• 19 Jul
    • 問題社員を切っても問題は再発する

      組織に問題が起こるということと、人間の体が病気になることは、   似ている。     組織の問題が出るとき、 たとえば、     ・ 反発ばかりする問題社員が出てくる ・ 社内で不正が発生する ・ あり得ないミスばかり繰り返す ・ ネガティブな退職が立て続けに出る   などなど。     これらは、人間の体で言えば体調を崩してしまったようなもの。     でも実際は、 問題社員に始末書を書かせて言動を縛るだけどか、 クビにするだけとか、 いつも詰めて叱るだけとか、 逆に、問題を見てみないふりして触れないとか。     薬を飲んだり、 患部を切ったりしたら、 一時の痛みはなくなる。   それで治ったと勘違い。     でもそれは対症療法に過ぎなくて、 生活を改善しなければまた再発する。   治ってない。      組織の問題も同じ。    病原菌のごとく   こいつが悪い!こいつが問題の根源だ!     問題社員を叩いても、   企業体としての生活習慣が悪ければまた発生する。             そうじゃない。     組織の問題も、病気も、       起きる必要があるから起こっている。        問題や病気を悪者扱いしてはいけない。   教えてくれようもしている。  根本的なことを変えないといけないよ、というサイン。     だから、実はこれはチャンス。     本当に大切なことが何かに気づき、 理想の姿へ成長する、チャンス。     そう捉えられたら、絶対に未来が変わる。     本当にいい会社を作りたいと思うなら、   世の中を変える価値を作りたいと思うなら、   感動や笑顔を生み出したいと思うなら、       真の問題から目を逸らしてはいけない。   心の眼で、真正面から向き合わなくてはいけない。      問題社員を叩いて終わり、というのは  臭いものに蓋をするということ。  本当の問題を薄々気づいてはいるけど、見て見ないふりをしている節はないか?    大体は、問題をまったくわかってないということはないはず。       そのために一番大切なことは、     色眼鏡を外して見ること。     「間違っている」 「どっちが悪い、何が悪い」 「良くない」   という、評価・判断して裁いてしまう心の眼。     本当に大切なことが見えなくなってしまう。       人や問題を切ったり叩いたりするのではない。     代えるのではなく、変える。       何をどうすべきか、わかるはず。   もしわからないなら、皆で話し合えばいい。   経営者だけが見えていなかったりするのは、よくある話。       社員はわかっている。       ■□━━━━━━━━・・・・・・・‥‥‥‥………    『心を整える』のLINE@です。 ブログの最新記事のお知らせや、LINE限定記事を配信します。   世の中に革命を起こす事業家、自由に生きて感動を生み出すアーティストが、 望む未来を切り拓くメッセージをお届けします。   登録お待ちしてます!   もしくは、ID検索で @llb5429p ==============   メンタルコーチングのクライアントを募集しています。   「できるかできないかじゃなく、やりたいんだ!」 という わがままな人の、わがままな夢を叶える。   メンタルコーチングがあなただけの道を切り拓きます。   こんな人のサポートをします。 ◆ 世界を良くする新しい価値を作ることに挑戦する事業家や経営者 ◆ 無理だと言われることに挑戦してる人 ◆ 人に感動や喜びを与えることに挑戦するアーティスト     メンタルコーチングとは、教えたり指導したりするものでは全くありません。 良質な自問自答によって、潜在能力が発揮する心の状態をつくります。   困難を乗り越える勇気、限界を超える力、生み出す創造性を引き出します。   詳細のご案内はコチラ https://goo.gl/AcrroK   ◎メンタルコーチングのセッションのお申し込み、お問い合わせはコチラ。   「いまの現状を打破し、理想の未来へ一歩前進する」ことが体験セッションでできます。 (初回限定1万円で体験可能です)ぜひお気軽にどうぞ。    ===================    ■■ 講座のご案内 ■■ ● 信頼を生み能力を引き伸ばすコミュニケーションの方法 強い信頼がある組織を作る経営者、リーダーとしての本質的で使える心理学、コミュニケーション法を!(限定8名) <参加者の声> (ベンチャー企業 代表取締役) 素晴らしい内容でした!アドラー心理学のエッセンスを、明日から職場で使えるコミュニケーション上のヒントに落とし込んで教えていただきました。そして、なにより自分を勇気づけることの大切さを教わり、心が楽になりました。攻撃的になること、相手を決めつけることをやめ、相手に判断をゆだねる関係性を意識して毎日を過ごしていきます。   (研修会社 代表取締役) アドラー心理学の、特に「勇気づけ」を軸にした講義は本当にためになりました。 講師の、実体験をもとにわかりやすく解説されていたので、内容はとても実践的でマネジメントに即役立つものだと思いました。また、最後に、「自分ができること」として、課題設定までできたことはとても良かったです。有意義な2時間でした!   ==========================   【10年後に後悔しない働き方 適性診断】 テクニックではない本当に必要な大切なこと20問  

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  • 18 Jul
    • 動機は不純でいい。清く美しい嘘よりずっと。

       人間が力を発揮できるのは、モチベーションが高いとき。   本当のモチベーションはどうやったら生まれるのか。    モチベーションは二種類ある。   ひとつは、お金や地位や名声といった外発的動機。     もうひとつは、自分だけの価値観やこだわりから成る内発的動機。   こっちの内発的動機の方が、エネルギーが大きく、長く継続する。     『自分だけの価値観やこだわり』が、一番強いエネルギーの厳選になる。     自分だけの価値観やこだわりは、本音でないとダメ。 表面的じゃ意味がない。       なのに多くの人は、普段、本音を言わない。   ずっと言わないでいると、自分でも本音がわからなくなっちゃう。  他人の目を気にして、ありきたりなことや、清く美しいことしか言えなくなってしまう。  そんなものは、エネルギーの源泉にはならない。     ちょっと話は変わるけど、  だから経営者や管理職の人は、能力を開かせるマネジメントがしたいなら、 社員や部下の綺麗な目標に満足してちゃいけない。   そんな上司はそれこそ裸の王様。    サラリーマンの90%くらいの人は、経営者や上司に本音を言えてないんじゃないかな?   計ったわけじゃないけど。  これは大きな問題。  本音を言える関係性を築けていた方が、ずっと高い成果を生み出せる。       話を戻します。  「女の子にモテたくてギター始めた」  みたいな動機で全然いい。   女の子にモテたいって、本音だから。    本音だから、やりたい。 やるなって言われてもやりたい。     始めることが大切。 それには本気になることが大切。    最初は邪まな動機でも、本気になってやっているうちに、   もっと深まっていくから。       不純でも、ゲスくてもいい。   本音じゃない清く美しい綺麗な動機より。ずっといい。     誰かに何か言われないことじゃなくて。   誰かに褒められることじゃなくて。     【まとめ】 本音だから本気になる。               ■□━━━━━━━━・・・・・・・‥‥‥‥………    『心を整える』のLINE@です。 ブログの最新記事のお知らせや、LINE限定記事を配信します。   世の中に革命を起こす事業家、自由に生きて感動を生み出すアーティストが、 望む未来を切り拓くメッセージをお届けします。   登録お待ちしてます!   もしくは、ID検索で @llb5429p ==============   メンタルコーチングのクライアントを募集しています。   「できるかできないかじゃなく、やりたいんだ!」 という わがままな人の、わがままな夢を叶える。   メンタルコーチングがあなただけの道を切り拓きます。   こんな人のサポートをします。 ◆ 世界を良くする新しい価値を作ることに挑戦する事業家や経営者 ◆ 無理だと言われることに挑戦してる人 ◆ 人に感動や喜びを与えることに挑戦するアーティスト     メンタルコーチングとは、教えたり指導したりするものでは全くありません。 良質な自問自答によって、潜在能力が発揮する心の状態をつくります。   困難を乗り越える勇気、限界を超える力、生み出す創造性を引き出します。   詳細のご案内はコチラ https://goo.gl/AcrroK   ◎メンタルコーチングのセッションのお申し込み、お問い合わせはコチラ。   「いまの現状を打破し、理想の未来へ一歩前進する」ことが体験セッションでできます。 (初回限定1万円で体験可能です)ぜひお気軽にどうぞ。    ===================    ■■ 講座のご案内 ■■ ● 信頼を生み能力を引き伸ばすコミュニケーションの方法 強い信頼がある組織を作る経営者、リーダーとしての本質的で使える心理学、コミュニケーション法を!(限定8名) <参加者の声> (ベンチャー企業 代表取締役) 素晴らしい内容でした!アドラー心理学のエッセンスを、明日から職場で使えるコミュニケーション上のヒントに落とし込んで教えていただきました。そして、なにより自分を勇気づけることの大切さを教わり、心が楽になりました。攻撃的になること、相手を決めつけることをやめ、相手に判断をゆだねる関係性を意識して毎日を過ごしていきます。   (研修会社 代表取締役) アドラー心理学の、特に「勇気づけ」を軸にした講義は本当にためになりました。 講師の、実体験をもとにわかりやすく解説されていたので、内容はとても実践的でマネジメントに即役立つものだと思いました。また、最後に、「自分ができること」として、課題設定までできたことはとても良かったです。有意義な2時間でした!   ==========================   【10年後に後悔しない働き方 適性診断】 テクニックではない本当に必要な大切なこと20問  

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  • 17 Jul
    • 自由に踊れ

      自由な時間がないとか、  自由に使える金が少ないとか、  自由に好きなこと言えないとか、     本当の自由ってのは、そういうもんじゃない。           人生は運命によって決まるもんじゃない。  映画「ライフ イズ ビューティフル」の主人公は、最後まで自由だった。 ナチスに強制連行されながらも自由に生き抜いた。     事実、強制収容所から生き抜いた人は、 その境遇に自ら意義と使命を見い出した人達だった。         自由な時代になった今、自由に生きれているか。    僕たちは、どんな時でも、どんな所でも、  誰にも縛られず、自由になることができる。     自由ってのは、状態じゃない。   意志だ。   自ら選択しなければ自由は得られない。   心を解放するんだ。   あるがままに成るんだ。   自由な心を持つんだ。       何人たりとも、心を縛ることはできない。    もしも縛られていると感じているとしたら、  それは自由になる勇気を持てないのを、何かのせいにしているだけだ。    不自由を嘆き、自由を望むことを演じちゃいないか?   実は不自由に安息していないか?       今この瞬間自由になれる。   明日からではなく。   今すぐに。       やりたいことをやるだけだ。   やりたいことリストの中で、実はそのほとんどができるはずだ。       自由に踊れよ。   自分の好きなように。     好きな人生をつくることができる。   誰にも遠慮する必要なんてない。     心は誰のものでもない、自分のものなんだから。             ■□━━━━━━━━・・・・・・・‥‥‥‥………  3分でわかる!【10年後に後悔しない働き方 適性診断】 テクニックではない本当に必要な大切なこと20問 ==============   メンタルコーチングのクライアントを募集しています。   「できるかできないかじゃなく、やりたいんだ!」 という わがままな人の、わがままな夢を叶える。   メンタルコーチングがあなただけの道を切り拓きます。   こんな人のサポートをします。 ◆ 世界を良くする新しい価値を作ることに挑戦する事業家や経営者 ◆ 無理だと言われることに挑戦してる人 ◆ 人に感動や喜びを与えることに挑戦するアーティスト     メンタルコーチングとは、教えたり指導したりするものでは全くありません。 良質な自問自答によって、潜在能力が発揮する心の状態をつくります。   困難を乗り越える勇気、限界を超える力、生み出す創造性を引き出します。   詳細のご案内はコチラ https://goo.gl/AcrroK   ◎メンタルコーチングのセッションのお申し込み、お問い合わせはコチラ。   「いまの現状を打破し、理想の未来へ一歩前進する」ことが体験セッションでできます。 (初回限定1万円で体験可能です)ぜひお気軽にどうぞ。    ===================    ■■ 講座のご案内 ■■ ● 信頼を生み能力を引き伸ばすコミュニケーションの方法 強い信頼がある組織を作る経営者、リーダーとしての本質的で使える心理学、コミュニケーション法を!(限定8名) <参加者の声> (ベンチャー企業 代表取締役) 素晴らしい内容でした!アドラー心理学のエッセンスを、明日から職場で使えるコミュニケーション上のヒントに落とし込んで教えていただきました。そして、なにより自分を勇気づけることの大切さを教わり、心が楽になりました。攻撃的になること、相手を決めつけることをやめ、相手に判断をゆだねる関係性を意識して毎日を過ごしていきます。   (研修会社 代表取締役) アドラー心理学の、特に「勇気づけ」を軸にした講義は本当にためになりました。 講師の、実体験をもとにわかりやすく解説されていたので、内容はとても実践的でマネジメントに即役立つものだと思いました。また、最後に、「自分ができること」として、課題設定までできたことはとても良かったです。有意義な2時間でした!        

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  • 16 Jul
    • ベンチャー経営者が不完全さを出すことは、ひとつのスキルだと思う。

      人を活かす方法はなにか? それは、役割を与え、誰かの役に立ち貢献感を満たすこと。 完全な人などいないわけですから、長所で短所を補い合える「チーム」をいかに作るかが大切ですよね。 経営チームも営業チームも。 しかしそのことを忘れ、完璧であろうとしてしまうのも、また人間。 特に、経営者ってそうなりやすいポジションだと思います。 でも本当は、欠点を出して、仲間に頼った方がいい。 その方が相手は嬉しいし、人を活かすことになるから。 だから、欠点や弱点を隠すよりも、 隠さず出して、得意な人の力を借りる。 これは、むしろトップにこそ必要なスキルなのだと思うのです。 社長ってのも、たくさんある役割の一つにすぎないですから。 不完全さを”出す”というところが肝で、 あえて出すという意味です。 不完全さを隠すということは、 仲間を信頼できていないわけです。 いや、仲間だと思えていないから信頼できていないとも言えます。 信じらるないから心を開けない。 本音を話せない。 裸になれない。 信頼とは字の通り、信じて頼る。 信じて、頼るからこそ、人は力を発揮します。 力を発揮したから、信じて頼るのとは違います。 信じるからできるのであって、 できるから信じるのではない。 同じ「信じる」でも異なります。 経営者や管理職が人を伸ばす上で、 この違いをわかっていることは 大きいのではないでしょうか。   【まとめ】 不完全である勇気を持とう     ■□━━━━━━━━・・・・・・・‥‥‥‥………  3分でわかる!【10年後に後悔しない働き方 適性診断】 テクニックではない本当に必要な大切なこと20問 ==============   メンタルコーチングのクライアントを募集しています。   「できるかできないかじゃなく、やりたいんだ!」 という わがままな人の、わがままな夢を叶える。   メンタルコーチングがあなただけの道を切り拓きます。   こんな人のサポートをします。 ◆ 世界を良くする新しい価値を作ることに挑戦する事業家や経営者 ◆ 無理だと言われることに挑戦してる人 ◆ 人に感動や喜びを与えることに挑戦するアーティスト     メンタルコーチングとは、教えたり指導したりするものでは全くありません。 良質な自問自答によって、潜在能力が発揮する心の状態をつくります。   困難を乗り越える勇気、限界を超える力、生み出す創造性を引き出します。   詳細のご案内はコチラ https://goo.gl/AcrroK   ◎メンタルコーチングのセッションのお申し込み、お問い合わせはコチラ。   「いまの現状を打破し、理想の未来へ一歩前進する」ことが体験セッションでできます。 (初回限定1万円で体験可能です)ぜひお気軽にどうぞ。    ===================    ■■ 講座のご案内 ■■ ● 信頼を生み能力を引き伸ばすコミュニケーションの方法 強い信頼がある組織を作る経営者、リーダーとしての本質的で使える心理学、コミュニケーション法を!(限定8名) <参加者の声> (ベンチャー企業 代表取締役) 素晴らしい内容でした!アドラー心理学のエッセンスを、明日から職場で使えるコミュニケーション上のヒントに落とし込んで教えていただきました。そして、なにより自分を勇気づけることの大切さを教わり、心が楽になりました。攻撃的になること、相手を決めつけることをやめ、相手に判断をゆだねる関係性を意識して毎日を過ごしていきます。   (研修会社 代表取締役) アドラー心理学の、特に「勇気づけ」を軸にした講義は本当にためになりました。 講師の、実体験をもとにわかりやすく解説されていたので、内容はとても実践的でマネジメントに即役立つものだと思いました。また、最後に、「自分ができること」として、課題設定までできたことはとても良かったです。有意義な2時間でした!  

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  • 14 Jul
    • 先のさらに先の未来に行ってみたら、グンと前進した

      とある経営者とのコーチングセッション。   とても頭の良い人。とてもというか、かなりいい。   でも、荒唐無稽なビジョンを持っている。 日本の未来を、日本の子ども達を、このままにしたくない。   志がある。   愛すべき馬鹿。 こういう人が好きだ。   こういう人と一緒に、世界を変えていきたい。     この人がいま大きく動いている。   叶えたいビジョンを実現させるために必要だと考えたルートがある。 その理由をきくと、とても理にかなっている。戦略として正しいのだろう。     その手段が良いと思うのだけれど、思うのだけれど、   どこかしっくり来ない様子。       「なんでしっくりこないのか?」   「なにがいけないのか?」   「ではほかにどんな手段が良いのか?」       というような助言や議論はしない。       その道を行ったさらに先、もっと先の本当の目的が在る、30年後の未来を描いた。   どんな未来をつくりたいのか。 どんな世界をつくりたいのか。 どんな自分になりたいのか。     そして、しっくり来ない道を、視点を変えて見てみた。   そして、30年後の理想の未来の視点から。         「これじゃない。これじゃなくていい」     っていうような言葉が出て来た。       不思議と、同じものを見ているのに、ついさっきまでとは違うふうに見える。     こうすべき。 これは必須。 これは必要。 これが正しい。     正しいと思っていたのが、外れる。     人に言われても外れるもんじゃない。     自分の目で見て、自分の心で感じて、自分で気づくから。     だから、   迷いが消える。   軽くなる。   ワクワク。やりたい。   安心して、加速する。         何かひっかかっている気がするときは、視野を大きく広げる。   大空から見る鳥の目を持つように。全体を見る。   怖がらずに、できるかできないか関係なく。     未来へ。 過去へ。     無意識に作っている枠から出れる。   何年も、何十年も枠の中にいる人もいる。 ずっと出られない。   出て欲しい。本当の人生を生きるために。           ■□━━━━━━━━・・・・・・・‥‥‥‥………  3分でわかる!【10年後に後悔しない働き方 適性診断】 テクニックではない本当に必要な大切なこと20問 ==============   メンタルコーチングのクライアントを募集しています。   「できるかできないかじゃなく、やりたいんだ!」 という わがままな人の、わがままな夢を叶える。   メンタルコーチングがあなただけの道を切り拓きます。   こんな人のサポートをします。 ◆ 世界を良くする新しい価値を作ることに挑戦する事業家や経営者 ◆ 無理だと言われることに挑戦してる人 ◆ 人に感動や喜びを与えることに挑戦するアーティスト     メンタルコーチングとは、教えたり指導したりするものでは全くありません。 良質な自問自答によって、潜在能力が発揮する心の状態をつくります。   困難を乗り越える勇気、限界を超える力、生み出す創造性を引き出します。   詳細のご案内はコチラ https://goo.gl/AcrroK   ◎メンタルコーチングのセッションのお申し込み、お問い合わせはコチラ。   「いまの現状を打破し、理想の未来へ一歩前進する」ことが体験セッションでできます。 (初回限定1万円で体験可能です)ぜひお気軽にどうぞ。    ===================    ■■ 講座のご案内 ■■ ● 信頼を生み能力を引き伸ばすコミュニケーションの方法 強い信頼がある組織を作る経営者、リーダーとしての本質的で使える心理学、コミュニケーション法を!(限定8名) <参加者の声> (ベンチャー企業 代表取締役) 素晴らしい内容でした!アドラー心理学のエッセンスを、明日から職場で使えるコミュニケーション上のヒントに落とし込んで教えていただきました。そして、なにより自分を勇気づけることの大切さを教わり、心が楽になりました。攻撃的になること、相手を決めつけることをやめ、相手に判断をゆだねる関係性を意識して毎日を過ごしていきます。   (研修会社 代表取締役) アドラー心理学の、特に「勇気づけ」を軸にした講義は本当にためになりました。 講師の、実体験をもとにわかりやすく解説されていたので、内容はとても実践的でマネジメントに即役立つものだと思いました。また、最後に、「自分ができること」として、課題設定までできたことはとても良かったです。有意義な2時間でした!  

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  • 13 Jul
    • 夢がない人ほど、他責傾向が強い説

      「自責の人材が欲しい」   「他責を改善させたい」   ということは、すべての経営者や管理職が望むことではないでしょうか。     ところで、責任の意味ってわかりますか?   「責任を取る」という、『責めを負う』とか、『任務』という風に使われることが一般的ですが、 実はもともとの語源は異なります。     日本大百科全書の解説では、   =================== 責任は英語ではリスポンシビリティresponsibility、ドイツ語ではフェルアントボルトゥングVerantwortungで、いずれも他人に応答する責めを負うことを原義とするが、 人間の本来的関係を「我(われ)と汝(なんじ)」に置く見方からは、 責任は本来、汝に対する我の応答であるとされる。 ===================   とあります。     責任の元々の意味は、「他者に対する自分の応答」という意味なわけです。     つまり、『自分がどうするか』ということです。     自責は、自分の責任。   他責は、他人の責任。     だから自責は、自分がどうするか。   他責は、他人がどうするか。   なわけです。     もう少し言うと、   自責は、自分にできるこをは何か=自分次第   他責は、他者がどうするか=他者次第     ということになります。       「自分次第でなんとかできる!」   「環境や条件に関係なく、自分できることは何か?」     という意識で行動できる人が、どの経営者でも管理職でも欲しい自責人材ですよね。       <では、どうやって他責を自責に変えることができるのか?>     「他責はダメ。自責にならなきゃ!」   って説教したり、     「私たちは、ものごとを自責で乗り越えます」   ってくクレド作ったりしても、     99%変わらないのではないかと思います。       それで、この間、気が付いたのです。       自分の夢を言えない人って、他責傾向が強くないか?     と。       熱を持って、目を輝かせて、夢や目標を話せる人。     逆に、夢や目標を持っていなかったり、   話す内容がうすっぺらかったりする人。     後者の、夢がうすっぺらい人ほど他責になっている。       なぜだと思いますか?     それは、叶えたい夢を持つ人は、ワクワクする目標を持つ人は、     他人に言われなくてもそれをやりたいんです。             本当に本当にやりたいことを、誰かに委ねないでしょう? めっちゃ大事で大切なんだから、委ねたくないですよね笑       だから、他責を自責に変えたいのなら、他責はダメだと言うのはアプローチとしては逆で、 自分自身のことに対して真剣に考えてもらうことをする。     ワクワクする気持ちにさせて、やりたい!という気持ちにさせといて、   「自分次第だよ」と言う方が効果的です。       そして、自分ができ得ることは何かを問い、探す意識を持たせ、 小さなことでも自分でできたことを褒めてあげる。   そこまでできれば完璧です。   これもうメンタルコーチングです。   認知、思い込みが変わります。       【まとめ】 他責の人を自責に変えたいなら、本当にワクワクする夢や目標を立てろ!       ■□━━━━━━━━・・・・・・・‥‥‥‥………  3分でわかる!【10年後に後悔しない働き方 適性診断】 テクニックではない本当に必要な大切なこと20問 ==============   ベンチャー経営者、事業家、アーティストのための 創造性を引き出し、理想を切り拓く力が最大化する心をつくる メンタルコーチング 良質な自問自答をすることで、理想への道を切り拓きます。 https://goo.gl/AcrroK 能力発揮は、心の状態次第。 困難を乗り越える、限界を超える、創造性を高めることを実現します。   世の中を変革する人、世界を感動させる人の心を整え、 その夢を実現するパートナーになります。   ◎メンタルコーチングのセッションのお申し込み、お問い合わせはコチラ(初回限定1万円で体験可能です)   「現状を打破し、理想の未来へ踏み出す」ことが体験セッションでできます。 ぜひお気軽にどうぞ。    ===================   ■■ 講座のご案内 ■■ ● 信頼を生み能力を引き伸ばすコミュニケーションの方法 強い信頼がある組織を作る経営者、リーダーとしての本質的で使える心理学、コミュニケーション法を!(限定8名) <参加者の声> (ベンチャー企業 代表取締役) 素晴らしい内容でした!アドラー心理学のエッセンスを、明日から職場で使えるコミュニケーション上のヒントに落とし込んで教えていただきました。そして、なにより自分を勇気づけることの大切さを教わり、心が楽になりました。攻撃的になること、相手を決めつけることをやめ、相手に判断をゆだねる関係性を意識して毎日を過ごしていきます。   (研修会社 代表取締役) アドラー心理学の、特に「勇気づけ」を軸にした講義は本当にためになりました。 講師の、実体験をもとにわかりやすく解説されていたので、内容はとても実践的でマネジメントに即役立つものだと思いました。また、最後に、「自分ができること」として、課題設定までできたことはとても良かったです。有意義な2時間でした!          

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  • 11 Jul
    • 目標を立てられない人達

      自分の目標を自分で立てられない人が多い。     コーチングセッションの中でも、そういう人が少なくないし、   企業研修を見ていても、自由に目標を立てて良いと言われても、立てられない。   たとえば、「自分を磨く」とか、「会社全体を把握する」とか、   曖昧な目標を真面目に立てる。     まるで逆上がりができない現代っ子のよう。       そいういう人達にとって「目標」とは、   自分で好きに立てるものではないのかもしれない。     誰かから与えられるものになっている気がしてならない。     ここに組織の問題の根源があるのではないか。   個人の夢を描く力が弱いと、目標を設定できず、モチベーションが続かなくなるから。   枠の外から出られない。   自立、自走、突破、挑戦、変革、   といった人材が生まれない。       決して仕事ができない人達ではない。     「〇〇すべき」という模範解答は答えられる。     だけど、     「〇〇になりたい」や、「〇〇したい」という、   正解のない自分だけの夢やビジョンは答えられない。     最も強いモチベーションを作るのは、この後者の内発的モチベーションの方。     心がワクワクするような目標を立てられる人は伸びる。   「やらねば」 「やるべき」 「やった方がいい」   よりも     「やりたい!」   の方何倍もエネルギーが強いからだ。     これを僕は、ワクワク筋と名付けている。     自問自答することで、この筋肉がついてくる。     自分の仕事をこなすことしか考えていない人が多い。 だからある程度仕事はできる。   だけどメンタルが弱い。   不測の事態に弱い。 覚悟が育たない。 仕事を覚えてきたら辞めてしまう。 人を育てられない。       一人ひとりが、正解のない、自分だけの自由な本当にワクワクする目標を作る。     ワクワク筋を鍛えよう。     ■□━━━━━━━━・・・・・・・‥‥‥‥………  3分でわかる!【10年後に後悔しない働き方 適性診断】 テクニックではない本当に必要な大切なこと20問 ==============   ベンチャー経営者、事業家、アーティストのための 創造性を引き出し、理想を切り拓く力が最大化する心をつくる メンタルコーチング 良質な自問自答をすることで、理想への道を切り拓きます。 https://goo.gl/AcrroK 能力発揮は、心の状態次第。 困難を乗り越える、限界を超える、創造性を高めることを実現します。   世の中を変革する人、世界を感動させる人の心を整え、 その夢を実現するパートナーになります。   ◎メンタルコーチングのセッションのお申し込み、お問い合わせはコチラ(初回限定1万円で体験可能です)   「現状を打破し、理想の未来へ踏み出す」ことが体験セッションでできます。 ぜひお気軽にどうぞ。    ===================   ■■ 講座のご案内 ■■ ● 信頼を生み能力を引き伸ばすコミュニケーションの方法 強い信頼がある組織を作る経営者、リーダーとしての本質的で使える心理学、コミュニケーション法を!(限定8名) <参加者の声> (ベンチャー企業 代表取締役) 素晴らしい内容でした!アドラー心理学のエッセンスを、明日から職場で使えるコミュニケーション上のヒントに落とし込んで教えていただきました。そして、なにより自分を勇気づけることの大切さを教わり、心が楽になりました。攻撃的になること、相手を決めつけることをやめ、相手に判断をゆだねる関係性を意識して毎日を過ごしていきます。   (研修会社 代表取締役) アドラー心理学の、特に「勇気づけ」を軸にした講義は本当にためになりました。 講師の、実体験をもとにわかりやすく解説されていたので、内容はとても実践的でマネジメントに即役立つものだと思いました。また、最後に、「自分ができること」として、課題設定までできたことはとても良かったです。有意義な2時間でした!  

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  • 10 Jul
    • 上司が忙しくてヘルプを出せないとき、どうしたらいいですか?

      「サポートを得ることが大切なのはわかるけど、上司が忙しくてヘルプを出せないときは、どうしたらいいですか?」     という質問があった。     あなたならどう答えますか?     こう回答するのは正解だと思います。     「部下をサポートすることが上司の仕事だから、遠慮なく助けを求めて良い」   とか、   「上司が忙しいのは当たり前。質問するタイミングや、質問の仕方を学ぼう」     間違っていないでしょう。   そして、こうして部下は伸びなくなっていくのだと思います。     こう回答したところで、この質問をした人が上司の力をうまく活かすことができるようには   ならない。   少なくとも可能性は低い。       この質問の背景、裏側に目を向けなくては、本当の解決はない。   この質問の本当の意図が存在するはず。    恐らく、上司の忙しさの問題ではなく、   上司を信頼していない。     多くの場合そうだ。   だから、方法論の話はまったく意味を為さない。     だってその相手(上司)が好きじゃないんだもの。   仕事なんだから、好き嫌いで仕事するな!っていう人いるけど、   好き嫌いを我慢している人よりも、   好きっていう気持ちが強い人の方がパフォーマンス高いでしょう。     翼くんの、ボールは友達みたいに。   ちょっと違うか。        上司と部下っていう関係の前に、   人と人として信頼関係を作ることが必要だということ。     なぜなら、人が力を発揮するのは、状態によるから。     組織力、チームワーク、個人の成長を育み、伸ばすには、   信頼関係の存在があると圧倒的に強い。       信頼とは、信じて頼れるということ。     理解されている。 いざというときに頼りになる。 本音を言える。   こういった安心感を感じさせるあり方、姿勢。     それが人の潜在能力を発揮させることになる。       あと、もう一つ大切なこと。   それは、あなたが信じるべきだということ。   上司だから、部下だから、ではなく。   信頼する関係が必要だと気づいたあなたの方から、   信頼をつくることをやってみようよ、ということ。     自分ができるということ。   理想は自分で作れるということ。   誰か次第ではなく。       ■□━━━━━━━━・・・・・・・‥‥‥‥………  3分でわかる!【10年後に後悔しない働き方 適性診断】 テクニックではない本当に必要な大切なこと20問 ==============   ベンチャー経営者、事業家、アーティストのための 創造性を引き出し、理想を切り拓く力が最大化する心をつくる メンタルコーチング https://goo.gl/AcrroK 能力発揮は、心の状態次第。 困難を乗り越える、限界を超える、創造性を高めることを実現。   世の中を変革する人、世界を感動させる人の心を整え、 その夢を実現するパートナーになります。   ◎メンタルコーチングのセッションのお申し込み、お問い合わせはコチラ(初回限定1万円で体験可能です)   「現状を打破し、理想の未来へ踏み出す」ことが体験セッションでできます。 ぜひお気軽にどうぞ。    ===================   ■■ 講座のご案内 ■■ ● 信頼を生み能力を引き伸ばすコミュニケーションの方法 強い信頼がある組織を作る経営者、リーダーとしての本質的で使える心理学、コミュニケーション法を!(限定8名) <参加者の声> (ベンチャー企業 代表取締役) 素晴らしい内容でした!アドラー心理学のエッセンスを、明日から職場で使えるコミュニケーション上のヒントに落とし込んで教えていただきました。そして、なにより自分を勇気づけることの大切さを教わり、心が楽になりました。攻撃的になること、相手を決めつけることをやめ、相手に判断をゆだねる関係性を意識して毎日を過ごしていきます。   (研修会社 代表取締役) アドラー心理学の、特に「勇気づけ」を軸にした講義は本当にためになりました。 講師の、実体験をもとにわかりやすく解説されていたので、内容はとても実践的でマネジメントに即役立つものだと思いました。また、最後に、「自分ができること」として、課題設定までできたことはとても良かったです。有意義な2時間でした!  

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      テーマ:
  • 07 Jul
    • 強いだけでは限界がある。

      将棋の連勝記録を更新した14歳の棋士の藤井四段。 引退したひふみんこと加藤一二三氏が彼についての印象を聞かれると、番組各局で度々こう言っていた。    「私がおやつのお菓子を食べると、彼も食べ出した。彼は僕が食べるのを待っていたんです」と。  多分質問した側は、藤井四段の強さについて聞いたんじゃないかと思う。  メディアは、14歳が29連勝した圧倒的な強さばかりをもてはやす。  しかし、ひふみんが語った印象は、彼の人間性だった。      人間性を厳しく教える人が減った気がする。     にも拘わらず、  チームワークの欠如、顧客からのクレーム、パワハラ・セクハラ、といった組織に関する課題、また企業ぐるみの不祥事が問題視されている。  それは当然の結果なのかもしれない。  要するに人間性の問題だから。 仕事の能力の問題ではない。    だけど、本屋やコンビニには仕事術のノウハウばかり。    ネットに出てくる情報も、会社やビジネスマンの成長力やスピードやイノベーションなどのことばかり。  それが凄い、偉いと思い込む。  競争に勝つ。スピード重視。  勝つことが第一。    仕事ができることが偉い、凄い、という空気が醸成されると、当然、それが優先になる。   だから、仕事ができて仕事の仕方も教えられる。そんな奴が出世する。   だけど人間性が低い。     人間性は、仕事よりも時間がかかる。       人間味、人間性を教える人がいない。       こんな話を聞く。   社内で、本当は嫌な気持ちにさせられてても、言えない。    傲慢 拗ねる 自己保身のプライド 人の痛みがわからない 勘違いした正義感の押し付け     言われないから、育つのはこういったこと。  誰も助けてあげたくなくなる。  だから仕事に限界が出る。      企業は利益を作ってなんぼ。勝つこと第一で何が悪い。という奴がいる。  そんなことは当たり前過ぎて言っていないだけ。大前提の話。    「死んではない」ということと、   「生きてる」ってことは同じじゃない。    魂燃やすのが生きるということ。 何かを愛するのが生きるということ。  企業も、倒産しないでいるということと、 人に愛される価値を提供し、儲ける仕組み作りに努め、利益を生み続けるのとは、違う。      儲けることがうまい会社よりも、 儲けることがうまくて人間性も高い会社が、本当にいい会社でしょう。       目指す理想を高く持とうよ。  そんな人が日本に増えて欲しい。  そんな人を応援したい。       ■□━━━━━━━━・・・・・・・‥‥‥‥………  3分でわかる!【10年後に後悔しない働き方 適性診断】 テクニックではない本当に必要な大切なこと20問 ==============   ベンチャー経営者、事業家、アーティストのための 創造性を引き出し、理想を切り拓く力が最大化する心をつくる メンタルコーチング https://goo.gl/AcrroK 能力発揮は、心の状態次第。 困難を乗り越える、限界を超える、創造性を高めることを実現。   世の中を変革する人、世界を感動させる人の心を整え、 その夢を実現するパートナーになります。   ◎メンタルコーチングのセッションのお申し込み、お問い合わせはコチラ(初回限定1万円で体験可能です)   「現状を打破し、理想の未来へ踏み出す」ことが体験セッションでできます。 ぜひお気軽にどうぞ。    ===================   ■■ 講座のご案内 ■■ ● 信頼を生み能力を引き伸ばすコミュニケーションの方法 強い信頼がある組織を作る経営者、リーダーとしての本質的で使える心理学、コミュニケーション法を!(限定8名) <参加者の声> (ベンチャー企業 代表取締役) 素晴らしい内容でした!アドラー心理学のエッセンスを、明日から職場で使えるコミュニケーション上のヒントに落とし込んで教えていただきました。そして、なにより自分を勇気づけることの大切さを教わり、心が楽になりました。攻撃的になること、相手を決めつけることをやめ、相手に判断をゆだねる関係性を意識して毎日を過ごしていきます。   (研修会社 代表取締役) アドラー心理学の、特に「勇気づけ」を軸にした講義は本当にためになりました。 講師の、実体験をもとにわかりやすく解説されていたので、内容はとても実践的でマネジメントに即役立つものだと思いました。また、最後に、「自分ができること」として、課題設定までできたことはとても良かったです。有意義な2時間でした!  

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  • 06 Jul
    • 過去の自分を信用するな。未来の自分を信頼しろ。

      知らず知らずのうちに、   過去の実績から未来を予測しようとする。   可能性を決めつけようとする。     今日という日を   昨日まで変えたいと思っているはずなのに。   夢を実現したいと思っているはずなのに。       油断すると、知らず知らずのうちに   今日も過去の自分で生きてしまっている。       過去を生きるな。   今を生きろ。     毎日生まれ変われ。       1秒先は未知しかない。   予想外すぎる出来事を起こしてやれ。     予想外を楽しむんだ。       ■□━━━━━━━━・・・・・・・‥‥‥‥………  3分でわかる!【10年後に後悔しない働き方 適性診断】 テクニックではない本当に必要な大切なこと20問 ==============   ベンチャー経営者、事業家、アーティストのための 創造性を引き出し、理想を切り拓く力が最大化する心をつくる メンタルコーチング https://goo.gl/AcrroK 能力発揮は、心の状態次第。 困難を乗り越える、限界を超える、創造性を高めることを実現。   世の中を変革する人、世界を感動させる人の心を整え、 その夢を実現するパートナーになります。   ◎メンタルコーチングのセッションのお申し込み、お問い合わせはコチラ(初回限定1万円で体験可能です)    ===================   ■■ 講座のご案内 ■■ ● 信頼を生み能力を引き伸ばすコミュニケーションの方法 強い信頼がある組織を作る経営者、リーダーとしての本質的で使える心理学、コミュニケーション法を!(限定8名) <参加者の声> (ベンチャー企業 代表取締役) 素晴らしい内容でした!アドラー心理学のエッセンスを、明日から職場で使えるコミュニケーション上のヒントに落とし込んで教えていただきました。そして、なにより自分を勇気づけることの大切さを教わり、心が楽になりました。攻撃的になること、相手を決めつけることをやめ、相手に判断をゆだねる関係性を意識して毎日を過ごしていきます。   (研修会社 代表取締役) アドラー心理学の、特に「勇気づけ」を軸にした講義は本当にためになりました。 講師の、実体験をもとにわかりやすく解説されていたので、内容はとても実践的でマネジメントに即役立つものだと思いました。また、最後に、「自分ができること」として、課題設定までできたことはとても良かったです。有意義な2時間でした!

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  • 27 Jun
    • 誰でも真似できるメンタル術。イチローは人の倍努力することを目指していない。

      イチローが少年野球の子ども達に教えていた。   人の2倍、3倍努力したから成功したという人がいるけど、   それは違う。そんなことは無理だと。       では、イチローは何を意識して努力してきたのか?     それは、誰でも真似のできるメンタルの使い方。       見ているのは、他人ではなく、自分。   なりたい自分の姿を持っている。   企業で言えばビジョン。     自分のこだわり、ゆずれないことを持っている。   これは企業で言えば理念。     この二つを、高く、強く持つこと。   その方向性に向かって努力する。   他人との比較で一喜一憂するのではない。   なりたい自分に近づいているか。 こだわりを妥協していないか。     そして何より、昨日の自分より成長しているか。 過去の自分より進化しているか。     そのために意識し大切にしていることは、   人の2倍、3倍努力することではない。   そんなことは無理だ。         自分の限界を少しだけ超えること。         苦しいとき、もう無理だと思ったときに、   もう少しだけ頑張ってみる。   そして、それを継続すること。       「そのことを続けていくと将来、思ってもみなかった自分になっている。 実際に、僕だってメジャーリーガーになれるとも、米国で3,000本打てる なんてことも全く想像できなかった。結果を残したから言うわけではなく、 続けたから結果を残せた。」             ■□━━━━━━━━・・・・・・・‥‥‥‥………  3分でわかる!【10年後に後悔しない働き方 適性診断】 テクニックではない本当に必要な大切なこと20問 ==============   ベンチャー経営者、事業家、アーティストのための 創造性を引き出し、理想を切り拓く力が最大化する心をつくる。 「メンタルコーチング」のご案内 https://goo.gl/AcrroK 能力を発揮されるのは、心の状態次第。 困難を乗り越える、限界を超える、創造性を高めることを実現します。   世の中を変革する人、世界を感動させる人の心を整え、 その夢を実現するパートナーになります。   ◎メンタルコーチングのセッションをご希望はコチラ(初回限定1万円で体験可能です)    ===================    ■■ 信頼と自立を伸ばすマネジメント講座のご案内 ■■ 信頼を生み能力を引き伸ばすコミュニケーションの方法 強い信頼がある組織を作る経営者、リーダーとしての本質的で使える心理学、コミュニケーション法を!(限定8名) <参加者の声> (ベンチャー企業 代表取締役) 素晴らしい内容でした!アドラー心理学のエッセンスを、明日から職場で使えるコミュニケーション上のヒントに落とし込んで教えていただきました。そして、なにより自分を勇気づけることの大切さを教わり、心が楽になりました。攻撃的になること、相手を決めつけることをやめ、相手に判断をゆだねる関係性を意識して毎日を過ごしていきます。   (研修会社 代表取締役) アドラー心理学の、特に「勇気づけ」を軸にした講義は本当にためになりました。 講師の、実体験をもとにわかりやすく解説されていたので、内容はとても実践的でマネジメントに即役立つものだと思いました。また、最後に、「自分ができること」として、課題設定までできたことはとても良かったです。有意義な2時間でした!

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  • 26 Jun
    • 豊田真由子議員の絶叫罵倒を、他人事とは思えない。ことが大事。(後編)

      前回は、豊田真由美議員の元秘書への暴言報道を取り上げ、   同じ人生や環境に立ったときに、自分だったら絶対に同じようにキレないととは言い切れない、ゼロではない。   そもそもなぜ人は怒るのか?それは、相手を言いなりにさせたい時に使う、ナイフや銃と同じように怒りという感情を用いる。極めて自己中心的である。   ということを述べました。 そして、怒りの正体はもっと奥底にあり、これを知ることがとても重要。 というところで終わりましたね。   豊田真由子議員の絶叫罵倒を、他人事とは思えない。ことが大事。(前編) http://ameblo.jp/cipher-hero/entry-12286282329.html    続きをお話したいと思います。       【怒りの正体は何か?】 怒りという感情は、相手を言いなりにさせるための、いわば武器です。 相手を言いなりに屈服させようとする、その奥底に本当の感情が隠れています。   この感情に気づくことが大事なんです。   奥底にあるその感情とは、「怖れ」。   そう、怖いから怒るんです。   何が怖いのか?   例えば、人からバカにされること、お金を失うこと、地位を失うこと、 人から愛されないこと、嫌われること、など。   この怖いもの、不安なのことを、感じないようにするという目的で、 怒りという武器を用いて攻撃するわけです。   「怖いもの」というのは、もっと正確に言うと、 「その人が怖いと“思い込んでいる”もの」です。   不安の9割は起こらないと言われています。 つまり事実ではなく、主観による思い込みです。       人の動機は大きく分けて2つしかありません。   ひとは、「喜びを得たい」。 もうひとつは、「苦しみを避けたい」です。 エリート街道を突き進んできたこの豊田議員は、恐らく、「苦しみを避けたい」という動機を モチベーションにして努力してき気がします。   そうすると結局は、怖れや不安、苦しみを、味わいたくないからもっと頑張らないといけない、 と思い込んでいる。常に意識が「苦痛回避」にフォーカスしているので、 心の底では常に怯えています。   傍から見たら、この人が国会議員であろうとなかろうと、東大出であろうとなかろうと、 どっちでもいいのにね。   自分の存在意義を、人からの評価に委ねてしまっている。これを他人軸と言いますが、 親や先生の期待ではなく、自分が本当に大切にしたいことを自分で決める、ということ、   すなわち自分軸で決断し、生きることが、   人生の主人公として生きるということであり、本当の幸せなのだと思います。     怖れを感じて苦しみを避けることに意識をフォーカスするのではなく、   快を感じて喜びを得ることに意識をフォーカスする。     人間は、人と仲良くしたいし、信頼し合えているときが、幸せですから。       ■□━━━━━━━━・・・・・・・‥‥‥‥………  3分でわかる!【10年後に後悔しない働き方 適性診断】 テクニックではない本当に必要な大切なこと20問 ==============   ベンチャー経営者、事業家、アーティストのための 創造性を引き出し、理想を”切り拓く力”を最大化する 「メンタルコーチング」のご案内 https://goo.gl/AcrroK 能力を発揮されるのは、心の状態次第。 困難を乗り越える、限界を超える、創造性を高めることを実現します。   世の中を変革する人、世界を感動させる人の心を整え、その夢を実現するパートナーになります。   ◎メンタルコーチングのセッションをご希望はコチラ(初回限定1万円で体験可能です)    ===================    ■■ 信頼と自立を伸ばすマネジメント講座のご案内 ■■ 信頼を生み能力を引き伸ばすコミュニケーションの方法 強い信頼がある組織を作る経営者、リーダーとしての本質的で使える心理学、コミュニケーション法を!(限定8名) <参加者の声> (ベンチャー企業 代表取締役) 素晴らしい内容でした!アドラー心理学のエッセンスを、明日から職場で使えるコミュニケーション上のヒントに落とし込んで教えていただきました。そして、なにより自分を勇気づけることの大切さを教わり、心が楽になりました。攻撃的になること、相手を決めつけることをやめ、相手に判断をゆだねる関係性を意識して毎日を過ごしていきます。   (研修会社 代表取締役) アドラー心理学の、特に「勇気づけ」を軸にした講義は本当にためになりました。 講師の、実体験をもとにわかりやすく解説されていたので、内容はとても実践的でマネジメントに即役立つものだと思いました。また、最後に、「自分ができること」として、課題設定までできたことはとても良かったです。有意義な2時間でした!

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  • 23 Jun
    • 豊田真由子議員の絶叫罵倒を、他人事とは思えない。ことが大事。(前編)

      「このハゲーーー!!!」   という、国会議員の豊田真由子氏の多々の絶叫罵倒の嵐の録音をニュースで見て、 これは他人事ではないな、と思いました。   この人をモンスターだと罵るのは簡単なことです。   社長という職業は、よく怒っている人が多い職業だと思います。   ベンチャー経営者やアーティストは、自らが責任ある立場だったり、自らが表現者だったりするので、精神的にイライラしやすいと思います。     なので、この報道からここから学びを得られることがあるな、と思ったのです。       【もし自分がまったく同じ立場だったら?】   ちょっと想像してみてください。   もし自分が、難関中学、高校、東大を出て、官僚、そして国会議員になり、   55歳のおじさん秘書が、自分の支持者へ誕生日を間違うバースデーカードを大量に送ったら、   こんな凡ミスが、実は10回目位だとしたら・・。     絶対にキレないと言い切る自信は、僕にはないです。。     そもそも人はなぜ怒るのか、知っていますか?   その理由を本質的に理解すると、決して他人事ではないと思えてきます。       【理解できる?できない?】   音声を聞いたとき、   「すげーな。こんな人いるのか・・」と、めちゃくちゃ驚きました。   それ以上に驚いたのは大島優子のFUCKの動画なんですが、それは置いておきます。     他人事と思えないと言いましたが、僕はあんなに人を罵倒したことはありません。   ただ、人にイライラした態度を見せたり、怒って言い争いになった経験はあります。 特に昔は多かったです。昔に比べれば今は激減しました。でも今でもあります。     なぜあれほど怒り狂ったのか? その理由は、支持者への誕生日カードの名前と誕生日を間違えて送っていたからだとか。     これはアイタタタです。   公開された音声を聞くと、被害者の元秘書の男性(55歳)の声も入っているんですが、   この秘書男性の対応する声を聞くに、憶測ではありますが、仕事のパフォーマンスが高いタイプではない気がします。怯えているとは思いますが、オドオドして自信がない感じです。   (念のため言うと、仕事ができないことを、いい、悪いで言っているのではなく、世の中には得意、不得意が誰にでもありますし、仕事ができるかできないかは、人間の価値に一切関係がありません。)     もし自分が、人の何倍も努力を何年も続け、難関中学、高校、東大、官僚、そして国会議員になり、   ものすごいプレッシャーを受ける毎日の中で、   55歳のおじさん秘書が、自分の支持者へ誕生日を間違うバースデーカードを大量に送ったら、   こんな凡ミスが、実は10回目位だとしたら。     「このハゲーー!」と言ってしまう可能性は、ゼロではないなあ・・・と。   思うのです。       【人はどうして怒るのか?】   ただ共感できても仕方ありません。   「気を付けなきゃね」では、ちと心もとない。     なので、怒りの目的を理解するといいです。   そもそも、人はどうして怒るのか知っていますか?   どんなときに人は怒るのか?   それは、自分の思い通りにいかないときです。     怒りという感情を持ち出して、   眉間にしわを寄せたり、にらんだり、舌打ちしたり、ため息をついたり、大きな声を出したり、暴力を振るったり、   ということをして、相手を脅えさせて、相手を自分の想い通りにしようとするんです。   ナイフや銃を出す行為と同じです。     罵倒、暴言、暴力というレベルまでキレなくても、   日常でイライラすることってあると思います。     例えば、   レストランでもたもたする店員に、   銀行のATMで時間をくうお年寄りに、   朝のラッシュの改札でスイカが反応しない人に、     他にも   子どもに、   家族に、   部下に、   後輩に、     イライラした態度をとってしまうことや、態度に出さなくても我慢したとき、ありませんか? 僕はありますね。       他者を自分の思い通りにさせようとする手段として、「怒り」という感情を用いる。 これって、極めて自己中心的なんです。           そして、怒りの正体は、もっと奥底にあります。   これを知ることがとても重要。   これはまた次回に。     ■□━━━━━━━━・・・・・・・‥‥‥‥………  3分でわかる!【10年後に後悔しない働き方 適性診断】 テクニックではない本当に必要な大切なこと20問 ==============   ベンチャー経営者、事業家、アーティストのための 創造性を引き出し、理想を”切り拓く力”を最大化する 「メンタルコーチング」のご案内 https://goo.gl/AcrroK   能力を発揮されるのは、心の状態次第。 困難を乗り越える、限界を超える、創造性を高めることを実現します。   世の中を変革する人、世界を感動させる人の心を整え、その夢を実現するパートナーになります。   ◎メンタルコーチングのセッションをご希望はコチラ(初回限定1万円で体験可能です)    ===================    ■■ 信頼と自立を伸ばすマネジメント講座のご案内 ■■ 信頼を生み能力を引き伸ばすコミュニケーションの方法 強い信頼がある組織を作る経営者、リーダーとしての本質的で使える心理学、コミュニケーション法を!(限定8名) <参加者の声> (ベンチャー企業 代表取締役) 素晴らしい内容でした!アドラー心理学のエッセンスを、明日から職場で使えるコミュニケーション上のヒントに落とし込んで教えていただきました。そして、なにより自分を勇気づけることの大切さを教わり、心が楽になりました。攻撃的になること、相手を決めつけることをやめ、相手に判断をゆだねる関係性を意識して毎日を過ごしていきます。   (研修会社 代表取締役) アドラー心理学の、特に「勇気づけ」を軸にした講義は本当にためになりました。 講師の、実体験をもとにわかりやすく解説されていたので、内容はとても実践的でマネジメントに即役立つものだと思いました。また、最後に、「自分ができること」として、課題設定までできたことはとても良かったです。有意義な2時間でした!

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    • 小林麻央さんが亡くなった。

      小林麻央さんが亡くなった。34歳。いつだって死は、逆らえぬ厳さを感じさせる。隣り合わせだ。ブログ357回の投稿。この方は、多くの人に想いを伝える役目もあったのかもしれない。使命なのか。ただ、小さい子供の母としての役目もあった。長生きして欲しかったな。今は、苦痛から楽になっているのだと思います。ご冥福をお祈りします。

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  • 22 Jun
    • 同じ目的のために、違う才能が与えられている

      僕は、才能というものは、ただのツールなんだと思う。     すべての人に才能が備わっていて、   すべての人は創造者だ。     経営者でも、   ミュージシャンでも、   作家でも、   芸人でも、   エンジニアでも、   俳優でも、   シェフでも、   専業主婦でも、   総理大臣でも、     まったく変わらない。 それはその人に与えられた役割に過ぎない。   役割が違うというだけ。     才能はただのツールだ。 世の中をより良くするという目的を叶えるためのツールであり手段。   目的は、   人を感動させたり、人を喜ばせたり、笑わせたりすることを、創ること。     世の中を少し良くする。少し変える。     不思議と、好きなことや得意なことが、一人ひとり異なる。   世界に60億通りもある。   一人ひとりできることが違う。   なので、一人ひとりが主人公で、ヒーローで、ヒロインだ。     一人ひとりが違う才能を持つおかげで、   違うからこそ、補い合える。   補えるから、相乗したよりいいものを生み出せる。           だから、どれが偉いとか、凄いとかいうことは、ない。     社長が偉いとか、   いくらお金を調達できたから凄いとか、   どれだけ有名だとか、   それはたしかに凄くて素晴らしいけれども、   それも一つの役割。すべて対等。       役割を全うすることに意識を向ける。         ■□━━━━━━━━・・・・・・・‥‥‥‥………  【10年後に後悔しない働き方 適性診断】 テクニックではない本当に必要な大切なこと20問 ==============   ベンチャー経営者、事業家、アーティストのための 創造性を引き出し、理想を”切り拓く力”を最大化する 「メンタルコーチング」のご案内 https://goo.gl/AcrroK (個人の方向けの、自分らしい転職・働き方を実現するコーチングセッションも受け付けています)   能力を発揮されるのは、心の状態次第。 困難を乗り越える、限界を超える、創造性を高めることを実現します。   世の中を変革する人、世界を感動させる人の心を整え、その夢を実現するパートナーになります。   ◎メンタルコーチングのセッションをご希望はコチラ(初回限定1万円で体験可能です)    ===================    ■■ 信頼と自立を伸ばすマネジメント講座のご案内 ■■ 信頼を生み能力を引き伸ばすコミュニケーションの方法 強い信頼がある組織を作る経営者、リーダーとしての本質的で使える心理学、コミュニケーション法を!(限定8名) <参加者の声> (ベンチャー企業 代表取締役) 素晴らしい内容でした!アドラー心理学のエッセンスを、明日から職場で使えるコミュニケーション上のヒントに落とし込んで教えていただきました。そして、なにより自分を勇気づけることの大切さを教わり、心が楽になりました。攻撃的になること、相手を決めつけることをやめ、相手に判断をゆだねる関係性を意識して毎日を過ごしていきます。   (研修講師会社 代表取締役) アドラー心理学の、特に「勇気づけ」を軸にした講義は本当にためになりました。 講師の、実体験をもとにわかりやすく解説されていたので、内容はとても実践的でマネジメントに即役立つものだと思いました。また、最後に、「自分ができること」として、課題設定までできたことはとても良かったです。有意義な2時間でした!    

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  • 21 Jun
    • 迷ってるときは、何が大事なのかを見極れば力が湧き出る。

      迷っている状態のとき、人は力が発揮されない。   迷っているというのは、   これもやらなければ、   あれもやらなければ、     というふうになっている。       大事なことは、実はそう多くない。       と、いうことに気づくことがポイント。       大事なことを得ることよりも、   大事なことを得られないという「不安」に意識が向かっていないか?   意識を向ける先が違う。   不安に意識が向くと瞬発的に力が出ることがあるが、持続しない。       どれを選び、どれを捨てるべきか?   どれが本当に大事なのか?     ということを考えるから迷う。     そこから抜けなければいけない。   ひとつ上に、ひとつ高く、ひとつ先に。     つまり、「目的」の視座を上げる。   選ぶことは手段。   選ぶことによって何を得たいのか?   先の目的を見る。     すると、大事なことが何かわかるはず。       ■□━━━━━━━━・・・・・・・‥‥‥‥………    ベンチャー経営者、事業家、アーティストのための 創造性を引き出し、理想を”切り拓く力”を最大化する 「メンタルコーチング」のご案内 https://goo.gl/AcrroK   能力を発揮されるのは、心の状態次第。 困難を乗り越える、限界を超える、創造性を高めることを実現します。   世の中を変革する人、世界を感動させる人の心を整え、その夢を実現するパートナーになります。   ◎メンタルコーチングのセッションをご希望はコチラ(初回限定1万円で体験可能です)    ===================    ■■ 信頼と自立を伸ばすマネジメント講座のご案内 ■■ 信頼を生み能力を引き伸ばすコミュニケーションの方法 強い信頼がある組織を作る経営者、リーダーとしての本質的で使える心理学、コミュニケーション法を!(限定8名) <参加者の声> (ベンチャー企業 代表取締役) 素晴らしい内容でした!アドラー心理学のエッセンスを、明日から職場で使えるコミュニケーション上のヒントに落とし込んで教えていただきました。そして、なにより自分を勇気づけることの大切さを教わり、心が楽になりました。攻撃的になること、相手を決めつけることをやめ、相手に判断をゆだねる関係性を意識して毎日を過ごしていきます。   (研修講師会社 代表取締役) アドラー心理学の、特に「勇気づけ」を軸にした講義は本当にためになりました。 講師の、実体験をもとにわかりやすく解説されていたので、内容はとても実践的でマネジメントに即役立つものだと思いました。また、最後に、「自分ができること」として、課題設定までできたことはとても良かったです。有意義な2時間でした!  

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  • 14 Jun
    • 貢献に値する会社だと社員に思わせているか。

      質問。     人間が最も幸せを感じ、且つ、能力が発揮されるときは、どんなときだろうか?   人材がいきいきと活躍する会社は、この問いの答えを持っているのだと思う。     自己啓発の源流と言われるアドラー心理学では、 人間が最も幸福を感じるのはどんな時なのかを、こう定義づけています。     最も感じるときは、「貢献感」を得ている時だという。   人間には、誰かの役に立ちたいという本能がある。 人が一番生き甲斐を感じるのは、誰かの役に立っていると感じられたとき。   それはつまり、人間が最もやる気に満ちて、高い力が発揮される状態ということでもある。  貢献したいと思ったときに、人の熱意に火が点くのです。       貢献意欲が高い人材。   経営者ならば、そんな人材が多ければ良いと思うのではないでしょうか。      だけど、     会社は社員に、貢献したいと思わせることができているだろうか?           そんな会社は、少ない。  給料という対価を払っていると言う経営者がいるかもしれない。 研修を取り入れていると言う経営者もいるかもしれない。     それはたしかに間違ってはいない。正論。  けれど正解でもない。     もしも社長のそんな声を聞いたら、社員はこういうに違いない。     「わかってねえなあ」     それなら、ほとんどの社員は給料が高い会社に即移るはず。 また、多くの経営者は、お金で選ぶ社員をよく思わない。 もっと高い給料の会社を蹴って、自社を選んでくれたら嬉しい。   それにも関わらず、貢献したいと思わせる条件を給与だと言ってしまうことは、矛盾している。    たしかに、毎月決まった日に必ず給料を出すと言うことは、それは大変なことだ。   経営者にしかわからない苦労だ。 そう、まさにその通りなのだ。 経営者にしかわからない。   社員は経営者ではないのだから。経営者でない人間に、経営者にしかわからない苦労の理解を求めても仕方ない。   経営者も、社員の苦労はわからない。     自発的で積極的な、優秀な人材を育むことができている会社は、 社員の貢献意欲を高めることに努力をしている。   そしてそういう会社は、採用も強い。     ビジョンへの共感、理念への共感、社会貢献性、社長の人間性、仲間とのつながり等。   僕の10年の人材エージェント経験を振り返ると、社員の貢献意欲を高める条件は、   どれもお金の要ることではなく、その会社の存在意義のようなことばかりだ。       もしも、社員がお金や休みといったことを欲しがるばかりで、 自ら貢献意欲を持ってくれないと思うなら、   それは、貢献したいと思われていない会社だということかもしれない。     ■□━━━━━━━━・・・・・・・‥‥‥‥………     ■□━━━━━━━━・・・・・・・‥‥‥‥………    ベンチャー経営者、事業家、アーティストのための 創造性を引き出し、理想を”切り拓く力”を最大化する 「メンタルコーチング」のご案内 https://goo.gl/AcrroK   能力を発揮されるのは、心の状態次第。 困難を乗り越える、限界を超える、創造性を高めることを実現します。   世の中を変革する人、世界を感動させる人の心を整え、その夢を実現するパートナーになります。   ◎メンタルコーチングのセッションをご希望はコチラ(初回限定1万円で体験可能です)    ===================    ■■ 信頼と自立を伸ばすマネジメント講座のご案内 ■■ 信頼を生み能力を引き伸ばすコミュニケーションの方法 強い信頼がある組織を作る経営者、リーダーとしての本質的で使える心理学、コミュニケーション法を!(限定8名) <参加者の声> (ベンチャー企業 代表取締役) 素晴らしい内容でした!アドラー心理学のエッセンスを、明日から職場で使えるコミュニケーション上のヒントに落とし込んで教えていただきました。そして、なにより自分を勇気づけることの大切さを教わり、心が楽になりました。攻撃的になること、相手を決めつけることをやめ、相手に判断をゆだねる関係性を意識して毎日を過ごしていきます。   (研修講師会社 代表取締役) アドラー心理学の、特に「勇気づけ」を軸にした講義は本当にためになりました。 講師の、実体験をもとにわかりやすく解説されていたので、内容はとても実践的でマネジメントに即役立つものだと思いました。また、最後に、「自分ができること」として、課題設定までできたことはとても良かったです。有意義な2時間でした!  

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  • 12 Jun
    • 経営者こそ、我慢はするべきではない。

      経営者の立場は難しい。   自由に見えて自由ではない。社員にはわからない葛藤がある。   やむを得ず、やらねばいけないときがある。   当然仕事はこなす。   だけどこう・・、心が沸いてこない。 モヤモヤしながら日が過ぎていく。   だけど、経営者だって一人の人間。 正直やる気が出ないときもある。       経営者だからこそ、社員のように嫌になったら転職するというわけにもいかず、   やるしかないと我慢し、フラストレーションを溜めることもある。             しかし、我慢はするべきではない。   モヤモヤする我慢などやめるべきだ。   我慢をしても何もいいことはない。 我慢しているときに、人の力は発揮されない。 視野も狭まり、創造性も萎える。     生きていくには、我慢しなければいけないと思い込んでいる人が多い。  本当にそうだろうか?  本当に?  たしかに少しくらいなら良い。    でも、  我慢するために生きているのか?  我慢の先に成功や喜びや幸せがあるのか?    きっとみんな、違うとどこかでわかっている。  我慢の先に良いことはないはずだ。   パフォーマンスは下がるし、  キレて爆発してしまったり、心を病んでしまったりする人が出る。    我慢は、自分で自分を殺している。  だけどそれ以外の解がない。   あるいは我慢せよと、そう教えられてきたのかもしれない。         するべきは我慢ではなく、     忍耐。     我慢と忍耐は違う。     我慢している人の心には、どこかで、   「私はかわそうだ」   「あの人は間違っている」     と思っている。被害者意識がある。     どこかで、自分は悪くないけど、我慢するしかないと思っている。   だから仕事も人生もつまらないし、心が沸かない。やる気もでない。     忍耐は、耐える意味を持っている。   自分の本当に望む未来を切り拓いていく、意志がある。   そこに向かって、いまを生きている。       我慢している人と、耐え忍び今を生きている人は、何が違うのか?   見ているところが違う。     「かわいそうな自分」 と 「間違っているあの人」   を見ているか、   「自分は何ができるか」   を見ているかの違い。       「自分は何ができるか」は、   先を見ている。     つまり、望む未来を見ている。   できるかどうかよりも、   生きたい未来を見ている。わがままに。     そして、   その先の未来から今を見ている。     見ている先が違うし、どこから見ているかも違う。   だから、「自分はどうするか」を決められる。         遠くを見ること。 そして、遠くから見ること。     我慢しているということは、 本心では、本当はやりたいことがあるという証拠。   でも無意識にできっこないと決め付けて、諦めていないか?   もしくは、挑戦することを避けていないか?     遠くを見ること。 そして、遠くから見ること。     『いま』の困難に、意義が生まれる。   遠くから見た今という地点に、光が生まれる。       生き方は、あなたが決められる。     ■□━━━━━━━━・・・・・・・‥‥‥‥………     ベンチャー経営者、アーティストの、自分らしさを引き出し、能力と創造性を発揮し、未知を拓く メンタルコーチングのご案内 (体験コース有ります)   能力を発揮されるのは、心の状態次第。   困難を乗り越える、限界を超えることを実現します。   世の中を変革する人、世界を感動させる人の 心を整え、その夢を実現するパートナーになります。    ===================    ■■ 信頼と自立を伸ばすマネジメント講座のご案内 ■■ 信頼を生み能力を引き伸ばすコミュニケーションの方法 強い信頼がある組織を作る経営者、リーダーとしての本質的で使える心理学、コミュニケーション法を!(限定8名) <参加者の声> (ベンチャー企業 代表取締役) 素晴らしい内容でした!アドラー心理学のエッセンスを、明日から職場で使えるコミュニケーション上のヒントに落とし込んで教えていただきました。そして、なにより自分を勇気づけることの大切さを教わり、心が楽になりました。攻撃的になること、相手を決めつけることをやめ、相手に判断をゆだねる関係性を意識して毎日を過ごしていきます。   (研修講師会社 代表取締役) アドラー心理学の、特に「勇気づけ」を軸にした講義は本当にためになりました。 講師の、実体験をもとにわかりやすく解説されていたので、内容はとても実践的でマネジメントに即役立つものだと思いました。また、最後に、「自分ができること」として、課題設定までできたことはとても良かったです。有意義な2時間でした!

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  • 06 Jun
    • 経営者や上司の人材育成の「目的」が間違ってると、成長が止まる。 (後編)

      前回、「経営者や上司の人材育成の「目的」が間違ってると、成長が止まる。 (前編)」の続きです。       前編では、 「お前は馬鹿だから考えるな。とにかく動け」   というメッセージ性が含まれているマネジメント、   たとえば 「俺の言うことが正しいんだから、いいからやれ!」 というような指示をしていると、相手は自発的に自由に考えることをストップし成長が止まる。 そして、利益を生むことは当然で、さらに組織を引っ張り支える人材に育てることが 理想のマネジメントであり、それは可能である。   そのためには人材育成の目的を認識することが必要。   アドラー心理学では、教育の目的を定義している。   ということをお伝えしました。   前述の若手社員の例は、 「言われた通りにがむしゃらに行動し、契約してくる」ということをゴールにしているわけですから、   そのマネジメントは、見事に目的を達成しているわけです。 ある意味失敗していないのです。思い描いた通りになっている。 人が為すことは、意識的にも無意識的にも、思い描いたことが実現します。 アドラー心理学の目的論という概念です。   だから、目的を履き違えないことが大切なんです。   自己啓発の源流アドラー心理学では、教育の目的を二つ定義しています。 これは子育てにおいても、企業の人材育成においても、非常に役に立ちますので、 ぜひ参考にして頂ければと思います。   目的の一つ目は、 「自立」 二つ目は、 「調和」 です。   ここでいう『自立』とは、一人前の仕事ができるようになったとか、 経済的に人に頼らなくなったという意味ではありません。   そうではなく、「自分には能力があると思えること」です。 つまり、私はできる、と思えるということです。 仕事も人生も、必ず困難が降りかかります。これは絶対に避けることができません。 そして、できることもあるし、できないこともある。自分の強みもあるし弱みもある。 それらを自覚し、困難を「乗り越えられる」「がんばろう」と思えるという力です。     もう一つの『調和』は、「人を仲間だと思える」ということです。   助け合いながら共通の目的を達成する力です。 困った時には人に頼ることができ、人が困っているときには力を貸す。 また、1+1を3以上の力に変える力です。     『自立』と『調和』、この二つが教育のゴール、目的だと、アドラーは言っています。     この自立と調和は、企業組織においても当てはまる大切なことですね。 失敗を恐れず自分の強みを活かして困難なことにチャレンジする。 敵対した競争よりも、共創する姿勢で一人では成し得ない大きな成果を上げる。   そういった人材が欲しいと思いますよね?   「お前は馬鹿なんだから考えるな、いいから俺の言う通りやれ」   という意味が含まれるマネジメントすることは、相手の自立と調和を著しく損なうやり方です。   馬鹿扱いされれば、自分に能力があると思えないのは当然ですし、 いいから売れ、契約してこい、というマネジメントは、 売ることが最優先、売れないと自分は居場所がない、と思うようになります。     【注目したところが伸びる】 ではどうすれば、利益を伴う自立と調和を育むマネジメントになるのか。   繰り返しますが、   自分にはできる、困難に挑戦したい、 人と助け合うことでより大きなことができる。 そう思えることが目的です。   人の心は、意識したことが大きくなります。 注目すればするほど大きくなります。   ですから、「絶対に失敗するなよ!」と言えば言うほど、失敗することが頭から離れなくなる。 結果、失敗する確率が高まってしまいます。   人を育てるのが上手な人は、この作用を良い方向へ向けるために利用しています。 優れたマネジメントをする人は、 その相手らしい長所、失敗の中でもできたこと、困難に挑戦しようとした姿勢、 すでにできているところに着目します。 できてないところを指摘し過ぎると伸びないですし、それどころか人の心は折れてしまいます。   つまり、欠点よりも長所、できてない所よりできた所を見る目を持ち、伸ばしています。   また、人との比較ではなく、自分の過去と比べて成長できた距離を指摘してあげることも とても重要です。     【承認欲求を満たしてはいけない。貢献感を満たす。】 売上を上げたから、達成したから評価する、褒めるのではなく、 組織やチーム、また自分や誰かに貢献してくれたことを褒めることが調和の力を育む秘訣です。   褒められて嬉しいという感情を大きくすればするほど、褒められたいがために努力することになり、褒められないと努力しなくなります。   また、会社や上司は褒めて当然、評価して当然、という依存心を育んでしまうのです。 それに、褒めてくれないと、それを不満に思うようになったり、 自分以外に褒められる人を妬み、敵と感じるようになってしまいます。 だから、できたときは褒める、できないときは厳しくする、というアメとムチのマネジメントではなく、   組織やチームや仲間、また顧客に貢献している所を見い出してあげること。   褒められなくても、もっと貢献したいという自発的な気持ちが湧いてきます。     【タテの関係からヨコの関係へ】 「よくやった」と褒めるのは、上から目線のタテの関係です。   たしかに褒められれば嬉しくなるのが人間ですが、 褒められること自体が目的となり、褒められないと頑張らなくなるのも人間です。   これは自立の反対の依存を生むことにつながります。 対してヨコの関係は、褒めるのではなく感謝です。   「ありがとう」 「おかげで助かったよ」   という言葉が相手の自立と調和を育むのです。   褒めて気分を良くさせてもっと頑張らせよう、という姿勢は、   めちゃくちゃ勝手で上からな行為です。 人はつながりを求める生き物です。自分らしさや、自分の頑張りが 誰かの役に立っているという実感が、最も強く、最も長持ちするモチベーションになります。       【大事なのは、やり方よりあり方】 ここで一番重要なことは、テクニック論ではありません。 関係性です。 「いいから俺の言う通りやれ」というマネジメントは、上からのタテの関係です。 上司の言うことが正しい、正義、という前提を作っています。 そうではなく、新人扱いするのでもダメ社員扱いするのでもなく、 一人の人間として、仲間として扱うのです。   これはタテでなくヨコの関係です。   ヨコから見ることで、その人の長所や才能が見えるようになります。   すでにできているところ、うまくいった過程、長所、得意分野などを見つけてあげるマネジメントは、人間の才能と意欲を引き出します。 また相手にとっては、本音が言えるようになります。   この天才だったのが吉田松陰です。 わずか2年あまりで革命を起こす人材を何人も育て上げました。     吉田松陰が残した、こんな言葉があります。   ================ 人を信ずることは、もちろん、遥かに人を疑うことに勝っている。   わたくしは、人を信じ過ぎる欠点があったとしても、   絶対に人を疑い過ぎる欠点は   ないようにしたいと思う。 ================       【型にはめるのは悪か?】   ここで一つ浮かぶ疑問は、型にはめることは悪いことなのか問題です。   しかし、基礎を知らない人には、教えてあげることが必要です。   これは自立を妨げることではありません。 大事なことは自立を作る教育は、「教」が「育」を上回らないことです。 教えることは基礎的なことで十分です。 ですから基本の型を教えることは必要です。     【まとめ】 目的の通りに人は育つ。 育成や教育の目的は、『自立』と『調和』。 タテの関係で上で指示する、褒める、のではなく、 ヨコの関係で対話し、感謝する。 できていないところを指摘するよりも、できているところを指摘する方が伸びる。 大切なことはテクニックのやり方ではなく、関係性のあり方。     ■□━━━━━━━━・・・・・・・‥‥‥‥………     ■□━━━━━━━━・・・・・・・‥‥‥‥………     ベンチャー経営者、芸術家など、わがままな人のわがままな夢を叶える 清野裕之のメンタルコーチングのご案内 (体験コース有ります)   能力を発揮するのは、心の状態次第。   困難を乗り越える、限界を超えることを支えます。   世の中を変革する人、世界を感動させる人の 心を整え、その夢を実現するパートナーになります。    ===================    ■■ 信頼と自立を伸ばすマネジメント講座のご案内 ■■ 信頼を生み能力を引き伸ばすコミュニケーションの方法 強い信頼がある組織を作る経営者、リーダーとしての本質的で使える心理学、コミュニケーション法を!(限定8名) <参加者の声> (ベンチャー企業 代表取締役) 素晴らしい内容でした!アドラー心理学のエッセンスを、明日から職場で使えるコミュニケーション上のヒントに落とし込んで教えていただきました。そして、なにより自分を勇気づけることの大切さを教わり、心が楽になりました。攻撃的になること、相手を決めつけることをやめ、相手に判断をゆだねる関係性を意識して毎日を過ごしていきます。   (研修講師会社 代表取締役) アドラー心理学の、特に「勇気づけ」を軸にした講義は本当にためになりました。 講師の、実体験をもとにわかりやすく解説されていたので、内容はとても実践的でマネジメントに即役立つものだと思いました。また、最後に、「自分ができること」として、課題設定までできたことはとても良かったです。有意義な2時間でした!

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  • 03 Jun
    • 急遽明日開催!【転職に動く前に!絶対にやっておくべきこと!!】

      こんにちは。今日はとてもいい天気ですね。 今日は休息日として、富士山を見に山梨までドライブに来ています。 気持ちいい!     山梨は、日陰に入ると涼しいです。   休息日としてドライブに来ていますが、運転中や富士山を眺めてカフェにいたりすると、不思議と良いアイディアが湧いてきます。   いつもと環境を変え、自然を感じられるところでリラックスすると、 逆に仕事に良い影響をつくるものですね。             【転職に動く前に!絶対にやっておくべきこと!!】   さて、普段は平日のみの開催ですが、 明日、日曜日に急遽開催することになりました!   転職を考えている人、 いま働き方で悩んでいる人へ   <講座> 「自分を大切にする、自分らしい働き方を見つける」方法(基礎編)     元プロの転職エージェントのアドラー心理学流メンタルコーチが教える、 「自分大切にする、自分らしい働き方の見つけ方講座(初級編)」を、 急遽、明日6月4日(日)に開催します! (先着8名) 10年後に後悔していない働き方をするため、 自分らしく幸せに働いているために必要な、 本質的な秘訣がわかる講座です。 10年の転職エージェントの経験を元に、すべての自己啓発の源流であるアドラー心理学と、 自己実現・目標達成のプロであるメンタルコーチングのノウハウを駆使。 “わかりやすい!”と評判の内容の講座です。   転職に失敗しないために、 もっと自分らしく働くために、 幸せと成功どっちも犠牲にしないために、 そして10年後に後悔していないために。   人材紹介会社ではできなかった、本当のキャリア支援を提供します。   【当日のコンテンツ】 ・なぜ自分らしく働けないのか?原因を心理学で解説。 ・「自分らしさ」という形のないものの正体は何か? ・自分らしい働き方を見つけ方。 ・自分らしい働き方を実現する方法。 (メンタルコーチンのノウハウを公開) ・自分らしい働き方をつくるための20の大切なこと   【お申し込み、詳細はコチラ】 https://www.street-academy.com/myclass/17815?sessiondetailid=137826 先着8名 ぜひ明日お会いしましょう! (その他の開催日程) 6月8日 (木) 7:00PM〜 https://www.street-academy.com/myclass/17815?sessiondetailid=134758  

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清野 裕之 心の奥ある本当の目的を引き出し、実現に導くプロコーチ 経営管理部門に専門...

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