橘のパワースポット解釈

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  先日は念願の
大山祇神社と大麻比古神社に
お詣りが叶って本日は
心地よくクラクラしてますハート


よく神社やパワースポットに
行くといい事あるのかと
聞かれます

結果から言うと橘は「ある」と
捉えてますが

それはある一定以上のカルマ
(人生ですべきこと)を担う
覚悟のある人には特にあると
言えますし

また

なーんか良いことないかなぁ
と言う
オイシイとこ取りにしたいだけの
ご都合主義には

パワースポットのエネルギーが
その発心に純粋なエネルギーと
して注がれ本来その人が人生で
せねばならない事柄が加速する
ので
返ってエラいこっちゃ な目に
遭ったりすることも多々あるので
あります


橘幼いころから

祈ることへの縁が強く

小学校あがる前には
般若心経と祓祝詞を丸暗記
してつぶやく子どもでした

父方が出雲大社を厚く信仰
していたので(親族は神職)
ご縁からティーンエイジャーの
ころは巫女もしており

なぜか

ふとしたことで出会うのも
密教僧や神職の方カソリックの
尼の方などとも
幼いころからすぐ意気投合
したりして様々な宗教観に
ふれる機会に恵まれ

祈る習慣が身についており

願いごとなくても祈りたく
なるのです

その祈るときに小さな声で
神社なら祓祝詞
お寺ならその仏さまの真言を
あげてます

祈るの「い」は息吹き
つまり
吐き出す息
祈る「のる」は
祝詞をのるの「のる」

つまり祝詞という言霊を
のりあげるのが「祈り」と


橘は解釈してて
パワースポットや神社で
必ず祝詞をあげています。


アクセスしたらパスワードを
入力して繋がり
インストールが始まるのと
似ているかもしれません


いつも

そうやって祈ってます








          クレイラ橘寧乃パンダ