東宝
エンド・オブ・デイズ

テレビ 地上波放送 21:03~22:54 日本テレビ系


1999年製作 アメリカ 122分


ジャンル ホラー/アクション


総合評価 1800円


感動 ★★★★☆

笑う ★★★☆☆

泣く ★★★★☆

脚本 ★★★☆☆

映像 ★★★★☆

音楽 ★★★☆☆


解説 新ミレニアムに復活をもくろむ魔王サタンの野望に立ち向かうタフガイの姿を描くアクション・ホラー。

監督・撮影は「レリック」のピーター・ハイアムズ。

脚本は「エアフォース・ワン」のアンドリュー・W・マーローで、製作は同作のアーミアン・バーンスタイン。音楽はジョン・デブニー。VFX総監修は「シックス・センス」のスタン・ウィンストン。出演は「バットマン&ロビン Mr.フリーズの逆襲」のアーノルド・シュワルツェネッガー、「ユージュアル・サスペクツ」のガブリエル・バーンとケヴィン・ポラック、「ジュリアン・ポーの涙」のロビン・タニー、「マーズ・アタック!」のロッド・スタイガーほか。


ストーリー 1999年、大晦日目前のニューヨーク。民間の警備会社で働く元刑事ジェリコ(アーノルド・シュワルツェネッガー)は、依頼人の株屋を狙撃した犯人を追い詰めるが、その男は「悪魔が復活する」と不可解な言葉を吐く。

ジェリコは男がヴァチカンの元修道士であることを突き止め、彼の住居にあった写真の女性クリスティーン(ロビン・タニー)を訪ねる。

謎の神父の一団に襲われた彼女を助けたジェリコは彼女を連れて教会に逃げ込んだ。

彼らを迎えたコヴァック神父(ロッド・スタイガー)は、クリスティーンがミレニアムの終わりに蘇ったサタンが次の世を支配するために選んだ悪魔の花嫁で、彼女がサタンと結ばれた時世界は滅ぶと告げる。(goo映画)


監督 ピーター・ハイアムズ
製作 アーミアン・バーンスタイン、ビル・ボーデン
脚本 アンドリュー・W・マーロウ
音楽 ジョン・デブニー
出演 アーノルド・シュワルツェネッガー、ガブリエル・バーン、ロビン・タネイ、ケヴィン・ポラック、ウド・キア、 レニー・オルステッド、マット・ガリーニ
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