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福井県鯖江市でカルトナージュ・ワイヤーバッグ・フラワーアレンジの教室をしている

Atelier Clair ange(アトリエクレーアンジュ)の前田晴美です。

当教室は、ビジャー香代子先生主宰アトリエカルトナージュの認定教室

WireBag教室Coquette.715の認定教室

一般社団法人手編みワイヤーバッグ協会認定講師です。

 

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◎カルトナージュのコースは、こちら★★★
◎フラワーアレンジコースは、こちら★★★

ワイヤーレッスンの認定コース、又はフレーレッスンについては

こちらからご確認ください。

 

 

◎ワイヤーバッグ HPはこちら★★★

 

また、フリーレッスンの課題については、こちらの方で

随時最新のものも更新していきます。  課題は、こちらで→★★★

 

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かっこいいレザータッセルをお願いとオーダーされました

 

スワロフスキーのダイヤストーンレーンを

一つずつ付け位置を変えて付けています。

 

このレザータッセルもワイヤーバッグと相性が抜群かもしれません!

 

 

デザインが微妙に違うのがわかりますか?

 

貼ってみてわかったのですが、スワロスキーの輝きが発揮してるのは、

ダイヤストーンに位置をずらしながら張ったものが、キラキラと輝きが違ったのは

気のせいでしょうか?

 

 

どのタイプがお好きですか?

 

 

 

 

今日の福井は寒かった~

土日は、今月のレッスン用のカルトンの切り出しで

ずーと、カルトンとにらめっこでまったくと言っていいほど外に出ていなかったので

こんなに寒くなっているとは・・・

ご機嫌が悪いと横風がビュービュー吹いて

雪が刺さるように降ってくるのは、まるで真冬のようでした。


さて、今月ビジャー先生のレッスンのお題は、ヴィクトリアン!

それに合わせて作品に使う小さなタッセルを作ってみました。





これは、なんて名前にしようか・・・

キャンディタッセル?


ヴィクトリア風は、ファッションでもよく流行が定期的に訪れますが

ヴィクトリア朝のヴィクトリア女王のファッションから来ているものです。

ヴィクトリア朝は、英国の政治、経済、文化ともに絶頂期でもあった時期です。

黄金期でもあったヴィクトリア朝初期のファッションは、装飾が豪華で

男性社会の中で女性はいかに自分を着飾ってアピールすることでした。

拷問のようなコルセットが出たのもこの時期です。

この時代のイメージをどうカルトナージュに生かそうか?

今悩んでます><

とりあえず、タッセルで少し表現できたらいいなぁ~






タッセル 新作

テーマ:

先日タッセルのレッスンがありましたが

工程は、一緒ですが素材と変えると出来上がりの感じも一変します。

今回はレーヨン糸を使って製作してみました。

かわいいブレード達が入荷してきましたので

試しに使ってみました。




ほんの少しアレンジを変えるだけでイメージも違ったものになります。


 

遅れてしまいましたが、オリンピックがらみでマトリューシカのボタンで

飾りつけ。

レッスン受けられた方も一度違う素材に挑戦してみてください。

オリジナルのかわいい作品ができるはずです!