明日はネットを開く時間がないので、
もいっこ、気になるものを追記しておきますね~(-^□^-)


「アメリカは、国ではなく株式会社。企業である。」という件について。

少し前からドレーク氏ベンジャミン氏が伝えていたようですが、
そのあたりの詳しい情報が公開されています。
これは重大な極秘情報だったわけで、当の米国人にとってはかなりの衝撃ではないでしょうか。
ディスクロージャーと言っても良いのかもしれません。

このアメリカ株式会社、闇の勢力の資産は4京円~8京円とも言われています。
どんだけぇ~(*_*)って感じですが、
これが事実上差し押さえられた、ということでしょうか?

たきさんの翻訳による情報は、こちら から

別情報では、万爺氏が以下の翻訳をアップされています。

--------------------------9月28日
嬉しい情報がやっと出てきました。
25日(火曜)のベンジャミン週報が最初にアメリカ株式会社終了を報じましたが、
先程からネット上で様々な傍証情報が出ており、終了になることが今朝確かになったようです。例えばこの情報http://eclinik.wordpress.com/2012/09/28/federal-reserve-is-down-cor...

正式な発表(終了)は10月1日になるみたいですが週末にかけ沢山ニュースが出ると思います。

US Corp.すなわちアメリカ株式会社ですが、ベンジャミンさんの説明は
“株式会社アメリカはワシントンD.C.という特別区に内在し、
その会社敷地内で運営される米国政府は、連邦法によりアメリカ合衆国連邦から独立した地位を
与えられて政治家や国家中枢機関などを統括している民間会社の所有物である。”

より具体的に言うと、IRS(Internal Revenue Service)アメリカ合衆国の連邦政府機関の一つで、
連邦税に関する執行、徴収を司る。いわば国税庁のようなものですが、
アメリカ市民はこの連邦税(国税)と州税(地方税)を毎年納税しており、連邦税をIRSに納めます。
その納めたお金はアメリカ合衆国の次年度予算に使われると一般の人は思ますが、
そうではありません。実にその使途は

* 67% → 英国王室へ送金
* 23% → アメリカ株式会社の株主へ支払い
* 10% IRSの職員・経費

になっています。そうです、アメリカの市民はアメリカ株式会社の奴隷であるというのが現実です。

ではアメリカ合衆国(=アメリカ株式会社)の予算はどこから来るのか?というと、
CIAやマフィアを使い麻薬で稼いだお金やその他事業の収入が予算に使われます。
この仕組みは南北戦争の時からで、詳しくは9/12日に紹介した“アメリカ株式会社はこれで詰み?”
の中の動画に詳しく説明がされています。
麻薬利権に絡んでいるのがメキシコ、中南米と北朝鮮、そして利権争いがベトナム戦争やアフガン戦争等。

9月末終焉の話に戻りますが、まず始めに決定打となったのは
9/21日にFRBがForeclose抵当流れ処分になり、

http://nesaraaustralia.com/2012/09/21/treasury-to-foreclose-federal...

アメリカ株式会社の財務省も肩代わり不能でありその期限が今月末ということみたいです。

終焉に向け、何がなされているかというと、金融システムのリセット・再構築準備ですが、
新システムの仕組み自体は既に5月~6月の第一回大量逮捕騒動の頃に出来上がっており、
ここ数日毎日ほぼ徹夜で会議が行われているのはRV(ReValue)会議だそうで、
“現在の世界各国で発行されている通貨の価値を再評価する”そうです。

従ってインサイダーで金欲の浅ましい一部の低次元の人はイラクのディナーIQDや
ベトナムのドングVDN通貨を買いあさり一儲けしようとしたりしています。
円がこのところ急騰し日経平均が続落しているのもこの関係でしょう。
日銀が急に市中の国債を買う事にしたのも、金融リセット後の混乱で金融市場が
パニックにならない策としては好ましいと思っています。

25日の国連でオバマ大統領はこのアメリカ終了に関して何か発表があるのではないかと、
皆固唾を飲んでいたそうですが、何も言わず、このまま静かにご臨終になだれ込むみたいです。

ペンタゴンはワシントン一掃援助の準備は整い、何時一般告知をするか?という段階です。Drake氏は水曜夜(日本時間は昨日木曜の昼前)の放送では
”In a Few Days”2~3日中にと言っていました。

間もなく、アメリカ株式会社=闇の勢力=Cabalが終了になります!

--------------------------転載ここまで

今後世界は、前々から言われていますが、
混乱を極めていく人と、自分自身の内側から人々へ灯をともす行動をする人とに
二極化していく度合いが更に強まるとのこと。

日常にも社会的な混乱が及ぶ可能性もあるので、これからが正念場です。
でも何があっても、目の前にいる人と、いつも通り
助け合って支え合って、労わり合っていくことには変わりなく、
むしろその大切さが浮き彫りになって、調和していく世へ還っていきますヾ( ´ー`)

めもっとこ。
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