驚き日本動物愛護協会の発想
動物取扱責任者講習を受けた友人から興奮冷めやらぬ状況の中私の元へ連絡が入りました、、
講師は日本動物愛護協会の理事で業界では有名人、、その方から発せられた言葉に信じられ無い
と、、
先ずかなり広く知れ渡った8週齢問題、
パブリックコメント等で沢山の方の意見が寄せられましたが、根拠が無い訴えであるとばっさり否定、、業界にとって称賛される発言ではあります。
日本を代表する動物愛護を推進する団体の役員の発言なの、、
大量生産(パピーミル)の問題を理解していないんだろうか
、、
まあ日本を代表すると考え違いしていた私がいけないのかもしれませんね、、
まだまだ色々発言があったようですが、極めつけは動物取扱業への規制強化を求める愛護団体の営みに、、業を営む人達へ大変失礼だと発言。。
電話の人、、この講師は何処に向いて発信をしているんだろうと憤慨しておりました。
責任者講習で話す事がらであるかも疑問です。
そういえば、過去の発言にもこんなのがありました、、
5年ごとの見直しについて、見直しする事を約束したもので無いので勘違いしてはいけない、今の法律で充分であると、規制強化に背を向ける発言をされております。
現状を問題無いと考えている方が日本を代表する日本動物愛護協会の中枢を担っている現実を理解する必要がありそうですね。


















































