ニュージーランド発のペットフード、『Butch(ブッチ)』が届きました!!
テーマ:可愛すぎるネコ
今日の仙台はすごい雪です。金沢に住んでたときもそうだったけど、だいたい3月の終わりくらいに1度ドカッと雪が降ります。春の訪れへの最後の冬の抵抗かな。この季節、いつも「北風と太陽」という子供の頃に読んだ絵本のことを思い出します。
そして、今朝ベランダに出ると積もった雪の上にこんなかわいい足跡。いつも来るキジバトかすずめの足跡です。キジバトは最近お嫁さんが出来ました。前はいつも1羽で来ていたので、恋人いなくて可愛そうだねってottoと話してたら、ある日2羽で来るようになりました。
先日、キャンペーンに応募した(→♪ )ニュージーランド発のペットフード、
『Butch(ブッチ)』が届きました。
猫ちゃん用です。応募の際、魚好きとコメントをいれたので、魚好き猫用の<ブルー>がちゃんと届きました。お肉好きの猫ちゃんには<グリーン>というのがあります。外見はPOPな感じで、ペットフードというより、輸入物のハム?って感じです。子供が間違って食べちゃいそうですよね。スーパーにこれがたくさん並んでたら思わず買ってしまいそうなパッケージです。
ホールフィッシュ原材料は、ジンジャー・トム <ブルー>の場合、「ラム肉、鮮魚肉(ホール)、チキン、シリアル類、オメガ3、ゲル化剤、ビタミンおよびミネラル類カルシウム、リン, カリウム、ナトリウム、マグネシウム、亜鉛、鉄、銅、マンガン、ヨード、セレニウム、コリン、タウリン、ナイアシン、パントテン酸、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、葉酸、ビタミンB12、ビタミンA、ビタミンD、ビタミンE)、ユッカ」
ラム肉ってのがいかのもニュージーランドっぽいですよね。93%が新鮮なラム肉、鮮魚肉およびチキンで出来ているそうです。
そして、この他に科学的に配慮された栄養バランスにするため、厳選されたシリアルやタウリン、B1を含む各種のビタミン類とミネラル、そしてオメガ3が配合された総合栄養食です。また、可能な限り自然な栄養成分を失わないように100度未満の温度で15分以内に全体を加熱する低温殺菌など、手間はかかっても、自然をなるべく残す製造工程で作られているそうです。
低温殺菌はタンパク質やカルシウム、各種のミネラルだけでなく、風味をも損なわない加工法で、摂氏200度を超す高温の温風加熱処理をするドライフードなどとは違って、保存期間は短いですが、栄養成分が損なわれるず、風味も残り、嗅覚の鋭い犬や猫のために添加される香料や脂肪分も行われない自然なフードだそうです。
ということで、早速ギロちゃんにあげてみたのですが、最初は無関心・・・。ギロちゃんすごく用心深い性格で、見たことの無いタイプの餌には手を出さないのです。(なので、ハムとかあげても食べません。)しかも冷蔵保存の為、冷たいのも良くないようです。ペットフードにありがちな人工的な強烈なペットフード臭さもなく、そういうものに慣らされている動物には匂いもあまりしないので、興味を示しませんでした。でもレンジで少し暖めたら、ちゃんと食べてくれました。ギロちゃんの場合、私と違って育ちがいいのか、競争相手がいないからなのか、普段から食べ物をみてもそんなに食いつきがいいタイプではないので、ものすごく喜んで食べたぁってわけではありませんが、嫌いなものは絶対食べないという猫ので、その猫が食べたということは、普通の猫ちゃんならもっと喜んで食べるんではないでしょうか。いつもとはちがうご飯を食べて、ご満悦のギロちゃん。ご飯を食べた後は必ずお口の周りのお掃除です。可愛い!!
ペットフードを紹介するつもりが、結局は猫自慢になってしまいました。
こちらの製品を試してみたい方は、3月末までなら割引価格で購入できるキャンペーンをやっているので是非お試し下さい。もちろん、ワンちゃん用もありますよ。
詳しくはブッチジャパンのホームページでまで→♪



























1 ■寒~い!
ブッチ美味しそ~!っと思いましたが、これはギロちゃんのものなのですね。(笑)
これでギロちゃんもっと元気になると良いね。
仙台は寒そうね。
昨日は関東、関西で雪だったみたいですが、こちらは飛騨・高山に雪が降っていますが、市内は晴天!寒いですが気持ち良いです。