フィクサー
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公開日 2008年4月12日


2008年製作 アメリカ 120分


ジャンル サスペンス/犯罪


初回鑑賞日 2008/9/23 DVD


感想 予告編で観てすごく面白そうと思い、さっそくDVD観ましたが、

思ってた内容とはぜんぜん違い、途中で観るのやめました(^o^;)


普段は、面白くなくても最後までキチッと観るんですけど、

また今度、時間のある時にでも見直すことにします。


しかし、“フィクサー”揉み消し屋?との題名からして、

どんなサスペンス映画なんだろうかと期待してたのに、

主人公の過去の栄光が今は、借金まみれで云々…と、

なんか、サスペンスというより、社会派ドラマですね。


まぁ、最後まで観てないので評価は控えますけど、

見所がもしあったら教えてほしいです(^o^;)






解説/ストーリー 「ボーン・アルティメイタム」などジェイソン・ボーン三部作の脚本で注目されたトニー・ギルロイがジョージ・クルーニーを主演に迎え監督デビューを果たしたサスペンス・スリラー。

弁護士事務所に所属しながら“もみ消し屋=フィクサー”として生きる男の苦悩を緊迫感溢れるタッチで描く。

なお、主人公と敵対する企業弁護士を演じたティルダ・スウィントンがアカデミー賞助演女優賞を受賞した。 




ニューヨークの大手法律事務所ケナー・バック&レディーンに所属するマイケル・クレイトン。

公に出来ない案件を裏で穏便に処理する“フィクサー”を長年務めている彼は、かつての弁護士職に戻るタイミングを失い、問題山積の私生活でも、ついには従兄弟が抱えた8万ドルにも及ぶ借金を肩代わりする羽目に陥っていた。

そんな中、巨大農薬会社U・ノース社に対する3000億円の集団訴訟でU・ノース社の弁護を担当していた同僚のトップ弁護士アーサーが、原告との大詰めの協議の最中、突然服を脱ぎ出すという奇行に出てクライアントを困惑させてしまう。

そこで上司から事態の収拾を任されたマイケルだったが、やがてアーサーがU・ノースを敗北に導く決定的証拠を掴んでいることを知ってしまう。

一方、U・ノース社の敏腕女性弁護士カレンもこの緊急事態に対処するため秘かに行動を開始するが…。(allcinema)




監督: トニー・ギルロイ

製作: シドニー・ポラック、 ジェニファー・フォックス、 スティーヴン・サミュエルズ、 ケリー・オレント

製作総指揮: スティーヴン・ソダーバーグ、 ジョージ・クルーニー、 ジェームズ・ホルト、 アンソニー・ミンゲラ

脚本: トニー・ギルロイ

音楽: ジェームズ・ニュートン・ハワード

出演: ジョージ・クルーニー (マイケル・クレイトン)、 トム・ウィルキンソン (アーサー・イーデンス)、 ティルダ・スウィントン (カレン・クラウダー)、 シドニー・ポラック (マーティ・バック)、 マイケル・オキーフ (バリー・グリッソム)、 デニス・オヘア (ミスター・グリーア)、 ジュリー・ホワイト (ミセス・グリーア)、 オースティン・ウィリアムズ (ヘンリー・クレイトン)、 ジェニファー・ファン・ダイク (アイビー)、 メリット・ウェヴァー (アンナ・キサーセン)、 ロバート・プレスコット (ミスター・ヴァーン)、 ケヴィン・ヘイガン (レイモンド・クレイトン)、 ショーン・カレン (ジーン・クレイトン)、 デヴィッド・ランズベリー (ティミー・クレイトン)、 ケン・ハワード、 デヴィッド・ザヤス、 テリー・セルピコ


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