• 25 Aug
    • 各ツアーの集客状況【お知らせ】

      こんにちは、くらぶベルテンポ・高萩です。 函館・弘前の旅から戻りました。観光地を回るのも面白いのですが、やはり旅は食事。 函館の海の幸も絶品でしたが、 私は個人的には江差のニシン蕎麦で人生観(というと大げさですが) 少なくとも「ニシン感」が変わりました。 江差「やまげん」さんのニシン蕎麦。 街の普通のソバ屋さんですが、絶品。 この蕎麦のためだけにタクシーを走らせて函館から来る価値あり。 (と、私は思う) もうひとつ、弘前のフレンチにも驚きました。 弘前は小さな町にフランス料理の店が30軒以上あります。その中の一軒、老舗の「シェモア」さんで頂きました。   弘前のフランス料理、レベルが高く、価格もリーズナブルです。 驚きました。  ●ツアーの集客状況 すみません、ここから本題です。9月からのツアーの状況をお知らせします。  ★9月3日からのカナダ 2名様と私で出発準備中です。 ★9月29日からのカナダ 今、2名様ご参加お申込みです。出発は決定。 お席とホテルまだご用意できます。おひとりさまも大歓迎。 今すぐ、右のコメント欄かメール、お電話でご連絡ください。 http://beltempo-travel.biz/canada160929   ★10月27日からの出雲・足立美術館 4名様お申込み、2名様検討中 実施は決定しています。あと4名様受け付け可能です。 どうぞ、お早めにご連絡ください。 http://beltempo-travel.biz/izumo2016 ★11月17日からのアメリカ・グランドサークル 現在4名様お申込み、1名様が検討中。実施は決定しています。 あと2~3名様程度で満席となります。ご検討中の方は、まずはご一報下さい。 http://beltempo-travel.biz/usa2016 ★11月27日からの京都紅葉 現在、6名様からお申込みがあり、実施は決定しています。 あと4名様、お受けできます。こちらも人気の旅です。お早めにご計画ください。 http://beltempo-travel.biz/kyoto2016aki 【企画中の旅】 ◎10月13日からの瀬戸内国際芸術祭 ホテルは倉敷と香川で確保しました。今、行程を作成中。 秋の瀬戸内芸術祭にご興味ある方、ご一緒しませんか? ◎11月6日からの四国祖谷渓の紅葉 大歩危小歩危や祖谷渓の秋を楽しむ旅を企画中です。 ご一緒できますことを、楽しみにしています。 どんな小さなことでも、お気軽にご相談、ご連絡ください。 高萩徳宗  

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  • 24 Aug
    • 旅は見るより、食べる【弘前でフレンチ】

      もともとは、函館プラスどこかで一泊、のプラス1泊の場所として、私がお客様に推薦した弘前の街。 見所はたくさんありますが、私が朝、お客様に問いかけたのは「どこへ行きますか?」ではなく「何を食べましょうか?」です。 旅行会社は、お客様を引っ張り回し過ぎです。 お客様は正直、そこまであちこちを見て回りたいとは思っていません。街の雰囲気、空気や住む人の人柄が判れば十分。 それよりも、旅の想い出として後々まで残るのは「味覚の印象」です。 そして、贅沢な食事ではなく、美味しい食事をお召し上がり頂くこと。 弘前にはフランス料理のお店が30軒近くあります。そして、レベルが高い。 と、言うことで、今日は岩木山に車で登り、弘前でランチを頂くことにしました。 お天気が良く、この展望です。八合目まで車で上がれます。 雲より上に来ています。 リフトを使えば9合目まで行けますが、今回は皆さん、リフト恐怖症につき、パス。 山を降りて弘前市内に戻り、老舗のシェモアさんへ。予約必須。 カボチャの冷製スープ。ふわふわです。 メインはホタテにしました。柔らかい。 デザートは本来のプレートにアップルパイを追加してしまいました。大満腹です。 お腹一杯になり、青森空港までうたた寝ドライブです。 今日の青森は30度近くまで上がっています。

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    • 弘前でのんびり。

      函館を後にして、青森に移動。 新函館北斗。駅名が長い。 観光振興とか、ビジットジャパンと言うわりには、この政治的駅名はどうなんでしょう。 函館駅で外国人観光客が駅員さんに何度も聞き返していました。日本人にだって分かりにくい駅名。 札幌延伸ははるか先なのですから、今からでも函館駅に新幹線を伸ばしたらどうでしょうか。 函館駅から車で30分以上かかる場所に駅を作ってもね。 何もかもが中途半端で未来へのビジョンすらない、典型的な観光立国日本の見本みたいな駅です。 はやぶさの車イス対応車両は5号車。 車イスを使う先客が3名いらして、電車はガラガラなのに、この扉付近の席だけ妙に混んでいました。 北海道新幹線は新青森まではガラガラでした。開通させた意味、あるのだろうか。 青函トンネルが開通した30年前、夢とロマンに溢れていた鉄道の旅は、すっかり面白くなくなってしまいました。いちばんいけないのは、経済合理性ばかりを求める、私達旅行者なのかも知れません。 早く、早く、快適に、大量でいいから安く。 消費者が旅行を「消費」してしまうから、こんなことになってしまったのでしょう。 食堂車にいかないから食堂車はなくなり、夜汽車に乗らないから、夜行列車は廃止になるのです。 さて、 北海道新幹線はひたすら防音壁とトンネルで、シャッターを押す場面がなく、お弁当を撮りました。 お客様がご推薦のニシンと数の子の弁当。 これは私の朝ごはん。 新青森に着き、すぐに昼御飯。 日常的には、あまり食べる機会がない海の幸三昧です。 新青森から弘前へ移動。お客様にお任せ頂いて今日は弘前を観光です。 弘前はお城とねぷたが有名ですが、街並みも素敵です。 空襲で焼けなかった弘前には古い教会が残っています。 普通に自由に見学させて頂けます。 そして、弘前と言えばリンゴ。 もう、リンゴの収穫が始まっています。 弘前は日本のリンゴの20パーセントを作る最大の産地。 弘前にはこんな素敵な五重の塔もあります。美しい姿。右は平和を祈る鐘。 こちらはカトリック教会のステンドグラス。 よく見ると岩木山や津軽三味線が描かれています。 130年前の祭壇。 私が大好きな道の駅ひろさきに寄り、 岩木山の麓の宿に泊まりました。 今朝、5時30分の岩木山。 ホテルの屋上から撮りました。岩木山が近い。 台風一過、今日はもう少し弘前を見ようと思います。

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  • 22 Aug
    • 江差の訪問目的は、にしんそば。

      道南いさりび鉄道は終点の木古内まで行ってしまうと跨線橋を渡ることになり、ベルテンポのお客様には厳しいものがあります。 それで、道南いさりび鉄道本社に問い合わせると、2つ手前の泉沢が、段差なく駅前に出られますよと、的確な回答を貰うことが出来ました。 実は、函館駅の改札でJR北海道の駅員さんに尋ねたら、 駅員さん「車イスは前日までの予約がないと乗れません。」 私「渡島当別は?その他の無人駅でホームからすぐに出られる駅は?」 駅員さん「どの駅にも階段があります。」 私「一駅でもいいから、いさりび鉄道に乗りたいのですが」 駅員さん「車イスは無理です。」 と、つれない返事でしたから、正直、いさりび鉄道の対応が嬉しかったです。 函館駅のJR北海道職員さんも、忙しいとは思うのですが、鉄道に対する愛を感じなかったのが寂しかったかな? 頭に来たと言うより、もう、分離された他社だから関係ないのか、鉄道が好きで鉄道に乗りたいのに、鉄道のプロである駅員さんが素っ気ないのは、寂しい限りです。 いさりび鉄道、前途多難だと思いますが、ピンチはチャンス、本体からの分離は色々なことにチャレンジできるチャンスです。 頑張ってください。 まあ、私がごちゃごちゃ言ってますが、お客様は1時間弱の乗車時間の半分はうとうと。 私は旅先でのうとうとは、至福の時間だと勝手に考えていますが、レールを刻む音は子守唄になります。 泉沢駅、完璧なバリアフリー。(笑) 下車してタクシーまで10歩。 駅守りのおじさんがいて、傘をさしてくれ、手を降って見送ってくれました。 一路、江差へ。 江差といえば、にしん蕎麦。 町中の小さなお店に入り、にしん蕎麦を注文。 旨い。 美味しい。 薄味で、出汁も良く、蕎麦は江差産。 にしんも絶品。 この蕎麦を食べただけで、江差まで来た甲斐があります。 にしん蕎麦で大満足。 あとは江差をパノラミック観光。 車窓から江差を知り、学び、 江差追分をビデオで知り、 函館に戻りました。 帰り道、お客様との雑談で、あの店が話題になり、 「本店の前、通りますから行ってみますか?」 と、来てしまいました、あの店。 函館市民のソウルフード、ラッピ。 ラッキーピエロです。 ここはある意味、テーマパーク。 そして、 良い気が流れているのです。 壁に世界の言葉でありがとう、ありがとう、ありがとうと、書かれています。 このお店で働いたら、自然と感謝の気持ちを持ちますよね。 観光振興って、有識者会議を開いて話し合うようなことではなく、ラッピみたいな良い気が流れている、感謝と笑顔が普通に溢れる場所を、点から線、面、と繋ぐことだと思うのです。 私はラッキーピエロは、日本の優秀なサービスベスト10に入ると思います。 本日の締めは、五島軒。 美味しゅうございました。 明日は新函館北斗から北海道新幹線で新青森へ。 そして、私が好きな町、弘前にご案内します。

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    • 世界三大夜景と道南いさりび鉄道。

      昨日は夕方からお約束の函館の夜景へ。私たちはタクシーで上がってしまいましたが、日没前からロープウェイは40分待ち。山頂駅は凄い人です。 それでも、やはり函館の夜景は何度来ても見事です。 ロープウェイがつくごとに混雑が更に激しくなり、早々に退散。 夕食はいつもの「うにむらかみ」さん。 予約必須ですが、このお店、ベルテンポイチオシです。 うには爆買いならぬ、爆食べ。 80グラムでは、ペロリですが。 腹ごなしにライトアップをドライブ。 公会堂、ライトアップするとますますきれいです。 さて、日は代わり、今日。 朝イチをさらりと回り、 私的には本日のメインイベント。 親愛なるお客様は、私にお付き合い。 道南いさりび鉄道です。 このカラーリングのセンスはなかなかです。 あまりこてこていじらずに、普通に走らせて欲しいです。 1両編成のキハ40は座席はほぼ、埋まっています。地元客8、鉄男2くらいの割合です。まずまず。 私の挙動がおかしいのか、隣の席のおじさんが、うちわをくれました。感謝。 外は豪雨ですが、ディーゼルエンジンも快適に、木古内行きは快走します。 ちなみに今日は江差観光です。こちらがメインです。 【道南いさりび鉄道バリアフリー】 車イスでの乗車はサポートが必要な場合は前日までに連絡して欲しいそうです。 ・函館駅は段差なくフラット 車イス対応トイレあり ・ディーゼル乗降時、段差2段 ・車内は車イスのままいられるスペースあり ・渡島当別駅は木古内方面に行くホームは駅舎まで階段6段ほど。 ・木古内駅は跨線橋のみ。注意 ・札苅、泉沢両駅は上り(木古内方面)は段差なく下車できる。下り函館方面は跨線橋。 グッズは函館駅前の本社、道の駅木古内、函館山ロープウェイ、五稜郭などで販売。 詳細は道南いさりび鉄道本社へ。

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  • 21 Aug
    • 函館でスペイン・バスク料理

      台風を追い越してお昼前に函館に着きました。降ったりやんだりですが、ここまでは傘をささずに来ています。 ランチは私の個人的興味にお客様を付き合わせてしまいましたが、スペインの本格的なバスク料理のお店、ラ・コンチャで頂きました。 前菜6品、絶品です。 松本タクシーさん、2年ぶりの再会。 パンは自家製、焼きたてほかほかで、塩だけで焼いていると。 パンもメインも写真を撮り忘れましたが、デザートのシフォンケーキ、プリンとも、これまた美味。 ラ・コンチャさんは、昔のお米屋さんを改装しているお店。 函館にお出での際は、ぜひ。

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  • 18 Aug
    • 秋の旅、ご一緒しませんか?【カナダ・出雲】

      台風が関東から東北、北海道へと北上して行きました。 豪雨で被害にあわれた地域の方に、心よりお見舞い申し上げます。 私は夜、東京は大荒れの天気との予報にも関わらず、 うっかり事務所で夜遅くまで仕事をしてしまい、 帰宅時に暴風雨直撃。NHKの7時のニュースのように傘が吹き飛ぶ体験をしました。 さて、9月からの旅のご案内です。 まず、紅葉のカナダ。 9月5日からのカナダは出発日を2日前倒しして 行程も訪問順序を組み替えて実施させていただきます。 羽田からトロント経由でケベックシティへ行き2泊。 トロントへ戻り、ナイアガラで3泊。 最後にトロントで1泊して6泊8日のプランです。 あと、もう1名様はご参加可能ですので、 迷われている方や。急に休みが取れた方が いらっしゃいましたら、ぜひお知らせください。  9月29日からのカナダもまだ、お席がございます。 あと3名~4名さまの参加が可能です。 ナイアガラで3泊  ナイアガラで3日間も何をするの? 滝と一緒に過ごすのです。 滝パワーは本当にすごいです、ここを急ぎ足で通過してしまうのは もったいないです。 そしてケベックシティで3泊。  2泊、3泊と滞在することで、ちょっとお疲れになったら ホテルで休む、お昼寝する、観光を半日だけパスする。そんなこともできますので、体力に自信がない方でも安心してご参加いただけます。  10月27日からの出雲の旅。  すでに参加のお申し込みを頂いており、実施は決定しております。 秋のベストシーズンに出雲、玉造温泉、松江、大山などを 一緒に巡りませんか?  美味しい出雲そばも食べましょう。 足立美術館での時間もお取りしています。  詳しくはこちらからご覧ください。  ・9月のカナダhttp://beltempo-travel.biz/canada160929 ・10月の出雲 http://beltempo-travel.biz/izumo2016  

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  • 07 Aug
    • 秋の京都は激混み!高齢の方や杖、車イスを利用される方には混雑が最大の敵ですが・・・。

       こんにちは、高萩徳宗です。毎年恒例の企画、秋の京都。  おひとり参加の方、ご家族、子供さん連れ、障害がある方やご高齢の方など、 さまざまな方に全国からご参加頂いております。 今年も京都癒しの旅の下戸眞由美さんのご協力を頂き、素敵な旅が出来上がりました。旅の狙いは、 ・人混みを避けること、かつ、素敵な場所にご案内すること ・隠れ家のような食事処でゆったりと食事をお召し上がり頂くこと ・小さなお店で、素敵なお土産を見つけること。それもご自分のお土産を  京都の秋は、いつ行っても激しい混み具合の場所と、実はそうでもない場所が、極端に分かれます。 それは決して「紅葉が見事」な場所が混んでいて、「紅葉がたいしたことない」ところが空いているというのでもありません。  とてもシンプルなことですが、メディア、マスコミで紹介された場所、某JR東海社のCMで紹介されたあの場所なども、大勢の観光客でごった返します。 一方、観光寺院ではない、規模が小さくて交通の便があまり良くないなどの理由で、人が少ないことはあります。そして何よりいちばんの理由は「知名度が低い」。 だから、混雑してないというところもたくさんあります。 そう、「穴場」です。  そう言った穴場は紅葉の色づきが悪いかというと、そんなことはありません。そして、何よりも人が少ないと言うのは、最大の魅力です。 「京都行きたいけれど、混雑がなあ」 と二の足を踏んていらっしゃる方がいれば ぜひ、ご検討ください。 秋の京都・混雑を避けて楽しむ紅葉の旅2泊3日 11月27日出発   

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  • 05 Aug
    • 2016年秋の国内旅行をプランニングしています。

      ベルテンポの秋からの旅は、9月のカナダ、カンボジアに始まり、10月の出雲、11月のアメリカ・グランドサークル、紅葉の京都と続きます。  更に、エンジン全開(そして少々夏バテガス欠気味)のベルテンポとしては、もう少し、秋の国内企画をご提案したいと考えています。ご案内したい場所がたくさんあるのです。  まだ、ラフスケッチの段階ですが、  ・10月13日くらいから、倉敷と瀬戸内国際芸術祭の旅2泊3日  ・10月20日くらいから、八甲田山と奥入瀬の紅葉2泊3日  ・10月27日からの出雲2泊3日はプラン内容が確定しています!  ・11月6日くらいから、徳島・祖谷渓と大歩危小歩危2泊3日  ・11月27日からの紅葉京都はプラン内容が確定しています!    秋は一年でいちばん気候も良く、日本のあちこちが紅葉の盛りを迎えます。 「来年でもいいか」などと言わず、ぜひ「今年、もう一回、旅行に行きたいね」と思って頂けるような旅をプランニングして参ります。  ご意見やご希望もお気軽にお知らせください。お問い合わせ大歓迎です。  高萩徳宗

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  • 03 Aug
    • アメリカ・グランドサークルと国立公園内のロッジに泊まる旅&ルート66

      この世のものと思えない、アンテロープキャニオンの岩の優美な曲線   こんにちは、高萩です。 「そう言えば、ベルテンポにはアメリカ大陸へ行くツアーがないね。」「ベルテンポって、アメリカはやらないんですか?」 時々、お客様からそんなお話しを頂いていても、なんとなくスルーしていたのは 私(代表・高萩)の英語力の問題です。 私、むかーしカナダにちょっと住んでいたことがあり、大男でも黒人さんでも物おじしないのですが、なぜか「西海岸コンプレックス」なのです。西海岸、たとえばロサンゼルス空港の入国管理官の巻き舌早口英語なんて、津軽弁より聞き取れません。何度も聞き返すとしまいに怒り出す。 そんな個人的トラウマからなんとなく避けていたのですが、 「高萩さん、グランドサークルは素晴らしいですよ」と助言して下さった、業界の先輩おふたりがいらして、勉強するうち、これはすごいぞと思ったのです。(私はその昔、グランドキャニオンにセスナ日帰りで言ったことしかありません) グランドサークルには、日本ではそれほど知名度はなくても、 「うぉ~」という絶景がたくさんあります。この景色を、ご自分の目で確かめてみませんか?   そして、この企画を具体化させるにあたり、福岡の経営者仲間の男性と、茨城県の勉強会仲間の女性の素早い挙手があり、「年内に必ず実現しよう」と企画を立ち上げました。 詳細はこれから詰めて行きますが、なかなか行けそうで行くチャンスがないところです。 どうぞ、お足元の悪い方(車イスや杖のご利用)、ご高齢の方など、一般の忙しいツアーではさすがに…と諦めかけている方にも、ぜひご参加を頂きたいのです。 グランドサークルの絶景と国立公園内のロッジに泊まる旅出発日 2016年11月17日(木)~11月25日(金) 7泊9日 ※当初、8日間で行程を収める積もりでしたが、現地での移動距離を考えると、もう一日増やして、少しでも身体に優しい行程を作ることとしました。不都合がございましたら、どうぞお早めにご連絡頂ければ幸いです。<ツアーの企画ポイント>1 グランドサークルの中継点、ページとグランドキャニオンのホテルでそれぞれ2連泊ラスベガスを起点に専用車でグランドサークルを大胆にドライブしますが、ご高齢の方やお体に障害がある方でもご参加頂きやすいよう、可能な限り「身体に優しい」行程を組んでいます。途中、ホテルの連泊を2回入れることでお疲れを少しでも癒せるように致しました。これは元気で体力がある方にも、優しい旅になると信じています。 2 欲張らずに観光スポットを絞ります。あそこもみたい、ここも見たいと欲張ると、大変な移動距離になってしまいます。必然的に早朝出発、深夜の到着、長距離の移動を繰り返すことになります。元気な方ならそれもありですが、ベルテンポでは可能な限りお体のご負担を減らしたいので、現地の方にある程度、見どころをお任せし「ここだけは見ておきましょう」というスポットでその都度、時間を取りたいと考えています。ぜひ、訪問先は私たちにお任せください。高齢の方やお足元の不自由な方でもアクセスできるスポットをご提案させて頂きます。 3 旅の中継点、ページとグランドキャニオンで2泊ずつします。見どころを盛り込んでしまうと毎日宿泊箇所が変わります。ベルテンポでは疲れが出始める旅の途中で、2連泊を2回、入れています。グランドサークルのおへそのような町、ページとグランドキャニオン国立公園のロッジでそれぞれ2泊します。この連泊はとても良い休息の時間になるはずです。  行程やご予算など詳しいことはベルテンポ・ホームページからご覧ください。 ベルテンポ・ホームページ   アンテロープキャニオン(アッパー)。 お昼前後にはこんな「光の芸術」が見られることも。    

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  • 27 Jul
    • 9月17日発、アンコール遺跡と小学校訪問、ホーチミンの旅

      こんにちは、高萩徳宗です。 スイスから帰国して眼科を受診したところ 網膜剥離と診断され、日帰りで手術を受けました。 手術は簡単なものでしたので、どうぞご安心ください。 ただ、左目の視力は充分に回復していないので、 少しの間は養生が必要かと思っております。 そんなことより、網膜剥離の原因が「加齢」と言われ 軽いショックを受けています。 加齢に負けず、カンボジアの旅のご案内です。  ●9月17日発 カンボジアとベトナムの旅  ベルテンポでは5回目となります、カンボジアの旅。 今年は9月に開催致します。 世界遺産、アンコール遺跡のシェムリアップと、 ベトナムのホーチミンを巡ります。 シェムリアップでは恒例となっております 小学校の訪問と孤児院の訪問、 そして今回は出来れば病院も視察できたらいいなと 考えています。  アンコールワットの朝陽も、早起きしてぜひ 見に行きましょう。 少人数でも実施をしたいと考えております。 5名様に手を挙げて頂ければ、今年もツアーを 企画することができそうです。 9月の連休に設定していますので、 お勤めの方もぜひ「遅めの夏休み」にベルテンポの カンボジアツアーをご検討ください。  ★旅行日程 2016年9月17日(土)~22日(木) 4泊6日(定員10名) 成田からハノイ経由でシェムリアップ空港に入ります。 5名様集まれば旅行を企画実施し、最大で10名様程度までの参加受付を予定しています。  ・訪問都市 シェムリアップ(3泊) ホーチミンシティ(1泊) ・募集定員 10名 最少実施人員 5名 ・利用航空会社 ベトナム航空 ・利用宿泊ホテル シェムリアップ…アンコールミラクル   ホーチミンシティ…ニューワールドサイゴン 又はルネッサンスリバーサイド予定 旅行費用(エコノミークラス利用) 大人1名様 238,000円 1名1室利用追加代金 25,000円  ※空港税、空港施設使用料+燃油サーチャージ別途 (7月末時点では燃油サーチャージはありません) ※費用に含まれるもの 羽田―現地往復航空運賃、ホテル4泊(朝食付)、 現地移動の交通費、観光施設入場料、 添乗員同行費用、 特別保証規定に関わる保険料 ※費用に含まれないもの 昼食代、夕食代、お飲み物代、現地で新たに発生した観光施設入場料、 2日目に朝陽がご覧頂けなかった場合の交通費や入場料、 個人的な経費(飲食、お土産)、任意の海外旅行保険料 ※国内各空港から乗り継いで成田発着での参加も歓迎です。 ※現地合流などもご相談ください。   ★カンボジアへの渡航にはビザ(査証)が必要です。 (取得代行費用別途掛かります) 詳細はお申込みのお客様に別途、ご案内させて頂きます。 今回も日通旅行さん、サイトラベルさんの全面協力で 準備を進めています。  ツアーの詳細は●9月17日発 カンボジアとベトナムの旅からご確認ください。 参加のご希望がございましたら、右の問い合わせフォームで お気軽にご一報ください。 ベルテンポの新しいホームページもぜひご覧くださいませ。 高萩徳宗   タプロムにて。自然の力にびっくりポンです。    

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  • 19 Jul
    • ☆ベルテンポの新しいホームページが完成しました!

       こんにちは、ベルテンポ・トラベル高萩です。創業以来17年間、手づくりでホームページを作成して来ました。 プロのデザイナーさんに何を言われても、 SEO対策業者からしつこく営業の電話がかかって来ても (SEOの会社なら、電話営業しないで、SEOで商売しなさい・笑) 創業以来、手づくりでお客さまに情報を発信しています。 決して立派なサイトではありませんが、技術とかノウハウとかではなく、 ベルテンポの熱みたいなものを感じて頂けたら嬉しいです。 私達が言いたいことではなく、 お客さまが知りたいことが掲載されているホームページを 育てて行きたいと思います。 今までのホームページはこれからも引き続き運営して参ります。 どちらもごひいきによろしくお願い致します。 ぜひ、新しいホームページをご一読頂けましたら幸いです。 ベルテンポ・トラベル 新ホームページはこちら  高萩拝  

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  • 18 Jul
    • ベルテンポ・高萩、元気に仕事をしています。

      「高萩さん、フェイスブックもブログも更新が止まっているけどどうしたの?」 何人かのお客さまからお電話やメールを頂きました。日ごろからそんなにマメに更新をしている訳ではありませんが、当社のブログを楽しみにしてくださっている方も多いので、ご心配をおかけ致しました。  更新をしていない言い訳みたいになりますが、ちょっと目に違和感を覚え、スイス帰国後に眼科を受診したところ網膜剥離と診断され、そのまま緊急手術になりました。日帰り手術で無事に終わり、今日から仕事に復帰しております。...視力が戻るまで少し時間がかかりますが、至って元気にしておりますので、どうぞご安心ください。それよりなにより、網膜剥離の原因が「加齢」と断定され、軽いショックから立ち直れておりません。このダメージのみ引きずっております。  お電話やメールのご返信、対応が遅くなりましたことをお詫び申し上げます。 高萩拝

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  • 17 Jul
    • 高知・北川村 モネの庭。

       7月14日からの高知の旅。 羽田からおふたり、伊丹からおひとり、そしてなんと福岡から夜行バスを乗り継いでおひとり。4名様のファミリアな旅になりました。 高萩がご一緒するはずでしたが、スイス帰国後、網膜剥離の手術のため 急きょ、20年以上前からお世話になっている、大先輩の添乗員さんに 替わりをお願いすることになりました。 直前の添乗員変更でご迷惑をおかけしました。 それでも、現地観光タクシーのドライバーさんの全面的なお力添えもあり、 とても良い旅になったのではないかと思っています。 5月の旅に続き、旅のメインはやはりここ北川村の マルモッタン、「モネの庭」。 青い睡蓮、判りますか? 本家、フランスから株分けして貰ったものだそうです。 この睡蓮が、芸術的に家の中に咲いているのには、 実はある工夫が隠されているのだと、庭師さんが教えて くださいました。気になる方は現地でご確認ください。そう、ここにはぜひ足を運んでほしいのです。  杖や車イスを使っているので、狭い散策ルートに入れないと 思っていたら、庭師さんがなんと!睡蓮を持って来てくださいました。 匂いを嗅がせてくださり、蜜も飲ませて下さったのです。 感謝、感謝です。  すべての写真をお預かりしていなので、まずは元気に旅をされた 報告だけになりますが、暑い中、体調を崩される方もなく 元気に3日間、旅が出来ましたことを嬉しく思います。 高萩の急な欠席にも関わらず、快くご理解くださり、 ご参加頂いたお客さま、 南四国観光ハイヤーの光井ドライバーさま、 急な交代を引き受けて下さった、大先輩Sさん。 本当にありがとうございました。 高萩拝 

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  • 10 Jul
    • ユングフラウではなく、SLでロートホルンへ。

      昨日はサンモリッツからミューレンまでのロングトリップ。 鉄道での移動はバスよりも楽とは言え、それでも体力を消耗します。 おまけに氷河特急はアジア某国の団体さんで騒々しいこと、このうえない。 アンデルマットで団体さんが下車したら、静寂が訪れました。 今日は当初の予定ではユングフラウの展望台に行く計画でしたが、お客様のお疲れ具合を考えて混雑激しいユングフラウではなく、ブリエンツロートホルンのSLに乗りに行くことにしました。 まずはミューレンから山を降ります。 荷物スペースに車イスを積んで貰います。 ミューレンから見る、ユングフラウ三山は見事です。 インターラーケン、ブリエンツと乗り継いでロートホルン鉄道へ。 さあ、乗るぞ!と思いきや、夏休みの日曜日とあり、駅は人で溢れかえっていました。 車イスを使われているお客様が、今回は4名いらして、暗雲垂れ込めそうになりましたが、現地ガイドさんの粘り強い交渉で、なんと臨時便が出ることに。 こちらは満員御礼の定期便。 こちらは臨時便。ほぼ、貸切状態。 なんと、ラッキーな。お客様ついています。 途中駅のアルププラン。きれいに改装されていました。 右のトイレマークにご注目。 男女、ワンちゃん、そしてシュタインボックのトイレまであります。 シュタインボック、どうやってトイレを使うのでしょうか…。 終点、ブリエンツ・ロートホルン駅。 SLは7台あるそうで、ここは日本の大井川鉄道と姉妹提携しています。 車窓からブリエンツ湖、ユングフラウ三山も見えています。 これはいちばん古いSLで約70年前から現役だそうです。ロートホルン鉄道は開業100年を越えています。 最高のお天気で、最高の紫外線を浴び、グロッキーになりながら帰りはブリエンツ湖をクルーズして帰ります。 奮発して一等にしました。2階のほうが風が抜けるからです。でも、この蒸気船、もちろんエアコンはついていないので、暑い。 お天気に恵まれましたが、 「スイス、寒いですからヒートテックやダウンのご用意を!」と力説していた私は完全な嘘つきになり、日焼け、紫外線対策に悩まされる一日でした。 雨が降るよりずっといいですが、スイスの天気は難しいです。

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  • 08 Jul
    • セガンティーニ美術館とムオタス・ムライユ。

      サンモリッツの予備日。 お客様のお疲れ具合やお天気でプランを考えようと日本出発前、予定を空白にしていました。 現地のローカルガイドさんと相談し、午前中はセガンティーニ美術館。 そのあと、ケーブルカーでムオタス・ムライユに上がることにしました。 宿泊しているホテル・シュバイツァーホフからセガンティーニ美術館まではゆっくり歩いて15分。 サンモリッツの美味しい空気の中、深呼吸しながらセガンティーニ美術館に向かいました。 セガンティーニはサンモリッツ郊外で早くに亡くなりましたが、その作品は100年経った今も私たちを魅了します。 石造りのこぢんまりした美術館。 館内は撮影が出来ないのですが、2階に展示された、アルプス3部作は鳥肌が立ちます。 ポストカードを買いましたので、雰囲気だけでもシェアさせてください。 生 自然 死 お客様共々、魂を揺さぶる絵画に出逢って しばし言葉のない時を過ごしました。 セガンティーニ美術館を堪能したのち、バスにてムオタス・ムライユ麓のケーブルカー乗り場へ。 10分、標高差700メートル。 ムオタス・ムライユ展望台に向かいました。 ここのケーブルカー、開業して100年経っている、歴史的遺産です。 車イスは荷台に。 僅か10分でムオタス・ムライユへ。 写真ではちょっと分かりにくいですが、セガンティーニヒュッテの方角をバックに記念撮影。 展望台を堪能し、ゆっくり山を降ります。 帰りは電車で帰ります。最寄りの無人駅まで未舗装の道を歩きます。 小さな川を渡ります。 植物が愛らしく、皆で立ち止まります。 あちこちで足が止まり、なかなか前に進みません。まあ、急ぎませんが。 プント・ムライユ・プラッツ駅。 無人駅、と言うか、ここは駅なのか不安になるくらい、何もありません。 これは、反対方向、ティラノ行き。 が、日本語を見つけて更にびっくり。 なぜ? 恐らくは箱根登山鉄道との姉妹提携に合わせて作られたのでしょうが、日本語が明らかに変だし、第一、この駅には日本人は来ないような…。 これが駅名表です。 遠くにケーブルカー駅が見えています。 なかなか味わい深い一日でした。 プランをご提案頂いたガイドさん、ありがとうございました。今度はセガンティーニの足跡を訪ねる旅を作ります。

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  • 07 Jul
    • ベルニナ特急でティラノへ。

      サンモリッツは快晴。 今日はベルニナ特急でティラノに日帰り旅行です。 まずはホテルのレストランで朝食。 雰囲気のある、明るいレストランです。 パンが美味しい。 ベルニナ特急、日本から予約した時点では満席との情報でしたが、キャンセルが出たのか、私たちの車両は貸切りでした。 ベルニナ特急は絶景、絶景、 まったく飽きることがありません。 ここ、レーティッシュ鉄道は、箱根登山鉄道と姉妹提携しています。絶景の駅で10分間停車。 いいちこのCM撮影で使われたループ橋へ向かいます。 日本では考えられない曲線、傾斜、ループ。 元、鉄道マンもびっくり。 ティラノに到着。 イタリア語が飛び交っています。 駅前のレストランで、 ピッツァ、パスタ! さすが、イタリア。美味しい。 ティラノは25度、暑い!

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  • 06 Jul
    • スイス、サンモリッツに着きました。

      先週に続き、お客様とスイスに。 チューリッヒまで12時間、電車を3本、乗り継いで4時間半。はるばるサンモリッツまで来ました。 またまたお世話になります、スイスエアラインズ。車イスのサポートも、とてもフレンドリーです。 チューリッヒから中央駅、クールと乗り換え。 レーティッシュ鉄道、味わいがある路線です。 サンモリッツ駅に着いたときはまだ明るかったのですが、さすがに日が暮れました。 明日はベルニナ特急でティラノに向かいます。おやすみなさい。

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  • 26 Jun
    • スイス、シルトホルンは霧に包まれて。

      ベルテンポにはせっかちなお客様はいらっしゃらないので、いつもゆっくり朝ごはん。 旅先での朝食に、少なくとも1時間をかけると、心のゆとりが違います。 スイスはチーズもパンも美味。 ホテルアイガーには、モーニングシャンパンまであります。 今日はミューレン周辺でのんびり過ごすことにして、まずは人口400人の村を散策。 この村は自動車の乗り入れが禁止されているため、とても静かで、鳥のさえずりしか聴こえて来ません。 花があちこちに咲き乱れています。 霧に包まれていますが、シルトホルンに行って観ることにしました。 チケット売り場のおばちゃんが、 「あんた、この天気で上がるの?」 と、ライブカメラを指差しながら真顔で呆れてます。 大丈夫、なんとかなる。 気温、5度。 大丈夫、なんとかなる。 シルトホルン展望台。3度。 なんともなりませんでした。 スイスを満喫しすぎて、なんだかお天気はどうでも良くなり、007バーガーを食べることにしました。ここシルトホルンは「女王陛下の007」のロケ地です。 山を下り、ミューレンの村をぷらぷら戻ります。 ネコの階段を見つけました。 個人宅も愛らしい装飾です。 スイス最後の一日はゆっくりと時間が流れて行きました。 明日、チューリッヒから帰国します。

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  • 25 Jun
    • 雷雨から覗いたユングフラウの晴れ間。

      昨夜から雨が降り始め、朝、ミューレンは霧に包まれていました。雨も強くなります。 「高萩さん、どうしましょう?」 私はじーっと雲の流れをみていました。 子供の頃から気象観測が大好きで、漫画ではなく天気図ばかり書いていた私。 今日は北風が午後から南風に変わる予報。 じーっと考える私にお客様がひとこと。 「行きましょう、なんとかなる。」 朝のミューレンはこんな感じでした。 しかし、念力が通じたか太陽が! クライデシャイネックで登山電車を乗り換え、アイガーの中にあるトンネル駅で降りると、 うわ、見えている。雲の上に出たみたいです。 アイスメール駅からは氷河も見えました。 目の前に氷河。 今日、ありがたいことに登山電車は空いていました。車イスの移動には、本当に助かります。 スフィンクス展望台からは、なんと青空が。 そして、ユングフラウが。 麓の大雨がうそのようです。 ツルツル滑りながら車イスで氷のトンネルを通過。寒い!体感、マイナス10度。 新型は車イス対応。楽チンです。 山を下り、クライネシャイデックまで戻って来たら、滝のような雨と風。 ぎりぎりセーフでレストランに駆け込みました。 ランチと雨宿りののち、インターラーケンまで降りてコープで買い物を済ませ、ミューレンに戻りました。 雨はやみ、雲海に包まれた夕暮れです。 明日はシルトホルンに行こうと思います。

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