公開日 2005年 7月 9日


ジャンル SF



2005年 アメリカ 



初回鑑賞日 2005年6月25日 amc


総合評価 3000円

感動 ★★★★★

笑う ★★★★★

泣く ★★★★★

脚本 ★★★★★

映像 ★★★★★

音楽 ★★★★★

出演 ★★★★★






監督 ジョージ・ルーカス
製作総指揮 ジョージ・ルーカス
脚本 ジョージ・ルーカス
音楽 ジョン・ウィリアムズ
出演 ユアン・マクレガー、ナタリー・ポートマン、ヘイデン・クリステンセン、クリストファー・リー、サミュエル・L・ジャクソン、フランク・オズ、イアン・マクディアミッド、ジミー・スミッツ、アンソニー・ダニエルズ、ケニー・ベイカー、ピーター・メイヒュー、アーメッド・ベスト、デヴィッド・バワーズ、グレーム・ブランデル、サイラス・カーソン、キー・チャン、ジョエル・エドガートン

解説 1977年から始まった「スター・ウォーズ」シリーズが、実に28年の歳月を経て遂に最終段階へ。今回はアナキンがダークサイドへ落ちていく過程を軸に、ジェダイの騎士と分離主義勢力との壮絶な戦い、アナキンとパドメの運命、そして、アナキンとオビ=ワンとの確執を多角的に描く。新シリーズと旧3部作の間にあった様々な謎や疑問を明らかにする重要な作品であり、その全貌が明らかになった時、見る者に感動と興奮を与える。また、物語を彩るCG映像は映画史上最大の2100カットにも及び、相変わらず世界最高水準で、見る者を圧倒する迫力。映画史のみならず、あらゆる意味で歴史に名を残すシリーズの最後を見届けよ!!(goo映画)




ストーリー クローン大戦の勃発から3年、戦争自体は終結に向かっていたものの、依然としてジェダイの騎士団と分離主義者たちとの戦闘は各地で繰り広げられていた。そんな中、パルパティーン最高議長がドゥークー伯爵によって誘拐される事件が発生。しかしオビ=ワン・ケノービとアナキン・スカイウォーカーの活躍によってパルパティーンは無事救出される。



心の弱さを克服できないアナキンは、パルパティーンの真の狙いに気づかないまま、次第にオビ=ワンよりもパルパティーンに心を許すようになっていく。一方、そんなアナキンに不安を抱くパドメのお腹には彼の子の命が宿っていた。(allcinema)




コメント 6/25(土)観てきました!

もう、ほんっとうに期待を裏切らないのですねー!!!

非常に完成度の高い作品でした!

総合評価1万円でも惜しくないです!上映時間2時間半近くありましたが、ぜんっぜん長く感じないほど映画に魅入ってしまいました!字幕と吹き替え両方観ましたよ(笑)

映画館に行ったら行列出来ていましたよ!先々行上映で4部屋もあって長蛇の列が出来るなんてさすがSWですね!

映画序盤は、R2-D2の活躍でビックリしました(大好きなんです)それに若き日のチューバッカもいましたし、今回もヨーダが驚くほどのハイスピードアクションですごかったです(笑)

暗黒の闇にとらわれ堕ちていき、ダース・ベイダーとなったアナキン。でもその始まりはあまりにも悲しすぎます。

愛するがゆえ、自ら悪の道へ…誘惑に勝てなかったのですね。







エンディングも最終章にふさわしい演出でした。

『終わりだけど、ここから始まるんだな』と懐かしい背景がうれしかったです。




これで最終章なのですが、巷では別説もありますし、何かまたもう1エピソードありそうなのですが。ないでしょうかね~

あ、それと前からひとつ引っ掛かっていたことがあったのですが、このエピソードでわかりました。わたしの思った通り。胸のつかえが取れてスッキリしました(笑)

ああ、もう最高に楽しめましたのでこれ以上、書くことないです。感無量。







前売り特典その1

【光るライトセーバー】 (ぎゃ~こんなのだったの?!欲しかった!!)



特典第2段 【特製チケット入れ】





タイトル: スター・ウォーズ エピソードI ファントム・メナス




タイトル: スター・ウォーズ エピソード2 クローンの攻撃

タイトル: スター・ウォーズ トリロジー DVD-BOX
タイトル: スター・ウォーズ イウォーク・アドベンチャー
タイトル: スター・ウォーズ ドロイドの大冒険
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コメント(17)