2010年03月10日

サンデーマガジン

テーマ:ブログ

國崎出雲の事情

大人の役をさせるという展開に。

新連載としては面白いほうだと思う。


名探偵コナン

事件も、そして伏線のホワイトデー

小五郎も警部も高木も園子も蘭も一件落着。

今回の事件はけっこう単純だった。

ただ、青酸カリを手で触れたのなら手に反応がでるはずだけど。


アラタ カンガタリ~革神語~

お風呂のシーン、渡瀬得意とする場面。

ふしぎ遊戯のときも多かった。

少年誌にしては、描きすぎな部分も。


境界のRINNE

お嬢様だとしても、現金を持ち歩くのはおかしい。

シャンプーかと思ったけど小太刀のほうに近いかもしれない。

かごめのほうがりんねを好きなのかと思ったけど。

途中から視点がりんねに変わってる。


フェアリーテイル

やっぱりウェンディはいいキャラしてる。

ただ、格闘シーンが多いから女の子の同行は痛々しい場面も。


ナツ、格闘もできたはずなのに、あれも魔力だったの?


魔法先生ネギま!

いよいよアスナの核心へ。


どうしても戦闘中心だと、武闘派メンバーが目立ってしまう。

ネギが偽善的なのがよくもあり悪くもあり。


エデンの檻

友人は結局幽霊で、幻を見てるのかな。


さよなら絶望先生

オリンピックのルール改正は確かにおかしいと思う。

日本にとってはいつも改悪だからね。


日本の電化製品って価格だけじゃなく、技術でもそれほどじゃなくなってるから

いろいろとダメだね。

人件費を安く済ませるために中国で生産したのが裏目に出たってことだね。

生産の拠点も、技術も盗まれて。でも新技術を生み出せれば

また逆転はあるかも、それが3Dテレビだろうね。

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