こどもには見せられない

松本潤を溺愛、盲目ですが・・猛毒も吐くので、ご用心。演劇、音楽も・・

いつも遊びに来てくださって ありがとーございます(^O^)/


メッセ、コメント、なう、ペタ

ナカナカお返しできませんが嬉しく読ませて頂いています


また現在アメンバさまの受け付けはしておりませんが


★15歳以上

★こちらの限定記事の画像、映像等

 お持ち帰りはご自由ですが表ブログへの拡散、転載禁止

★簡単な自己紹介をメッセージで送ってください


以上を守って頂けましたら、その都度アメンバ申請開けますので

宜しくお願い致します


毒づきブログですが

ボチボチ書いてますので・・ナマヌルイ目で見てやってください(´0ノ`*)ホホ






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今ツアーの感想を書き留めておかなくては。

と、久々にパソでアメブロ入ろうとしたらエラーが出て焦りました、2017年初春

「アメーバブログ」で検索してどうにか見慣れたマイページにたどり着き眺めていたら「愛おしいな」と(笑)

元来、ミーハーで熱し易く冷め易いワタクシが

7年間も「嵐」「松本潤」と共に過ごした自分のブログ、マイページ

昨今、ツイッターやLINEの手軽さに楽してますが

もーほとんど更新しないブログ「こどもには見せられない」が本来の居場所なのだと思ってます


とか言いながら、また言い放って消えますから(笑)

こんなんですが、お付き合い頂ければ幸いです



まず、余談①(笑)

えと、「ARASHI LIVE TOUR 2016-2017 Are You Happy?」、みなさんの感想を

 ↓こちらで

「ARASHI LIVE TOUR 2016-2017 Are You Happy?」感想募集!

 絶賛募集中です!

 

ズボラな(100%ワタシ)管理人のせいで全く需要のないブログになっておりますので

みなさんの感想もまだ2~3通ですが、今回ツアー参戦した方は勿論

参戦出来なかった方の想いも↑こちらに送って下されば嬉しいです

例え数少なくてもワタシたちファンの声を届け続けることが彼らに風を送る事と思っています

どうぞ宜しくお願いします(‐^▽^‐)




さて本題


「ARASHI LIVE TOUR 2016-2017 Are You Happy?」


ここ何年かアルバムのコンセプトに沿ったこだわりの演出が多かったからか

初日の嵐さん側の緊張、ソワソワ、ズルズル感を入った人から聞いたりしていたので

今回ツアー初日の札幌に参戦できると決まった時から

「それ」をちょっと楽しみにしていたところありまして(笑)

いやいや粗探しとか批判じゃなくて「それ」をどー練り直し完成させていくんだろう

と言う未完成な部分を楽しめるという・・

まぁ、何回か入れるという前提の非常識な贅沢話しで申し訳ないですが


初日の不安と緊張で松本潤がどれだけ厳しい顔をしているか?

そんな歪んだ楽しみで臨んだ初日


ん?!!!おいおいおい!

松本潤が屈託なく笑ってるぞ!


お席が奇跡的の良さもあったんですが

1曲目 Ups and Downs・・

ダン♪ダン♪ダン♪とメンステに降り立つ松本潤が本当に楽しいそうに笑ってるんですよ(号泣)

ワタシが知ってる、笑ってはいるが緊張で顔色無くした怖い松本潤(@宮城)じゃなかった

ま、そんな顔↑をしてるだろうから「殴ってやろう」気、満々で臨んだんですけどね(笑)

(うん・・実は不安だったの、そんな顔見たら苦しくなるからね、ワタシも)


それがさ、何の気負いも感じさせず嬉しげに笑って現れた

もーね、それだけで今回のライブは楽しい!て確信しましたよ(笑)


途中インカムで確認しながらMCで厳しい顔で消えたりとかね、目立ったソワソワも無かったし

(MC明けが潤ソロだったので告知が終わったらフツーにハケたけど)


ユルさ、温かさ、カッコ良さ、バカバカしさ、美しさ・・

兎に角、嵐さん自身が「HAPPY」「楽しい」を全力で振りまいてくれて

ここ何年かの最先端の技術を駆使した演出も「嵐」の凄さだけど

今回のシンプルなセット、ワチャワチャしたライブも「嵐」だからできる魅力だと思った


ただ、そこは「嵐」だもん

「シンプルなセット」=「簡素」では決して無く

映像、照明、嵐を魅せることを最優先に考えられた無駄な飾りのない白い枠組みだけのメインセット

1曲、1曲のテーマ、コンセプトがしっかりしていて、丁寧に作り上げているからこそできた

シンプルなセット


照明。

今やペンライトは大事な演出のひとつで

流れていく風景、ロゴ、フラッシュする様々な色

ペンライトがまるでプロジェクションマッピングのように細かく美しい映像になってた

そして制御されたペンライトだからこそできる真っ暗な客席

メインステージやリフターだけが、ほのかな明かりで浮かび上がり演者を際立たせる

また、幾筋も放たれるレーザー光線も客席が真っ暗だから鮮やかに立体的に見える


映像。

札幌初日から福岡オーラスまで、どんだけ手直ししたんだろう?と

「青春ブギ」や「Bad boy」もあれ?と思うような細かい違いが結構あったし

最初に流れるメイキングのような映像は東京12月オーラスと福岡オーラスでも違ってたもの

より良いライブを届けたいと毎回チェックする人も人だけど(笑)

その細かい要望に応え違和感なく直していくスタッフさんも凄腕だと思う


ソロ曲や各プロデュース曲。

各自凄い考えたんだろうなと・・個々の個性が嬉しすぎる演出

普段はキメキメできそうな翔潤が温かさ優しさ溢れてたし

初っ端の悲鳴が出るほど素敵なリーダーが・・ダンスはサイコーに格好良いだけど、映像がね(爆)

ニノは切なくしみじみ歌い上げるのかと思っていたら

「オレって踊れるの、忘れてない?」的な魅せつけ方だったし

楽しいだろうなって思ってた相葉ちゃんは遥か予想以上に楽しくキュンキュン♡だったし

プロデュース曲も想像以上、良い意味で予想を裏切られ・・やっぱ「嵐」て凄いんだよね


あ、「Miles away」

アルバム聴いてた時から5人のハーモニーに癒され

ここは誰の声、重なるフレーズの順番、誰と誰のユニゾン・・とか想像しながら聴き入っていたんですが

実際に聴いてみると5人の重なる声が本当に心地よく

(音楽用語は分かんないんだけど)相葉ちゃんのファルセット、翔さん潤の囁くような優しい低音

リーダー、ニノの伸びやかに重なる掛け合い?は終わらないで欲しい、ずっと聴いていたいって・・

今、誰の声なのか?とモニターを食い入るように見てたたら、みんな優しいお顔でね


ツアーのDVD・・もし叶うなら「Miles away」

ひとつの画面に5分割の各自映像で、今、誰がどんな声で、どんな表情で歌っているのか見たい

それと、最初に流れた映像はメイキングにしてロングロングバージョンもね(笑)



今回、衣装やセットなど見た目の派手さ豪華さで判断できない

非常に綿密に練られ、嵐のファンへ届けたい想いが詰まった贅沢な演出


いつもはイヤミなワタシも(笑)ただただ

笑って踊ってギャーギャー言って(笑)惚れ直して(照)楽しんで

最高にHAPPY!にしてもらったライブでした













で、余談②


昨年末、いきなり衝撃的な週刊誌記事が出ました

大抵の方はそのことについて表だって発言されてないように思います

・・それだけ苦しいと言うことですよね、てかワタシも色々気持ちが揺れました

ただそれは記事の見出しにということではなく

面白可笑しく、まるで安い妄想小説のような内容と

それに関して何も発しない彼に対して揺れたのです


ワタシたちが日頃見聞きして感じている彼の認識と書かれている事があまりに真逆なので

呆れるというか失笑してしまうと同時に

ワタシが思っていた彼の人間性まで否定するようで怒りを感じました

ネットやSNSはチェックしてる人だろうから(笑)内容を全く知らないとは思えなが

それでも、発しないことに揺れていました


「察して」が心情な人だからね(笑)とか物分りの良いファンでないので

ひとこと「大丈夫」と言ってくれれば、揺れもピタッと収まるのに・・と


でもね、福岡オーラスの彼のソロ・・

彼が慕っていた方とのフォト映像が映ってた時、彼は振り返りその映像をじっと見ていた

その背中がね・・

「大切な人やファンに嫌な思いをさせることはないよ」

と言ってるような堂々とした背中でした。もう解った・・

ワタシが今まで思っていたアナタは、思っている通りのアナタだと「察し」てあげましょう(笑)





オールアップ




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横アリ!浜ーナ!! @hide好きな人にはお馴染みの煽りコール


あ、久々なのにふざけました、すいません

もう表記事を上げなくなってアメブロもグルっぽ企画の時しか開きませんが

やはりライブへの想い、感想は自分の記録として残したいと思います


ワタシが好きになった頃には嵐、松本潤はすでにスーパーアイドルで

ライブもドーム、スタジアムクラス・・

それはそれで十分楽しいし参加できることだけでありがたいことなのですが

ブレイク前のアリーナライブDVDを観るたび「この空間、空気を味わいたかった」と切ない思いでした

そんな中観た「ジャポニズムドーム」

構成、演出、セット、照明、衣装までコンセプトがしっかりあり

素晴らしいエンターテイメントショーでしたが

ただひとつ、たったひとつ残念だったのが箱(会場)が大き過ぎた


遠くから観る人は小さい彼らを必死で捉えることで精一杯

全体の演出やパフォーマンスを堪能できる余裕がない

その中で細部まで練られた構成が、彼らのこだわりが広い空間で空回りしているようで・・・

それこそアリーナクラスのギュッと詰まった空間なら

彼らのこだわりがすり抜けることなく観客に集中して観てもらえるんじゃないか、と


そんな思いで迎えた「ジャポニズムドーム」東京オーラス

最後の最後、松本潤から出た

「念願叶って9年ぶりにアリーナツアーやります。ライブというよりはジャポニズム的なショーで・・」

ファンの歓声にはにかんだように笑った潤の顔が忘れられない


ワタシには体験できないと思ってたアリーナクラスの嵐ライブ

まして小さい会場でちゃんと見たいと願った「ジャポニズム」

嬉しくて興奮しすぎて頭真っ白になった。参加できるか?とか現実は逃避して(笑)

アリーナツアーを念願と言ってくれた気持ちが嬉しかった



ドームツアーより厳しい限られた人数しか観れないアリーナツアーを

本当に申し訳ないが、本当にありがたく参加させてもらいました

おひとり様で臨んだ横アリ

アリーナ(横アリはスタンド下段をアリーナと呼びます)Aブロックの端の端、お隣は柵(笑)

前方に遮るものがないので座ってもメインステージが丸見え

と、いうお年寄りにはありがたい席だったのでメインステージで踊る曲は座って

ダンスのフォーメーションやステップなどじっくり見させてもらいました

ちょっと斜めからだからフォーメーションが立体的に見れ

ダンスでのユニットごとの複雑な移動、ステップの絶妙な合い方とか

左右に滑り込む相葉ちゃんの移動がどれだけ大変か(笑)とか普段見れないとこが見れて楽しかった

三十路を過ぎたが躍動感(翔さん以外、笑)力強く揃ったステップは「これぞ嵐!」

バックについたJr、も身体も出来上がったダンスに定評のあるメンバーなので

扇や傘のパフォーマンスなどもキビキビとキレのある揃ってて小気味いい


全体の感想としてしか書けませんが

1曲だけ忘れられないのが、オープニングの「ただいま」


純白の光に包まれシルエットだけしか見えない彼らが歌い上げた「ただいま」・・

♪会えない時間が~♪ 伸びやかなニノ潤のハーモニー

♪今ここに立って見える~♪ 柔らかい櫻葉のハーモニー

そして・・♪まだ見ぬ明日に不安をおぼえながら・・♪ リーダーソロ

なんだろう、なんでリーダーの歌声は切なくなるんだろう・・

「広がる」とか「染み込んでく」ってんじゃない

「吸い込まれる」・・て表現かな・・リーダーの歌声の中に自分の気持ちが吸い込まれていく

胸が苦しくなりそうなリーダーの歌声を5人のハーモニーが柔らかく解き放してくれ


♪変らないのは(おかえり)♪

♪君への気持ち(おかえり)♪

♪変らないのは(おかえり)♪


♪「ただいま」この時を待っていたよ~♪


光に包まれた彼らのシルエットが少しづつハッキリしてきて

バックの映像とともに「ただいま」と優しく歌われ崩れ落ちそうになった



【「ただいま」この時を待っていたよ】

この歌詞の意味・・それが最新の会報の松本潤の

「今の嵐だからできた、ショーアップしたJaponism Show」に繋がっているんだと感じた


本当に豪華で贅沢な演出・・

いや「豪華」「贅沢」というのは「派手」ということではない

特攻や炎は1~2曲だしライティングもシンプル

ただ、何層にも見える(虹色?)レーザーを多用しスピード感を出し

完全制御荒れたペンライトの光が「水の流れ」「空」「炎」「星」等々等・・

会場全体が光の演出で包まれ流れていく

衣装も「ジャポニズムドーム」に寄せてはいるが全く違う魅せ方、見え方にこだわり

光ファイバーを埋め込んでペンライトと連動させていたというスーツなど

見て明らかに派手というのではなく、見終わったあとに贅沢な時間を過ごせたと思わせる

贅を尽くしたステージ・・「今の嵐だからこそできた」ショーだと思う


そんな大スターにになった「嵐」でも

MCや曲間に仕込んでくる小芝居は「スッピン」の頃から成長もせず(爆)

トラブルメーカーでは相変わらずリーダーははじかれ

愛を叫べでお潤の放つ矢にハートを射抜かれ倒れこんだり(リーダー踏ん張る、笑)

バクステでは仕掛けるリーダーをニノが返り討ちとか、大宮劇場始まるし

お潤はステージでバナナ喰ってるし(スジは丁寧に取る、笑)


個々のメンバーパフォーマンス(ジャポニズムドームでのソロパフォ、DJMJを除く)は

確実にスキルアップし感嘆、歓喜の声しか出ないし

5人の歌声は益々聴き心地の良いハーモニーになり

グループ「嵐」全体は大人になり経験、実績を積みBIGになったが

彼らの気持ち、無邪気さはアリーナツアーをやってた頃と何も変わらない


本当に素敵なグループ「嵐」を好きになって応援できることが誇らしい


横アリ最後に松本潤が

「また、こういう会場で集まれたら、と思っています。また会いましょう」と言ってくれた


これから、何が起こるかは分からない・・と、昨今の出来事で感じたが、それはそれ、彼らが


♪歌い続けよう♪

♪君がいるから♪


と言ってくれるから、それだけを信じ楽しみに彼らと共に前を向いていきたいと思います





毎度、長々とすいませんでした

これでもどこを端折るか、書いては止め考え3日かかりました(笑)


あ、この記事のアメンバー記事と照らし合わせるとよりわかり易くなってると思います

アメンバー申請は開放してますので出入り自由ですが

申請欄のお願い事項をお読みになり承諾して、自己紹介メッセ等なければ承認できません

お手数ですが、よろしくお願いします





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