2009年ボジョレー・ヌーボの会
昨日は、気の合う仲間とボジョレー・ヌーボの会でした![]()
宴の前の、本日のメニュー![]()
後列、ドリンク
左からモメサンのメルロー
同じくモメサンのボジョレー・ヌーボ
ジャックバラールのボジョレー・ヴィラージュ・ヌーボ
フレシネのCAVA
カシス(もっぱら、カシスウーロンに変身します)
私の持参したのは、ピクルス、MINATOポキシーズニングで作ったポキ
ブルサンのクリームチーズ、母特製のモツ煮込み
他には、目の前にドド~ンと陣取っている殻付き生牡蠣![]()
小豆島のオリーブ~!
本場ノルマンディー産のカマンベールチーズ
海苔巻き
クリームチーズ各種
箸休めにお漬物
キムチ各種&韓国土産のエゴマの葉のキムチ
中盤から合流した、友人夫妻のお土産は
リーファコンテナで大事に運ばれてきたLEROY(ルロア) の白ワイン
奥様お手製の鶏ハム&カマンベールチーズ(四角くて、中がトロトロ)
これは、ボジョレーに合うと言うことでお勧め![]()
ビールに合うチーズ
はちみつ付けてとってもGOOD![]()
50年に1度といわれる今年のボジョレー・ヌーボは
フルーティーというよりは、フローラル系の香。
モメサンのボジョレー・ヌーボは、一口飲んだら
ガブガブ行ってしまいそうなほど、あっさりという感想でしたが
空気に触れて、デキャンタされるうちにどんどん味が変わって行きました。
ジャックバラールのボジョレー・ヴィラージュ・ヌーボは、
一口目すっごく癖のある味があったのですが、
こちらもデキャンタされるうちに、逆に飲みやすくなっていきました。
どちらも、いかにもボジョレー・ヌーボという軽さだけでなく
時間がたつにつれしっかりと味が出てきて、ヌーボとは思えない
美味しさがありました。
確かに今年のボジョレー・ヌーボ美味しいかも!
5年前のボジョレー・ヌーボがとってもおいしかった記憶があるのですが
今年もおいしい
の感想あげちゃいます。
気づけば、朝まで話は尽きず
熱い熱い夜となりました![]()













