12月31日に投稿したなう

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クリップ『長い間ありがとうございました(^^)』 http://amba.to/1haYJ3B
12/31 13:59

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皆さんこんにちは^^
ご訪問ありがとうございます。


年末になると決まって思うこと、それは、「今年もあっという間だったよ」。
例年に増して今年の終わりは、殊の外早かった気がします。

滅多に行かないコンビニのお姉さんが、
「元旦は出なのよオ。暇してるから遊びに来てー」

昨年の終わりにそう言われ、昨日も同じことを言われたとき、
一瞬、数日前に聞いたセリフのように思えて、
あれ、もう一年過ぎたんだ・・ って、改めて思ったのでした。

日常が、今年ほど色とりどりな年は今まで無かったかもしれません。

特に9月以降、自分の沢山のパラレルの世界がここに融合してきたかのような
不思議な出会いの連続する毎日のおかげで、私の直線的な感覚は薄れ、
ぽっかりと浮かんだ自分という球体に、
周り360度との様々なコネクションが起きている意識へと変化したように思います。

実に自由なこの感覚は瞑想の度に深まり、縛りがどんどん消えていって、
この宇宙空間でゆらゆら揺れる、一つの揺らぎのように感じる感覚で、
例えようのない至福で満たされることもしばしばです。





9月以降新たに、やりたいことが2つ加わりました。
曼荼羅画を描くことと、麻に関する資料つくりです。
これは今まで折に触れやってきた、さらしの生地にお写経することと大差ありません。

心が落ち着く、大好きな時間。
日常生活の次の「動」を生むための、「静」を遊ぶ作業でもあります。

そう。動も静も、遊びごころで繰り返す。
それは私にとっての、呼吸でもあります。

呼吸はできるだけ、自然にありたい。
そんなわけでやりたいことを優先するリズムになると、ネットを見る時間がとりにくく、
ブログの更新もかなりの不定期になることが予想されますため、
こちらのブログは今日で最後にさせていただくことにいたしました。

拙いブログにも拘らず、沢山の読者の皆さんが訪れて下さり、
共に歩んで下さいましたことに心より、愛と感謝を申し上げたいと思います。
ありがとうございましたm(__)m


アメブロさんでは2010年よりお世話になってまいりました。
こういったダイアリーやブログは、ブログというシステムもなかった15年ほど前から
書き続けておりますが、だいたい4~5年くらいでお引越ししてきています。

物理的には何も変わっていない場所なのですが、
決まって、ぁ... なんか違う、ここじゃない。って思うのです。

そんなふうに居場所の違和感が突然出てくることがあり、9月にはお引越し気分が高まって、
その時点から別の居場所が私のイメージに広がってきていたので、
これを機会に、気分も一新して新たな場所に移ります。

来年からのブログは、今までとは違う形態をとり、
日時というものに縛られない完全にマイペースな、自分の倉庫として置きますから、
これまでのような情報内容ではなくなりますが、

それでもご縁を感じていただける方がありましたら、
今後はどうぞこちらを覗いて下さいませ。



では読者の皆さん、長い間お付き合いくださいまして、
本当にありがとうございました。
来年も益々繁栄される佳き年をお迎えくださいませ。

                           合掌 



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皆さんこんにちは^^
ご訪問ありがとうございます。


25日夕方、東京上空に出現されたようですね^^

UFO?隕石?サンタクロース?東京上空に謎の白い物体現れネット騒然

12月25日16時40分頃、東京上空に不思議な白い物体が5体出現し、
目撃者が続出、その写真をネット上に投稿するなどして、一部で騒がれる事態があった。

偶然にもその瞬間情報をキャッチできた編集部では、ベランダから急いで東京方面を確認してみた。
すると確かに、情報どおり目視で5体が確認できた。


1体は東京湾上空から東京方面に向かうもの、そしてスカイツリー上空あたりに
隊列を組んだ3体が、さらに1体は埼玉方面から現れ3体を追いかけているようにも見えた。

埼玉方面から現れた1体はカメラの反応が悪く、うまく撮影することはできなかったが、
隊列を組んだ3体、そして東京湾上空を飛んでいた1体は写真撮影に成功した。



また、後で写真で確認してみたところ、肉眼では気がつかなかったもう1体を
富士山左手上空に確認できた。つまり計6体がその時間、東京上空あたりにいたことになる。

ただ、移動速度がやけに遅いことと、スカイツリー上空あたりにあった3体は約10分ほどの時間をかけ、
綺麗な一列の隊列を作り、その後山梨方面へ消えていったことなどから、
どうも飛行機やヘリコプターなどの類ではなさそう。

そして、雲にしてはこの白い流線状を維持したまま、
長距離移動しつづけているというのもなんだか不思議な気もする。

とはいえ、結果、これがなんなのかは全くわからない。
もしかするとUFOかもしれないし、フィンランドへ帰る「サンタクロース」が寄り道したのかもしれない。
それに、たまたま飛んでいた飛行機という可能性もやはり否定できない。





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ということで25日夕方、東京上空に6体の白い物体が確認できたとのこと。
きてますねー 目撃者もけっこうあったのではないでしょうか^^
6体となればどうみてもUFOざんしょ。




2013年2014年2015年~スピリチュアル・メッセージ
公開日: 2013/12/26 VastStillness ヴァストスティルネス
地球人のためのスピリチュアル・レッスン http://VastStillness.com




奇妙な手長足長生物?

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皆さんこんにちは^^
ご訪問ありがとうございます。

小笠原諸島に新たにできた新島は西の島と合体したもようですね。
この夏、息子夫婦が小笠原諸島で夏休みを過ごしたこともあって、その頃地図でよく見たり、
帰宅して美しい映像などもみせてもらっていたのですよ。
その3か月後の噴火だったので、けっこう気になる話でもあります。

以下は24日に人工衛星から撮影された
小笠原諸島に出現した新しい島(右下)と西之島(左上)


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またロシアでは、エジプトより古いピラミッドが発見されました。

ロシア北方 エジプトよりも古いピラミッドが発見

ロシア北方にあるコラ半島では人間の手によって作られたピラミッド型の遺跡が発見された。
これは約9000年前のもので、エジプトのピラミッドよりも2倍古いこととなる。



ピラミッドは東西に相対して存在しており、ヒュペルボレイオスの住人たちによって
立てられたと見られている。
もしかするとエジプトのピラミッドもこの土地から人々が移動した結果、建てられた可能性もある。
エジプトのエドフ神殿には、洪水のおきた北国ドゥアトゥンバから啓蒙された人々がやってきて
ピラミッドを建てたとある。彼らこそ、エジプト文明の父である。
ドゥアトゥンバは、古代エジプトの聖職者らによれば、
「隠された世界の太陽がわが世界の太陽と出会う場所」とされている。
ドゥアト、というのは日の出前の赤い光線とも言われており、北緯65度、ロシア北方で観測される。
ロシアの各メデイア

 



ところで、ロシアと言えば今月初めにびっくりな情報があったのですが、
どうなんだろこれ・・と思ってここには載せなかったものなんですが、やっぱり、載せまーす^^

奇妙な「手長足長」生物?

モスクワのビルに出没したらしいです。
下の映像ではまるでスパイダーマンのごとく、その長い手足を駆使して、ビルを這い、
窓から建物内に侵入する姿が映し出されています。



すんごいですねーこれ。
造られたものなのか、生物なのか、はたまたどこかの惑星の生物なのか・・・???







実際見た方は、さぞかし驚いたことでしょうね((((((ノ゚⊿゚)ノ
ほんとはここには載せないつもりだったのですが、たまたま出会った情報内容から、
日本には古来から「手長足長族」の伝説があることがわかり、やっぱり気になったので
その伝説資料も合わせてご紹介します。

カラパイアさんより引用

日本各地に伝わる伝説の巨人「手長足長」

日本各地には手長足長族の伝説が古くからあるそうです。
秋田県、山形県、福島県、長野県に存在したとされており、九州では妖怪として取り扱われていたとか。
また、これらの巨人とは別に、不老長寿の神仙としての手長足長の伝承もあるようです。

随筆『枕草子』にも清涼殿に手長足長が描かれていることが語られており、
現在では岐阜県の飛騨高山祭の山車の装飾や、高山市の随所にある彫刻にも
この手長足長の姿を見ることができるそうですね、最後の方に写真を載せておきます。

この伝説の手長足長族を描いた絵が海外サイトにて特集されていたようで、
ソースリンクがうまく開かないので、元記事でご確認下さい。
以下は残されている文献からのよです。


小林朝比奈諸国廻りの図 歌川国芳(1830-1844)



浅草奥山生人形 歌川国芳(1855)





未知の異民族たち 葛飾北斎(1814)



蛮国の灸治 葛飾北斎(1814)



柹の曲食 河鍋暁斎(1863-1866)




芝泉市 泉酒 ・ 手長猿と手長 河鍋暁斎(1864)



手長足長図 河鍋暁斎(1871)



岐阜県高山市にある妖怪「手長足長」像
ソース:高山市内の朝市と妖怪「手長足長」 ウクウクのぶろぐ/ウェブリブログ




こんなに沢山描かれているんですねー 
こうして過去の資料や高山市には像まであるとなると、あのロシアの奇妙な生物。
全くの悪戯とも思えず。気になるところですが、結局なんざんしょ?