• 19 Jul
    • ☆ベルテンポの新しいホームページが完成しました!

       こんにちは、ベルテンポ・トラベル高萩です。創業以来17年間、手づくりでホームページを作成して来ました。 プロのデザイナーさんに何を言われても、 SEO対策業者からしつこく営業の電話がかかって来ても (SEOの会社なら、電話営業しないで、SEOで商売しなさい・笑) 創業以来、手づくりでお客さまに情報を発信しています。 決して立派なサイトではありませんが、技術とかノウハウとかではなく、 ベルテンポの熱みたいなものを感じて頂けたら嬉しいです。 私達が言いたいことではなく、 お客さまが知りたいことが掲載されているホームページを 育てて行きたいと思います。 今までのホームページはこれからも引き続き運営して参ります。 どちらもごひいきによろしくお願い致します。 ぜひ、新しいホームページをご一読頂けましたら幸いです。 ベルテンポ・トラベル 新ホームページはこちら  高萩拝  

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  • 18 Jul
    • ベルテンポ・高萩、元気に仕事をしています。

      「高萩さん、フェイスブックもブログも更新が止まっているけどどうしたの?」 何人かのお客さまからお電話やメールを頂きました。日ごろからそんなにマメに更新をしている訳ではありませんが、当社のブログを楽しみにしてくださっている方も多いので、ご心配をおかけ致しました。  更新をしていない言い訳みたいになりますが、ちょっと目に違和感を覚え、スイス帰国後に眼科を受診したところ網膜剥離と診断され、そのまま緊急手術になりました。日帰り手術で無事に終わり、今日から仕事に復帰しております。...視力が戻るまで少し時間がかかりますが、至って元気にしておりますので、どうぞご安心ください。それよりなにより、網膜剥離の原因が「加齢」と断定され、軽いショックから立ち直れておりません。このダメージのみ引きずっております。  お電話やメールのご返信、対応が遅くなりましたことをお詫び申し上げます。 高萩拝

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  • 17 Jul
    • 高知・北川村 モネの庭。

       7月14日からの高知の旅。 羽田からおふたり、伊丹からおひとり、そしてなんと福岡から夜行バスを乗り継いでおひとり。4名様のファミリアな旅になりました。 高萩がご一緒するはずでしたが、スイス帰国後、網膜剥離の手術のため 急きょ、20年以上前からお世話になっている、大先輩の添乗員さんに 替わりをお願いすることになりました。 直前の添乗員変更でご迷惑をおかけしました。 それでも、現地観光タクシーのドライバーさんの全面的なお力添えもあり、 とても良い旅になったのではないかと思っています。 5月の旅に続き、旅のメインはやはりここ北川村の マルモッタン、「モネの庭」。 青い睡蓮、判りますか? 本家、フランスから株分けして貰ったものだそうです。 この睡蓮が、芸術的に家の中に咲いているのには、 実はある工夫が隠されているのだと、庭師さんが教えて くださいました。気になる方は現地でご確認ください。そう、ここにはぜひ足を運んでほしいのです。  杖や車イスを使っているので、狭い散策ルートに入れないと 思っていたら、庭師さんがなんと!睡蓮を持って来てくださいました。 匂いを嗅がせてくださり、蜜も飲ませて下さったのです。 感謝、感謝です。  すべての写真をお預かりしていなので、まずは元気に旅をされた 報告だけになりますが、暑い中、体調を崩される方もなく 元気に3日間、旅が出来ましたことを嬉しく思います。 高萩の急な欠席にも関わらず、快くご理解くださり、 ご参加頂いたお客さま、 南四国観光ハイヤーの光井ドライバーさま、 急な交代を引き受けて下さった、大先輩Sさん。 本当にありがとうございました。 高萩拝 

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  • 10 Jul
    • ユングフラウではなく、SLでロートホルンへ。

      昨日はサンモリッツからミューレンまでのロングトリップ。 鉄道での移動はバスよりも楽とは言え、それでも体力を消耗します。 おまけに氷河特急はアジア某国の団体さんで騒々しいこと、このうえない。 アンデルマットで団体さんが下車したら、静寂が訪れました。 今日は当初の予定ではユングフラウの展望台に行く計画でしたが、お客様のお疲れ具合を考えて混雑激しいユングフラウではなく、ブリエンツロートホルンのSLに乗りに行くことにしました。 まずはミューレンから山を降ります。 荷物スペースに車イスを積んで貰います。 ミューレンから見る、ユングフラウ三山は見事です。 インターラーケン、ブリエンツと乗り継いでロートホルン鉄道へ。 さあ、乗るぞ!と思いきや、夏休みの日曜日とあり、駅は人で溢れかえっていました。 車イスを使われているお客様が、今回は4名いらして、暗雲垂れ込めそうになりましたが、現地ガイドさんの粘り強い交渉で、なんと臨時便が出ることに。 こちらは満員御礼の定期便。 こちらは臨時便。ほぼ、貸切状態。 なんと、ラッキーな。お客様ついています。 途中駅のアルププラン。きれいに改装されていました。 右のトイレマークにご注目。 男女、ワンちゃん、そしてシュタインボックのトイレまであります。 シュタインボック、どうやってトイレを使うのでしょうか…。 終点、ブリエンツ・ロートホルン駅。 SLは7台あるそうで、ここは日本の大井川鉄道と姉妹提携しています。 車窓からブリエンツ湖、ユングフラウ三山も見えています。 これはいちばん古いSLで約70年前から現役だそうです。ロートホルン鉄道は開業100年を越えています。 最高のお天気で、最高の紫外線を浴び、グロッキーになりながら帰りはブリエンツ湖をクルーズして帰ります。 奮発して一等にしました。2階のほうが風が抜けるからです。でも、この蒸気船、もちろんエアコンはついていないので、暑い。 お天気に恵まれましたが、 「スイス、寒いですからヒートテックやダウンのご用意を!」と力説していた私は完全な嘘つきになり、日焼け、紫外線対策に悩まされる一日でした。 雨が降るよりずっといいですが、スイスの天気は難しいです。

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  • 08 Jul
    • セガンティーニ美術館とムオタス・ムライユ。

      サンモリッツの予備日。 お客様のお疲れ具合やお天気でプランを考えようと日本出発前、予定を空白にしていました。 現地のローカルガイドさんと相談し、午前中はセガンティーニ美術館。 そのあと、ケーブルカーでムオタス・ムライユに上がることにしました。 宿泊しているホテル・シュバイツァーホフからセガンティーニ美術館まではゆっくり歩いて15分。 サンモリッツの美味しい空気の中、深呼吸しながらセガンティーニ美術館に向かいました。 セガンティーニはサンモリッツ郊外で早くに亡くなりましたが、その作品は100年経った今も私たちを魅了します。 石造りのこぢんまりした美術館。 館内は撮影が出来ないのですが、2階に展示された、アルプス3部作は鳥肌が立ちます。 ポストカードを買いましたので、雰囲気だけでもシェアさせてください。 生 自然 死 お客様共々、魂を揺さぶる絵画に出逢って しばし言葉のない時を過ごしました。 セガンティーニ美術館を堪能したのち、バスにてムオタス・ムライユ麓のケーブルカー乗り場へ。 10分、標高差700メートル。 ムオタス・ムライユ展望台に向かいました。 ここのケーブルカー、開業して100年経っている、歴史的遺産です。 車イスは荷台に。 僅か10分でムオタス・ムライユへ。 写真ではちょっと分かりにくいですが、セガンティーニヒュッテの方角をバックに記念撮影。 展望台を堪能し、ゆっくり山を降ります。 帰りは電車で帰ります。最寄りの無人駅まで未舗装の道を歩きます。 小さな川を渡ります。 植物が愛らしく、皆で立ち止まります。 あちこちで足が止まり、なかなか前に進みません。まあ、急ぎませんが。 プント・ムライユ・プラッツ駅。 無人駅、と言うか、ここは駅なのか不安になるくらい、何もありません。 これは、反対方向、ティラノ行き。 が、日本語を見つけて更にびっくり。 なぜ? 恐らくは箱根登山鉄道との姉妹提携に合わせて作られたのでしょうが、日本語が明らかに変だし、第一、この駅には日本人は来ないような…。 これが駅名表です。 遠くにケーブルカー駅が見えています。 なかなか味わい深い一日でした。 プランをご提案頂いたガイドさん、ありがとうございました。今度はセガンティーニの足跡を訪ねる旅を作ります。

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  • 07 Jul
    • ベルニナ特急でティラノへ。

      サンモリッツは快晴。 今日はベルニナ特急でティラノに日帰り旅行です。 まずはホテルのレストランで朝食。 雰囲気のある、明るいレストランです。 パンが美味しい。 ベルニナ特急、日本から予約した時点では満席との情報でしたが、キャンセルが出たのか、私たちの車両は貸切りでした。 ベルニナ特急は絶景、絶景、 まったく飽きることがありません。 ここ、レーティッシュ鉄道は、箱根登山鉄道と姉妹提携しています。絶景の駅で10分間停車。 いいちこのCM撮影で使われたループ橋へ向かいます。 日本では考えられない曲線、傾斜、ループ。 元、鉄道マンもびっくり。 ティラノに到着。 イタリア語が飛び交っています。 駅前のレストランで、 ピッツァ、パスタ! さすが、イタリア。美味しい。 ティラノは25度、暑い!

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  • 06 Jul
    • スイス、サンモリッツに着きました。

      先週に続き、お客様とスイスに。 チューリッヒまで12時間、電車を3本、乗り継いで4時間半。はるばるサンモリッツまで来ました。 またまたお世話になります、スイスエアラインズ。車イスのサポートも、とてもフレンドリーです。 チューリッヒから中央駅、クールと乗り換え。 レーティッシュ鉄道、味わいがある路線です。 サンモリッツ駅に着いたときはまだ明るかったのですが、さすがに日が暮れました。 明日はベルニナ特急でティラノに向かいます。おやすみなさい。

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  • 26 Jun
    • スイス、シルトホルンは霧に包まれて。

      ベルテンポにはせっかちなお客様はいらっしゃらないので、いつもゆっくり朝ごはん。 旅先での朝食に、少なくとも1時間をかけると、心のゆとりが違います。 スイスはチーズもパンも美味。 ホテルアイガーには、モーニングシャンパンまであります。 今日はミューレン周辺でのんびり過ごすことにして、まずは人口400人の村を散策。 この村は自動車の乗り入れが禁止されているため、とても静かで、鳥のさえずりしか聴こえて来ません。 花があちこちに咲き乱れています。 霧に包まれていますが、シルトホルンに行って観ることにしました。 チケット売り場のおばちゃんが、 「あんた、この天気で上がるの?」 と、ライブカメラを指差しながら真顔で呆れてます。 大丈夫、なんとかなる。 気温、5度。 大丈夫、なんとかなる。 シルトホルン展望台。3度。 なんともなりませんでした。 スイスを満喫しすぎて、なんだかお天気はどうでも良くなり、007バーガーを食べることにしました。ここシルトホルンは「女王陛下の007」のロケ地です。 山を下り、ミューレンの村をぷらぷら戻ります。 ネコの階段を見つけました。 個人宅も愛らしい装飾です。 スイス最後の一日はゆっくりと時間が流れて行きました。 明日、チューリッヒから帰国します。

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  • 25 Jun
    • 雷雨から覗いたユングフラウの晴れ間。

      昨夜から雨が降り始め、朝、ミューレンは霧に包まれていました。雨も強くなります。 「高萩さん、どうしましょう?」 私はじーっと雲の流れをみていました。 子供の頃から気象観測が大好きで、漫画ではなく天気図ばかり書いていた私。 今日は北風が午後から南風に変わる予報。 じーっと考える私にお客様がひとこと。 「行きましょう、なんとかなる。」 朝のミューレンはこんな感じでした。 しかし、念力が通じたか太陽が! クライデシャイネックで登山電車を乗り換え、アイガーの中にあるトンネル駅で降りると、 うわ、見えている。雲の上に出たみたいです。 アイスメール駅からは氷河も見えました。 目の前に氷河。 今日、ありがたいことに登山電車は空いていました。車イスの移動には、本当に助かります。 スフィンクス展望台からは、なんと青空が。 そして、ユングフラウが。 麓の大雨がうそのようです。 ツルツル滑りながら車イスで氷のトンネルを通過。寒い!体感、マイナス10度。 新型は車イス対応。楽チンです。 山を下り、クライネシャイデックまで戻って来たら、滝のような雨と風。 ぎりぎりセーフでレストランに駆け込みました。 ランチと雨宿りののち、インターラーケンまで降りてコープで買い物を済ませ、ミューレンに戻りました。 雨はやみ、雲海に包まれた夕暮れです。 明日はシルトホルンに行こうと思います。

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    • ツェルマットからミューレンへの大移動。

      今回、2都市に3泊ずつするプランにし、選んだのがツェルマットとミューレン。 ミューレンは私からの提案です。 良くも悪くも今日はひたすら鉄道の旅。 私はともかく、お客様は10時間、6回の乗り換えはいかがなものか? まずは、お約束の氷河特急。 ツェルマットからアンデルマットまで3時間。 座席までドリンクオーダーに来てくれるので、飲み物をオーダー。 まだ、朝の10時前ですが。 退屈することなく、氷河特急はアンデルマット着。 今日はここからバスで山越えではなく、 時計と反対回りでルツェルン側をぐるりと回ります。 ローカル色豊かな普通列車。 と、お客様が、 「ルツェルンで乗り換えるだけ?」 「せっかく来たのに!」 と、ルツェルン観光を希望。 ミューレンに着くのが少し遅くなりますが、行けないこともないので、ルツェルンで電車を1時間遅らせてカペル橋を見に行くことにしました。 さすが観光都市。すごい人です。 まさか、ルツェルンの街を歩くとは思いませんでした。 ルツェルン駅。 ルツェルン、インターラーケンエクスブレスで2時間。インターラーケンからラウターブルンネン、グリュッチュアルプで乗り換え、はるばるミューレンに着きました。 ユングフラウ山がお出迎えです。 電車に乗りっぱなしでしたが、なぜかお客様は大満足。 ベルテンポのお客様、だんだん鉄分が増えて来ます。

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  • 23 Jun
    • 世界遺産の街、ベルンへ。

      今回の旅はツェルマットに3泊です。昨日はマッターホルンを満喫したので今日は山を降りてベルンへ行くことにしました。 軽井沢に泊まって、東京まで日帰りするイメージです。 ベルンは私も大好きな街ですが、今日は暑かった! まさかの最高気温33度予想。 まずは、ツェルマットから山を下りフィスプへ。乗り換えてベルンへ。 フィスプ~ベルンは一時間。 私はお客様に提案しました。 「食堂車に行きませんか?」 反対の声が上がるはずもなく、全員一致で食堂車に直行。 レディは温かい飲み物。殿方はビールとチーズ。 まだ、朝です。 ベルンは本当に美しい街、日本も歴史があるのですから、スイスの景観に学ぶことはたくさんあります。 しかし、暑い。日向にはいられないので川の近くまで降りて来ました。 大聖堂は今日はお葬式をやっていました。 合掌。 時計台。毎度のことですが、期待を裏切らない、ショボいからくり時計に笑いがもれます。ここ、大好きです。 あまりのあっけなさに、あぜんとする観光客。 暑い。でも、美しい。 帰りの車窓からユングフラウがきれいに見えました。 明日は雷雨の予想。さて。 余談ですが、スイスの鉄道は車イスでの乗りやすさは、素晴らしいです。 ストレスフリーです。 写真は車イスウェルカムマークの付いた車両。 ツェルマットに帰って来ました。 ウォーリー君。後ろに背後霊が。 夕食はフォンデュシノワ。 ラクレットと共に好評でした。 マッターホルンはツェルマット滞在中、ずーっと見えていました。 贅沢な旅です。 旅は後半へ。 ツェルマットからミューレンに移動します。 天気予報は、サンダーストーム…。

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  • 22 Jun
    • スイスに着きました。

      この夏は今週、来週とスイスに2回来ます。 第一回目。 昨日のスイスエアラインズでチューリッヒに着き、電車でツェルマットまで移動。 チューリッヒからベルン、フィスプを経由してツェルマットへ3時間30分。 昨日までは雨が降っていましたが、朝、起きてみると…。 マッターホルンが私たちを歓迎してくれました。 まあるい月がアクセント。 今日はこれからゴルナーグラート展望台に上がります。 今回は、来年90歳を迎えられるお客様ファミリーのプライベート旅行です。

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  • 08 Jun
    • ベルテンポは17周年を迎えました。【お礼】

      ベルテンポは今日6月8日が創立記念日。 皆さまに支えられて18年目に入ることができます。 創業期より、無名の会社に旅をオーダーして 下さったお客さま、お取引先、経営者仲間、 共創勉強会メンバーの皆さま、 そして、スタッフの大類さん。  心からの感謝の気持ちを込めて、 深くお礼申し上げます。 本当にありがとうございます。   サラリーマンをスピンアウトしただけの 右も左もわからない男が作った会社を、 首の皮一枚、毎日、毎日、 「しょうがないなあ、もうちょっと頑張れよ」 と明日につないでくださったのは お客さまです。 私にはベンチャースピリッツもなければ 熱い闘魂もありませんでした。 そこにあったのは、ただひとつ。 『お客さまの旅に出たいと言う気持ち』。 昔も今も変わりません。 ここがスタートラインである限りは 方向を間違えることはないでしょう。  お客さまがいて お客さまの人生があって、 支える家族がいて、 そこに旅がある。  決して、 売上目標を設定し、 旅行商品開発をして マーケティングを行い、 キャッチコピーを考え、 広告宣伝費を投入し、 テクニックを駆使して、 旅行会社を経営するのではない。 そこを間違えないようにします。  私がいつも持ち歩いている手帳に 挟んでいる、ボロボロになったメモに こう書いてあります。   【ベルテンポのミッションステートメント】 誰もが、気軽に旅に出られる社会環境を創る。  【旅とは】 脱、日常。 いつもと違う時を過ごすこと。  【作るべき社会環境とは】 障害がある人を特別扱いしないしくみ 高齢者を弱者扱いしないような社会 情報のインフラをつくる 相談、応援のサポート体制 依存ではなく自立、自己責任の社会 【旅に出られない人とは】 忙しい旅は出来ない高齢者 障害がある方やご家族 心にゆとりがない社会人 小さな子供がいるお母さん 病気や障害がある子供達とご家族 家庭環境に恵まれない子供達    旅をすると、見える世界が変わります。  可愛い子にも、 そしてあなた自身も旅を愉しんでください。 これからも、どうぞよろしくお願い致します。  高萩徳宗 ----------------------- 追伸: 「高萩さん、ベルテンポをこれからどうするの?」 10年前には誰も問わなかったことを 最近、良く聞かれるようになりました。 私には、ひとつだけ夢があるのです。  「人間は達成不可能な夢はみない」  そう信じて、今日も一歩だけ前に進みます。 夢は実現したら、ご披露致します。  -------------------------------- 【ベルテンポ・旅のご案内】 初夏から秋にかけての旅のプラン 粉骨砕身、スタッフと頭の上に湯気を 出しながら、企画を進めています。 楽しみにお待ちください。 なお、ベルテンポの旅は企画途中、 発表前でも満席になる場合があります。 気になる旅がありましたら、どうぞお早めに ご一報ください。 たとえば、アメリカルート66ドライブは 出発日未定、行程未定、費用未定ですが、 すでに2名様がエントリーしています。 テーマはただひとつ「冒険旅行」です。   ・7月6日 スイス鉄道の旅 ・7月14日 モネの庭とふたつのオーベルジュ ・7月20日 上高地五千尺ホテルに2連泊 ・8月21日 北海道新幹線と函館 ・9月5日 ナイアガラとケベック(準備中) ・9月17日 ホーチミンとアンコール遺跡(準備中) ・9月29日 ゆったりナイアガラ・ケベック(準備中) ・10月27日 神在月の出雲と足立美術館 ・11月27日 紅葉の京都 ・11月 アメリカルート66ドライブ(準備中) ★旅の詳細はこちらから(一部準備中です) http://www.club-bel.com/ ---------------------------- 【教材のご案内です】 ★バリアフリービジネス入門 http://www.beltempo.jp/takahagi.HP/index.html  高齢化が急速に進む中で ご自身のビジネスを差別化する 為に、 何ができるか模索するものの、 「何から手を付けてよいか 判らない」 そんなあなたの為に作った教材です。 ボランティアではなく、事業として 取り組みたいと考えている方には きっとお役に立つ内容が満載の CD教材です。ご活用ください ・バリアフリービジネス入門 http://www.beltempo.jp/takahagi.HP/index.html ---------------------------- ★セミナーCD 売れるサービスのしくみ 『サービスを安売りするな』  1 すべてを値下げで片付けていないか 2 クレーム対応のコツとヒント 3 現場対応 基礎知識 ・教材はこちらから確認、ご購入頂けます。 http://www.55service.com/ ------------------------------- 【こちらもぜひご覧ください】 ・ベルテンポホームページ http://www.beltempo.jp/ ・くらぶベルテンポのブログ http://ameblo.jp/club-beltempo/ ・高萩徳宗公式HP http://www.beltempo.jp/takahagi.HP/index.html ・ベルテンポ・フェイスブック https://www.facebook.com/beltempotravel ------------------------------- 【私が目指すベルテンポらしさ】 ・ものごとの本質を旅から学ぶ ・旅を前向きに楽しむ ・旅仲間の友愛 ・旅でお世話になる土地や人への尊敬 【高萩徳宗のミッション】 ・心の豊かさを大切に ・子供、若者の未来を全力応援 ・お年寄りから学ぶ ・人の心の痛みに寄り添う ・ときにはリラックス ・正しいと信じる道を真っすぐに ------------------------------- 【ベルテンポ心得】 1 お互いさま 2 お先にどうぞ&ありがとう 3 何でも楽しむ 4 日本を愛し、日本を学ぶ 5 郷に入っては郷にしたがえ 6 心のバリアを取り除く 7 ルールを守る 8 友愛 9 日本人である誇りと責任 10 他者への尊敬 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 発行者: ベルテンポ・トラベル・アンド・コンサルタンツ 代表取締役 高萩徳宗 〒103-0001 東京都中央区日本橋小伝馬町16-20 小西ビル2階 TEL 03-6231-1690 FAX 03-6231-1698 ★高萩徳宗/講演・セミナー(公式HP) http://www.beltempo.jp/takahagi.HP/  

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  • 01 Jun
    • ★なぜ日本人は英語を話せないのか?★

      【ユニークなセミナーを開催します】 こんにちは、高萩徳宗です。 6月15日(水)19時から 実は私がいちばん聴きたいセミナーを ベルテンポ・セミナールームで開催します。   テーマはずばり、 「なぜ日本人は英語を話せないのか?」  講師はカナダ人のブラッド。 私を含め、 英語コンプレックスをずーっと引きずっている方のためのセミナーです。  注:このセミナーに参加しても、突然英語が話せるようにはなりません。  でも、「なるほど!」と膝を打つことがたくさんある、  気づきの時間になることをお約束します。 原因が判らないと対策は打てません。 とにかく面白くて、あっと言う間の2時間です。 レッスンを強制されたり、 いきなり指されて英語で答えさせられたりはしません。 ストレスフリーの愉快なセミナーです。   ベルテンポのセミナールームにいらしたことがない方も、 この機会にぜひどうぞ。  【テーマ】   なぜ日本人は英語を話せないのか?  Why can’t Japanese people speak English?  ~で、私たちはどうしたらいいの?~   What to do, what to avoid.   【こんなセミナーです】  ・欧米の人はもとよりアジアの若者はすぐに英語を覚え使いこなします。   義務教育から10年も英語を学ぶ日本人は、  なぜ英語にコンプレックスを持ってしまうのか。   そして、なぜ、外国人の前でフリーズしてしまうのか?   その理由を外国人の目から鋭く、面白おかしく明らかにし、   「で、私たちは明日からどうしたらいいの?」   のヒントをご提供します。  【こんなあなたのために開催します】   ・いつか、海外に行きたいとお考えの方 ・英語にコンプレックスをお持ちの方 ・勉強しなきゃなあと思いながら一歩が踏み出せていない方 ・部下の手前、かっこ悪くない程度には英語を話したい方 ・子供の手前、親として学ぶ姿勢だけは見せたい方 ・仕事で英語を使うこともあり、結構困っている方    【セミナーでお伝えすること】  セミナーでお伝えしたいことは2点です。 ・日本で英語を習得しようとするときに直面する問題点や課題 ・どうやってその状況を改善できるのか  【セミナーの方法、進め方】 皆さん、 英語でいきなり話をされても「???」と言う感じだと思います。 でも、せっかくですから講師のブラッドには英語で話しをしてもらいます。 90%判らなくても、そのまま聞き流してください。    5分に一回程度、要約を日本語で解説します。 質問も日本語でOKです。どんどん質問してください。 双方向のセミナーにしたいと考えています。 セミナーが終了したとき、 あなたのモヤモヤがスッキリとしているような、 そんな時間にしたいと考えています。   【開催日時・場所・費用】 ・日時:2016年6月15日(水)19:00~21:00 ・場所:東京都中央区日本橋小伝馬町16-20 小西ビル2階  ベルテンポ・セミナールーム 地下鉄日比谷線 小伝馬町駅から徒歩3分 JR馬喰町駅、都営地下鉄馬喰横山駅から徒歩5分 ・費用 おひとり様 5,000円(税込)※お支払いは当日承ります 《講師》  講師:ブラッド・バージェス  カナダ・オタワ生まれ 日本在住(奥様は日本人)  TESOL(英語教授法)の資格を持ち、 10年以上の英語講師経験と教材作成に携わってきました。 生徒に必要なスキルを鋭く見抜き、的確で熱心な指導を行う人気講師です。 型にはまった従来通りの英会話レッスンとは全く異なる、 新しいタイプのレッスンを提供しています。 【お申込み方法】 メールや電話、メッセージなどご都合の良い方法で 以下のことをお知らせ下さい。 ・お名前(ふりがな) ・連絡先メールアドレス ・当日連絡先携帯番号 ・英語コンプレックス歴や英語に困っている度(ご自由に)  お気軽にどうぞ。 ブログ右側のメッセージからお送り頂いても結構です。 ※キャンセルの場合でも取消料は掛かりません。 急にお仕事のご都合が悪くなった場合でも気になさらないでください。 当日の取り消しとなる場合はご面倒でも主催者にご一報頂ければ幸いです。 (当日連絡先は、お申込みの方にご案内致します)  ※当社ではあり得ませんが、 このようなセミナーにありがちな「英会話学校入会の売り込み」などは 一切ありませんので、お気軽にご参加下さい。  ※ベルテンポ代表の高萩徳宗も当日会場におります。   お気軽に声をおかけください。  <参考>   ・NEWSさんウェブサイト http://www.newsstudy.jp/   写真はベルテンポセミナールームでの様子です(イメージです)    

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  • 31 May
    • 旅は行きたい時が行き時。

      今日で5月も終わりです。 6月が終わると一年の半分が…。 年齢を重ねると1年が早くなると言いますが、 あまりのスピードに目が回りそうです。  今日はお客様から頂いた嬉しいメールをご紹介します。 ---------------------------- ベルテンポ様  ご無沙汰しております。 今日もニュースレターを頂きました。 ありがとうございました。 昨年の楽しかった旅を思い出し、 ついメールを差し上げてしまいました。  実は私、ただいま入院中です。  先日、松葉杖が滑ってしまい、 利き足を強打して膝の関節内に亀裂が入りました。 普通の方なら痛めた足に加重しないようにして 固定すればいいのですが、 私の場合、 そもそも片足だけで歩いているので利き足に 加重出来ないとなると一歩も歩く事が出来ず 入院になりました。  関節内は時間がかかるものらしく 覚悟を決めて退屈な入院生活を送っています。  高萩さんがよくおっしゃる 明日の事が保証されてる人なんて誰もいない。 旅は思い立った時に。 の言葉を今、強く強く感じています(^-^)  スイスに行って来てホントに良かった~。  無理をお願いして色々とご迷惑をお掛けして しまいましたが、私に取って昨年のスイス旅行は まさにベストなタイミングだったのです。 連れて行ってくださいましてありがとうございました。 一年も前の事ですが心から御礼を申し上げたいです。  そして、今かどうか迷っていらっしゃる方がいらしたら 迷わず飛行機に乗って飛び立って‼︎ とお勧めしたいです。  医師からは、 松葉杖の不安定さと転びそうになった時に 耐えられるだけの機能の不足を考えて 電動車椅子を使う事を提案されています。 始めはちょっと戸惑いましたが、 もしかしたら行動が広がるかも知れないとも 思い始めてます。  電車で空席を探さなくて良くなる訳ですし、 膝に乗る位の旅行鞄なら自分で持って行けますし、 地面の滑り易さに神経を使う事もなくなります。 これからの残りの人生は臨機応変に その時の状況に合わせて生きて行く 気持ちになりつつあります。  またお世話になる機会がきっとあると信じて 今はのんびり骨が再生するのを待つばかりです。 ニュースレターもベルテンポのブログも楽しみに拝見させていただきます。  お忙しい毎日をお過ごしの事と存じます。 どうぞご自愛くださいませ。  -------------------------------  メールを頂いて、とにかくびっくりしました。 大丈夫でしたか??? 松葉づえは、ちょっとバランスを崩したり、滑ったりすると本当に危険です。 どうか、一日も早いご快癒をお祈りしています。 電動車イスですが、日々、とても進化しておりまして、 ヤマハなどが出しているJWシリーズの車イスはとても軽く、折りたためて 操作性もいい(らしい)です。 今度、うちのお客様で簡易電動車イスを使われている方に、 お話を聴かれてみてはいかがでしょうか? また、旅にご一緒できる日を心待ちにしております。 メールを頂きましてありがとうございました。  高萩徳宗      

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  • 28 May
    • ★透析を受けられているお客様のご旅行

      透析をされている方のご旅行  ベルテンポにはさまざまなご相談が寄せられます。 旅行に行きたいと考えているお客様だけではなく、 全国の旅行会社さんからも情報についてのご相談を頂きます。 当社に潤沢な情報ライブラリーがある訳では ございませんが、参考になればと思いますので、 透析患者さんの旅行について、書かせて頂きます。   ・ベルテンポではお引き受けをしておりません  あいにく、 当社は、透析を御受けになられているお客様の お手伝いの実績がございません。 旅行中の透析手配のお手伝いには、正確な情報、 高度な経験が求められ、 私たちの業界でも、透析を専門に手掛けている プロフェッショナルの仲間がおります。 ぜひ、彼らにご相談ください。  ★JTBコーポレートセールス霞が関 http://www.jtb.co.jp/shop/bwtk/info/dt_tour/  JTBでは透析患者様の専用ツアーの企画や、 個人旅行の際の透析予約のサポートを手がけているセクションがございます。 細かな情報やノウハウの蓄積がございますのでぜひ、 お問合せになられてみてください。  ★近畿日本ツーリスト京都支店 http://www.knt.co.jp/ksb/touseki/  近畿日本ツーリストさんも30年以上前から透析ツアーを手掛けられており、 プロフェッショナルのスタッフが一貫してお手伝いしています。 安心して相談に乗って頂けると思います。  ★大阪旅行 http://osakatours.co.jp/  大阪旅行さんも30年以上の経験値をお持ちです。 創業50年を超える会社さんですので安心です。   ★株式会社 旅行透析 http://www.ryokoutouseki.jp/  旅行会社ではないのですが、社長さん自身が透析患者で 全国の透析が出来る病院を紹介して貰えます。 ホームページの「患者目線」の情報に圧倒されます。  個人でご旅行される場合、情報収集にご活用下さい。 宮古島にある会社です。   ★フレゼニウスメディカルケア http://www.fresenius.co.jp/service/  JTBと組んで透析旅行の推進をされています。 ご旅行の経験がないようでしたら、こちらのサイトに 有益な情報がたくさんありますのでご一読をお勧めします。    ベルテンポとして、お役に立てなくて心苦しいのですが、 日本には透析旅行のプロフェッショナルが大勢います。 旅が実現しますことをお祈りしています。    ベルテンポ・トラベル 高萩徳宗  

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  • 23 May
    • 土佐くろしお鉄道、ごめんなはり線。

      モネの庭を堪能し、まぐろの昼食を頂き、いざ、土佐くろしお鉄道へ。 お客様から「出来たらローカル線の体験乗車もいれて欲しい」とご希望がありました。 体験。 でも、せっかくなら奈半利から後免まで全区間乗っちゃえ、と言うことにしました。 奈半利は立派な高架駅。 驚いたことに全線高架、踏切なし。 高いところを走るので景色もきれいです。 なはりこちゃん。 全線の各駅にキャラクターがいます。 やなせたかし先生らしいネーミング。 しもやまちどりちゃん。 ごめんまちこさん。 ごめん駅。 改築されて昔の風情はなくなっていましたが、バリアフリーになっていました。 一時間の楽しい汽車旅でした。

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    • モネの庭。

      念願叶って、高知県北川村のモネの庭に来ています。先週、金曜日にモネの庭のカフェが火事で全焼してしまい、どうなることかと思いましたが再開して良かったです。 本当に庭の手入れが大変だと思います。 青い睡蓮はこれからだそうです。 こちらはブラシの木。 お昼はホテルなはりてマグロのお寿司。 美味しい。 また、食べすぎる旅。

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  • 22 May
    • 徳島から室戸岬へ。

      今日はお客様と徳島阿波おどり空港から 室戸岬に向かいました。 飛行機からは霞む富士山が見えました。 久しぶりの徳島阿波おどり空港はすっかりきれいになっていてびっくりしました。 昼食は鳴門のホテルモアナコースト。 判りにくい場所にあるのですが、早い時間からレストランは満席。驚きました。 イタリアンはとても美味でした。 鳴門から室戸までは150キロ以上あるロングドライブ。 途中、日和佐駅で小休止。 牟岐行の特急むろと。2両編成ですが乗客は3人ほどでした。 ディーゼルエンジンの音、いいですね。 海ガメの浜、大浜海岸にて。 産卵が始まっているそうです。 更に50キロをドライブして、今日の宿、ウトコオーベルジュに到着。 タイフーンテラス。波の音が心地よいのです。寝てしまいそう。 オーベルジュの食事は見て楽しめ、味覚で楽しめる素敵なディナーでした。 今日は満月。 静かに一日が終わりました。 明日はモネの庭、マルモッタンに向かいます。

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  • 10 May
    • 鹿児島、心の旅。

      地震の影響で実施を延期していた鹿児島の旅。お客様と3泊4日で満喫中です。 初日は鹿児島空港に到着した後、築100年を越える嘉例川駅へ。 昔は日本のあちこちに素敵な木造駅舎がありました。 お昼はやはり、これ。 かれいがわ百年弁当。 手作りの優しい味がします。 特急「はやとの風」で鹿児島中央駅まで1時間の旅。 「はやとの風」車内でみかけたこの本。抱腹絶倒の面白さ。鹿児島が普通ではないことが良く判ります。 「ごわすっち、いまは言わんど。」 まず訪問したのは維新ふるさと館。撮影が出来なかったので写真はありませんが、ここから鹿児島の旅をスタート。 鹿児島、いや、薩摩がどれだけ凄い土地か学ぶには維新ふるさと館がいちばんです。 ふるさと館には、2時間以上滞在してしまいました。 一日目の泊まりはいちき串木野。 オーシャンリゾートえぐちやさん。 小さな宿ですが、温泉も食事も良かったです。 串木野に泊まったのには、理由があります。 ここに来るためです。 薩摩英国留学記念館。 薩摩と英国が戦った薩英戦争の後、薩摩の若者19人がこの地から66日を掛けてイギリスに旅立ちました。 小さな博物館ですが、見ごたえ充分です。 串木野まで来たので、昼食はまぐろラーメン。 あっさりしたスープが美味。 昼食の後、南下して知覧へ。 知覧は当初の予定にはありませんでしたが、今回のお客様は皆さん、鹿児島が始めてとのことで、やはり、見ていただきたいと立ち寄ることにしました。 2日目の最後は伝承館。 凄いの一言。 薩摩の栄華、そしてしたたかな外交戦略も垣間見ることが出来ました。 夕食は伝承館と同じ建物にある、イタリアン。美味しい。素晴らしい。 続く。

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