持ち、原稿はほぼ出来上がっておりますので、安心してごゆっくりお楽しみくださいませ。


更新が不定期で、すいません・・・。



今日も、実は私の日記で終わりにしようかな・・・なんて思っていたのですが、


もちろん、みなさまのリクエストにお答えせねば!



というわけで「相談する人の気持ち②」、はじまりはじまり~。



『相談する人―される人』



前回の相談シリーズ①では、相談する人にはちゃんとした「相談する理由」があって、

意識的にまたは無意識に「相談する相手」を選んでいるというお話をしました。



ここまでは、なんの問題もないはずですよね?


では、なぜ相談がうまくいかない場合があるのでしょう?





たとえば、相談したのに、笑われた とか、


自分の秘密をうちあけたら、相手が驚愕して、さらにほかの人に言ってしまった とか、


真剣に悩んでることを打ち明けたら、「そんなことで悩んで、どうするの?」といわれてショックだった とか、


自分にとっては大きな悩みなのに、「考えすぎだよ」と言われてしまった など。





こんな風に対応されたとき、「相談する人」は、少なからずショックや不安を抱いてしまうと思います。


もう、相談したくないと思うかもしれません。


ましてや、その人にとって重大な悩みだと、人間不信にまでなってしまったり、自分を否定してしまうかもしれません。


なぜかというと、相談する人は、「自分をわかってほしい」と思っているからです。


前回も書きましたが、相談者が相談相手を選んでいるのには、立派な理由があって、




信頼できる人(秘密を守れる人)


自分をわかってくれる人


普段から、頼りになる人


(もし占い師などであれば)信憑性のある人



などは、かなりの確立で上位の理由にはいってくると思います。



相談する人は、理由があって相手を選んでいるにも関わらず、期待どおりの結果になるどころか、逆に傷ついてしまう・・・




そんな時、もちろん相談者がうまく状況を説明できなかったとか、

相談される側が話を聞ける状態ではなかった、


などの理由があると思います。


でも私は、他にもっと重要な原因があるのではないかな、と思います。



例えば、相談相手として選ばれた人が、選ばれた理由をわかっていないとしたら・・・


自己中心的な人だったら・・・


相手の心の声に、耳をかたむけられないとしたら・・・


自分のことで精一杯だとしたら・・・


相手に対する思いやりがないとしたら・・・



次回は、そんなところを考えてみたいと思います。


みなさま、お分かりだと思いますが、もちろん、相談される側を責めるためではありません。



誰もが、「相談する側」「相談される側」になるからです。




これからの続きは、両方の立場になりながら読んでいただければ、と思います。



本日のご来店、まことにありがとうございました。



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2005年07月12日(火)

相談する人の気持ち ①

テーマ:カウンセリング

2

みなさん、こんばんは。

今日の東京は、過ごしやすい気温ですね。

キャンペーンガールから、新しい写真が届きました。

夏ですね~~~~。

何回も言いますが

ハアハア禁止

です。

ところで、私の仕事場の机には贅沢にも電話がありまして、

その上、「内線番号」というものがあります。



今日、仕事場の人に指摘されたんですが、私の内戦番号は

893


です。



そう・・・・・




8 (や) 9 (く)  3 (ざ)




島倉千代子さんの「人生色々」をBGMに、今日のクラブカナを開店させていただきたいと思います。





-なぜ、相談するの?-



さて。


なぜ、人は「相談」するのでしょう?


悲しいとき、嬉しいとき、切ないとき、苦しいとき・・・



色々あると思いますが、もちろん「相談する理由があるから」相談するんですよね。


つまり、何か悩んでいることがあるから、相談しよう、と思うわけです。



― 相談する人は、誰?-


あなたが、何かについて悩んでいるとき、誰に相談しますか?


人が、何かについて相談しようと思うとき、実は意識的に、または無意識のうちに「相談相手」を選んでいます。



「そんなの、あたりまえでしょ」



と思われるかもしれませんが、「相談したいこと」は、自分にとって大切なことだから、自分のことを大切に思ってくれる人に話したいですよね。



それでは、あななら「相談相手」として誰を選びますか?



お父さん、お母さん、親友、恋人、会社の上司・・・



色々いると思いますが、その相手は「相談したい内容」によって変わってくるのではないかと思います。



例えば、彼氏とのもめごとを、会社の恐い上司に相談したり、


恋人の性病の話を、お父さんに相談したり、


ユニクロかGAPのシャツで迷ってるときに、ピー子さんに相談したり



しませんよね。



え、する人がいたらどうしよう・・・・  汗



というわけで、人は、相談するとき「相手を選ぶ」のです。


よっぽど嬉しかったり、むかついたりすると、


「誰でもいいから話したい!」



と思いますが、さすがに黒ベンツに乗って、刺青を見せている人には、相談しません。



やっぱり、相談する時、ちゃんと相手を選んでいるのです。




この点をしっかりふまえて、次回は、「相談する人-される人」について考えたいと思います。


今回お話した、このあたりまえのことを、「相談される人」はわかっていない場合が多いのです。



本日のご来店、まことにありがとうございました。


























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2005年06月27日(月)

ストレス 番外編

テーマ:カウンセリング

みなさま、こんばんは。

 

 

先日のケコーン式の2次会、すごかったです。

 

花嫁さんがきれいなのもすごかったし、

 

ボストン仲間がいっぱい集合してたのもすごかったし、

 

二人の思い出アルバムが「カウントダウンTV」のスタッフによって製作されたのもすごかったですが、

 

それよりなにより・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

私、生まれて初めて「ビンゴ」に当たりました!!!!!!   

\(∇⌒\)ワーイ

 

 

 

 

スゴーイ。

 

 

 

 

・・・・・・・。

 

 

 

 

感動したんですよ・・・本当に・・・・・。

 

 

で、

 

「PSPかな、お酒セットかな・・・・・♪」

 

 

なんてるんるんしながらはりきって口引きを引いたら、

 

 

 

「紅茶」

 

 

 

でした。

 

いわゆるティーバッグというやつですね。

 

 

関西人としては、ハズレの激辛ラーメンとかが出たほうが、なにか一発芸でもできてよかったのではないかと思いました。(こんなキャラですいません)

 

 

というわけで、お二人がいつまでもいつまでも、マターリお幸せであることを祈って

 

 

カ~~~ンパ~~~~イ    \(*^∇^)/*【祝】*\(^∇^*)/ 

 

(また飲む)

 

 

 

 

ーここから本題ですー

 

前回のストレスの番外編です。

 

ブゥルバぁド さん!!

 

コメントありがとうございました~。

すっきりまとめていただいて、なんとお礼をいってよいのやら・・・。

 

 

そうです。そうなんです。 (汗)

 

 

一度体に入ってしまったストレスを取り除くのには、その数倍のエネルギーが必要です。

 

だから、入ってくる前に、対策をする。

 

これが、おすすめの理由なんです。

 

 

 

ずぅ~~っと前に

 

「ストレスは、人によって受け止め方が違う」

 

と書きましたが、この「受け止め方」を変えるのは、結構ややこしいのです。

 

 

たとえば、受け止め方を変える方法といっても本当にいろいろあるんですが、修行僧のようにぶつぶつ唱えながら

 

「私は、この満員電車を楽しんでる・・・楽しんでる・・・」

 

とか

 

「この会社の上司のことが、とても大好き・・・・だいすき・・・」

 

 

なんて無理してがんばったら、それこそストレスです。

 

(友達も減るかも・・・・)

 

 

「私は、忙しいのがすきなの。寂しいのは嫌いなの。だから、15時間働いても大丈夫」

 

なんてがんばってると、そのうち体が壊れてしまいます。

 

 

 

いつもいってますが、

 

クラブカナのモットーは「マターリ」

 

だから、がんばるのは、おすすめしないんです。

 

 

がんばってストレスを解消するぐらいなら、がんばらないほうがいい。

 

マターリしてるほうがいい。

 

私は、人に対してがんばれっていうのが、苦手なんです。

 

 

そんなわけで、これが、前回話した

 

「自分のストレッサーを知ること」

 

を一番おすすめなストレス対策に選んだ理由です。

 

 

もちろん、ストレッサーが何かわからない場合もたくさんあります。

 

楽しい毎日だったはずなのに、いきなり病院で「ストレスが原因ですね」

 

なんていわれてしまうことも・・・・。

 

 

そんな時役にたってくれるのは、やっぱりあなたの周りにいる人です。

 

家族でも、友人でも、先生でも、ボスでも。

 

信頼できる人に相談してみてください。

 

(もちろん、カウンセラーは、この道のヲタですよ。) ←久しぶりの宣伝。

 

 

そんなわけで、次回は「相談」 (また宣伝)

 

みなさまのご来店、心よりお待ちしております。

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2005年06月25日(土)

ストレスって、本当に敵? 最終回

テーマ:カウンセリング

みなさま、おはようございます。

 

最近毎週誰かのお別れ会があります。

 

外資系は6月〆なので、7月から新年度だから、今外資系ではお別れ会ラッシュなんですね、きっと。

 

せっかく出会った人とさよならをいうのはとっても悲しいです・・・。

昨日も調子にのってガンガン飲んでしまいました。

 

 

そのお別れ会ラッシュに嬉しいお知らせがあります!

 

なんと、今日は、クラブカナの上客様(世界一腰の低いエリートビジネスマンSさん)の結婚式が行われています!!!

 

おめでとうございます~~。

 

結婚式  つД`)・゚・。・゚゚・*:.。 

 

素敵な響きです。

 

 

というわけで、今日は新宿で行われる2次会に参加させていただきます。

 

そこで、なんと、背中が開いたワンピースを着てみることにしました。

 

かなりの苦情が来ると思います。

ごめんなさい。

 

・・・・・。

 

 

 

さてさて、ストレスのお話です。

 

たぶん、とういか、確実にみなさん忘れてますよね・・・・。

 

すいません。

 

 

これから、がんばりますので ...φ(`д´)カキカキ

 

(といつもいってて、すいません。)

 




コメント、どうもありがとうございました~~~!!!

お待たせしてすいません。



それにしても、「先生」はやめてください・・・・・・・・

一般人以下の、かなりしょぼい下等生物ですので・・・・・

すいません・・・。

 


 (前回までのお話)

 

どこにでもある「ストレス」は、人によって受け止め方が違う。

 

じゃあ、どうすればいいの?

 

 

という話題でした。(みじかっ)

 

 

 

人と自分が受けてるストレスの量を比べるのはなかなか難しいです。

 

特に、精神的なものは、ストレスレベルや精神テストなんかを受けると、ちょっと驚くことがあったりします。

 

 

余談ですが、実際に使われている心理テストと、雑誌に載っている心理テストは、ぜんぜん用途が違いますので、ご注意ください。

 

雑誌に載ってる「心理テスト」はいつも心理学に基づいているわけではないので、結果に流されて悩んでしまうことが多々あります。

私の個人的な意見は、「楽しむため」にやるものであり、それが自分のすべてを決めるわけではないということを理解していただけると、嬉しいな・・・・なんて勝手に思ってみたりします。

 

だって・・・。

それで悩んだり落ち込んだりするのは、もったいない気がするんです・・・。

 

 

実際に信頼性の高いテストを作るのは、相当な研究と知識と努力が必要なんです。

 

あと、著作権が発生するので、テストひとつ受けるのにも、結構なお金がかかります。

 

私も、授業の宿題でテストを受けたことがありましたが、結構な値段でした・・・。

 

 

 

話がそれましたが、それで・・・

 

 

精神的なストレスは認識するのは難しいかもしれませんが、外的ストレスは比べるは簡単です。

 

例えば、ものすごく強い紫外線を受けたとき。

 

前にも言いましたが、体にとっては、紫外線もストレスなんです。

 

 

紫外線を受けたとき、白い肌の人と黒い肌の人では、その後の反応が違いますよね?

 

白い人は赤くはれ上がってやけどのようになってしまうのに対して、黒い人はこんがりいい色になるだけです。

 

こんなかんじで、心が受けるストレスも、人によって反応が違うんです。

 

 

じゃあ、防ぐにはどうしたらいいでしょう?

 

それは、まず、「自分にとってのストレスは何か」を知ることが大切です。

 

上の例でいえば、白い肌の人は、紫外線がものすごくストレスであると知っていますから、紫外線対策ができます。

 

→帽子とか、日焼け止めとか  (・∀・)イイ!

 

 

満員電車が、この上なくストレスに感じる人は、込み合う時間を避けて通勤できます。

 

→そして、会社の近くでマターリ モーニングコヒーとか   (・∀・)イイ!

 

 

 

一人ぼっちが寂しくてストレスになってしまう人は、一人にならないようにできます。

 

友達をごはんに誘ってみるとか  (・∀・)イイ!

 

 

 

前に私の花粉症の話をしましたが、アレルギーは、ものすごく精神的なストレスと外的ストレスが関係するんです。

 

プラセボ(簡単にいうと、うその薬)を使うと、アレルギーの人は治ることが多いそうです。

 

病気だってなんだって、ストレスはそれをネガティブに加速させます。

 

 

でも、「原因」がわかっていれば、対策はできます。

 

たくさんストレスを受けてから、それを解消するなんて、大変な労力です。

 

 

会社でがんばって、がまんして、ストレスがたまって、それを解消するためにマッサージをする。

 

マッサージは、とっても素敵なことなんですが、このプロセスはきっと繰り返されると思いませんか?

 


じゃあ、どうすればいいの?

 

というときに、やっぱり「ストレッサー(ストレスを引き起こすもの)」を知ることが大切なんです。

 

もし隣の席の人との人間関係がストレスになっているとわかっているなら、それなりに対処方法はあります。

 


この人間関係のことは、また書きたいと思いますが、今ちょっとふれてみます。

 

たとえば、あなたが「この人、私のこと嫌ってるな。避けてるな。意地悪だな。あんまり話したくないな。」

 

という感情をもっているとき、それは、相手にも反映されます。

 

特に、「この人、私のこと嫌っているな。」

 

というのは、実は自分が「嫌いだ」と思っていることが反映されているだけだったりするのです。

 

実際、嫌っているのは、あなた自身であって、その当人は何にも思っていないことがよくあります。

 

 

つまり、あなたが「この人嫌いだ」という気持ちが、相手との人間関係を悪化させてしまうこともあるのです。


その「気持ち」がストレスを作り出してしまう原因になるかもしれません。 


 

もちろん、世の中には「いろいろな人」がいるので、すべての人といい関係を保つのは難しいです。

 

でも、ちょっとだけ「どうして、うまくいかないんだろう?」という理由を、自分側からだけでなく、相手がどう思っているか、感じているか、と考えてみるだけで違ってくることがあります。

 

 

注意:「あなた」というのは、一人ではなく、「みなさん」という意味なので、決して自分だけを責めたりしないでくださいね。

 

 

そんなわけで、クラブカナストレス対策は、ストレスをためてから解消するのではなく

 

「まず自分にとってのストレッサーを見つけて、それを自分で認識する」ことです。

 

それによって、対策法もどんどん出てきます。

 

対策法がみつからないときは、それこそ「人に相談」ですよね。

 

 

というわけで、次回は「相談」について考えたいと思います。

 

 

(ふぅ~~ 汗)



かなり、うまく次回につながったところで、本日はこれにて失礼します~。

 

今晩の2次会、楽しみです!(ほかの人には、迷惑)

 

 

本日のご来店、まことにありがとうございました。

 

日本では30度を超えるそうなので、みなさま「暑さ対策」をお忘れなく!


 

 

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