心も身体も健康的になれる乳酸菌

心も身体も健康的になれる乳酸菌


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三大栄養素をうまくとっていれば、痩せやすい身体になるんだそうです。
三大栄養素とは、炭水化物、たんぱく質、脂質のことです。
この三つは、よく知っている言葉なので、少し食べ物に気をつけるだけで、うまく接取できそうな気がするのは私だけでしょうか!?
炭水化物といえば、ごはんですよね。
ダイエット時には、不要かと思いきや、必要だったんですね。
脳の神経細胞や筋肉を働かせるなど、もっとも多く使われるエネルギー源だったんです。
炭水化物でとる必要があるのです。
ただし脂質量の多いお菓子や甘いものではなく、主食をメインにするのが一番だそうです。
脂質は、効率のよいエネルギー源であるほか、細胞膜やホルモンの原料になります。
良質な油は血液をサラサラにして、エネルギー代謝を上げたり、腸をなめらかにして便秘を解消したりなど、デトックス効果もあるそうです。
たんぱく質は、筋肉をはじめ、身体のあらゆる部分を作る材料として不可欠なんです。
炭水化物や脂質に比べてDITが高く、身体を温める効果があり、羊・牛・豚などの赤身の肉に含まれるL―カルニチンは、体脂肪をもやすのに役立つそうです。
一日手のひら二枚分のお肉が目安だそうです。
厚さは二倍程度なので、かなり意識して食べないとたりないようです。
今まで、ダイエットに不必要だと思っていたものは、とても重要だということがわかりました。
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ダイエットだからといっても、お腹はすいちゃいます。
我慢すればするほど何かを食べたくなります。
違う方に目がむいたり、忙しくしていれば、気はまぎれるかもしれませんが、何もしていないときはどうしても、口さみしさに食べ物を探してしまう場合も多いですよね。
おやつを我慢して夕食をたべすぎてしまうよりも、食事の時間が長くあくようなら、おやつを活用して食べ過ぎを防止した方が良いという、うれしいダイエット時の得策もあるんです。
ただしその時気をつけることは、心からおいしいと感じられること、200キロカロリーにおさえることだそうです。
おやつとして食べられるものを調べてみました。
玄米・おから・ブランなど健康食材をおやつにするのです。
朝食のシリアルとして人気だった食物繊維を多く含んだ玄米・おから・ブランなどの雑穀類を主原料にしたものもあります。
口さみしい時のおともとして、必需品のガムやキャンデイーは、今は、砂糖以外の甘味料を使って、シュガーレスがほとんどになってきてますもんね。
他にも。代謝をサポートしたり、ダイエット時に不足しがちなビタミン類や食物繊維や鉄分、さらに。
美肌にいいヒアルロン酸などのプラス栄養素が入ったおやつもどんどん増えています。
こういったものを使いながら、ストレスをためないように、継続できるようなダイエット方法をみつけていきたいです。
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乳酸菌って、乳酸を作りだす働きをする菌の総称のことだそうです。
正確には生物学的な分類ではなく、糖を発酵して、作り出す菌をまとめて乳酸菌と呼ぶのだそうです。
自然界では、動物の消化管やフン、植物では花の蜜や果物にいて、人間の腸にいる乳酸菌は主に肌の調子を整える働きをします。
身近な食品には乳酸菌が入っているものがたくさんあります。
よく知っているものはヨーグルトですね、乳製品に乳酸菌が使われているイメージだけど、しょうゆやみそなど、調味料にも使われているそうです。

糠漬けやキムチなど漬物の酸味も、乳酸菌発酵によるものなんだそうです。
乳酸菌を・・・と聞くと、きっとヨーグルトや乳酸菌の飲み物しか分からなかったですが、味噌などいろんな食品にも入っているんですね。
私は知らず知らずに体にとりこんでいたようです。
独身時代は美容健康のことをけっこう考えていたので、毎朝ヨーグルトを必ず食べていました。
若さもあったのでお肌はきれいでしたよ。
今はヨーグルトを買ってもいつの間にか子ども達のおやつになっているので、私はなかなか食べられません。
調味料などにも入っているので、ちょっと安心しました。
一つのものにこだわらず、いろんなものを食べるのが一番良い事ですね。
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乳酸菌は消化吸収を助けたり、感染予防をしたり、私たちの体にいい働きをする有用菌です。
腸の中には有用菌以外に腐敗物質を作り出したりする有害菌もいます。
有用菌が減っている腸内バランスをくずれると、腸内に老廃物や腐敗物質がたまり、健康や美容にダメージを与えます。
とはいっても、身体にいいからとやみくもに乳酸菌をとればいいというものではありません。
人それぞれ体質や肌質などがあるように、腸内の乳酸菌の種類やバランスは人それぞれ異なります。
つまり人はもともと自分にあった乳酸菌をもっているのです。
つねに新しい乳酸菌を取り入れて数をふやすことと同じくらい、今自分の中にいる乳酸菌を活発に保つこともひつようなのです。
それには食事や生活習慣が大きく関わってきています。
乳酸菌はとても、デリケートな生き物です。
食物繊維やオリゴ糖など乳酸菌のえさとなる栄養素がなかったり、ストレスがたまったりするととたんに減ってしまいます。
乳酸菌の持つすばらしいパワーを引き出すためには、基本的なことですが、バランスのいい食事や適度な運動を欠かさないことなんだそうです。
自分に見合った乳酸菌の摂り方を見つけていきたいと思います。
上手に摂ってキレイになっていきたいです。
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乳酸菌といえば、便秘解消です。
お通じのためにヨーグルトを食べている人も多いですよね。
乳酸菌は食べ物の消化や吸収をサポートし、腸の活動を活発にする働きがあります。
排便はデトックスの基本です。
余分なものをしっかり出し切ることができればお腹スッキリはもちろんのこと、代謝もあがってやせやすい身体になります。
ただし、ダイエットを考えるなら、脂肪分や糖分のとりすぎには注意が必要です。
ダイエットに挑戦しようとすると、ストレスを抱える人も少なくありません。
でも乳酸菌はそんなストレスにも心強いのです。
腸と脳はとても密接な関係にあります。
実際脳がストレスを感じるとそれだけで腸内の有用菌ががくんとへってしまうんです。
またストレスを感じて交感神経が優位になると、身体が緊張してこわばり、腸の動きも鈍くなってしまいます。
腸がいい状態だと脳=心にも余裕ができます。
ストレス自体がゼロにならなくても気持ちにゆとりができれば、必要以上にストレスを重く感じなくなるかもしません。
そして乳酸菌は美肌力もあるんです。
肌に悩みのある人は、化粧品を替えるよりも、乳酸菌を試してみるといいもしれません。
心も身体も健康的になれる乳酸菌は、ダイエットにも強い味方ではないかと思います
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